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VIVANT


すげぇなぁ・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/08/02(日) 11:35:26.12 ID:5J6t4zGJ9
「撮影は昨年6月にスタートし、1年以上にわたりました。そのうち約2カ月は、アジアとヨーロッパの境界線にあたる国・アゼルバイジャンでのロケ。世界遺産でも撮影が行われるなど、かなり大規模なものとなりました」

こう語るのはTBS関係者。

TBS日曜劇場『VIVANT』のシリーズ2作目が、7月26日からスタートした。

(略)

しかし、想定外の出来事もあった。

「今回のコストが膨らんだ背景には、前作の撮影時よりも円安が加速したという事情もあるようです。飛行機代や宿泊費がかなり高騰していたのは痛手でした。

またアゼルバイジャンでの撮影では山間部のロケ地に簡易トイレを運搬していた現地のトラックが転落し、運転手が亡くなるという痛ましい事故がありました。このため安全確認を強化するなどしてスケジュールは大幅に変更。予定よりアゼルバイジャンでのロケ期間は延び、滞在費がかさむこととなりました。

それでも海外ロケにこだわるのは“極力CGに頼りたくない”とリアリティを追求する姿勢からだそうです」(前出・TBS関係者)

今回も集結したのは日本でもトップクラスの俳優たち。彼らに支払われる出演料も相当な額だという。本誌はその“ギャラリスト”を入手した。

「続投するキャストの出演料は前作から引き上げられているそう。

主演の堺さんは1話400万円、阿部寛さん(62)は350万円ほどの出演料だといいます。

また、二宮和也さん(43)は250万円、松坂桃李さん(37)は200万円、二階堂ふみさん(31)は180万円ほど。彼ら主要キャストの出演料は前作から3割ほどアップしているそうです」(前出・TBS関係者)

これが20話分なので、堺らの出演料の総額は左上の表のようになるという。通常の連続ドラマよりかなりの高額だというが、それもそのはず。

「アゼルバイジャンは道路が舗装されていたり、ホテルもお湯が安定して出たりと前回のモンゴルロケと比べると過ごしやすい環境だったといいますが、それでも長期にわたる海外ロケで出演者にかかる負担はかなりのもの。

『VIVANT』の撮影期間はほかの作品に出演することもできないので、その手当の意味合いもあるでしょう」(前出・TBS関係者)

また、堺は19日に番宣のために出演した『ニノなのにSP』で、

「アンジェリーナ・ジョリーさん級の新キャラも今回出ますから」

と発言している。

「1作目では、主要キャストのなかでは二宮さんだけが放送開始まで出演が明かされておらず、1話の終盤で“サプライズ解禁”となりました。今回も、放送の途中に新たな出演者が明かされるかもしれませんね」(前出・スポーツ紙記者)

破格の出演料の期待に応えるかのように、堺は『VIVANT』ならではの準備を行っていた。

「堺さんはふだんなら喫茶店でブツブツとセリフを呟いて台本を覚えることが多いそうですが、『VIVANT』は事前にあらすじなどをいっさい明かさない方針。日本では誰かに聞かれたらまずいと、堺さんはアゼルバイジャンでセリフを覚えたと聞いています」(制作関係者)

長期におよんだアゼルバイジャン滞在だったが、ストレスばかりではなかったようだ。

「緊迫したシーンの撮影中、子猫が現れたため撮影を一時中断したことがあったそうです。海外ならではのハプニングですが、福澤監督がその子猫を膝にのせて撮影を再開することに。張りつめていた空気が一気に和み、出演者やスタッフにとって癒しの時間になったといいます」(前出・制作関係者)

なかでも堺は、アゼルバイジャンでの長期滞在を満喫したよう。

「前作のモンゴルロケの際も、現地のチーズにハマって5キロも買い込んで日本に帰ったというほど。モンゴル料理も気に入って、現地の人しか行かないようなローカルな食堂にも足を運んだそうです。

今回のアゼルバイジャンでも、堺さんはチーズやヨーグルトなどの発酵食品を楽しんだそう。アゼルバイジャンはトマトの種類が豊富で、それにヨーグルトをかけたものを朝食にしていたといいます」(前出・制作関係者)

TBSが社運を懸けた新『VIVANT』。連続ドラマ史上もっとも多額の製作費を回収するほどのヒットとなるかーー。

全文はソースで
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2593281/

(出典 img.jisin.jp)

【【TBS】《ギャラリストを入手》『VIVANT』1作目から製作費アップで主要キャストに「衝撃の出演料」】の続きを読む


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/07/14(火) 13:38:12.61ID:BdABFBBm9
一時的に撮影現場を離脱

 TBS日曜劇場の同局系連続ドラマ『VIVANT』(26日スタート、日曜午後9時)について、週刊女性PRIMEが13日夜、「『VIVANT』の“象徴”がパワハラ告発で現場から消えた!」のタイトルで福澤克雄監督に関するパワハラ疑惑を報じた。「現場の若手スタッフからパワーハラスメントを訴えられてしまったそうです」と関係者の話を伝えている。

 これを受け、TBSはENCOUNTの取材に「パワーハラスメントに該当する言動が認められ、厳正に人事上の措置を行いました」とし、措置の詳細については「回答を差し控えさせていただきます」とした。

 一方で「一時、撮影現場を離れていたことは事実です」とし、「制作過程の詳細については回答を差し控えさせていただきます」としている。

 現場を離れたのは、告発を受けての調査などのためで、撮影は一時的に原作、演出、プロデュースを担当する福澤氏が不在のまま進められたことになる。

https://encount.press/archives/1031017/

【【TBS】『VIVANT』福澤克雄監督のパワハラ認める「該当する言動が認められ、厳正に人事上の措置」】の続きを読む


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/07/13(月) 21:11:47.02ID:BlLa/nMm9
 7月26日から待望の第2シーズンが放送される『VIVANT』。前作を上回るスケールが期待される一方で、撮影現場ではアクシデントに見舞われていた……。フジテレビのドラマ撮影中に起こった橋本愛と佐藤二朗をめぐるハラスメント報道が波紋を広げるなか、TBSの看板ドラマでも起きていたという現場の異変。事実関係を本人に直撃すると─。

 7月26日から2クール連続で堺雅人が主演する日曜劇場『VIVANT』第2シーズンが放送される。前作では謎が謎を呼ぶストーリーや壮大な演出、豪華なキャスト陣が注目を集め、SNSでは考察があふれた。最終回は世帯視聴率19・6%(関東地区)を叩き出すなど“VIVANT旋風”を巻き起こした。

『VIVANT』にトラブル

「物語は堺さんが演じる気弱な会社員・乃木憂助が130億円の誤送金事件をきっかけに、自衛隊の極秘諜報組織『別班』の隊員として、謎のテロ組織『テント』と自身の宿命に立ち向かう壮大なストーリーです。モンゴルでのロケによる大迫力の映像も話題となりました」(スポーツ紙記者、以下同)

 ドラマは異例の2クール連続放送が決まったが、さらに続編の噂もあるようだ。

「'27年の年明けには劇場版の公開が控えているのではないかといわれています。というのも、'23年9月に『VIVANT』の監督であり原作者の福澤克雄監督が“以前から第3部まで考えて作っている”ことを明かしていたんです」

 放送前から期待値が高い『VIVANT』だが、撮影中に、とある“アクシデント”に見舞われたという─。

「第2シーズンでも監督を務める福澤さんが、途中で現場からいなくなってしまったんです。作品の“象徴”ともいうべき監督の不在に、現場も騒然としていたといいます」(TBS関係者)

 福澤監督といえば、'89年にTBSテレビに入社し、『3年B組金八先生』シリーズや、『砂の器』、『華麗なる一族』などのヒットドラマの制作に携わった名物テレビマン。

「'13年に放送された『半沢直樹』は、最高視聴率42・2%と驚異的なヒットを記録。ドラマ制作だけでなく、'08年には、『私は貝になりたい』で初の映画監督も務めました」(前出・スポーツ紙記者)

(略)

直撃取材で口を開いた福澤監督

 この作品は今までのTBSドラマでも類を見ない、膨大な予算をかけて制作したという。局としても勝負をかけた超大作の現場に監督がいないのは、どう考えてもおかしい。いったい何があったのか。

「ドラマは昨年の夏ごろから撮影を始めていたんですが、海外パートの撮影が終わって日本での撮影中に、福澤監督が現場の若手スタッフからパワーハラスメントを訴えられてしまったそうです。

 事態を重く見た上層部が現場へ行くことを禁じたため、それ以降は監督抜きで撮影を続けるしかなかったんだとか。信頼するプロデューサーや演出スタッフに遠隔で指示を出しながら、何とか無事に撮影は終了したといいます」(前出・TBS関係者、以下同)

 学生時代はラグビーに没頭し、“ザ・体育会系”の環境で育った福澤監督。昔から仕事に対して厳しいことで知られていた。

「福澤監督は、先輩や上司から厳しく教えられてきた世代です。プロ意識も非常に高い方なので、現在の現場でも妥協を許さず、スタッフや演者に高いレベルを求めるんです。ご本人は指導のつもりで言ったことだったのかもしれませんが、若手スタッフにはハラスメントと捉えられてしまったのでしょう」

 わが子のように愛を持って臨んでいた作品に最前線で携われなくなってしまい、ショックも大きかっただろう。今何を思うのか、7月上旬、自宅から出てきた福澤監督に声をかけると、

「局から他言しないようにと言われているので、会社に聞いてください」 ─いろいろと言いたいことがあるかと思いますが?

「言いたいことは、特にないです」

 TBSにもパワハラの事実関係を確認すると、

「ドラマの撮影期間中に、職場環境改善のための調査を行いました。その際、福澤が一時、収録現場を離れていたことは事実です」

 と、回答があった。

 橋本愛と佐藤二朗をめぐる一連の報道は、それぞれが言い分を主張したことでなかなか収束しなかった。福澤監督は“言いたいことはない”と明かしていたが、はたして─。

全文はソースで
https://www.jprime.jp/articles/-/42546

【【独占】TBS日曜劇場・『VIVANT』福澤克雄監督がパワハラ告発で現場から消えた!】の続きを読む

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そうなんや・・・
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1 冬月記者 ★ :2026/06/15(月) 00:04:23.12ID:7rzI3ABC9
TBS「VIVANT」の第2シーズン放送は7月26日スタート 堺雅人が番組Xで発表「ぜひお楽しみに」

 TBS系日曜劇場で初となる2クール連続での放送が決まっている人気ドラマ「VIVANT」の放送開始日が7月26日に決まったことが14日、番組の公式Xで発表された。

 主演の堺雅人が動画で「堺雅人です。皆さん、大変お待たせいたしました。7月26日よりついに『VIVANT』第2シーズンがスタートします」と発表。

 現在無料配信中の第1シーズンの視聴を呼びかけた上で、改めて「日曜劇場『VIVANT』、7月26日夜9時スタート。ぜひお楽しみに」と伝えた。

 同作は2023年7月期に放送され、大規模な海外ロケなど壮大なスケールで話題を集めた人気ドラマの続編。

 第2シーズンは、前作のラストシーンで主人公・乃木(堺)の前に、新たなミッションに取りかかる合図である赤い饅頭(まんじゅう)が置かれた直後の場面から幕を開ける。

https://news.yahoo.co.jp/articles/596129b82ccb93857302b0143bd73040eea8b6f8


(出典 i.imgur.com)

【【TBS】日曜劇場『VIVANT』の第2シーズン放送は7月29日スタート!「ぜひお楽しみに」】の続きを読む


そうなんや・・・
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1 muffin ★ :2026/03/26(木) 14:41:19.72 ID:fGE2S5To9.net
埼玉県行田市の公式Xが26日までに更新。撮影協力依頼が話題になっている。

行田市は「5月1日に行田市内で日曜劇場『VIVANT』の撮影が行われます」と書き出して、大ヒットドラマTBS系日曜劇場「VIVANT」の撮影を告知。「そこで、当日のエキストラにご協力いただける方を募集しています。ぜひご参加ください」として募集を行った。

募集は「弔問客」として「5〜70歳代」の男女1500人ずつ。スーツやオフィスカジュアルといった服装の指定もあった。

この募集にネットは「大物の葬式シーンなのか」「こういうの一度は参加してみたいなあ」「誰が亡くなる予定なんだ」「行うと思ったけど年齢が」「Xなんかで募集するんだw」などさまざまな声が寄せられている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d70a0009da3b5b98edcefbd02d187585ef70da83

【【ドラマ】埼玉県行田市で「VIVANT」弔問客エキストラ3000人募集にネットざわざわ「誰が亡くなる予定なんだ」】の続きを読む


そうなんや・・・
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1 冬月記者 ★ :2025/10/29(水) 19:20:04.48ID:CraWxZ5X9
 俳優の堺雅人が29日、都内で行われた主演映画『平場の月』(11月14日公開)の完成披露試写会舞台あいさつに登壇した。

 TBSの日曜劇場枠で2026年に放送予定のドラマ『VIVANT』続編の海外撮影から帰国後、初の公の場となった。

 アゼルバイジャンにて、2か月超におよぶ大規模なロケ撮影に臨んだ堺。

   同映画を見た感想をたずねられて「感想(を答える人)は、僕以外がよかった! 自分は冷静に見られないから!」と述べつつ、「本当に素敵な物語」と評価した。

 リラックスした表情を浮かべながら「全体のお話は、撮影中もそうなんだけど、原作読んだときも、後から後から色んなことを思い出す作品というか、物語でした。じわじわ来る物語。終わった後に、ふとしたはずみ、お風呂入ったときとか家事の合間とかで『あれって何だったんだろう?』みたいな瞬間がけっこうある。後から後から押し寄せる波のように、じわじわ来る物語。この後も、末永く愛していただければ」と会場に呼びかけた。

 同イベントには井川遥、坂元愛登、一色香澄、中村ゆり、吉瀬美智子、椿鬼奴、大森南朋、土井裕泰監督も出席した。

 同映画は、第32回山本周五郎賞を受賞した、朝倉かすみ氏の同名小説を原作とするラブストーリー。妻と別れ、地元の印刷会社に再就職し、平穏な生活を送る等身大の男性・青砥健将(堺)が、中学時代に想いを寄せていた須藤葉子(井川)と再会し、惹かれ合う様が描かれる。堺は、『DESTINY 鎌倉ものがたり』(2017年)以来、約8年ぶりの映画主演となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3a5f5e6f938f873382c3839ff2464b9fa42447d1


(出典 i.imgur.com)


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