なんやこれ速報

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TOKIO

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ふーん・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/06/20(土) 11:30:15.01ID:oj3yS3Xu9
6月21日で放送1000回を迎えるバラエティ番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)。放送当日は、今年で26年目となる福島県大玉村での米作りが特集されるという。放送に先立って公式サイトやXアカウントでは、元TOKIOの城島茂(55)を中心とした“DASHメンバー”のスペシャルカットが公開された。

同局の長寿番組として新たな節目となるが、そこにはかつての“主力メンバー”の姿はなく……。

「奇しくも20日は、元TOKIOの国分太一さん(51)が無期限の活動休止を発表してから丸一年が経った日です。TOKIOの冠番組だった『DASH』では、山口達也さん(54)、長瀬智也さん(47)が抜けた後も、城島さん、国分さん、松岡昌宏さん(49)の3人が盛り上げてきました。しかし、“あの一件”によって大きく様変わりすることに。城島さんはひとり残ったかたちですが、長年培ってきた技術や知識、人々との絆を“次世代へ繋ぐ”という使命感を持って臨んでいるといいます」(芸能関係者)

いっぽう“あの一件”とは、国分が活動休止するきっかけとなったコンプライアンス違反をめぐる騒動だ。TOKIOがグループの活動に終止符を打つきっかけとなり、一時は『DASH』の継続が危ぶまれるほど世間を大きく騒がせた。 「日テレの福田博之社長(64)は昨年6月20日に開いた緊急会見で、国分さんに“重大なコンプライアンス違反”があったとして、彼の『DASH』降板を発表。局側が問題を把握したのは、前月27日だったそうです。しかし違反の内容は被害者の“プライバシー保護”の観点から、会見では一切明かされませんでした。同日中に国分さんの無期限活動休止が発表され、以降もTOKIOの解散、株式会社TOKIOの廃業など目まぐるしい展開に衝撃が広がりました」(前出・芸能関係者)

『DASH』降板を皮切りに、最終的にすべての仕事を失った国分。すっかり表舞台から遠ざかってしまったが、いまだ復帰の兆しは見えていない。

「国分さんは日テレから降板を通達された直後、妻子が自宅を出るかたちで一時的に家族と別居していたと聞きました。現在は家族と一緒に暮らしているそうですが、“妻子に迷惑をかけたくない”と必死だったそうです。しばらく沈黙を守っていましたが、昨年10月に代理人弁護士が日弁連に人権救済の申し立てを行ったことを公表。翌11月には国分さんが記者会見を開き、騒動後初めて公の場に姿を現しました。このことで世間の風当たりも和らいだ印象ですが、新たな活動などの情報は未だに聞こえてきません」(前出・芸能関係者)

会見では涙ながらに騒動を謝罪しつつも、自身が起こした問題行為について、日テレ側と「答え合わせができていない」と繰り返し主張していた国分。一部メディアではセクハラ・パワハラ疑惑が報じられていたが、その「答え」は現在も“最大の謎”となっている。前出の芸能関係者は続ける。

「国分さん自身も、どの行為がコンプラ違反に認定されたのか把握できていないままのようです。昨年12月には松岡さんが週刊誌のインタビューで、日テレ側の対応に苦言を呈しました。そのことをきっかけに、松岡さんも『DASH』を離れてしまいましたが、国分さんを救済したいという強い思いがあったようです。

松岡さんの働きかけもあり、国分さんは福田社長との面会が実現。福田社長は今年2月の定例会見でそのことを明かしていましたが、面会の場で国分さん側が“答え合わせ”を要求することはなかったといいます。また、日弁連は国分さんが申し立てた人権救済を扱いませんでしたが、国分さんは『今後するつもりはない』とも伝えていたそうです」

いまもSNSでは《復帰の見込みもないのかな?》《国分太一って結局なにしたんですか?》と気にかける声も上がっているが、国分が再始動の一歩を踏み出す日はやってくるだろうか。

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2587883/

【《活動休止から365日》国分太一、すべての仕事を失い、TOKIOもスピード解散…いまだ復帰叶わぬも残された“最大の謎”】の続きを読む


そうなんや・・・
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1 冬月記者 ★ :2026/01/11(日) 01:11:34.63ID:mjGt1BZT9
 1月8日放送された特番『この歌詞が刺さった!グッとフレーズ』(TBS系)で11位に入ったTOKIOの楽曲『宙船』。

 timeleszの篠塚大輝が新メンバーオーディション「timelesz project -AUDITION-」(タイプロ)参加時に同曲を歌ったエピソードを披露し、番組は盛り上がったのだが……。

「TOKIOが歌唱する映像が使われることはなく、CD音源をバックに静止画が映った後、同曲の作詞作曲者である中島みゆきさんのライブ映像が流れたんです。TOKIOは国分太一さんのコンプライアンス違反騒動に端を発した騒動で解散に至り、グループの事務所『株式会社TOKIO』は昨年『STARTO ENTERTAINMENT(以下START社)』とのエージェント契約が終了しました。グループの映像権利の問題で確認が取れなかったのではないかと、ファンの間で物議を醸しています」(芸能記者)

 Xでは中島みゆきのライブを見られたことに喜びのポストも書き込まれたが、やはり疑問の声が多く上がっている。

《え?TOKIOの宙船の話なのに映像は映らんし》
《名歌詞ランキング11位に宙船。TOKIOの映像は使いづらいのかほとんどが中島みゆきさんバージョンが流れたのは寂しかったけど、この曲の歌詞が多くの人に刺さってるのは良かった》
《中島みゆきさん提供なのはもちろん知ってるけど、『宙船』はTOKIOの楽曲なのに、長瀬くんの声で覚えてる人が多いはずなのに、TOKIOの映像じゃないんだ………》

 同じような状況で、たびたび話題になるのがTOKIOの先輩グループであるSMAPだ。名曲揃いのグループだけに、過去を振り返る音楽バラエティの常連なのだが、歌唱映像が使われることはこの数年、まったくない。そのたびにファンの嘆きが聞かれることがお決まりとなっている。

「中居正広さんが性加害疑惑によって2025年1月23日に引退を発表したとき、各局のニュースやワイドショーはSMAPのライブ映像を中心に歌唱シーンを流していました。ニュースの場合、著作物の引用は報道目的であるため、映像資料として放送が可能です。しかし、バラエティだと使用許諾を取らないとならないんです」(同前)

 SMAPの場合、木村拓哉はSTARTO社、草彅剛、稲垣吾郎、香取慎吾の3人はCULEN、そして中居正広はのんびりなかいと所属事務所がバラバラであり、それぞれの権利者の許可を取ることは現実的ではない。

 番組制作上、使えないものとして割り切ったほうが効率的だというわけだ。

「TOKIOの場合はさらに複雑になってしまいました。長瀬智也さんはフリー。山口達也さんは『株式会社山口達也』を設立していますが、芸能事務所というより個人会社です。そして城島茂さんは『株式会社城島ファーム』、松岡昌宏さんは『株式会社MMsun』をそれぞれ設立、そして国分太一さんはフリー状態と、まさに複雑怪奇な状態です」

 そのため、中島のライブ映像を使用したというわけか。

「同番組は昨年6月にSMAPの代表曲『世界に一つだけの花』を紹介しましたが、同じくSMAPの映像は使わず、作詞・作曲を手掛けた槇原敬之さんの歌唱映像を流しました。今後はこうしたパターンが増えるかもしれません」(同前)

 今後、奇跡の再結成が実現すれば映像使用も可能になるだろうが、その道はなかなか厳しい。

 SMAPにしてもTOKIOにしても、一時代を築いたグループだけに、アーカイブ映像の活用を望むファンの声は今後も止みそうにない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/40b63aa7b61c0d14895e6eb852aefa7a397a188a

【【芸能】TBS特番で異変…SMAPに続きTOKIOも「歌唱映像」使用不可? 『宙船』が中島みゆきバージョンに】の続きを読む


ふーん・・・
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1 冬月記者 ★ :2025/11/30(日) 01:59:16.67ID:Dg89xpL19
 11月27日、元TOKIOの国分太一が記者会見を開いた。黒スーツにメガネ姿で、6月の活動休止以来、約5カ月ぶりに公の席に現れた国分は、こころなしかやつれた表情をしていた。

「会見で国分さんは『自らとった行動により傷つけてしまった当事者の方に、遅くなり、また直接ではなくこのような形になり大変恐縮ですが、心からお詫びの気持ちをお伝えさせてください』と、当事者へ謝罪したあと、日本テレビをはじめメディア関係者やスポンサーへの謝罪を述べました」(スポーツ紙記者)

 国分は『長年にわたりお世話になってきた日本テレビさんと、対立する気持ちはありません』と語ったものの、会見で明かしたのは日本テレビ側の強硬姿勢だった。

「国分さんはスタッフ交替のあいさつがあると日本テレビに呼び出され、“騙し討ち” のような形で、コンプライアンス違反に関するヒアリング調査が始まったそうです。ノートとペンを渡されたものの『手が震えて何も書けなかった』と振り返りました。

 その場で執行役員から『ザ! 鉄腕! DASH!!』の降板を告げられたほか、肝心のコンプライアンス違反の内容についてはプライバシー保護を理由に国分さん本人にも伝えられていないと明かされました。国分さんは、『何が問題だったのか “答え合わせ” をしたい』と話しました」(同)

 そのため、X上では、今回の騒動に関して “そもそもの疑問” を投げかける声も聞かれる。

《TOKIOはなぜグループを解散しなくてはならなかったのか?と。国分氏にとっては何がコンプラ違反なのか分かっていないけれど、グループとしては解散が必要だと誰かが判断したんですよね?》
《本人もよく分からないのになぜそれで株式会社TOKIOまで解散することになるのかわからん》
《本人にも伝えられてないのに、城島、松岡は理由もわからずに解散を決めたのか?それはおかしい。事実がわかるまで保留が筋》

 日本テレビが複数のコンプライアンス違反を理由に国分の番組降板を発表したのは6月20日。

   国分は芸能活動を休止し、その5日後の25日にTOKIOが解散を発表している。スピード解散の理由を問う声が生じるのは当然だろう。

「国分さんの活動休止発表後、複数のメディアで日本テレビ以外の番組でもスタッフに厳しく接するなど、国分さんのふるまいが報じられています。

 TOKIOメンバーだったリーダーの城島茂さんや松岡昌宏さんは、国分さんのそうした部分を把握していたからこそ、TOKIO存続は難しいと判断したのかもしれませんね。

 TOKIOはあくまでもアイドルグループです。メンバーの1人がタレントとして致命的なダメージを負った以上、真相はわからなくても解散するしかない、という決断をしたのかもしれません。

 ただ、国分さんはメンバーと連絡を取り合っているそうですから、松岡さんや城島さんには同情する気持ちもあるのではないでしょうか。見放したわけではないでしょうから、いつか再結成も視野に入るといいですね」(芸能プロ関係者)

 会見で国分が主張した “答え合わせ” はいつになるのやらーー。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8d9662da8f9b6eb775602f3cb1449b8f62a59584

【【芸能】国分太一の会見、本人も知らされないコンプラ違反「なぜTOKIOは解散しなくてはならなかったのか?」相次ぐ『そもそも論』】の続きを読む


どういうこと・・?
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1 muffin ★ :2025/11/28(金) 18:55:34.78ID:lP0KX44N9
元TOKIOの長瀬智也(47)が28日までに自身のインスタグラムを更新。“意味深”なソロショットを連続投稿した。

自身のインスタグラムで「どうなるのかもわかっている」と記して、ニットのベレー帽にサングラスを着用したネイビーのジャケットショットを公開した。

次の投稿では「くだらんニュースになることもわかっている」とつづった。

さらにハッシュタグでは「#日本」「#意味深」「#rockymountain」と、キャップに色つきサングラスを着用したベスト姿を投稿した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b9593b5c303eff4c7f5745bfb8f7a6afbe11468d


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

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そうなんや・・・
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1 ひかり ★ :2025/09/28(日) 06:24:56.35ID:ShWJk3oI9
「正直これっぽっちも頭にきてない、俺自身は。何かがあったんでしょ? それは聞かされてないけど」 こう語ったのは元TOKIO・松岡昌宏(48)。9月17日に更新したYouTubeチャンネルで、活動休止中の元メンバー・国分太一(51)に言及する一幕があった。

松岡は「(国分と)まだ会ってない、これから会う」とし、「そろそろ会わなきゃいけないし、電話じゃ限界があるじゃん」と話し合いの予定があることを告白。冒頭の発言については、「頭にきてた方が楽なんだよね。『お前何やってんだよ、この野郎』って言えるから」と達観した心境を語っていた。

重大なコンプライアンス違反が発覚し、6月20日に突如として無期限の活動休止を発表した国分。わずか5日後にはグループの解散が発表され、国分が出演していたレギュラー番組は出演シーンのカットや放送を見合わせる対応が取られることに。さらに松岡が舞台の遠征先で報道陣の取材に応じ、謝罪するなど各所で余波が広がった。

「いまだに国分さんのコンプライアンス違反の内容は明らかになっておらず、松岡さん、城島茂さん(54)も把握していないといいます。いっぽう複数メディアでは、国分さんのハラスメント疑惑が立て続けに報じられました。真偽は不明ですが、国分さんが記者会見を開いて自ら説明するといった動きは見られません」(テレビ局関係者)

■妻子を“隔離”、投資を猛勉強…国分が送ってきた“隠遁生活”

騒動以降、元メンバーとも疎遠だという国分。活動休止を発表してから9月28日でちょうど100日が経つが、一度も表舞台に姿を現すことなく“隠遁生活”が続いている。

「国分さんは今回の件について深く反省しており、基本的には自宅に引きこもったままだそうです。騒動によって仕事がなくなってしまった分、持て余した時間を株式など投資の勉強に充てていると聞きました。家族を養っていくためにも、彼なりに芸能活動以外の収入源を考えているといいます」(国分の知人)

そんな国分が過ごしている自宅は、資産価値5億円とも言われる豪邸。しかし活動休止を発表するにあたり、妻子を別の場所へ“隔離”していたようで……。前出の知人は続ける。

「“妻子に迷惑をかけたくない”との思いから、国分さんは別居を決断したといいます。妻と子供には別の場所で暮らすよう促し、しばらく別居生活を送っていました。最近になってからは妻と話す機会も増えたようで、8月上旬には“妻が運転する車で出かけていた”と報じるメディアもありました」 国分は元TBS社員だった3歳年下の妻と約7年にわたる交際を経て、’15年に結婚を発表。公私ともに順風満帆だったのは、妻の支えも大きかったはずだが……。ある芸能関係者が言う。

「今回の件で国分さんの謝罪を受け入れたA子さんは、2人の娘が小学生になったこともあり、“仕事を再開させたい”と打診したようです。しかし、国分さんが彼女の要望を聞き入れることはなかったといいます。

もともとA子さんは、国分さんと結婚した後も仕事を続けるつもりでした。ですが国分さんから“専業主婦になってほしい”という強い要望があり、’11年にTBSを退社。結婚翌年に長女、その2年後には次女が誕生し、家事育児に専念していました」(芸能関係者)

家庭を切り盛りするA子さんに、国分が口を出すこともしばしばあったという。

「買い物ひとつするにしても国分さんから細かくチェックされるそうで、A子さんのメイクや服装も簡素だったのが印象的でした。国分さんはA子さんが作る料理にも、“なにか足りない”と感じたらハッキリと伝えるそうです。A子さんは“尽くすタイプ”ではありますが、国分さんの言動には亭主関白だと捉えられかねないところもあったようです」(前出・芸能関係者)

過去のインタビューでは、こう語っていた国分。

《あこがれるのは、自分の父親。口数も少ない「昭和の男」ですが、父の周りにはいつも人が自然と集まってくる。そうなるためには、自分を磨かないと》(『読売新聞』’13年3月26日) “昭和の男”にこだわりがあったとしても、いまは元メンバーや家族をはじめ周囲からの信頼を回復させることが急務だろう。

https://news.yahoo.co.jp/articles/024d654cebeb2672087cea4b31b66c2b1cd7d82a

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ふーん・・・
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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/07/01(火) 08:32:07.88ID:bnpBGVQK9
「刑事事件になる事案ではない」「コンプライアンスの問題は今後も適切に対応していく」6月27日、日本テレビホールディングスの株主総会が開かれ、株主からは国分太一(50)に関する質問が相次いだ。

(略)

 制作の現場からすれば、今回の騒動は「勘弁してくれよ」というのが本音だろう。NEWSポストセブンが取材を進めると、こうした声も聞かれたが、国分のプロ意識を評価する声も多かった。民放キー局のプロデューサーはこう明かす。

「国分さんは周囲の目を気にせずに厳しい意見を言う、“兄貴”的なところがありました。『この企画じゃダメでしょ』『もっと身体張ろうよ』などとプロデューサーらと意見をぶつけ合って番組の質を上げようとしていた。いまの制作現場で、こういうタレントさんは珍しいのでプロデューサーからしたらありがたい存在でもあった。

一方で、悪く言えば気分屋な面もあった。機嫌があまりよくないであろう時は、スタッフへの指摘が感情的になることも少なくなく、現場の若手は『今日の太一さんの機嫌どう?』とヒソヒソ話すなど気を遣っている様子でもあった」

 TOKIOとして31年間、芸能界の最前線で活躍してきた国分。山口達也、長瀬智也の脱退、事務所独立という難局を乗り越えて活動を続けていたが、さらなる目標もあったようだ。国分と仕事をしたことがある制作会社スタッフが語る。

「国分さんはお子さんを溺愛していました。それもあってか、令和世代からの認知度を上げようとしているように見えた。『子供が成人するまで、まだまだ頑張らないと』と口にすることもあった。

 健康にも気を遣うようになり、ロケの現場でも手作り弁当を何度か持ってきていました。栄養バランスだけでなく、食材の産地にも気にかけていたようで、若手スタッフにも『健康に気を遣うようになると、こんなロケ弁当なんて食べられない。身体壊すぞ』などとアドバイスをしたこともあった」

 国分が再び表舞台に立つ日は来るのだろうか──。

全文はソースで
https://www.news-postseven.com/archives/20250630_2049847.html?DETAIL

【【TOKIO】国分太一、令和世代からの認知度を上げようと奮闘していた…「子供が成人するまでまだまだ頑張らないと」】の続きを読む

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