なんやこれ速報

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青島俊作


ふーん・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2026/04/14(火) 01:01:21.20 ID:j1QrH0hC9.net
 俳優の織田裕二(58)の近影が、29年の時を経てさまざまな感想を呼び話題になっている。

 9月18日公開予定の映画「踊る大捜査線 N.E.W.」のポスターが発表され、公式Xがキービジュアルを投稿した。

 フジテレビ放送の「踊る大捜査線」シリーズは、1997年放送の刑事ドラマからスタートし、劇場版も大ヒットを記録している。

 織田はこれまで通り青島俊作役を演じ、今作は〝青島俊作、相変わらず警察官やってます〟というキャッチの通り、トレードマークのコート姿を披露した。

 初回シリーズの放送から29年。

 織田の激変した姿に「青島老けたなぁ」「この興奮、封鎖できません!」「ほんと20代後半のユージオダのメロさなんなん?」「約30年も経てば変わらないほうがおかしい」「昔は昔で良いし今は今で良い。気づいたらずっと好きだわ...」などのコメントが寄せられた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/25fedd212a8c6c541aee8f10c7a5032233b6933b


(出典 i.imgur.com)


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そうなんや・・・
(・ω・`)

1 muffin ★ :2026/04/09(木) 18:14:31.54 ID:SqWTcJSM9.net
織田裕二が主演を務める映画「踊る大捜査線 N.E.W.(エヌ・イー・ダブリュー)」の特報がYouTubeで公開。本編の一部が収められたのは、このたびの映像が初となる。

織田演じる脱サラして湾岸署刑事課に配属された異色の警察官・青島俊作と仲間たちが奮闘する「踊る大捜査線」。今作は1997年放送の連続ドラマから始まったシリーズの最新作となり、常に自分の信念に従い、市民のため現場で奔走する正義感にあふれた男・青島の新たな物語が展開される。過去作品を手がけた君塚良一が脚本、本広克行が監督、亀山千広がプロデュースを担当した。

映像にはシリーズおなじみの楽曲「Rhythm And Police」とともに、1997年当時から現在に至るまでの青島の軌跡を収録。「レインボーブリッジ封鎖できません!」「事件は会議室で起きてるんじゃない、現場で起きてるんだ!」といったセリフが飛び出したのち、「青島俊作 相変わらず 警察官やってます」とコピーが浮かび上がる。その後には現在の青島が「街を、爆破する」と書かれたメモを読み上げる場面、一刻を争う事態に全力で駆け回る姿が映し出された。笑顔で電動キックボードに乗る様子も少し見られる。

「踊る大捜査線 N.E.W.」は9月18日より全国で公開。なおタイトルのアルファベットは「NEXT. EVOLUTION. WORLD.」を意味している。

https://natalie.mu/eiga/news/667509

特報


(出典 Youtube)



(出典 ogre.natalie.mu)


(出典 ogre.natalie.mu)


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へー、そうなんや・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/12/04(水) 21:30:30.45 ID:xTwMn/Yo9
 映画「踊る大捜査線」の公式サイトは4日、30秒の動画を公開。同シリーズの主人公「青島俊作」を演じてきた俳優・織田裕二(56)主演の映画最新作「踊る大捜査線 N.E.W.」の製作が決定したことを発表した。公開は2026年予定。

 青島が再びスクリーンに帰ってくる!公開された動画ではおなじみのテーマソングが流れる中、「THE ODORU LEGEND STILL CONTINUES」と「2026」の文字が。そしてトレードマークのモッズコートを着た青島が登場し、電話の着信に「はい、青島です」と応えるなど、期待を抱かせる映像になっている。

 「踊る大捜査線」はフジテレビ系で97年から放送されたテレビドラマ、映画シリーズで、03年の「踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」は興行収入173.5億円を記録。12年9月に「踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望」が公開され、シリーズはいったん幕を閉じていた。

 しかし今年になって「踊るプロジェクト」が再始動。俳優・柳葉敏郎(63)が演じる人気キャラクター・室井慎次が主人公の「室井慎次 敗れざる者」と「室井慎次 生き続ける者」の2部作が公開されている。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/12/04/kiji/20241204s00041000270000c.html

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そうなんや・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2024/11/27(水) 10:08:05.14 ID:hDHpsoI79
 俳優の織田裕二が、「踊る大捜査線」シリーズの青島俊作として、公開中の映画『室井慎次 生き続ける者』(主演:柳葉敏郎)にサプライズ出演していることが25日、公式に発表された。

 同日放送のフジテレビ系『めざましテレビ』では、織田が柳葉敏郎と対面する動画が公開となった。

 織田が「どうも、ご無沙汰しております。すみません、先輩」と呼びかけて、笑顔で柳葉のもとに近づいていく。柳葉が手を差し出して「ご無沙汰してます。どうもです」と応じると、2人で抱擁を交わした。

 織田演じる青島の撮影シーンを、柳葉はうれしそうに眺める一幕も。

 撮影パートが終わった織田に、柳葉が花束を差し出すと、織田が「逆じゃないですか」と笑顔で恐縮しながら「顔見られただけでうれしかったです」と声を弾ませていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c37061d6a41a58e590584b36ac891f21a2be73e7


(出典 i.imgur.com)


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動画

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そうなんやー・・
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1 冬月記者 ★ :2024/11/25(月) 09:16:54.10 ID:SjNkmyn19
 「踊る大捜査線」シリーズの主人公・青島俊作を演じる織田裕二が、「踊るプロジェクト」12年ぶりとなる新作映画『室井慎次 生き続ける者』(全国公開中)にサプライズ出演していることが25日、東宝から公式発表された。

 あわせて、青島と室井が握手をする姿を捉えたA6ポストカードが、入場者プレゼントとして11月30日より合計40万人限定で配布されることも決定した。

 青島は、 元サラリーマンから警察官になった異色の経歴を持ち、湾岸署刑事課の捜査員として、常に自分の信念に従い、市民のために現場で奔走した。

 新作映画の主人公・室井慎次(柳葉敏郎)とは、時に対立しながらも、事件解決のために協力。

 テレビシリーズ最終話では、最新作につながる“ある約束”を室井と交わした。『生き続ける者』では、緑のモッズコートを羽織った青島の現在の姿が確認できる。

 入場者プレゼントは、劇場版2作目『踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』で青島と室井の会話で語られ、同作のエンドロールのラストを飾った潜水艦事件の写真をポストカード化したもの。2人の友情を象徴する「踊る」ファンにはたまらないアイテムだ。

 『室井慎次 敗れざる者』(公開中)と『室井慎次 生き続ける者』は、青島との“約束”を果たせずに警察を辞めた室井の現在を描く作品。

 故郷・秋田県で犯罪被害者・加害者の子供たちと共に穏やかに暮らす室井に、再び事件の影が忍び寄る。

https://news.yahoo.co.jp/articles/869828c84f5ea2b2cbf6433da4fb280f57668557

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へー、そうなんや・・
(・ω・`)

1 jinjin ★ :2024/11/18(月) 22:51:36.08 ID:hM2FLghZ9
11月15日から11月17日までの全国映画動員ランキングが発表。

「踊る大捜査線」シリーズの12年ぶりの再始動として、同シリーズの中心人物のひとりである室井慎次を主人公にした2部作の後編『室井慎次 生き続ける者』(公開中)が、前編に引き続き初登場でNo.1を飾った。

■気になるシリーズファンからの評価、「踊る」の今後は?

『室井慎次 生き続ける者』の初日から3日間の成績は、観客動員が26万8000人で興行収入が3億7700万円。

これは10月に公開され、今週も7位にランクインしている前編『室井慎次 敗れざる者』(公開中)の初日3日間の成績(動員25万1000人、興収3億6100万円)と比較すると微増。

前編はすでに累計動員100万人の大台を突破しており、後編もそれに続くヒットを記録することができるか注目が集まるところ。

また本作は、先週末の11月8日から11月10日までの3日間にわたって全国の劇場で先行上映が行われており、その成績を含めると累計動員42万人&興収6億円に迫っているとのこと。

洋画の大作では昔から公開前の週末に“先行レイトショー”が行われたり、近年でもIMAXなどのラージスクリーンフォーマット限定で先行上映が行われることも珍しくないが、本作のような邦画のメジャー作品で、イベント上映ではない全国規模で大々的に行われる例はあまり多くはないはずだ。

洋画の場合は海外と日本の公開時期に差があるからこそ、先行上映に一定の効果が見込めるが、邦画の場合は知名度があって多くのファンが存在している作品、あるいは前後編の連続公開などで「一刻も早く観たい」という欲求が駆り立てられるタイプの作品であることが必要条件といえよう。本作の場合はそれらをすべて満たしており、かつ先述の成績を参照してわかる通り、それなりの成果を収めている。これは今後の格好のモデルケースになるはずだ。



以下は、1~10位までのランキング(11月15日~11月17日)

1位『室井慎次 生き続ける者』
2位『劇場版「進撃の巨人」完結編 THE LAST ATTACK』
3位『グラディエーターII 英雄を呼ぶ声』
4位『ヴェノム:ザ・ラストダンス』
5位『矢野くんの普通の日々』
6位『BE:the ONE -MEANT TO BE‐』
7位『室井慎次 敗れざる者』
8位『SHOGUN 将軍』
9位『レッド・ワン』
10位『スマホを落としただけなのに ~最終章~ ファイナル ハッキング ゲーム』

【【映画】踊る大捜査線シリーズ『室井慎次 生き続ける者』が前作超えの成績で初登場No. 1!】の続きを読む

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