なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

霜降り明星


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/12/17(水) 21:06:33.53ID:vB/jeYvA9
 お笑いコンビ「霜降り明星」が17日までに公式YouTubeチャンネルを更新。せいや(33)があの人気タレントの“衝撃”ゴシップを知っていると明かす場面があった。

 「芸能界のゴシップ」という話題になるとせいやは、同期であるお笑いコンビ「コロコロチキチキペッパーズ」ナダルの情報をにぎっていると明かす。

 「けっこう雑にイジってくれたりすんねん。“1年目のとき、すべってました”とかね、友達だからよくしゃべってくれんねんけど。そのやり返しというか、イジらせてもらうけど。ナダルはホンマに、芸能生命が終わるゴシップがあります!」と衝撃の告白。

 相方・粗品が「カウンターの桁がちがうな」と驚くと、せいやは「なぁ、ナダル?コロチキは昔の話が雑やからな。俺も言わせてもらうけどさ」とニヤリと笑っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4d642700849a3f234ec2d71f81dee159e04a940a

【【芸能】霜降り・せいや、人気タレントの「芸能生命が終わるゴシップ」を持っていると告白…雑なイジリへの仕返しに】の続きを読む


誰やんやろ・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/11/27(木) 21:48:47.37ID:yX0EfkAP9
 霜降り明星の粗品が26日深夜、読売テレビ『吉田と粗品と』(水曜深夜0時59分)に出演。ほかの芸能人らへの“噛みつき芸”が周囲から批判されていたとき、中田カウスの一言が胸に刺さったと明かした。

 トーク相手のブラックマヨネーズ・吉田敬から「他人には理解されにくくても、自分の中で大切にしてる一言ってあるかなって」と質問された粗品は、

 「『あんまり理解されづらいんかな』ってので言うと、人に強くワ~ッて言ったりとか、芸風的にも『あの芸能人、おもんないねん!』とか。そんなんを結構、言うてまして」と説明。

 粗品はさらに「関係者の方にも割と『良くないんちゃう?』って言われてたときやったんです。僕、芸人の先輩にもよう言ってたんで。『あの人、おもんない』(みたいに)。で、『あの師匠、おもんない』とか『あの師匠、スベりまくってる。劇場で。ネタちゃんとせいよ』とか言ってるときに、上の世代の方から結構、言われてたり。遠回しに聞いたりする中、たった1人、僕この人大好きなんですけど、カウス師匠だけが連絡くださって、会ったときにも『いや、粗品、そのまま行けよ』と。『誰の言うことも聞くなよ』って言ってくださって。みんなからしたら『何言うてんねん、師匠』みたいになりそうなところ、僕は『いい一言やな』と思ったんですけど」と振り返った。

 ここで粗品は「(そのまま受け取ると)カウス師匠の言うことも聞かれへんな。『誰の言うことも聞くなよ』って言われてるんで」と深読みを口にすると笑いが起き、吉田も「なるほど」。

 粗品は「カウス師匠のパラドックスみたいな」と表現し、吉田は「哲学的やな」と返した。

 粗品が「じゃあ、誰の言うことも聞かんくしたら、カウス師匠の言うことは聞いてしまってるよな」と話すと、吉田も「それをしてしまうと、カウス師匠を裏切ることになるしな」と同調した。

 粗品は「そうなんですよ。『カウス師匠の言うことだけは聞いてる』(ってなって)」と言いつつ

 「それは当時、『あっ、こんだけ上の方でも認めてくださる方がいるんや』ってめっちゃうれしかったです。しかも僕みたいなめっちゃ若手に。何十年も(芸歴が)離れてる僕みたいなもんに、気にかけて言ってくれてるっていうのが、ちょっとうれしかったんですよね」と打ち明けた。吉田は「ただ、これ『ワシに来たらどうなるかわかってんな』の考え方ない?」と裏読み。粗品は大笑いしつつ「吉田さん、何の話してるんですか」と返した。

 吉田は「カウス・ボタン師匠の漫才なんか、それこそ自分出しはる漫才やし、メチャクチャ憧れではあるんやけど、やっぱり怖さも同時にあんねん。いろいろとな」と告白すると、粗品も「まあ、そうですね」と共感。

 吉田はNGK(大阪・なんばグランド花月)の楽屋前で相方・小杉竜一とカウスの話を聞いていたときのエピソードを披露。

 「(カウス)師匠、声がちいちゃくて、聞き取れへんみたいなことがあったときに、小杉がイチかバチかで『あはは』ってやりよってん。ほんなら師匠がポエットに手つっこんで『今の話、何がおもろいねん』ってここ(左肩下)にヘッドバッドしたんよ」と回想。

 吉田は「あのご年齢(現在76歳)でなかなかパッチギ(頭突き)をそんなすぐに…、出えへんと思うねん」と話すと、粗品は「武闘派の何かが」とコメント。

 吉田が「そういうカウス師匠ならではの怖さみたいな」と言うと、粗品は「ありますね」と笑顔で同意した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c0bbd07003e2f34c467a2a9fa238ef00be4c0188

【【芸能】霜降り・粗品、周囲へ噛みつきまくってた時期に「誰の言うことも聞くな」と助言された大先輩】の続きを読む


ふーん・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/10/18(土) 23:50:16.86ID:iu0nOlJE9
 10月7日に始まった日本テレビの新番組「X秒後の新世界」で、霜降り明星のせいやがゴールデン・プライム帯のレギュラー番組で初めてMCを務めることになった。

 これは若手芸人としては異例の抜擢である。この時間帯の番組の司会を任されるのは、たいてい中堅からベテランの芸人ばかりであり、若手がそのポジションに立つことはめったにない。

 なぜゴールデン・プライム帯のMCは40代以上の芸人ばかりになってしまうのか。その理由はいくつか考えられる。

 まず、ゴールデン・プライム帯は一家団らんの時間であり、老若男女が視聴者層として想定されている。そのため、局側は「誰が見ても安心して観られる人物」を起用したがる傾向にある。

 長年テレビに出続けて、大きなトラブルやスキャンダルもなく、安定感があるベテラン芸人はその条件に合致する。

 若手芸人は勢いこそあるものの、幅広い層に支持されている人は少ない。制作側としては、スポンサーへの説明責任を考えても、経験豊富な司会者を選ばざるを得ないという事情がある。

 次に、テレビの制作現場の「人間関係と信頼の構造」も大きい。MCの起用は単なる人気投票ではなく、長年一緒に仕事をしてきたプロデューサーやディレクターとの信頼関係で決まる。

 長く現場にいるベテランほど、制作サイドからの信頼が厚く、番組を安心して任せられる。

 一方、若手芸人はまだスタッフとの関係が浅く、トラブルが起きたときに現場をまとめる力量を見せる機会も少ない。テレビのMCというのは、単にしゃべりや進行が上手ければいいというものではなく、「収録現場を安全に回す責任者」でもあるのだ。

 視聴者の側にも「MCは落ち着いた大人であってほしい」という心理がある。ゴールデン・プライム帯の番組では、出演者も多く、企画内容も年配の視聴者やファミリー層に訴求するものが多い。

 番組全体を俯瞰してコントロールし、場を締める立場の人には、一定の年齢と貫禄が求められる。若手芸人がMCを務めると、どうしても「まとめる側」としての説得力を持ちづらい。

 近年はテレビ業界全体が保守化しており、挑戦的なキャスティングが減っているという背景もある。YouTubeや配信など新しいメディアが次々に登場する中で、地上波のゴールデン・プライム帯は「リスクを取りにくい場所」になってしまった。

 数字を確実に取りたい時間帯ほど、挑戦よりも安定を優先する傾向が強まる。その結果、どうしてもMCは「安心と実績のある顔ぶれ」に固定化されやすい。

求められる「格」

 さらに言えば、番組のMCには「格」というものも求められる。長年芸能界で活躍しているベテラン芸人は、仕事を通して多くのタレントと関係性を築いているので、「あの人の番組だったら出ます」というふうに判断されて、ゲストとしてタレントが集まりやすくなる。

 キャリアの浅い若手芸人の場合、それほど多くのタレントと信頼関係を築けていないため、出演するタレントの幅が限られてしまう。

 特に、最近のバラエティでは、普段はそういう番組に出ていない大物俳優などが、番宣のために出演したりすることも多い。

 そういう場合でも、MCに一定の格が備わっていれば、俳優本人もその事務所も、安心してオファーを受けることができる。芸能界は義理と人情で成り立っている世界であり、長年そこで信頼を築いてきた人が有利になることは間違いない。

続きはリンク先
https://news.yahoo.co.jp/articles/10ec4239454b98975d0b6352984e46f3d7fa02d4

【【お笑い】若手芸人が『ゴールデンMC』になれないワケ…霜降り・せいやの抜擢でテレビ業界は変わるのか】の続きを読む


すげぇなぁ・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/10/13(月) 19:32:15.86ID:OHvDutui9
 お笑いコンビ「霜降り明星」が13日までに自身のYouTubeチャンネルを更新し、「驚くほどギャラを貰った仕事」を明かした。

 粗品は「27時間テレビ」と24年7月に放送されたフジテレビ系「FNS27時間テレビ 日本一たのしい学園祭!」と明かした。

 「霜降り明星」は「チョコレートプラネット」「ハナコ」とともに総合司会を担当したもの。

 粗品は「これギャラ驚いたな。間違いなく、今まで出たテレビのギャラで一番高かったし、夢あるなこれは」と言うと、

 せいやも「一発でな。これは本当に後輩に言いたい。テレビでもまだ、一発ドンはあったな」と語った。

 粗品は金額は言わなかったものの「エグいぐらいもらった。これはやっぱ夢あるけど、27時間テレビできへんもんな、普通。これはちょっと運がよかったか」と言い、

 せいやも「凄かったなあ。確かに一発はデカかったかなあ」と振り返っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f18179de6ead41066699d41f8a7e0b8c8ce148c0

【【芸能】霜降り明星「驚くほどギャラを貰った仕事」明かす「驚いたな。今まで出たテレビのギャラで一番高かった」】の続きを読む


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 jinjin ★ :2025/09/07(日) 07:59:50.94ID:l0rFKQ3r9
お笑いコンビ・霜降り明星の粗品が6日、都内で行われた「バンタンミュージックアカデミー POWERED BY ユニバーサルミュージック 粗品特別講義」に登壇。音楽業界を志す約200人の学生を前に特別授業を行い、天下を獲るためにしてきた努力についてアドバイスした。

粗品は、芸人としての活動と並行して、ボーカロイド楽曲の発表や自身のレーベル『soshina』を設立するなど、アーティストとしても活躍。

入学検討者からの質問に答えるQ&Aのコーナーでは、音楽の分野でも活動することについて「自分の軸にあるのは、芸人なのに音楽を片足突っ込んでやっている立場上、中途半端にやるのは嫌。作詞作曲をやって初めてアーティストだと思う」と持論を展開した。

美容師として売れるため髪型やファッションと音楽を組み合わせたSNS投稿をしている18歳の学生は、「芸能界のトップで活躍されて、ここまで昇り詰めるために考えてきたことはありますか?」と質問。

粗品は学生から憧れの美容師を聞いてから、「尊敬していますか? 正直、そいつをぶちのめさなアカン。俺でいうと上にのさばっていたのはダウンタウン。ぶちのめさなアカンかった。ちょっと不本意なぶちのめされ方をして退いているけど、ホンマは俺とせいやでさしたかった。そういう思いがある」と本音を告白した。

成功するための方法として、「シンプルに同業者の誰よりも努力すること。具体的に言うと、誰よりも寝ない、誰よりも遊ばない、誰よりも酒を飲まない。女性にうつつは抜かさんし、あまり寝ないし、酒もやめた。ライバルが酒を飲んでいる間に、お笑いのことを考えるというマインドでやってきた。どこまでもストイックに」と熱弁。

「それが自信になる時が来る。結果が出なくても、自分は同年代の誰よりも努力しているから、作品も異常な数ができた。ストックがあるから、あとは運だけというスタンバイ状態にする」とアドバイスし、「天下を獲るならリスペクトをもってやけどさしにいかなアカン。自分でできることは全部やって、遊び無し、趣味無し、ゲームしない、スマホを見ない、そういうことを20代前半にやっていたかな」と振り返った。

芸人としてのネタ作りとアーティストとしての曲作り、意識していることの違いを聞くと、「芸人の方は僕の立ち位置も上がりまして、スタンス的には自分が一番おもしろいし、実績もついてきているので正直ゴリゴリいけるんです」と堂々と回答。

「(お笑いは)『これで笑わないオマエが悪い』『オマエ間違っているから教えてやる』みたいな。自分が正解なんですけど、やはりアーティストの方は、ぜんぜん結果が出ていないのでゴリゴリ行けない。たぶん自分の本当の実力、身の丈に合っていない経験を周りの方のおかげでさせてもらっているので、真摯に取り組んでいるという違いはあります」と述べた。

株式会社バンタンは、世界のエンターテインメント分野をリードするユニバーサルミュージックの全面協力のもと、大卒・高卒資格を取得しながら実践的な学びを提供する、デジタルに特化した新たな音楽専門校「バンタンミュージックアカデミー」を来年4月に開校する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6db6e7a894832ac536604e242b38f4e28f497c7d

【【芸能】粗品、ダウンタウンへの本音を告白「俺とせいやでぶちのめしたかった」】の続きを読む


まだ言っとるんや・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/08/03(日) 00:07:15.13ID:QekQzSQ+9
 お笑いコンビ、霜降り明星の粗品(32)が1日深夜、ニッポン放送「霜降り明星のオールナイトニッポン」(金曜深夜1時)に相方のせいや(32)とともに出演。木村拓哉(52)との関係性について言及した。

 粗品は自身のYouTubeチャンネルの名物企画「1人賛否」内で、テレビ局ですれ違った木村にあいさつをしたら、無視されたことを度々ネタにしてきた。

 せいやは「お前がよく言うやん、あいさつもなかったって。俺は真逆で」と切り出した。

 そして「トイレで初めて会って、しっかりあいさつされてんのよ。俺は真逆の話を持ってんねん」と明かし「めっちゃ前。7、8年前ちゃう? 俺はあいさつされたから」と語った。

 粗品が「人を選んであいさつを行っているのが判明しました」とツッコミを入れると、せいやは「お前が聞こえてないねん。コンビで見解が真逆というね」と語った。

 その後、番組は進行。それでも粗品は「あいさつ無視されたし」と話題を戻すと、せいやは「ホンマに声小さいで。木村さんのあいさつ。言ってたんちゃう? その可能性はない? ホンマに聞こえなかった?」と投げかけた。

 粗品は「ホンマにないねん。口動いてないし、結構近かった。一触即発みたいな距離まで詰められて。廊下ですれ違ったから立ち止まってあいさつしただけ」と当時の状況を説明した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9df581387f11c0116d7255a9f94ce580c4f89fad

【【芸能】粗品が憤慨、木村拓哉にあいさつ無視されるもせいやは「しっかりされた」…粗品「人を選んであいさつしてるのが判明」】の続きを読む

このページのトップヘ