なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

鈴木紗理奈

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そうなんや・・・
(・ω・`)

1 jinjin ★ :2026/06/07(日) 01:55:58.67ID:S9h2eWUt9
6月5日、女優でタレントのあのがXを更新し、新ドラマのスタートを告知した。

「あのさんは『わたしの相殺日記』(テレビ東京系)を《今夜いよいよスタート》《爆食いしてる姿が見られます》といったコメントをつけて紹介しています。作品内で、あのさんは、マイナスなできごとをなかったことにする、自己流の“相殺術”によって世のなかを自由に生きようとする主人公・桜庭萌(さくらばもえ)を演じます。あのさん本人のキャラクターにも重ねられる役柄とあって、放送開始前から注目を集めていました」(スポーツ紙記者)

 X上でも 《いろんなあのちゃん見られるの楽しみー!》

 といった期待の声がある一方で、厳しい声も聞かれる。

《現実では鈴木さんに対していじめのような発言を行いファンネルを飛ばし、ドラマの中では弱気を演じる。“女優”だなぁ》 《よくもまぁ役者として起用するよね》

こうした声が聞かれるのは、やはり5月18日深夜放送の『あのちゃんねる』(テレビ朝日系)の一件が影響しているようだ。

「あのさんは番組内で嫌いな芸能人を問われ、鈴木紗理奈さんの名前をあげました。この発言に鈴木さんがInstagramのストーリーズで《普通にいじめやん》と不快感を示し、大きな問題となりました。あのさんは5月23日のXで、自分の意図しない発言を求められたなどとして、番組の制作体制を批判し、降板を示唆。5月28日には、テレビ朝日が6月15日をもって番組を終了すると明らかにしました」(芸能担当記者)

あのと鈴木、双方の事務所が声明を出すなど、芸能界を巻き込んだ大きな騒動となった。

番組の制作体制問題があったように見えるが、あの本人にも批判が寄せられる理由を芸能ジャーナリストが指摘する。

「あのさんは大物芸能人にも物おじせず、ときには“タメ口”で接するなど破天荒なキャラクターで、バラエティ番組に引っ張りだこの存在となりました。テレビ番組での演出された振る舞いも、あのさんの実際のキャラクターに重ねて見られてしまうことが多いため、いまだに心ない声が寄せられてしまうのだと思われます」

あのは、ミュージシャンや女優などマルチな肩書きを持つ。バラエティ番組のイメージだけで見られてしまうのは本人としても不本意に違いない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f32113644e53d8752023e93fbbb9152515b3ea2a

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そうなんや・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2026/06/02(火) 02:03:46.86ID:KoEBTRGV9
 5月29日に放送された『それSnow Manにやらせて下さい』(TBS系)で、鈴木紗理奈とあのが“禁断の共演”を果たし、話題となっている。

「あのさんは5月18日深夜放送の『あのちゃんねる』(テレビ朝日系)で、嫌いな芸能人として鈴木さんの名前をあげました。それを受け、鈴木さんがInstagramのストーリーズで《普通にいじめやん》と不快感を示したのです。その後はテレビ朝日や鈴木さん、あのさん双方の所属事務所が声明を出すなど、関係者が対応に追われていました」(スポーツ紙記者)

 28日には、6月15日の放送をもって『あのちゃんねる』が終了すると明らかになっていた。今回の共演はその騒動後、初めてとなり、注目が集まっていた。

「番組では『東京それスノコレクション×ユニクロ』というコラボ企画がおこなわれ、Snow Manのメンバーが披露するコーデを、辛口の女性審査員5名がジャッジするという内容でした。この審査員として、鈴木さんとあのさんが出演したのです。鈴木さんは3番め、あのさんは5番めの席に座り、横並びの形をとっていたため、2人が会話することはありませんでした」(同前)

 放送を受け、Xでは鈴木とあののキャラクターの差を比較する声が聞かれた。

《あのちゃんが比較的大人しくてコメントも少なめで、逆に鈴木紗理奈が結構ズバズバ物を言ってたので、観てる人によっては2人への好き嫌いが変わる可能性があるかも》 《バラエティ的には鈴木紗理奈の方が正しいのですが(実際そういう趣旨の企画)、人によっては不快に思う人はいるかもしれない》

 放送作家が語る。

「企画では、単にSnow Manのメンバーがコーディネートを披露するだけでなく、ゲストを招いて、家族でお出かけのシチュエーションでのコントが披露されました。これに対して、審査員がズバズバとツッコミのコメントを入れるのが番組の趣旨だったのです。鈴木さんは毒舌キャラとして、向井康二さんに対しては『スベってる』と酷評するなどしていた一方、あのちゃんは、一歩引いた立場からのコメントを出すキャラを演じていたように見え、キャラの差が目立っていました。

 バラエティ番組としての演出でしょうが、騒動の直後だっただけに、番組内でのキャラとタレントイメージを、そのまま重ねてしまう視聴者も多かったようです」

 今回の一連の騒動は、バラエティ番組の楽しみ方そのものを変えてしまったのかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dbeb99ed7c6c0ff8acc37c0abd31b1b36fcda161

【【芸能】あのちゃん「嫌い」発言騒動後、初の鈴木紗理奈と“禁断の共演”】の続きを読む

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ふーん・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2026/05/29(金) 18:03:38.23ID:o42NPJUF9
 5月28日、モデルやタレントとして活躍する“あのちゃん”ことあのの冠番組『あのちゃんねる』(テレビ朝日系)が6月15日の放送を最後に終了すると明らかになった。

「番組では18日深夜放送回で、あのさんが嫌いな芸能人として鈴木紗理奈さんの名前をあげ、鈴木さんが《普通にいじめやん》とInstagramのストーリーズで不快感を表明し、即座に炎上。23日にはテレビ朝日が番組のオフィシャルサイトで謝罪と経緯説明を行ったほか、あのさんが同日のXで番組降板を示唆。26日には、あのさんと鈴木さんの双方の事務所も声明を発表しています」(スポーツ紙記者)

 番組の演出上とはいえ、あのの一言が番組終了を招く形となった。番組終了が明らかになった28日、あのはXで自らが出演するドラマの宣伝を立て続けに行っている。

「あのさんは《ドラマ『惡の華』第8話 今夜。ついについに来た。街全面協力していただいた大事なシーン。今夜です》と記したほか、同日の別ポストでは《6/5スタート『わたしの相殺日記』60秒トレーラー公開されました》と告知を行っています」(前出・同)

 これにはX上で、
《いろんなあのちが見れそうでめちゃ楽しみ》 《あのちゃんのいろんな表情見れそうで楽しみ》  といった期待の声が聞かれる。あのは23日以降、『あのちゃんねる』に関するポストは行っていないが、“意味深”ととれるメッセージの投稿が続いていると指摘するのはエンタメ系ライターだ。 「27日のXでは、自身の楽曲『愛晩餐』のミュージックビデオのリンクを紹介しています。こちらには《更新してくれてあんしんした》といったねぎらいの声がある一方で、《謝罪しないの?》といったツッコミも並びました。騒動後、あのさんはX上で《先に嫌なことされてるとは考えないんだな》とポストしましたが、すぐに削除しました。この不可解な言動に対する指摘がいまだに続いています。それでも、音楽や女優業に関する告知が続いたのは、もうバラエティ番組には関わらないといったメッセージを出しているようにも見えますね」

 あのは23日のXでは『あのちゃんねる』は《自分にとっても不本意な状況が続いた》とつづり、意にそぐわない言動を求められていたとふりかえっている。

「2024年の『あのちゃんねる』でお酒を飲みながらトークをする企画の際、バラエティ番組への出演について《ずっとは無理だよ。30歳、40歳で出ているイメージない。辞めていると思う》などと語っています。今回の騒動を機に本格的に引退する可能性は高そうです」(放送作家)」

 タレント、女優、ミュージシャン、ラジオパーソナリティーなどマルチな活躍を続けるあのだが、今回の騒動を受け、もっとも自分らしさを表現できる場は“音楽と演技”だと考えているのかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2b8772aef5935ed9e863873442eb1bfc043ceeda

【【芸能】あのちゃん、冠番組『あのちゃんねる』終了で「30歳でバラエティ引退」に現実味…】の続きを読む

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そうなんや・・・
(・ω・`)

1 jinjin ★ :2026/05/30(土) 02:13:24.96ID:MrOfj2549
5月28日、テレビ朝日が公式サイトで同局系のバラエティ番組『あのちゃんねる』の終了を発表した。

《この度、社内及び関係者の方々と協議した結果、6月15日(月)の放送をもって番組を終了することとなりました。番組を楽しみにしてくださっている視聴者の方々、これまで番組を支えて頂いた出演者、関係者の皆様に心より感謝申し上げます》

今月18日に放送された同番組内「あのサッカー部」企画で巻き起こった大炎上は、番組終了という結果をもたらしてしまった。

「企画では『ベッキーの次に嫌いな芸能人は?』というお題にあのさんが『鈴木紗理奈!』と答えてシュート。放送後の20日に名指しされた鈴木さんがInstagramのストーリーズで苦言。《普通にいじめやん》と訴えたが、今度はあのさんが21日、自身のXで《先に嫌なことされてるとは考えないんだな》(現在は削除済み)と投稿して炎上は拡大。23日にテレ朝の公式サイトが《鈴木紗理奈様に大変不快な思いをさせてしまい、また、あの様にとって本意ではない形の放送・企画・編集内容により、多くの方に誤解を招く結果となってしまいました》と謝罪しました」(芸能記者)

ところが、あのが自身のXでテレ朝の謝罪を引用して《もう続けたくないので番組を降ります。つまり、番組が終わるということになると思います》と降板宣言。番組の演出方法や、編集の不備などへの不信感を露わにした。

  その後、あのの所属事務所と局による話し合いが行われていたが、妥協点は見つからなかったようだ。

「SNSなどではあのさんの発言を“ピー音”で消して、テロップも出さないなどの配慮をしていれば起きなかった、わざわざ嫌いなタレント名を出させる演出が悪いなどの指摘が多く、ファンはあのさんに同情的。番組存続を願うポストも多く書きこまれています」(前出・記者)

一方で《これは仕方ない。挽回も無理だし早く終わらせてしまうのが最善》とテレ朝の判断を支持する声、さらに《使いづらいタレントになっちゃったな》と憂慮する声も。

「やらされたくないことを強要された、だから辞めるというのは理屈は通っています。しかし、騒動の発端はあのさんの発言であり、ついに番組を終了させてしまっているわけです。今後、あのさんの起用にはテレビ局側は二の足を踏むようになるかもしれません」(前出・記者)

6月15日の最終回、鈴木がサプライズ出演して手打式なんて展開になれば面白いのだが……。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9b11e62f0d73d38bfbc23903e23522840b74a76f

【【芸能】あのちゃん、冠番組打ち切りで「使いづらいタレントになった」】の続きを読む

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あらら・・・
(・ω・`)

1 muffin ★ :2026/05/28(木) 12:20:04.02ID:qW9r8/mi9
タレントのあの、鈴木紗理奈を巡る「嫌いな芸能人」騒動が水面下で他局のバラエティー番組に波及した。あのがキャスティング候補に挙がったが、一連の騒動を受けてとん挫したというのだ。

一連の騒動の発端は、18日深夜放送のテレビ朝日系「あのちゃんねる」(月曜深夜0時15分)だった。あのは「嫌いな芸能人」を挙げるよう求められ、鈴木の名前を叫んだ。

(中略)

一方、水面下では他局のバラエティー番組にジワリと波及していた。キー局関係者の話。

「(テレ朝以外の)他局のバラエティー番組では、あのちゃんがキャスティング段階の終盤まで入っていたものの、騒動を受けてオファーは見送られることになりました。あのちゃんでないと成り立たない――というわけではなく、代えが利く企画だったようです。いずれにしても、触らぬ神にたたりなしということでしょう」

バラエティー番組のキャスティングでは、渦中のタレントをあえて担ぎ出して視聴率のアップやSNSでのバズを狙う場合がある。逆に、騒動が沈静化するまで当該タレントの起用を見送るケースもある。しばらくは?要注意?ということか…。

全文はソースをご覧ください
https://news.yahoo.co.jp/articles/af74742dd31b9c0ac4d29a078c55adec8cee591c

【【芸能】あのちゃんに実害か… 鈴木紗理奈 “舌禍騒動” でオファー見送りの動き】の続きを読む

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そうなんや・・・
(・ω・`)

1 ネギうどん ★ :2026/05/28(木) 22:40:54.82ID:SMZFYODU9
“あのちゃん騒動”はいつまで続くのか――。

5月18日放送の『あのちゃんねる』(テレビ朝日系)で、タレント・あの(年齢非公表)が嫌いな芸能人として鈴木紗理奈(48)の名前を告白。放送後に鈴木がインスタグラムに《私が出てもない番組で 嫌いな芸人の名前は?という質問で 普通に鈴木紗理奈、とあるタレントさんに私の名前出されてた》《普通にいじめやん》と訴えていたことから騒動に発展したのだ。

「その後、あのさんも21日更新のストーリーズに《まあよかったんじゃないっすか うまくいって》と意味深なコメントを投稿。Xでも《先に嫌なことされてるとは考えないんだな》(現在は削除済み)と投稿し、さらに騒動に発展。23日には同番組公式サイトが声明を発表し、番組の不適切な質問および企画上の意図的な演出についての謝罪と釈明を行いました」(スポーツ紙記者)

しかし、同日にあのも、《この表現は嫌です》や《これはゲストの方が大変な思いするからやめてください》などと同番組の制作側に意見をしていたことを“暴露”。そして《もう続けたくないので番組を降ります》と自ら番組の降板を宣言したのだ。

「26日には鈴木さんも所属事務所を通じてコメントを発表。『鈴木が発信いたしました思いの根底にありますのは、特定の個人を非難することではなく、本人が不在のまま話題として扱われる演出や、その内容がそのまま放送されることに対する率直な思いでございます』と報告しました。

これで一応の区切りをつけた形になりましたが、こういったバラエティ番組での“嫌いな芸能人”企画は今後、難しくなるでしょうね。企画の倫理性という点で、テレビでも転機となる騒動になったと思います」(制作関係者)

その上で「あのさんにとっても今後のタレント活動は“正念場”ということになると思います」と話すのは、あのを知る音楽関係者だ。

「‘21年10月に朝番組『ラヴィット!』に出演し、“不思議ちゃん”キャラで一躍ブレイク。以降は、所属事務所のトイズファクトリーでも随一の稼ぎ頭となりました。1本5000万円ともいわれるCMは現在20本以上出演しており、それだけで収入は10億円以上とも言われています。

また彼女のグッズによる物販の売れ行きがすさまじく、ものすごい収益をもたらしているのです。トイズファクトリーは’25年4月から渋谷の一等地にある複合施設のワンフロアを新オフィスとして移転。この引っ越しの背景にはあのさんの稼ぎが大きかったことから、ここは業界では“あのちゃんフロア”と言われているほどです。

今回、あのさんが自身のSNSから番組降板を発信しましたが、事務所も彼女には意見できなかったのではないでしょうか。ただこうなった以上、イメージダウンによる仕事の減少は必至でしょう。以前よりテレビで見ることが少なくなってしまうかもしれません」

26日に『トイズファクトリー』が公式サイト上で、《お名前の挙がっているタレント様、およびその関係者の皆様にご迷惑をおかけしましたことを、所属事務所として心よりお詫び申し上げます》と鈴木サイドに謝罪した。

これで一件落着となればいいのだが……。

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2584782/

【【芸能】あのちゃん、10億円以上のCM収入とすさまじいグッズ収益… “嫌いな芸能人”騒動も業界では「事務所は何も言えなかったのでは」】の続きを読む

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