なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

違和感



(出典 www.otoriyose.net)

美味しいやん・・!
(´・ω・`)

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muffin ★ :2023/06/29(木) 13:57:19.13ID:fWSLwP7N9
台湾人が違和感を語ったあの餃子の食べかた。日本ではよく見かけますが…。

26日放送の『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)のインタビューでは、台湾人が語った「日本人の餃子の食べかた」が話題に。
そこでfumumu編集部では、実際に現地出身のかたに話を聞いてみました。

「川辺で個人的ニュースを聞いてみた件」と題した今回、番組では河川敷にいた台湾出身の女性二人にインタビューを実施。

来日7年目だという女性は「日本人は餃子とご飯を一緒に食べている」と日本では多くの人がやる食べかたについて「慣れない」とコメント。一方、来日4年目の女性は「台湾は餃子だけを食べるか、ご飯だけを食べる」そうで、「ふたつとも主食だから、一緒にはできない」と話し、調査していたスタッフを驚かせます。

「餃子として生まれてきて、でもおかずとして食べられるのが悲しい」と語る台湾人女性。「餃子がかわいそうじゃないですか…」と率直な意見を述べ、スタジオの笑いを誘いました。

放送後、この一幕に「私は日本に来て9年目、ようやく餃子と白米を一緒に食べられるようになった」「餃子とご飯の話、うちの台湾人母もよく言ってる」といった声が。そのほか「面白いなー餃子は主食なのか」「餃子がかわいそうは初めて聞いたな」といったコメントが続々と集まりました。

編集部では、この件について日本在住の台湾人・Airiさんに話を聞いてみました。

すると「やらないね!」「餃子は主食の一種でご飯と一緒に食べない(笑)」とやはりしないよう。餃子定食なども日本独特のもののようで、ご飯と食べないかわりに「台湾では一気に餃子を10個~20個頼んじゃう」と大量に頼むスタイルで満腹になるといいます。

また日本では餃子との組み合わせでビール…も人気ですが、台湾では「安い餃子専門店でサクッと食べるか、持ち帰りで食べるか」というスタイルが多いそうで「お酒を飲みながらはあまり多くないかも! あるはあるけど」とも話していました。

今回の放送には「餃子とご飯で食べるのはまあ日本だけよね…」「餃子がかわいそう(笑)確かに(笑)」と納得する声のほか「ご飯と一緒に食ったらうまいぜえ」と推奨する声も見受けられます。

https://fumumu.net/423552/

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(出典 www.fujitv.co.jp)

どうなの・・!?
(´・ω・`)n

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ネギうどん ★ :2023/05/16(火) 10:41:07.79ID:a5Yx+1HL9
 ダウンタウンの松本人志と中居正広がMCを務めるフジテレビ系の新番組『まつもtoなかい』が4月30日にスタートした。初回には元SMAPの香取慎吾がゲスト出演、約6年ぶりとなる中居との共演が大きな話題となったが、第2回以降についてはビミョーな空気が流れているという──。

 5月7日放送の第2回のゲストは、上沼恵美子と北川景子。さらに、番組後半にはマカロニえんぴつが登場し、楽曲を披露した。

「松本さんは『まつもtoなかい』という新番組に力を注ぐという意味合いもあり、『ワイドナショー』を降板したと話していました。そして、その『ワイドナショー』のレギュラー出演最後の回で、裏番組の『サンデー・ジャポン』(TBS系)よりもコア視聴率が高いことを挙げて、そこはもっと評価されるべきだと主張しました。つまり、松本さんはコア層をかなり意識しているはずで、『まつもtoなかい』もそういった番組になると思われていたんですよ。

 でも、蓋を開けてみたら、全然そんなことはない。元SMAPのメインのファン層は40代後半以上の女性ですし、上沼恵美子さんはもちろん、北川景子さんだって必ずしも“コア層向け”のタレントではありません。すでに大ブレイクしているマカロニえんぴつを、あたかも“これから来るアーティスト”のような形で紹介するというあたりも、時代に乗り遅れている感じがしてならない。結局、全然コア層に向けられてないんですよね」(テレビ局関係者)

 “コア層”の定義は各局によって微妙に異なるが、一般的には13歳から49歳の男女のこと。“コア視聴率”は、コア層における視聴率だ。コア層は消費活動が活発だとされており、広告業界が特に重要視している。

「テレビ業界的には、“コア層を狙う”というのは“若者の視聴者を意識する”ということに近いですね。だから、コア層を狙った番組では、中高年以上のタレントではなく、10代や20代前半のタレントを積極的に起用します。

『まつもtoなかい』の現時点でのキャスティングは、まったくもって“コア層向け”というイメージはない。元SMAPのメインのファン層が40代以上で、年齢的には一応コア層に入っていますが、もっとわかりやすく若年層向けのキャスティングにしないと、コア視聴率は稼げないというのが現状ですからね。それこそ、ジャニーズ系であれば、30代後半以上のファンが多い嵐でさえそこまで“コア層向き”とは言えず、10代から20代前半のファンが多いなにわ男子やSnow Man、SixTONESなどが“コア層向け”という印象です」(制作会社スタッフ)

『まつもtoなかい』の第3回のトークゲストは、トータス松本と安藤サクラ。やはり、いずれも“コア層向け”のタレントではない。

「トータスさんは完全に中高年以上向けのキャスティングで、若い層には刺さりにくいでしょう。安藤サクラさんは朝ドラ女優ということで、若者向けではなく、幅広い年齢層にアプローチでき、なんなら中高年以上にもアピールしやすいタレントということになる。ここまでくると、むしろ“中高年向け”の番組にも見えてきます。

 松本さんが『ワイドナショー』でコア視聴率に言及したのは、いったいなんだったのか、という感じですよね。もしも、松本さんと中居さんとで、思い切りコア層向けに振り切った番組を作ったら、かなり刺激的になるんじゃないかと期待する業界人も多かったので、正直ちょっとガッカリですね」(同)

 初回は中居と香取の共演で大きく盛り上がった『まつもtoなかい』だが、そこがピークとならなければいいのだが──。

https://www.cyzo.com/2023/05/post_344490_entry.html

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何なんやろね・・
(´・ω・`)

1 ネギうどん ★ :2022/09/04(日) 15:29:51.72ID:CAP_USER9
 TBS系「アッコにおまかせ!」が4日放送され、番組恒例のニュースランキングコーナーで俳優の香川照之(56)の〝性加害報道〟が1位にランクイン。しかし、スタジオで和田アキ子らが掘り下げる場面はなかった。

 先週の同番組は、香川の〝性加害報道〟をスルーするどころか、ランキングにすら登場しない不自然さにネット上では「香川照之の事件に関して全く触れられてないのが違和感しかない」などと、疑問視する声が上がっていた。

 この日はお笑いコンビ「NON STYLE」井上裕介の結婚や、女優・杏がフランス移住を報告したユーチューブの動画で父の渡辺謙と〝初共演〟した話題を出演者らが掘り下げた。

 しかし、CMや番組の降板が相次ぎ、自局の朝の情報番組「THE TIME,」で謝罪動画を放送して番組降板した香川の問題は一切触れず。ニュースランキング1位としながら、スタジオで一切触れなかったことに、再びネット上では「この話題に意図的に触れず、誰が見ても不可思議な番組構成だった」などと、疑問視する声が上がった。

https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/4422203/

【【テレビ】「アッコにおまかせ!」は香川照之問題を今週もスルー!番組構成を疑問視する声多数!!】の続きを読む

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