なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

週刊文春


あらら・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/01/07(水) 20:08:13.80ID:CBGWIVF89
 フジテレビの大人気バラエティ番組「千鳥の鬼レンチャン」の総合演出を務めるプロデューサーのA氏がパワハラが原因で同番組を降板させられていたことが週刊文春の取材でわかった。公開中の「週刊文春 電子版」で詳細を報じている。



「彼が携わる番組は視聴率がいい」と前社長も評価していたが… 「昨年12月になって、A氏が番組の収録から姿を消したんです。番組を降板させられたと専らの噂です」

 こう声を潜めるのは、フジテレビの現役社員だ。

 2025年、中居問題で激震が走ったフジテレビで今、新たな「パワハラ問題」が浮上しているという。それが冒頭のA氏を巡る事案だ。A氏は2001年入社の40代。AD時代は番組に自ら出演することも多かった。

「入社当時はいじられて笑いを取るタイプだったが、企画を次々ヒットさせて社内でも立場が強くなっていった。『彼が携わる番組は視聴率がいい』と港浩一前社長もご満悦でした」(同前)

 2022年からは「鬼レンチャン」の総合演出も担当している。その後、千鳥が司会を務めた2023年の「FNS27時間テレビ」の演出も担当。 「『鬼レンチャン』は昨年9月からNetflixでの配信もスタート。ファン層を広げ、番組の人気をさらに飛躍させました。A氏の代表作と言われています」(同前)

スタッフ全員の前で恫喝、殴る、蹴るなどの“パワハラ”が露見

 “いじられキャラ”から、人気番組の統率者になったA氏。彼が成長するにつれ、周囲は逆らえなくなったという。

「彼の要望に従えず機嫌を損ねてしまうと、制作スタッフ全員の前で恫喝されるんです。殴る、蹴るなどもありました。とにかく迫力がすごくて、泣く子や、それが原因で辞めていく子もいました」(A氏の後輩)

 そして、ついにパワハラ問題が露見することになったのだ。

 1月7日(水)12時配信の「週刊文春 電子版」並びに8日(木)発売の「週刊文春」では、フジ名物プロデューサーのパワハラ鬼レンチャンについて詳報する。A氏が繰り返したパワハラ、セクハラの数々。事態はなぜ発覚したのか。そしてA氏は記者の直撃になんと答えたのか?

https://bunshun.jp/articles/-/85133

【【文春】「全員の前で恫喝、殴る、蹴るなど…」フジ人気番組『千鳥の鬼レンチャン』プロデューサーが“連続パワハラ”で降板していた】の続きを読む


マジですか・・・
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1 Anonymous ★ :2026/01/07(水) 13:02:50.37ID:RO6O2Q369
マトリのガサ入れを「週刊文春」が報じてから約2カ月。

 昨年末、米倉が沈黙を破り、捜査が「一区切りついた」とする声明を発表した。

 だが、米倉がひた隠す「不都合な事実」が――。

〈一部報道にありましたように、私の自宅に捜査機関が入りましたことは事実です〉

 米倉涼子(50)が沈黙を破ったのは、昨年12月26日のことだった。

 自身のホームページで公表した声明文は、さながら復帰に向けた地ならしの様相を帯びる。

〈私の心身には問題はありません。今一度初心に立ち返り、一つひとつ真摯に取り組んで参りたいと存じます〉

 米倉が〈一部報道〉としたのは、厚労省麻薬取締部(通称マトリ)が麻薬取締法違反容疑で米倉を本格捜査する方針であることや、家宅捜索で違法薬物が押収されていたことを報じた、昨年10月の「週刊文春」記事のことである(初出は「週刊文春 電子版」10月11日配信)。

 マトリのガサ入れが行われたのは昨年8月20日。それ以降、米倉は出演予定だったイベントを相次いでキャンセルし、表舞台から姿を消した。「週刊文春」報道後も、疑惑について語ることなく、沈黙を貫いてきた。

 そんな中、年末に突如公表された米倉の声明文。目を引くのは、次の一文だ。

〈今後も捜査には協力して参りますが、これまでの協力により、一区切りついたと認識しております〉

 ある司法関係者が絶対匿名を条件に言う。

「ネット媒体の記事では『疑念が晴れた』『完全復帰だ』とする内容が散見されますが、果たしてそうなのか。本来、『区切り』は捜査対象者である米倉さんが決めることではなく、捜査主体であるマトリと検察庁が決めること。それに、彼女は最も重要な“捜査協力”を行っていません」

 捜査の内幕を具つぶさに辿ると、米倉が声明文で一切触れていない“不都合な事実”が次々と浮かびあがってきた。

https://bunshun.jp/denshiban/articles/b13079

【【文春】米倉涼子「麻薬疑惑」で逮捕状が請求されていた!】の続きを読む


そうなんや・・・
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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/11/26(水) 11:08:54.88ID:or0JjWEi9
 コンプライアンス上の問題行為が複数あったとして、今年6月以降、芸能活動を休止している元TOKIOの国分太一(51)が、日本テレビの事情聴取で“供述”していた「わいせつ事案」の全貌が、「週刊文春」の取材でわかった。

 国分が、日テレの『ザ!鉄腕!DASH!!』を降板することが発表されたのは、6月20日のことだった。

「日テレの福田博之社長が会見で、複数人の外部弁護士など第三者で調査を開始し、国分に問題行為があったことが認められたため、この日の午前の臨時取締役会で番組の降板を正式決定したと発表しました」(スポーツ紙記者)

国分が語った、女性スタッフ2名に対する“わいせつ事案”

 だが福田社長はこの「問題行為」の詳細を語ることはなく、国分自身も何一つ真相を明かさないまま、表舞台から完全に姿を消した。その後、10月になって国分は日弁連に人権救済を申し立てた。

 そんな中、小誌は内情を知る日テレ関係者への取材を通じ、事情聴取を受けた国分が、日テレのコンプライアンス局の幹部社員と2人の弁護士に明かした“供述”の内容を入手した。

 6月18日、汐留の日テレタワー。そこで国分が語ったのは、2人の女性スタッフに対するわいせつ事案だった――。

◇◇◇

 11月26日(水)午前11時配信の「週刊文春 電子版」並びに27日(木)発売の「週刊文春」では、被害者のプライバシー保護に最大限配慮したうえで、わいせつ事案についての国分の証言を忠実に再現。さらに、いまも国分を支える松岡昌宏との一問一答や、日テレ福田社長への直撃などについても報じている。

https://bunshun.jp/articles/-/83964

【【文春】元TOKIO・国分太一(51)「女性スタッフ2名への“わいせつ事案”」日テレ事情聴取の全貌が分かった!】の続きを読む


マジですか・・・
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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/10/11(土) 13:06:15.17ID:fNjJAyNx9
厚労省関東信越厚生局*取締部、通称マトリが女優・米倉涼子(50)に対し、麻薬取締法違反容疑で本格捜査を進める方針であることが「週刊文春」の取材で分かった。

「週刊文春」取材班は今年6月上旬、マトリの捜査線上に米倉が浮上しているという情報を入手し、それ以来、約4カ月にわたり米倉の行動を確認してきた。

 捜査が大きく動いたのは、8月20日。マトリが東京都内の米倉の自宅マンションに踏み込み、家宅捜索を実施したのだ。この自宅マンションは、米倉が交際中のアルゼンチン人ダンサー、X氏と半同棲生活を送る“愛の巣”でもある。

米倉の帰国時に直撃取材

 家宅捜索の2日後、米倉はヨーロッパに向けて渡航し、約2週間にわたりロンドンなどを周遊した。家宅捜索での押収物について「違法成分が含まれている可能性が高い」という情報を入手した取材班は、9月6日の米倉の帰国時に直撃取材を行っている。

 その後、米倉は9月17日に予定されていた「BARNEYS NEW YORK」銀座本店のリニューアルオープンを祝したフォトコールセレモニー出演を辞退。それ以降も立て続けにイベントをキャンセルし、体調を案じる声が上がっていた。

「週刊文春」は直撃取材後に、改めて米倉の所属事務所に対し、家宅捜索の事実や押収物の違法性などについて尋ねる質問状を送付したが、期限までに回答はなかった。

 国民的女優に一体何が起きているのか。現在配信中の「週刊文春 電子版」では、家宅捜索で押収された米倉の「疑惑の押収物」について報じている。また、家宅捜索の一部始終や雲隠れ直前の直撃取材に答えた米倉の肉声も詳しく報じる予定だ。

https://bunshun.jp/articles/-/82832

【【文春】衝撃スクープ!米倉涼子(50)麻薬取締法違反容疑でマトリが本格捜査へ!《家宅捜索で違法薬物が押収されていた!》】の続きを読む


そうなんや・・・
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1 冬月記者 ★ :2025/09/27(土) 08:55:28.29ID:6FYE7XH29
 松本人志氏の性加害疑惑をめぐる裁判では、週刊文春が客観的証拠を欠いたまま報じたことが問題となった。しかし、結果は実質勝訴となり、ネット上では「週刊誌の書き得ではないか」という声も飛び交った。

  元文春記者が、取材現場の舞台裏を明かす。

※本稿は、赤石晋一郎『なぜ週刊誌だけがスクープを連発できるのか―元文春記者が見るスキャンダルの裏側』(平凡社)の一部を抜粋・編集したものです。

● 「書き得」論は本当か? 名誉毀損と賠償額のリアル

 松本人志の訴訟に絡み、一部で「名誉毀損の賠償額が安すぎる」という主張をする人も出てきた。タレントの東国原英夫などは、賠償額が安いから「書き得」という言説を幾度となく唱えている。

 東国原は松本の記事を掲載した週刊文春が完売したという発表を受け、Xで「雑誌の売り上げだけで単純計算2億円以上。仮に名誉毀損裁判で敗訴しても、損害賠償相場額は最高200~300万円(中略)書き得。損害賠償額を高額にすべき」とポストし、各メディアで取り上げられた。

 この投稿は約200万回以上のインプレッションとなり、ネット上では「なんか嫌な世界」、「書いたもん勝ちになるのは絶対良くない」、「仕組みが卑怯なのよ」といった意見が殺到した。ネット上では発言を拡大解釈して、週刊誌が完売して2億円、名誉毀損で負けても200万円、そりゃウソも書くよね、という主張が溢れた。

 だが、賠償額が200万円程度というが、裁判には千差万別の事例があり、必ずしも200万円という金額になるわけではない。週刊誌の名誉毀損裁判で高額賠償が出ているケースは多くあり、週刊現代(講談社)が報じた相撲の八百長記事に対して4400万円以上の賠償命令が出て判決が確定したという例もある。

 八百長を証明することは難しい側面もあり、週刊誌サイドとしては痛恨の敗北である。裁判所側の判定によっては大きく負けることがある、というのが名誉毀損裁判なのだ。

● 高額賠償訴訟で惨敗すれば 大赤字への転落が確実

 一方で取材がひどかったという例も存在する。

 20年ほど前のある週刊誌報道で、某有名人が風俗店に通っていたという記事を週刊誌が書き、訴訟となり1000万円の賠償命令が出た。

 この記事は業界では「完全なガセネタ。でっち上げ記事」と認識されており、賠償金額が高額化する流れを作ってしまった悪しき前例とされている。当然のごとく、記事を書いたとされる記者はその後業界から姿を消すことになった。

 ちなみに、たとえ週刊文春が完売して2億円の売り上げがあったとしても、そのすべてが利益になるわけではないことは社会人なら常識として理解できるはずだ。

 週刊誌の利益は、印刷代、紙代、配本費、人件費、取材コストなどを差っ引いて、せいぜい売り上げの5~10%といったところだろう。

 近年はどの週刊誌も部数減に苦しんでおり、週刊文春も実質赤字だという説もある。2億円の売り上げで利益率が5~10%だと仮定すると、1000万~2000万円程度の利益となる。仮に裁判で惨敗し高額賠償となれば大赤字が確実となる。

 高額賠償がありうるということは、どの週刊誌編集部も認識している。それが故に慎重に裏取りを重ね記事を出す。

 名誉毀損裁判は記者にとっても避けたい事柄だ。日々の仕事をこなしながら、裁判のために陳述書を作成し、弁護士と会議をこなす。追加取材を行うというケースも少なくない。大きな負担がのしかかるのである。

 週刊誌は「ウソを平気で書く」という風説にあらがうために、多くの記者が努力を重ねてスクープ記事を書き、長い時間をかけて信用を勝ち取るために闘ってきたという歴史がある。

 ウソを書いて訴えられても賠償金が安いから「書き得」という主張は、言いがかりに近い。

続きはリンク先
https://news.yahoo.co.jp/articles/697e38bc9b719eb9e66327f0fe8179da5debe6bc?page=1

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えー、そうなんや・・・
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1 ひかり ★ :2025/09/10(水) 17:08:47.57ID:VcpHzoSV9
「週刊文春」が報じた、俳優の坂口健太郎(34)と年上の一般女性A子さんと同棲関係 。 「週刊文春」の取材では、さらに、A子さんと交際中に俳優の永野芽郁(25)との関係が発覚していたことがわかった。

 坂口は、19歳で「メンズノンノ」のモデルとして芸能活動を始め、2014年に俳優デビューを果たすと数々のドラマや映画に出演。とりわけ2021年に放送された連続テレビ小説「おかえりモネ」(NHK)ではヒロイン・清原果耶の恋人で医師の菅波光太朗役を演じ、大ブレイク。

 芸能界きってのモテ男として知られるが、実は三角関係のもつれから壮絶な修羅場が演じられていた。

 A子さんの知人が明かす。

「実は、坂口さんはA子との同棲生活を送る一方で、3年ほど前からしばらく、永野芽郁さんと親密な関係に陥っていたのです」

 映画「俺物語!!」(2015年)や「仮面病棟」(2020年)など共演作が多い2人。“めいたろう”の愛称でも親しまれていた2人のコンビだが、果たして真相は?

 永野の所属事務所に事実確認をしたところ「過去にお付き合いをしていたことは事実ですが、当時別の方とも交際されていたことは存じ上げておりませんでした」と回答。

 一方、坂口の所属事務所側は取材に応じたが、永野との関係については触れなかった。



 9月10日(水)正午配信の「週刊文春 電子版」および9月11日(木)発売の「週刊文春」では、「結婚」も匂わせていた坂口と永野の関係、A子さんが永野に激怒した一幕、田中圭とA子さんの浅からぬ仲など衝撃的な“ドロ沼三角関係”の全内幕を詳しく報じている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/877df613eae745e385e5d4a467efb4219fe1fba6

【【衝撃の三角関係】坂口健太郎、永野芽郁とも付き合っていた!「お付き合いしていたことは事実」永野所属事務所が認める】の続きを読む

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