なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

芸能界


ふーん・・・
(・ω・`)

1 ネギうどん ★ :2026/03/23(月) 11:42:03.99 ID:98ZU6PBi9.net
 女優の広瀬すずが23日、都内でサントリー「ザ・プレミアム・モルツ」新CM発表会に伊藤沙莉、オダギリジョー、津田健次郎とともに登場した。

 新CMは「ちびまる子ちゃんがプレミアムな大人になったら?」というシリーズの最新作。昨年から同CMシリーズの「プレミアムなまるちゃん」を務め、今年で2年目を迎える広瀬は「CMの反響もありますし、私もまるちゃんと同じ静岡県出身で地元が一緒なので、静岡県民としてうれしく思います」と喜んだ。

 新製品がゆったり楽しむビールということにちなみ、「ゆったり時間をかけて楽しみたいもの」を聞かれると「食事」と回答。「私たちの職業の方、めちゃくちゃ食べるの速い。スタッフさんも速いし、演者さんでも食べるの速い方がいる。私はお昼休憩、夜休憩の時に気が抜けるというか、ゆったり食べたいと思ってしまう」と明かし、「速く食べて自分の時間を作るのも理想的ではあるんですけど、ご飯は味わって食べたい」と女優ならではの悩みを明かした。

https://hochi.news/articles/20260323-OHT1T51058.html?page=1&utm_abtest=B

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そうなんや・・・
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1 jinjin ★ :2026/03/04(水) 21:42:53.97 ID:2ziDPGPt9.net
お笑いタレント・千原ジュニア(51)が4日までに自身のYouTubeチャンネルを更新し、芸人が“真面目すぎる”問題について語る場面があった。

ジャーナリスト・丸山ゴンザレス氏との対談で「芸能界」の話題になった。そこで丸山氏が「日本の芸能界の方たちってちゃんとされてるじゃないですか」というと、ジュニアは「特に芸人なんかはね」とうなずく。

また「まだ若いアイドルの子とか俳優さんとかは、美男美女でいろいろあるやろうし。いろんなヤツが寄ってくることもあるやろうし。でも、芸人は一番遊んでないんじゃない?」と私見を語っていた。

これを聞いた丸山氏は「たまに僕のところに相談がくるのは“海外で誰にも見られずに遊べるところないですか?”っていう。それは難しいだろうとは思いますけどね」といい「スキャンダルは聞くんですけど、ちょっと古い時代の方が多いですね」と語っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dc21d83e3b3297df2e101903b4c426abd76116dd

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そうなんや・・・
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1 冬月記者 ★ :2026/01/15(木) 01:44:35.35ID:Nr/b7xwt9
 関根勤が1月13日、自身のYouTubeチャンネルを更新。芸能界に根強く残っていると言われる「枕営業」の実態について言及し、波紋を広げている。

「この日はゲストにサンドウィッチマンを迎え、相次ぐハラスメント問題が話題になりました。関根さんは芸能界入りした当時を振り返り、『21歳で入ったから、女性プロデューサーに“付き合いなさいよ”なんて言われたらどうしようかと覚悟していた』と回顧。ただ、自身にはそうした経験はなかったとして、『なかったね』と笑っていました」(芸能記者)

 だがこの後、関根は気がかりな発言をする。

「続けて彼は『そういう人もいたみたいですよ』と前置きし、『昔はやってる人いたみたい。僕が知ってるタレントさんで、セクシー系な人だけど』と“ジャンル”を語りつつ、『マネージャーに呼ばれてディレクターと会食して。そうしたらマネージャーが“じゃあ、あとはよろしく”って帰っちゃった』と、具体的なエピソードを暴露したのです」(同前)

 驚くサンドウィッチマンに対し、関根はその“セクシー系タレント”の正体について、「名前を言えばまあまあ有名」と説明。ただ見返りについては「大した仕事じゃないみたい。番組のアシスタントとか」と明かしていた。

 この発言を受け、X上では

《昔話風に言ってるけど、こんなの今だってあるに決まってんだ》
《この時代の人達が幹部クラスになってるんだから 今のテレビ局がガバナンスもコンプラもあるわけない》

 といった投稿が。やはり芸能界への不信感はいまだに根強いようだ。そして関根同様、有名人が指摘した例として思い出されるのが、ベテラン女優・いとうまい子だ。芸能プロ関係者が語る。

「いとうさんは2025年4月15日、ABEMAの番組『NO MAKE』に出演。自身がデビュー後に直接体験した“枕営業”の実情を赤裸々に語っていました。

 とある番組への出演が決まり、番組関係者との食事会に、当時所属していた事務所のマネージャー同席で参加。するとマネージャーから『今晩、相手してね』と言われ、そんなつもりはないと断ったところ、翌日には番組を下ろされてしまったそうです。

 いとうさんの説明では、この性接待が事務所主導だったのか、番組側の要求だったのかは不明ですが、拒否した直後に仕事を失ったのは事実のようです」

 この告白は、「情報経営イノベーション専門職大学」の教授に就任した彼女のゼミ初講義を、番組が密着取材する中で行われた。大学という公の場で、自らの体験として明かされた意味は重い。

 2人の挙げた例が氷山の一角ではないことを祈りたいが……。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c6314e064471a68dba30868da808c33f63961d98

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そうなんや・・・
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1 冬月記者 ★ :2025/10/11(土) 12:12:14.85ID:Pe62Kaz79
 俳優でタレントの兒玉遥が11日、都内で自身初の自叙伝『1割の不死蝶 うつを卒業した元アイドルの730日』の発売記念イベントを開催。開催前に、合同取材会に応じた。同作にまつわるトークを行った。

 兒玉は、HKT48の1期生として「はるっぴ」の愛称で親しまれ、2012年5月にAKB48のシングル『真夏のSounds good!』で初選抜入り。2014年9月にHKT48のシングル『控えめI love you!』で初センターを務めた。

 その後、SNSで心ない誹謗中傷を浴びたことから、躁(そう)うつ病を発症。17年2月より休業を経験。

 復帰後の19年6月に卒業し、俳優としての活動を本格化。現在はドラマやバラエティー番組、YouTubeなど多分野で活動している。

 同書は、「元気な姿に戻れる確率は1割」と医者に言われた兒玉が、2度の休業を経てたどり着いた境地、これまで語ってこなかった真相などをつづっている。

 兒玉は「この本は約1年半ぐらい前から準備して、制作して完成した作品」と言い、「自分的にはこの俳優人生で意味のあること」と表現。

 「出版していいのかと、私自身悩んだ。芸能やアイドルはたくさんの人の夢である職業なのに、私自身は、その世界に入って心を壊しちゃった。社会復帰ができる自信がないぐらいまで弱っちゃった。こんなに赤裸々に書いたものを、世に出していいのかとすごく葛藤もありました」と語った。

 しかし、「隠しているより話したほうが、自分の心も楽になるなと思った。内容自体も、そんなに明るく楽しい内容ではないんですが、歌もダンスもできない出来損ないがアイドルに合格して、センターに選ばれたら、というちょっと疑似体験をしてもらえるような作品になっているのでは」と話した。

 同書内には兒玉の母に独占取材をするパートも。「私抜きで、ライターさんが取材してくださった。そこのパートが、私はすごく大好き。私自身、当時の記憶が抜けているところがある。うつの症状がひどいときのことをあまり思い出せない。当時のことを語っていた母が、支えてきたときの思いだとか、こういうことに気遣いながらサポートしていたよ、ということを、本当に5年越しくらいに知った母の真実が、私もこの本を読んで知ったことがある。涙なしでは読めないパートになっている」とほほ笑んだ。

 自身が病を患った最大の要因を問われて「自分の性格が大きかった。グループで誰かいじめられたとか、スタッフさんがすごい厳しかったとかではない。自分の中で、自分を責める気持ちだとか、理想をすごく高く持ってしまって、自分に期待しすぎちゃった。そこが根本的によくなかった」と分析。

 アイドル時代には、36冊におよぶ反省ノートを綴ってきた。「自分の悪いところやできないところ、欠点に目を向けて、そこばっかり集中しちゃっていたんですよね。今だったら、できないところは諦めて、いいところは伸ばそうというふうに考えられるんですけど、どうしてもそれができなかった」と反省した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/42fe3e632e3ba9ab2f20a22ce51565be427d4f84


(出典 i.imgur.com)

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どうなるんやろ・・?
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1 冬月記者 ★ :2025/08/22(金) 19:48:23.99ID:Tztb0uKd9
吉本興業は独自の配信プラットフォームによる配信サービス『ダウンタウンチャンネル(仮)』を11月1日にローンチする

 既報の通り、地上波テレビをはじめとする既存のマスメディアとはビジネスモデルが異なる新たなネットメディアが誕生する。

 ダウンタウンという名称が冠になると見られるプラットフォームには、すでに世間の熱い注目と関係者のさまざまな期待が寄せられている。

 その高い関心の根底にあるのは、地上波テレビや動画配信サービスなどあらゆる既存メディアとは異なる価値を生み出していくだろう『ダウンタウンチャンネル(仮)』のポテンシャルだ。

中略

 期待されるのはネットのマスメディアになることだ。

 ニッチコアにとどまらず、マスに注目されることで、そこでの話題や、活躍するタレントが他メディアに広がっていく、トレンドやブームの震源地になることへの期待がある。

 そして、広告のみに依存しないプラットフォームは、過度なコンプラやポリコレに縛られることがない、解き放たれたクリエイティブがしのぎを削る場になる。

 同時にそこには、トラブルや事故などにより期せずして活動の場を失ったタレントが出ていてもおかしくない。

 芸能プロダクションから離れて独立したり、芸能界を引退していても関係ない。何かの価値を生み出し、ニーズさえあれば、誰もが活躍できる。

 そのぶんこれまでのメディアコンテンツとは一線を画する、厳しい生存競争の場になることも予想される。そこにぬるさはないだろう。

 圧倒的な影響力を持つ地上波テレビのぼんやりとした正義へのある種の違和感や気持ち悪さとは対極に位置する、明快なわかりやすさとおもしろさがあり、芸能界の慣習にとらわれない正義が貫いたメディアになる期待と予感がある。

 そこにはチャンスがある。過渡期を迎える芸能界そのものが向かう次なる時代の先駆けになるのではないだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/455366c404ec4e2723d85d38b9f9aefbb7e7a9df

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1 muffin ★ :2025/08/03(日) 13:22:01.45ID:LlJQMGy09
女優石田ゆり子(55)が2日放送されたTBS系「人生最高レストラン」(土曜午後11時半)に出演。かつて仕事を辞めてもいいと思った瞬間があったことを告白した。

半生を振り返るトークの中で、石田は、父親の仕事の都合で居住していた台湾から中学3年の2学期に、日本に戻ったことを説明した。

その後15歳の春ごろ、東京・自由が丘でスカウトされたことをきっかけに芸能界入りしたというエピソードを話すと、MCの加藤浩次から「その時は俳優業をやりたいという願望はあったんですか?」と聞かれた。

石田は「当時私は真田広之さんが大好きだったんですね。大ファンでして。(当時事務所の人に)“真田広之さんに会わせてくれる”って言われたんですよ。それですっごいやる気になって」と当時のモチベーションを説明。加藤が「真田さんにはどこかでお会いしたんですか?」と聞くと、石田は「会いました。事務所入ってほどなくして、会わせていただきました。イベントか何かに(事務所の人が)連れて行ってくれたんですよね」と振り返った。

加藤が「どうでした?ファンだった真田さんに会った時は?」と質問すると、石田は「もうなんか、夢がかなっちゃったので、もう辞めてもいいなって」と話し、芸能界入り直後に、真田との面会が実現したことで仕事を辞めようと思ったことがあったことを、告白した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/23ffa907dd9131f88fb7c4bd30dae2b82e851bf0

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