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腹膜炎


もう大丈夫なんですか・・?
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/11/10(金) 07:46:25.84 ID:EpxwVCZp9
 連日の精力的なテレビ、ラジオ出演に加え、ゴルフにハマっていることや、食欲旺盛であることを明かすなど、まさに健康そのものに見える中居正広(51才)。

 だが、中居の知人はこう明かす。「完全に元に戻ってはいません。というか、元の状態に戻ることはあり得ない大手術を乗り越えたから、いまがあるんです」。

 中居が急性虫垂炎を発症し、入院したことを明かしたのは昨年7月中旬のことだった。手術の2日後には退院したが、その後も体調は回復せず、昨年10月にレギュラー番組の『中居正広のキャスターな会』(テレビ朝日系)を2週連続で欠席。10月15日に同番組で復帰したものの、変わり果てた姿にファンや関係者は騒然とした。

「久々にテレビに登場した中居さんは明らかにやせて、眼光も弱々しく、関係者からも心配の声があがりました」(テレビ局関係者)

 同じ頃、『週刊新潮』(10月27日発売号)が、急性虫垂炎の手術と前後して「盲腸がん」が見つかり、9月に腫瘍摘出の手術を受けたと報じた。

「報じられた内容には言及しないまま、11月には中居さん自ら『1か月ほど活動を休止する』と発表し、さらに12月には、年内いっぱいまで休養期間を延長することを報告しました。

 復帰時の見た目の異変と、休養の延長から、周囲は“再入院して再手術を受けたのだろう”と受け取り、重病説が囁かれました」(前出・テレビ局関係者)

 それから約1年――テレビの前ではこれまでと変わらぬ姿を見せる中居だが、とある芸能関係者は「つらそうなときもあります」と話す。

「以前と比べ、食べる量がぐっと減りました。食べたい気持ちはあるものの、体が受け付けていないように見えます」

 このタイミングになって少しずつ休養期間中に起きたこと、そして病名について周囲に明かし始めているという。前出の中居の知人が語る。

「実は中居さんは昨年7月に虫垂炎の手術をしたのち、予後が悪く、ある病気を患いました。それがなかなかの重症で、大手術が必要となったのです」

 虫垂炎ののちに中居が発症した病気――それは、がんではなく「腹膜炎」だった。

「終わったはずの虫垂炎の処置がうまくいっておらず、腹膜炎を併発しました。状態は決して楽観視できるものではなく、すぐに手術に踏み切ったものの、結局大腸の半分以上を切除することになってしまったそうです。

 術後は、思うように食事ができない日々が続き、おかげで体重が18kgも減ってしまったと話していました」(前出・中居の知人)

 11月9日発売の『女性セブン』では、人工肛門を造設するケースもある腹膜炎の手術、中居がテレビの現場で見せる「不屈の精神」などについて詳報している。

https://www.news-postseven.com/archives/20231110_1918846.html

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元気になって良かったです!
(´・ω・`)

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 muffin ★ :2023/03/08(水) 01:39:50.49ID:+orn0lZw9
体調不良で約1カ月休養していたケンドーコバヤシ(50)が、7日深夜に放送された読売テレビ「にけつっ!!」(火曜深夜0時54分)で、約1カ月の休養について言及。盲腸から腹膜炎を起こし、緊急手術を受けていたと明かした。

人生初の手術だったといい「7カ所くらいあけた(手術で施術)と言われた」。5時間半にも及ぶ大手術だったと説明した。

きっかけは1月下旬、大阪の実家へ帰った際、知人の店へ寄り、出された飲料が持てなかったこと。右手小指が曲がっていることに気づき、東京へ戻って整体に行き、病院を紹介され、治療を始めた。その過程で、2~3カ月ほど前から気になっていたという「おなかだけパンパンにはってた」ことを訴えたところ、さらに別の病院で検査を受けることになり、盲腸が判明したという。

「血液検査とかCTとかいろいろやって、呼ばれたらその日の17時から手術します、と。なんですか? と聞いたら、盲腸です、と。2~3カ月放置していたなら、大変なことになってるということで、その日のうちに荷物取りに行った」

結果、5時間半の大手術となり、医師から「虫垂炎をあまりにほったらかしにしてて、破けて、胃とか腸とか老廃物、排せつ物ですね。これがそこらに出まくって、おなか、パンパンになっている」と、説明を受けたことを伝えた。

ただし、この間、深刻な自覚症状もなかったようで「おれ、その状態で、すっきりしよ思ってサウナ行ったり、走り込みしたりしてたんや…」。体重は10キロやせたというが、元気そうな表情で振り返った。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202303080000004.html

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