なんやこれ速報

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聘珍樓


行ったことないけど、一回行ってみたかったなぁ~
(´・ω・`)

1 少考さん ★ :2022/06/02(木) 20:27:07.30

横浜中華街の老舗中華料理店「聘珍樓」(へいちんろう)の運営会社が2日、横浜地方裁判所から破産手続きの開始決定を受けました。

破産手続きの開始決定を受けたのは、横浜中華街の中華料理店「聘珍樓横濱本店」の運営会社です。

破産管財人を務める弁護士などによりますと、横浜中華街の聘珍樓は、明治17年創業の横浜中華街でも指折りの老舗ですが、団体客や接待での利用が減っていたうえ、新型コロナウイルスの感染拡大の影響も受け、経営が悪化したということです。

この運営会社は、ことし3月、店舗の移転のため一時閉店すると発表していましたが、弁護士などによりますと、今回の破産手続きの開始決定によって、この地でおよそ140年続いた歴史に幕を閉じる見通しだということです。

負債総額は、およそ3億500万円にのぼるということです。

一方、東京や大阪などにある4つの店舗は、もともと別の会社が運営しているため今後も事業を継続するということです。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220602/k10013655161000.html


(出典 www3.nhk.or.jp)


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横浜中華街ってしばらく行ってないなぁ~
久しぶりに行ってみようかな♫
(´・ω・)


1 蚤の市 ★ :2022/05/15(日) 10:41:53.82

 横浜中華街(横浜市中区)で現存する最古の中華料理店「聘珍樓(へいちんろう)横濱本店」が15日、移転のため創業以来130年余の幕を閉じる。移転先は未定といい、中華街大通りでもひときわ目を引くシンボル的存在だった老舗料理店の閉店で、またひとつ中華街の風景が変わる。

 移転は以前からの計画だったが、飲食店がコロナ禍で深刻な打撃を受けるなか「予定を2年前倒しし、15日での閉店を決めた」と同社。計画を早めたこともあり、移転先や再開業時期は「公表できる段階でない」とする。「本店」の名を東京や大阪など他店舗に移す予定はなく、中華街の「聘珍茶寮」や売店、カフェなどの営業は続けるという。

広東料理の名店として人気に

 聘珍樓は、横浜港開港に伴う外国人居留地開設から四半世紀後の1884年、中華街大通りに2階建ての中華料理店として看板を上げたとされる。1986年に現在の7階建てビルに改築し、中華街屈指の大型店となった。広東料理の名店として知られ、周富徳さんら多くの料理人の修業や活躍の場でもあった。

https://www.asahi.com/articles/ASQ5G6G0KQ5GULOB00B.html?iref=comtop_7_05


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