(´・ω・`)
1 それでも動く名無し :2023/04/17(月) 21:33:09.82ID:uQpar6TcM
巨人の坂本勇人内野手が絶不調から抜け出せず、首脳陣が扱いに苦慮している。開幕戦からスタメンに入るも20打数ノーヒットと苦しみ、21打数目でようやく今シーズン初ホームランを打ったがこのままでは原辰徳監督の非情な決断を下す可能性が高まりつつある。
~中略~
理由はいろいろあり、1つは足のどこかの部位が故障しておりかばってしまっているから。もう1つはセンスで野球を続けてきた部分が大きく年齢を重ねて足回りの鍛錬が足りなくなってきたところにあると考えられます。そこで劣化が始まってしまった部分もある」
坂本が抱える衰えは原監督自身も気が付いていた。それゆえ、水面下ではあるプランが進められていた。選手寿命を延ばすために左翼手にコンバートするというのだ。
「去年も調子が悪かった坂本に原監督は人知れず接触し、外野手に挑戦しないかと促しています。しかし、内野で最も消耗が激しいショートで10年以上レギュラーを張ったプライドがそれを許さないのです。坂本が首を縦に振ることはなくコンバートは一旦棚上げになっていました」(スポーツ紙野球担当記者)
ところが、ワールド・ベースボール・クラシックにも出場せず、開幕まで十分な準備時間があったのに結果が全く出ない現状では、コンバートと受け入れるか肩たたきに従うか究極の選択が迫られることは避けられないだろう。
プロ17年目で立たされた「岐路」
「ショートには去年ドラフト4位で入った大卒の門脇誠選手が起用され、非凡なセンスを見せています。かつて西武、メジャー、楽天でショートを守った松井稼頭央(現西武監督)も、晩年はセンターなど外野手に転向させられました。これもやはり足回りが悪くなったことに一因があります。通算2000本安打を達成し、若くして名球会選手となった坂本は、自分で引退のタイミングを決められる数少ない選手。ショートが守れなくなったから辞めるということも十分考えられますが、ファンは納得しないでしょう」
昨年は週刊誌報道で男女間のトラブルが発覚し、球場ではいまだに「けつあな確定!」などと声を上げるファンもいるが、「この先ずっと野次られるのは辛い…」と精神面においても疲れを見せているという。
結果が全てのプロ野球で、巨人の名ショートが大きな岐路に立たされている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1eb0a8c24fdf3db88477253edc34e1aa31af7ef4
~中略~
理由はいろいろあり、1つは足のどこかの部位が故障しておりかばってしまっているから。もう1つはセンスで野球を続けてきた部分が大きく年齢を重ねて足回りの鍛錬が足りなくなってきたところにあると考えられます。そこで劣化が始まってしまった部分もある」
坂本が抱える衰えは原監督自身も気が付いていた。それゆえ、水面下ではあるプランが進められていた。選手寿命を延ばすために左翼手にコンバートするというのだ。
「去年も調子が悪かった坂本に原監督は人知れず接触し、外野手に挑戦しないかと促しています。しかし、内野で最も消耗が激しいショートで10年以上レギュラーを張ったプライドがそれを許さないのです。坂本が首を縦に振ることはなくコンバートは一旦棚上げになっていました」(スポーツ紙野球担当記者)
ところが、ワールド・ベースボール・クラシックにも出場せず、開幕まで十分な準備時間があったのに結果が全く出ない現状では、コンバートと受け入れるか肩たたきに従うか究極の選択が迫られることは避けられないだろう。
プロ17年目で立たされた「岐路」
「ショートには去年ドラフト4位で入った大卒の門脇誠選手が起用され、非凡なセンスを見せています。かつて西武、メジャー、楽天でショートを守った松井稼頭央(現西武監督)も、晩年はセンターなど外野手に転向させられました。これもやはり足回りが悪くなったことに一因があります。通算2000本安打を達成し、若くして名球会選手となった坂本は、自分で引退のタイミングを決められる数少ない選手。ショートが守れなくなったから辞めるということも十分考えられますが、ファンは納得しないでしょう」
昨年は週刊誌報道で男女間のトラブルが発覚し、球場ではいまだに「けつあな確定!」などと声を上げるファンもいるが、「この先ずっと野次られるのは辛い…」と精神面においても疲れを見せているという。
結果が全てのプロ野球で、巨人の名ショートが大きな岐路に立たされている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1eb0a8c24fdf3db88477253edc34e1aa31af7ef4



