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私はダメ人間だ


ふーん・・・
(・ω・`)

1 muffin ★ :2026/05/05(火) 16:01:54.58ID:zNKMyXSP9
元フジテレビで現在はフリーの渡邊渚アナが、SNSで見せた“揺れる本音”に注目が集まっている。強さと脆さの両方を隠さず、それでも懸命に前に進もうとする姿や、性的搾取に切り込む姿勢が共感を呼んでいる。

4月9日、渡邊アナは自身のInstagramで「大きな失敗をしたわけでもないけれど、その日、特別な成果や誇れることをできてないと、『今日は何もできなかった』『私はダメ人間だ』と思う」「そんな人がご飯とか食べていいのかな?ってなって、食事をする気も失せる」と吐露。さらに「生きているだけで何かを消費していることに、何だか嫌気が刺す、そんな毎日」とつづり、無力感や自己否定に揺れる心境を隠さなかった。

4月13日に29歳の誕生日を迎えた渡邊アナは、翌14日に「最近あまり心身ともに調子が良くなかったので、生まれてきてくれてありがとうって言葉が嬉しくて、心に刺さった誕生日でした」と投稿。祝福への感謝とともに、少し持ち直したような胸の内ものぞかせた。弱音を吐いた直後に、支えられた実感もそのまま言葉にする。この振れ幅が、かえって彼女の発信を“作られたキャラ”ではなく、生身のものとして受け手に印象づけている。 (中略)

一方で、渡邊アナはこうした脆さとは対照的な「強気キャラ」でも話題になった。3月25日配信のYouTube番組『REAL VALUE』では、総合格闘家の入江秀忠氏が、自身が考案した競技「タイヤファイト」をプレゼン。入江氏が「女性もビーチで水着を着てやったりすることもある」と、性別を問わず楽しめる競技だとアピールすると、実業家のホリエモンこと堀江貴文氏がローションを使った「ぬるぬる水着ギャル対決」を提案。周囲からも「最高」などの声が上がり、場は“おじさんノリ”で盛り上がった。

これに対して、渡邊アナは嫌悪感を隠さずに頭を抱えるようなしぐさをしながら、「何で女だけ水着にならなきゃいけないの?」と疑問を呈し、「ぬるぬるもさせなくていいし、服着てやればいいじゃないですか。競技としての面白さより、なんで『女を脱がせる』っていうエンタメにいっちゃったんだろうって」と畳みかけた。このやり取りは、別の配信回で渡邊アナが堀江氏を呼び捨てにする場面も含め、複数のメディアで「強気なキャラ変」などと報じられた。

興味深いのは、こうした強気なキャラとSNSの“弱気な投稿”が矛盾せずにつながっていることだ。女性の扱いへの違和感をはっきり主張できる一方で、私生活では「私はダメ人間だ」とこぼす。この落差があるからこそ、渡邊アナは単なる「気の強い論客」というキャラクターに回収されない。強く言える日もあれば、自分を責めてしまう日もある。その両方を隠さないところに、彼女の発信のリアリティーがある。 昨年末にも、その姿勢は表れていた。性的搾取をテーマにしたエッセーを告知した際、渡邊アナは「私にできることは、間違ってることに間違っていると声を上げ続けること」と記していた。その後、写真集を出していることを引き合いに「性を売ってるくせにフェミニストぶるな」といった批判がネット上で寄せられると、渡邊アナは「私はそういった意味でやっていません」と反論し、「傷つく覚悟で書いていますが、現実にがっかりすることも多々あります」「“誰かが言わないと何も変わらない”と思うので、これからも臆することなく書いていきます」と強い思いをつづった。写真集を出すことと、性的搾取に異議を唱えることは両立しうることを、自分の言葉で示した形だ。

続きと全文はソースをご覧ください
https://news.yahoo.co.jp/articles/b8eb47169bd6dc620bc50fe061b230bf8f456118

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そうなんや・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/04/12(日) 21:17:46.26 ID:MQZlHVuY9.net
 24年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚(28)が9日夜、自身のインスタグラムを更新。日々、思っていることについてつづった。

 「大きな失敗をしたわけでもないけれど、その日、特別な成果や誇れることをできてないと、『今日は何もできなかった』『私はダメ人間だ』と思う」と書き出し、木々の葉から見つめる写真を公開。

 「そんな人がご飯とか食べていいのかな? ってなって、食事をする気も失せる」とした上で「生きているだけで何かを消費していることに、何だか嫌気が刺す、そんな毎日」とつづった。

 渡邊は23年7月から体調不良で療養。病名は明かしていなかったが、24年10月にSNSで「PTSD」(心的外傷後ストレス障害)を患っていたことを公表。

 8日夜にはストーリーズを更新。「また顔の上半分真っ赤っか 再燃してる~はぁぁ」とつづり、右頬とこめかみ部分が赤くなっている写真を公開。険しい表情を浮かべていた。

 2枚目はじんましんとみられる症状が腕に出ている写真を公開し「久しぶりに腕パンパン 早く落ち着いてほしいなー」とつづった。

 3月24日夜には当時の体調について記述。「最近とっても体調が良い日が続いていて、友達とご飯に行ったり、お出かけしたりするのが楽しい」とした上で「いつまでもずっとそうだったらいいんだけど、なかなかそうはいかないから、初夏あたりに揺り戻しがくるんだろうな~ってちょっと怖くなりつつ、今を楽しむことにします」と近況を報告していた。

 慶大卒の渡邊は20年にフジテレビに入社。昨年6月の初写真集「水平線」では水着姿や下着姿に挑戦。同年9月には完全未公開カット160ページのデジタル写真集「Re:水平線」をリリース。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202604090001849.html


(出典 www.nikkansports.com)

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