ふーん・・・
(・ω・`)
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1 ネギうどん ★ :2025/02/13(木) 10:52:44.78 ID:NdQ1uz2Q9
今月10日、「松阪市ブランド大使」に就任したのが、TBSの田村真子アナ(29)。1月29日に同局を訪れた竹上真人松阪市長から委嘱状を手渡された田村アナは、「歴史と文化の街である松阪の魅力をたくさんの方にお伝えできると思うと、今から楽しみです」と抱負を語った。
地元の私立高田高校から上智大学文学部新聞学科に進学した田村アナは2019年、TBSに入社。田村アナの人気に火が付いたのは、MCを務める21年3月スタートの情報バラエティー番組「ラヴィット!」で、24年12月発表の『好きな女性アナウンサーランキング』(ORICON NEWS)で同局女子アナ初の1位に輝いている。インスタグラムのフォロワーは39万人を誇り、今やTBSの看板アナに成長。
そんな田村アナの大使就任に、《おめでとう!!》という声があがる一方で、《父さん、地元の衆議院議員でしょ》《大使の仕事を受けたらダメでしょう。松阪市も何を考えているんだ》といったネガティブな反応も見られる。
なぜなら、田村アナの父親は自民党衆議院議員の田村憲久元厚労相(60)で、松坂市は三重一区(津市、松坂市)選出の父親の地盤だからだ。田村アナの実家は当選10回の憲久氏のほか祖父や親族など、政治家を多く輩出している地元名士。
これに対して立憲民主党の岡田悟衆議院議員は自身のⅩで、《父である田村憲久衆議院議員は、松阪市を含む三重1区の選出です。さすがにこれは…》と投稿。田村アナの大使就任に水を差す事態になっているのだ。
「自治体の観光大使は基本的に無報酬です。ボランティアの位置づけが多く、他局でも埼玉県本庄市出身の日本テレビアナウンサー・杉原凜さん(28)が同市広報観光大使を務めています」(観光行政関係者)
観光大使などの名誉職は、地元出身の有名人を起用するのが一般的だが、一部自治体ではあえて他県出身のタレントを起用するケースが増え始めているという。
「松阪市ブランド大使には、ほかにも牛肉好きで知られる兵庫県出身の寺門ジモンさんが就任するなど、地元出身者が絶対条件ではありません。松阪市は地元出身の田村アナの人気にあやかったのでしょう」(前出・観光行政関係者)
記事全文はこちら
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/367644
地元の私立高田高校から上智大学文学部新聞学科に進学した田村アナは2019年、TBSに入社。田村アナの人気に火が付いたのは、MCを務める21年3月スタートの情報バラエティー番組「ラヴィット!」で、24年12月発表の『好きな女性アナウンサーランキング』(ORICON NEWS)で同局女子アナ初の1位に輝いている。インスタグラムのフォロワーは39万人を誇り、今やTBSの看板アナに成長。
そんな田村アナの大使就任に、《おめでとう!!》という声があがる一方で、《父さん、地元の衆議院議員でしょ》《大使の仕事を受けたらダメでしょう。松阪市も何を考えているんだ》といったネガティブな反応も見られる。
なぜなら、田村アナの父親は自民党衆議院議員の田村憲久元厚労相(60)で、松坂市は三重一区(津市、松坂市)選出の父親の地盤だからだ。田村アナの実家は当選10回の憲久氏のほか祖父や親族など、政治家を多く輩出している地元名士。
これに対して立憲民主党の岡田悟衆議院議員は自身のⅩで、《父である田村憲久衆議院議員は、松阪市を含む三重1区の選出です。さすがにこれは…》と投稿。田村アナの大使就任に水を差す事態になっているのだ。
「自治体の観光大使は基本的に無報酬です。ボランティアの位置づけが多く、他局でも埼玉県本庄市出身の日本テレビアナウンサー・杉原凜さん(28)が同市広報観光大使を務めています」(観光行政関係者)
観光大使などの名誉職は、地元出身の有名人を起用するのが一般的だが、一部自治体ではあえて他県出身のタレントを起用するケースが増え始めているという。
「松阪市ブランド大使には、ほかにも牛肉好きで知られる兵庫県出身の寺門ジモンさんが就任するなど、地元出身者が絶対条件ではありません。松阪市は地元出身の田村アナの人気にあやかったのでしょう」(前出・観光行政関係者)
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