なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

渡邊渚


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/02/28(土) 18:10:26.99ID:XD/Bp5oR9
 元フジテレビアナウンサーで、現在はフリーで活躍する渡邊渚さん(28)が28日、自身のインスタグラムを投稿。性犯罪のニュースに対する思いをつづった。

 「3月8日は国際女性デー。ということで、ミモザのリースを作ってみました」とつづり、リースの写真をアップ。「繊細だし、数日したら花が小さくなるのでそれを想定して形を作るのが難しかったです」と記した。

 そのうえで「最近、女性が尊厳を踏みにじられる性犯罪のニュースを、国内外問わず、よく目にして、心が痛みます」と渡邊さん。

「また、そういうニュースに対して、明確な根拠もないのに『同意があった』『恋愛関係の拗れ』と言う人が一定数現れることにもガッカリします。加害者が最も悪いの当然ですが、加害者を守ろうとする人、実質的には部外者なのに加勢してきて事実を見ようとしない人、他者を傷つけることをやめられない人、自分が人を傷つけていることにすら気が付かない人、そんな人たちも同罪だと思います」と怒りをにじませた。

 「話が少し逸れてしまいましたが、女性たちが理不尽な思いをすることなく、自分の能力を十分に発揮することのできる、平等で安全な社会になることを願っています」とつづった。

 「#国際女性デー」「#ミモザ」「#リース」「#ミモザのリース」「#手作り」と添えた。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/02/28/articles/20260228s00041000257000c.html

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ふーん・・・
(・ω・`)

1 muffin ★ :2026/02/27(金) 14:21:15.60ID:Vz/AB6si9
前略

PTSDを発症してから、私は本来の自分がわからなくなったし、働けない自分は社会に存在しないかのように思えた。生きる気力や未来への希望がなくなって、何の欲求も湧かなくなった。だが、そんな中で、唯一やりたいと思ったことがある。それは、多くの人が心に傷を負った場所に行きたい、というものだった。

先人たちが経験した行き場のない憤りや恐怖、悲しみを学ぶことで心が整理され、生きる希望につながる糸口を発見できるかもしれないと考えていたからだ。

 最初に行ったのは、長崎県の原爆資料館だった。そこで被爆者の証言として福田須磨子さんの『恐ろしい烙印』という詩の展示を見つけた。原爆患者という烙印を押された瞬間から、普通の人間としての歓びや人並みの希望をもつことができなくなり、死ぬまで1人きりの真っ暗な人生を歩まなければいけない、という内容だった。

(中略)

3時間近くかけて全ての展示を見終え、外に出ると、ビルの隙間に見える青空に、飛行機が見えた。エンジンの轟音が怖くなった。事務用品が空を舞い、上から物や人が降ってくる、タワーが崩壊するシーンを想像した。地獄だ。

 自分が経験したトラウマを超える恐怖の存在を知ることで、私は"今を生きている"ことを自覚させられた。社会から離脱し自分の感情すらわからず生ける屍状態だった私の中に、恐怖や憤りという気持ちが宿ることで、生を実感したのだと思う。

 青空を眺めていたら、「9.11 Memorial & Museum」に展示されていたある文章を思い出した。 "No day shall erase you from the memory of time" ──いかなる月日も、あなたを時の記憶から消し去ることはできない  この"あなた"は亡くなった人や傷ついた人だけでなく、"あなた"を傷つけた人のことでもある気がした。

 こんなふうに感じている時点で、私はまだ暗闇を呪う側にいるのだろう。私はこれから1人で、ろうそくに火を灯していけるのだろうか。そんな思いを胸に、グラウンド・ゼロを後にした。

全文はソースをご覧ください
https://news.livedoor.com/article/detail/30657193/

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どうしたんや・・?
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/02/22(日) 16:08:35.07ID:ItJY/NFI9
 元フジテレビアナウンサーで、現在はフリーで活躍する渡邊渚さん(28)が22日までに更新されたYouTubeチャンネル「REAL VALUE」に出演し、自身を“ウソつき”扱いする声について言及する場面があった。

 「2025年で一番ムカついたこと」というテーマ。

 そこで渡邊さんは「そんなのいっぱいありすぎて。“PTSDの人がこんなふうに笑えるわけない”みたいな。“やっぱりこいつ、ウソつきだ!”みたいな。言っとけば?って感じです。こっちはちゃんと診断書もあるし」と語った。

 また「そう言ってる人の方が、現実世界では数少ないなと思って。そういう世界でずっとコメントしている人って、実世界で何のコメントも言えない人間なんでしょうね」といい「そこでしか自分の主張ができないタイプ。一般社会でしたら、めちゃくちゃヤバい発言が多いじゃないですか。言える人いないんだろうな。言える友達もいない」と私見を展開していた。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/02/22/articles/20260222s00041000277000c.html

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お、おう・・・
(・ω・`)

1 ネギうどん ★ :2026/02/18(水) 11:49:34.66ID:Q70lumMA9
タレントの渡邊渚(28)がモデルプレス編集部の取材に応じ、執筆業におけるポリシーを語った。

取材は渡邊がレギュラーMCを務めるYouTube番組「起業家1年生渡邊渚とREALな社長 - モデルプレス×REAL VALUE」の収録後(#55が2月16日に「REAL VALUE」チャンネルにて配信)に実施した。

渡邊渚「一番敏感な部分」

文章を書く上で最も大切にしていることを聞くと、「ら抜き言葉や話し言葉にしないこと。日本語的なミスをしたくないというのが一番敏感な部分」と基本を何より大切に。「どうすれば読みやすくなるか、ネットの横書きで見た時にどう見えるかなどは考えているのですが、信念的な部分はないかもしれない」と気負うことなく、客観的な視点で執筆に向き合っているようだ。

https://mdpr.jp/news/detail/4731805

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そうなんや・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/02/14(土) 21:25:18.34ID:iW6sdJJH9
 元フジテレビアナウンサーで、現在はフリーで活躍する渡邊渚さん(28)が14日までに更新されたYouTubeチャンネル「REAL VALUE」に出演。

 フジテレビ時代に“死ぬかと思った”仕事について語る場面があった。

 フジテレビ時代の話題になると「食リポで1日にオムライス6杯とか、ラーメン4杯とか。凄い量を食べていた」と、食事系の仕事が多かったという渡邊さん。

 「一回私、コンビニのおにぎり30個くらいやったことがあって…死ぬかと思いましたもん」といい「各社の梅を食べ比べるとか、昆布食べ比べてみたいな」と苦笑していた。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/02/14/articles/20260214s00041000373000c.html

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大丈夫ですか・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/02/13(金) 17:56:23.83ID:hYKmiYLR9
24年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚(28)が13日、自身のインスタグラムを更新。精神疾患についてつづった。

「精神疾患に完治はない。寛解はするけど、死にたいという気持ちはずっとすぐそばにあって、それとうまく付き合っていかなければいけない」と前置きした上で「精神疾患でも健康な人と同じように生活して、平気そうに見える人もいる。でもそれは頑張って平気を装っているだけ。平気に見せるためのパワーを使い切ったあとは、抜け殻のように動けなくなる。一生こんな感じなのかと思うと、生きることを投げ出したくなる」と書き出した。

「最近の私は冬眠中。時々平気な顔して外で仕事をして、そのあと数日家でぐったり。次に外へ出る時、元気に、普通に、平気に見えるようにするために、今は冬眠」とつづり、最後はハッシュタグ「#こころをほどいてみた #ぼやき」で締めた。 9日配信のYouTubeチャンネル「REAL VALUE」では「2025年で一番ムカついたこと」を告白。「そんなのいっぱいありすぎて。『PTSDの人がこんな風に笑えるわけない』みたいな。『やっぱりこいつ、ウソつきだ!』みたいな。『言っとけば?』って感じです。こっちは診断書もあるし」と語り始めた。

「そう言ってる人の方が数少ないなと思って、現実世界で。そういう世界でずっとコメントしている人って、現実世界で何のコメントも言えない人間なんでしょうね」と推察。「そこでしか、主張できないタイプ。でも、その発言を一般社会でしたらめちゃくちゃヤバい発言が多いじゃないですか。言える人いないんだろうな。言えるお友達もいない」と語った。

慶大卒の渡邊は20年にフジテレビに入社。23年7月から体調不良で療養。病名は公表していなかったが、24年10月にSNSで「PTSD」(心的外傷後ストレス障害)を患っていたことを公表。昨年6月の初写真集「水平線」では水着姿や下着姿に挑戦。同年9月には完全未公開カット160ページのデジタル写真集「Re:水平線」をリリース。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202602130000971.html

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