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深津絵里


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/10/29(水) 16:14:09.04ID:CraWxZ5X9
 14年ぶりとなる『踊る大捜査線』の新作が撮影開始されたことが『女性セブン』の取材でわかった。以前と変わらない湾岸署の懐かしい面々に加えて、新キャストも登場するという。

 「自分でテストもやります!」

──10月下旬、早朝の東京・新宿に織田裕二(57才)の威勢のいい声が響き渡った。

 「この日は『踊る大捜査線』シリーズの最新作となる映画『踊る大捜査線 N.E.W.』(以下、『N.E.W.』)の撮影が行われていて、おなじみのモッズコートを着た織田さん演じる青島刑事が新宿歌舞伎町を走り抜けるシーンでした。本番前のテストで最初はスタントマンのかたが走っていたのですが、途中から織田さんが“自分がやる”と言い出し、何回も全力疾走。この作品に対する彼の覚悟を感じました」(映画制作関係者)

 還暦間近とは思えない機敏な身のこなしを見せた織田の姿に、撮影現場の士気は高まっているという。

 10月中旬から撮影が始まったばかりの『N.E.W.』は、来年劇場公開の定だ。テレビ局関係者が話す。

「前作までのキャストである真矢ミキさん(61才)やユースケ・サンタマリアさん(54才)も出演すると聞いていますが、あっと驚く新顔も登場するそうで……。『踊る~』シリーズにまた新たな魅力が加わることになります」

 『踊る大捜査線』の出発点は、いまから約20年前。1997年に放送された連続ドラマだ。東京・お台場にある架空の警察署「湾岸署」を舞台に、本庁と所轄の力関係や警察官僚が掌握する組織の実態を迫力あふれる映像で描く。

 ノンキャリで叩き上げの刑事・青島俊作を織田が、キャリア組の警察官僚・室井慎次を柳葉敏郎(64才)が演じたほか、深津絵里(52才)や故・いかりや長介さん(享年72)という盤石の布陣で固め、フジテレビが誇る大ヒットシリーズに成長した。

 しかし、最新作の『N.E.W.』の制作が実現するまでには、いくつものハードルがあった。

「2012年の映画『踊る大捜査線THE FINAL 新たなる希望』を最後に、制作されてこなかった理由の1つが、いかりやさんの不在です。闘病の末、2004年に亡くなったいかりやさんは、みんなの“お父さん”的な存在だったため、その喪失感はあまりに大きかった。

 それでも、フジテレビ側の説得もあり、2010年の『踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ!』と2012年の『THE FINAL』まで走り抜きました。これでスタッフも織田さんをはじめとした出演者も、文字通り“ファイナル”、続編はもうないという思いになっていました」(前出・テレビ局関係者)

 しかし、国民的ドラマの復活を望むファンの声は根強く、徐々に再始動の機運が高まっていった。

 そして昨年、スピンオフ映画で柳葉が主演の『室井慎次 敗れざる者』『室井慎次 生き続ける者』の2作が公開されたことを機に、本格的に続編に向けて動き出した。

 新作には深津絵里演じる恩田すみれを彷彿とさせる“新キャラ”が出てくるという。

「青島とともに捜査に当たるサポート役の女性刑事が登場します。演じるのは、趣里さん(35才)。小柄ながら機敏で気が強いキャラクターはすみれを思わせるとか。青島の“相棒”とも言える重要な役どころで、趣里さんは11月中旬から現場入りし、織田さんとともに事件現場を駆けずり回るそうです。9月に出産されたばかりの趣里さんですが、すでに台本も読み込み、準備万端のようです」(芸能関係者)

 10月30日発売の『女性セブン』では、注目を集めるかつての出演陣について、織田が趣里に託した思いなどについて詳報している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9d9ff5b8ef066fd4aac4c8ee919c42bff93498ae


(出典 i.imgur.com)


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ふーん・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/09/10(水) 02:11:23.11ID:OH0qJTMv9
 女優・深津絵里(52)が久しぶりに公の場に登場し、その姿に驚きの声が上がっている。

 俳優・オダギリジョーが脚本、監督、編集、主人公の4役を務める映画「THE オリバーな犬、(Gosh!)このヤロウ MOVIE」(9月26日公開)に出演する深津。

 公開に先立って行われた舞台あいさつのイベントでは、黒髪のロングヘアに黒のキャミソールドレスという装いで登壇した。

 深津の映画出演は2017年の「サバイバルファミリー」以来で8年ぶり。

 上白石萌音、川栄李奈と3人でヒロインを務めたNHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」(21~22年)でも共演したオダギリとのタッグに注目が集まっている。

 同作の公式SNSでも「カリスマハンドラー・羽衣弥生役 #深津絵里 さん」とし、舞台あいさつでのショットがアップ。

 フォロワーから「ただただ美しい どうやったらこんな美しさを保てるんだろ?」「スタイルも綺麗」「え、、細すぎる」「もーほんまに」「永遠の憧れ」「ずっっっっっっと可愛い」「色気がました」「カリスマハンドラーってかもう存在がカリスマックス」「お姿見られるだけで胸が震えます」と視線が集中していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0f2ed8e0c637968cc66b1fb1a139f942ba1c35aa

舞台あいさつに登壇した深津絵里

(出典 i.imgur.com)

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そうなんや・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2024/10/06(日) 09:21:19.32 ID:/lzISH099
 「踊るプロジェクト」12年ぶりとなる新作映画『室井慎次 敗れざる者』『室井慎次 生き続ける者』の公開を記念して、「踊る大捜査線」シリーズの製作陣である本広克行(監督)、君塚良一(脚本)、亀山千広(プロデューサー)が5日、Xスペースにてコメンタリー生配信「喋る大捜査線2024」の第2回を行い、新キャストの生駒里奈について語った。

 『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』(2012)以来12年ぶりとなる新作映画は、湾岸署の刑事・青島俊作(織田裕二)と27年前に交わした“ある約束”を果たせなかった室井慎次(柳葉敏郎)が主人公となる。警察を辞め、故郷・秋田県で少年たちとのどかな生活を送る室井に、再び事件の影が忍び寄る。

 秋田県を舞台にした映画『光を追いかけて』(2021)で柳葉と共演経験がある生駒は、本作で新人弁護士・奈良育美役を務める。2018年に乃木坂46を卒業した生駒は、俳優としてキャリアを積み、映画・ドラマ・舞台と多岐にわたって活躍している。 

 本広監督も「生駒ちゃんは舞台をやっている方なので、アイドルというよりも女優です」と切り出し、「何度か生駒ちゃんのお芝居を見に行って、うまいなと思ったんです」と演技の才能を評価する。

 生駒も柳葉も共に秋田県出身。本広監督は「“秋田新旧対決”とあおって、怪獣同士が戦うように、生駒ちゃんに『(柳葉さんに)噛みついてくれ』って(演出をしました)」と明かし、「めちゃくちゃいいシーンになりました」と完成度の高さに自信をのぞかせた。

 秋田ロケでは、生駒の母親が応援に駆けつけたこともあったという。「すごくいい環境で育てられている人なんだなと思いました。いい俳優になってきますよ」と本広監督が語ると、亀山プロデューサーも「撮影中でも朗読劇を定期的にやっていて、すごい頑張り屋さんですよね」と太鼓判を押した。

 さらに、本広監督は「すごく好感を得ましたね。芯があってよかったです。スタッフからも(キャストの)みんなからも好かれていましたから」と生駒とのタッグを回顧。

 「これから大女優になっていくんじゃないですかね。次の深津絵里さん(恩田すみれ役)みたいになってくると思います」と第二の深津”の誕生に期待を寄せた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/52526050d6e64ea0948143f7b5b124cdc51a771e


(出典 i.imgur.com)


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