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浜田雅功

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ふーん・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2026/08/08(土) 17:14:50.12 ID:8bpGs7ZI9
 お笑いコンビ・ダウンタウンの浜田雅功が7日深夜、MBSラジオ『ごぶごぶラジオ』(金曜深夜0時30分)に出演。高校時代の衝撃エピソードを明かし、浜田軍団メンバーを仰天させた。

 全寮制でスパルタだったと公言する高校時代の夏休みの思い出を聞かれた浜田は、「夏休みがないですから。まずね」と発言。

 「ええ?」と驚く声に、浜田は「それはおかしな話でしょう? 高校のときに夏休みはないです。ないです。夏休みって普通、どれぐらい期間?」と質問。

 「7月の後半から8月末まで」という回答に、浜田は「そうですよね。我々が『帰省』っていって、家に帰れたんが、多分、5日間か6日間」と明かした。

 軍団メンバーは笑いを堪え、どりあんず・堤太輝が「帰省っていう形で?」と聞くと、浜田は「帰省です」と即答。あくまで“夏休み”ではないと明かすと爆笑が起こり、「それはかわいそうですわ」と同情された。

 浜田は「そうでしょう」と言うと、「これが(野球部の)夏の甲子園の予選とかがあって、応援に行かなあかんわけ。勝ち続けたら、その(帰省の)期間が減っていくわけ。俺らはあかんけど、『はよ負けろ』。みんな頑張ってるから、そんなん思うたらあかんねんけど。でも、あの暑い炎天下の中で“全力体操”もさせられるわけよ」と“悪夢”を振り返った。

 さらに、浜田は「相手の高校にしたら『なんや? あの応援は?』と。『ウ~』やってるから。それで(ある程度勝ち進んで)負けてみぃな。じゃあ残り3日やん。3日間の帰省やんか。めちゃくちゃやん、もう。めちゃくちゃやで」と思い返し、最後は早口で吐き捨てた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/115a41d0ad40548d93693f35af512510131183be

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1 jinjin ★ :2026/06/26(金) 19:55:26.73ID:pzs6uos+9
2025年11月のサービス開始以来、多くの会員を集める「DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)」が、6月19日に番組初の試みとして東京・新宿三丁目の居酒屋で会員限定のオフ会を開催した。

オフ会には、「ダウンタウンDX」の元プロデューサーの西田二郎氏と、松本人志が監督する映画に携わってきたテレビマンが参加し、番組制作の裏話やダウンタウン(松本、浜田雅功)の素顔にまつわる貴重なエピソードをたっぷりと語った。

開場後、西田氏らは料理とともに参加者を歓迎し、「皆さんはこの場に来ようとしたスゴい25人!」「『DOWNTOWN+』への思いでつながれる場を作りたかった」と開催理由を説明した。西田氏が「オフ会を始めていきます!」と開会を宣言すると、会場から大きな拍手が湧き起こった。 続いて西田氏が、32年続いた長寿番組「ダウンタウンDX」(日本テレビ系=読売テレビ制作)の誕生秘話を披露した。番組スタート時、すでに人気を博していたダウンタウンについて「実はよく知らなかった」と明かし、参加者を驚かせた。

本人たちに気付かれないよう取り繕いながら番組を制作し、関係を構築していった過程が面白おかしく語られ、参加者からは早くも質問が飛んだ。また、人気企画が作られる現場の様子も明かされ、ライブ感覚の言葉のやりとりから最終的に面白い形にまとまるという、ピリピリしていない会議の全貌に、参加者たちも興味深く聞き入った。

映画の現場を知るテレビマンは、「人と同じことはやりはらない。100%当たると分かっていてもあえてそれを避け、違う道を探る。思考が僕らとは全然違う」と、映画監督としての松本の姿勢を明かした。さらに参加者から浜田についても質問が出ると、西田氏は番組によって浜田と松本の主導権の取り方が変わると説明した。

後に番組の代名詞となる企画「スターの私服」を提案したとき、浜田は顔を曇らせて「なんで? なんで?」と猛反対したという。「『なんで?』の3文字で人を怖がらせるってスゴいよな?」と西田氏が問いかけると、参加者からは大きな笑いが起こった。西田氏が本気を見せたことで浜田から「1回だけやったる」という言葉を引き出し、企画がスタートして人気企画へと育てた経緯が語られた。

後半のフリートークに入ると、参加者から次々と手が挙がった。オリジナルグッズの提案から具体的な企画会議の環境、ボツになった企画にいたるまで、ファンならではのディープな質問が寄せられた。参加者の熱い意見に西田氏らが「それおもろいやん!」「実はな……」と本音で返すやりとりが何度も交わされ、会場はさながら全員でつくる企画会議のような一体感に包まれた。

予定時間を大きく超えたオフ会の最後に、西田氏は集まったファンに向け、「最初はピリピリしていたんやで。こういう会について是非もあるやろうし、後から『あいつなんやねん』って言われるんちゃうかなとか。それでもいいんです。今日はそれ以上に得るものが多くて、自分がこうして感じるリアルを大切にせなあかんなって思えたし、同じ思いを持っている人たちに会えました。今回だけでは終わらないし、続けていける場所にしたいです」と熱く語りかけた。

最後には記念撮影も行われ、ファンはイベントを十分に満喫した様子だった。今回は東京で開催されたが、今後は全国各地や広い会場で開催していきたいという展望もあるという。さらなる熱気と笑いを生み出す、次回への続編に大きく期待が高まることになりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f58353e14cc625c953c69d4778070d49af45771c

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1 王子 ★ :2026/06/14(日) 09:16:22.63ID:JAXwWWcy9
 タレント明石家さんま(70)が13日放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」(土曜午後10時)に出演。テレビ業界のあり方について語った。

 ダウンタウン浜田雅功がパーソナリティーを務めるMBSラジオ「ごぶごぶラジオ」で「復活して欲しいこと」を聞かれ、「この業界ですよ」とテレビ、ラジオなどの放送業界の復活を熱望。コンプライアンスに縛られ、「昔は楽しかったやないか。今はこれダメ、あれダメ、こんなん言うちゃダメ。分かるんですけど、どんどん規制があって、バラエティーが面白くなくなった」などと残念がり、ビートたけしとタモリが「27時間テレビ」で、さんまの愛車レンジローバーを破壊したシーンについて、「今はできへんやろうな。これはもう仕方ないですね」と嘆いていた。

 これを受け、リスナーから「まだまだ笑わせてほしい」とエールを送られたさんまは「本当に頑張らなアカンねんけどね」と気を引き締めながら、「もうアカンねんけどね。浜ちゃんの言うてるのは分かるねんけども」と以前のようにはいかないとも。「俺ら、スポーツ一生懸命やってたんで、ルールの中で過ごすのが好きなんですよ。今、規制されたり、『これ、言っちゃダメ』っていう中で最大限やるのが好きなので、俺はルールがあった方が良い。そうしてやってきたし」とのスタンスを示した。

 サッカーW杯北中米大会も始まり、「そこでも、選手交代は10秒までとか、ものすごい規制がある。ルールが変わってる。その中でやらなアカンねん。とにかく時代時代、ニーズニーズに合わせてやらなあかんから、そこでもがくねん。我々は。俺はそのもがきを楽しみたい」と持論を展開。「でも、これだけやってきたからね。浜ちゃんも十分やってきて。振り返るのもわかるけども、あの時代には戻れないとは思います」と浜田の心情に理解を示しながらも時代の流れには逆らえないとしみじみ語っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2d1cfa0808e09227503eedad1bde846af501790f

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1 冬月記者 ★ :2026/06/12(金) 09:18:12.26ID:JIynGgXV9
 ダウンタウンの浜田雅功が23日放送のMBS『ごぶごぶ』(後1:54~3:00 ※関西ローカル)で、俳優の貫地谷しほりと新コーナーに臨む。

 ダウンタウンの浜田雅功と相方、スタッフが五分五分の立場でロケを行う同番組。今回の相方は前回に引き続き、貫地谷しほり。

 コメディからシリアスな社会派ドラマまでこなす実力派俳優。ドラマや映画にとどまらず、声優も務めるなど、変幻自在な演技力で幅広く活躍する貫地谷が、浜田を連れて大阪の街を大満喫する。

 2007年放送のNHK朝ドラ『ちりとてちん』でヒロインを務めた際に大阪に住み、NHK大阪がある谷町四丁目を“自転車”で移動していたという貫地谷。そんな貫地谷と谷町の朝ドラ俳優行きつけスポットを当時の思い出とともに巡っていくのだが、宝くじが好きだという貫地谷のために、相方の“運”が試される新企画「ごぶクジ」を使ってロケを敢行する。

 各スポットで、「ご」と「ぶ」の入った番組特製の2択クジを引き、「ご」が出ればアタリの楽しみ方、「ぶ」が出ればハズレの楽しみ方をするというシンプルなルール。宝くじの最高当選額が3000円という貫地谷のクジ運にロケの命運が託される。

 次は、大阪に何度も来ているが“大阪らしい”ものを意外と食べていないという貫地谷のために、谷町四丁目の朝ドラ俳優御用達のお好み焼き店に向かう。

 貫地谷が「高校生の時、もんじゃ屋さんでバイトしていた」と明かすと、関東の食文化を毛嫌いする浜田が「あれはなんのために食べるんですか?」と浜田節を炸裂させる。ここでも、名物のお好み焼きをかけて「ごぶクジ」に挑戦。

 「(結果によっては)一生恨むか、キレて帰るか」と話す浜田に、貫地谷は「キレて帰ったことありますか?」とド直球質問を投げ込む。浜田は「打ち合わせと違うよね、もう一回やり直しましょうねって言って帰ったことはあります」と衝撃エピソードをあっさり披露する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9603445c0b0c124eca1e525ced6d33f1bedb9bae

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そうなんや・・・
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1 冬月記者 ★ :2026/05/15(金) 12:38:23.25ID:VyODV9Gd9
 ダウンタウンの浜田雅功(63)が、Netflixで10月に世界独占配信される「俺のこと、なんか言ってた?」(役所広司主演)で16年ぶりにドラマ出演することが14日、分かった。

 俳優活動では本名の「濵田雅功」名義を用いる浜田は、役所演じる主人公のライバルで売れっ子俳優役だ。

 連ドラ初出演だった1991年のTBS系「パパとなっちゃん」でADだったプロデューサー・磯山晶氏からのオファーに「それならやろうか」と快諾。

 2010年に放送されたテレビ朝日系「検事・鬼島平八郎」以来となるドラマ出演が実現した。

 撮影現場の空気になじめているか心配だったそうで「ずっとバラエティーばかりやってきたので『こんな感じだったなあ』と、すごく新鮮でした。
いやもう、久しぶりすぎて」と恐縮。

 ずっと作品を見てきたという役所との初共演を喜び「意外と気さくで。こちらがノリでパッとやったようなことも受け入れてくれて。ありがたかったです」と感謝した。

 多くの作品で主役を張った演技力は健在で、脚本を務めた宮藤官九郎氏(55)に「こんなこと言うと営業妨害かもしれませんが、とても真面目で誠実なお芝居をされていて驚きました。核心の部分をサラっと演じる匙加減とナチュラルな台詞回しはさすがだと思いました」と言わしめた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3a35e7a2802defd6b77bb6a5710c9fbf02d9a1e5


(出典 i.imgur.com)

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1 muffin ★ :2026/04/29(水) 19:06:43.56ID:gbaW/7u19
お笑いコンビ、ダウンタウンのコンテンツを独自のプラットフォームで有料配信する「DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)は27日、サービス開始から半年を迎えたことを記念し、今月29日(水・祝)から、公式YouTubeチャンネルで、オリジナル作品12タイトルを期間限定で無料公開すると発表した。

 このキャンペーンは、サービス開始半年への感謝とともに、5月11日に63歳の誕生日を迎える浜田雅功のバースデーカウントダウン企画として、浜田の魅力が詰まったコンテンツも含まれているという。

 無料公開スケジュールとタイトルは以下の通り。

◆4月29日(水・祝) 「松本教授の笑いの証明」#4「陣内大喜利」編


(出典 Youtube)


◆4月30日(木) 「漫才インターナショナル」#1 第1回大会ep1

◆5月1日(金) 「あの日。松本人志 裏側完全ドキュメント」#1 初収録のあの日

◆5月2日(土) 「7:3トーク」#13 伊集院光編

◆5月3日(日・祝) 「サンノミ」#1 episode.01−1

◆5月4日(月・祝) 「ダウプラボイス」#1 芸人自己紹介

◆5月5日(火・祝) 「みんなのオトナな話」#1

◆5月6日(水・祝) 「明日やめるのか寄席」#1 ep1

◆5月8日(金) 「ごぶごぶラジオ映像版」#17

◆5月9日(土) 「浜田雅功と黒い線」#1 浜田雅功初の個展 作品制作に密着

◆5月10日(日) 「浜田雅功の生態」#3「便所」

◆5月11日(月) 「浜田オフ功」#1 ep1

https://news.yahoo.co.jp/articles/8429bd5894b83afc0e18b3cd6194b4ff09efe7a0


(出典 pbs.twimg.com)

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