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永野芽郁


ふーん・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2026/07/31(金) 20:04:21.64ID:tHPs9bKB9
 俳優の田中圭(42)が主演を務める舞台『母さん、ラブソングです。』が7月31日、東京芸術劇場プレイハウスで開幕した。初日公演前にはゲネプロを行い、田中、矢崎広、鈴木おさむ氏があいさつした。

 本作の作・演出は鈴木氏が担当。平井大の楽曲提供を受け、落ちぶれたミュージシャンの兄(田中)と弟(矢崎)の母をめぐる物語を描く。

 2011年の『芸人交換日記』から始まった鈴木氏と田中の企画シリーズ第4弾で、21年の『もしも命が描けたら』以来、約5年ぶりのタッグとなる。

 ゲネプロ前、鈴木氏は「田中圭くん、約1年ぶりのお芝居なんだけど、おそらく今、とてつもなくドキドキしていると思います。納得のいく作品になったと思います」とあいさつし、期待を高めた。

 公演は田中の歌唱から始まり、先輩・後輩ならではの息の合った2人芝居を展開。ラストにも田中の熱い歌唱が控えている。

 公演後、田中は「逃げ場がないので、お互いを信頼し合って、思い切りやるだけです。歌、頑張ります」とコメント。

 矢崎は「すごい激しいけいこをしてきました。3日目には、おさむさんが『通す!』と言い始めまして、圭さんはもうせりふが入っていて。必死に追いつけたなと思います。いろいろな媒体で『矢崎は必死だった』と言っているんですが、あの2人がおかしいだけです」と笑いを誘いつつ、

 「本当に田中圭先輩はすごいなと思いながら、僕はその背中を追いかけてやってきたので、激しいけいこの成果を見せていきたいと思います」と意気込みを語った。

 鈴木氏から改めて「1年ぶりの芝居はどうでしたか」と問われた田中は「あんまり意識はしていないですが、緊張しました」と返答。

 「最後、口も乾いてるし、途中(矢崎が)せりふ飛ばすし」と暴露すると、矢崎から「言わなきゃバレなかったじゃん!」とツッコまれ、「2人とも緊張していて。2人でつなげられてよかった」と胸をなでおろした。

 最後に田中は「きょうから始まりますが、最後まで応援していただければと思います。気が向いたら、もう1回後半に来ていただければ成長した僕たちが見られると思います。最後まで完走したいと思います」と力を込めた。

 公演は31日から8月16日まで東京芸術劇場プレイハウス、8月29日・30日に宮城・電力ホール、9月4日から6日まで愛知・Niterra日本特殊陶業市民会館ビレッジホール、9月12日・13日に長野・サントミューゼ大ホール、9月18日から22日まで大阪・SkyシアターMBSで上演される。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c546d727203a5ded479d7581f932245a2a040dfc


(出典 i.imgur.com)

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そうなんや・・・
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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/07/06(月) 19:30:03.30ID:VPxkzSt09
6月21日に、フォトブック&スタイルブック スペシャルBOX『MAGNOLIE』(SDP)を発売した永野芽郁(26)。写真集の各ランキングでも上位に入るなど、好調な滑り出しを見せている。

そんななか、永野は“メイト”と呼ばれるファンとの再会を果たしたようだ。

「7月に入ってから最初の週末に、写真集の発売を記念したファンイベントが神奈川のパシフィコ横浜で開催されました。収容可能人数が1000人ほどの会場は満席で、6対4の割合で女性が多かったといいます。このイベントは、写真集の購入を条件に抽選で選ばれたファンが参加できるというもの。神奈川の次は大阪、福岡でも開催が予定されています」(イベント関係者)

永野がファンの前に姿を現すのは、昨年5月16日に行われた主演映画『かくかくしかじか』の初日舞台挨拶に登壇して以来。

当時は「週刊文春」で田中圭(41)との不倫疑惑が報じられた直後だったことから、報道陣を“シャットアウト”した異例の措置が取られることに。このとき1回目の舞台挨拶では、永野が涙ながらに騒動を謝罪したことも注目を集めていた。

だが報道から1年以上が経ち、現在はすっかり吹っ切れているようだ。

神奈川で開催されたイベントに参加したある女性ファンは、当日の永野の様子について本誌にこう証言していた。

「ステージに登場した芽郁ちゃんはとても元気そうで、明るくハツラツとしていました。『かくかくしかじか』の舞台挨拶のときのように涙を流したり、騒動に言及したりすることもなかったですね。むしろ、芽郁ちゃんと会話をして感激のあまり号泣するファンを励ますなど、マイクを片手に会場を盛り上げていましたよ」

騒動前は“清純派”として、一躍人気女優の仲間入りを果たした永野。しかしファンによれば、実際はタフで天真爛漫な性格で、イベントでも積極的にファンと交流するなどフレンドリーさが際立っていたという。

そんな永野は年内に、主演を務めるNetflix映画『僕の狂ったフェミ彼女』が世界独占配信されることも決まっている。さらにイベントでは、ところどころで“本格復帰”を匂わせるような発言もあったという。

「芽郁ちゃんは深いブラウンの髪色をしていたのですが、ファンの質問に答えるかたちで、“1年くらいは髪を染められなさそう”と明かしていたんです。イベント終盤の挨拶では、“今年、来年に皆さんに楽しんでもらえるような作品も出ますので”という趣旨のことも言っていましたね。

去り際にも『私、仕事絶対辞めないからね~!』と大きな声で言っていたので、Netflix映画のほかにも決まっている仕事があるのかなと期待してしまいました。あと、インスタライブは“アンチ”を懸念しているようで、当面は行わない方針であることも明かしていました。でも、集まったファンたちのリクエストに応じるかたちで、“ライブ配信の機会を設けられるようしたい”と言っていたので嬉しかったです」(前出の女性ファン)

“女優継続”を宣言したという永野だが、“メイト”たちのエールは大きな原動力になっているようだ。

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2590271/

【【芸能】「私、仕事辞めないからね!」永野芽郁 満席の写真集イベントで“女優継続”宣言】の続きを読む


ふーん・・・
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1 jinjin ★ :2026/06/30(火) 19:04:55.66ID:P7+UwryM9
永野芽郁の「永野芽郁フォトブック&スタイルブック スペシャルBOX『MAGNOLIE』」(SDP)が、6月25日発表の「オリコン週間BOOKランキング」の写真集部門で1位を獲得した。

主演映画『かくかくしかじか』もNetflixの週間映画ランキング(日本/6月15日~21日)で初登場1位となり、その注目度と需要の高さを改めて示している。

永野といえば、2025年春にスキャンダル疑惑が噴出し、所属事務所が否定したものの、CMの放送取りやめ、ラジオ番組の終了、大河ドラマの出演辞退など、激しい逆風に見舞われた。そのため、今回のフォトブック&スタイルブックにも発売前から厳しい視線が向けられていた。

同作は、25歳(撮影当時)最後の姿をフィリピンで撮影したフォトブック&スタイルブック。自身と向き合った「今」にしか残せない姿を収め、ロングインタビューでは自身を取り巻く環境の変化のなかで向き合い続けた思いや、たどり着いた現在地について自らの言葉で語っている。

税込み5500円という気軽に手を伸ばしにくい価格設定もあり、騒動後のファン離れが数字に表れるのではないかと見る向きもあった。

ところが、結果は堂々のランキング1位。逆風のなかでも、ファンからの支持が決して衰えていないことを証明した。

一部では、騒動の影響により大人路線へ舵を切るのではないかとする報道もあった。だが、今作は永野らしい自然体の魅力や透明感を前面に押し出し、従来の清純派イメージを崩さない内容となっている。

また、フォトブック&スタイルブックという形態にしたことで、ファッションやライフスタイルに関心のある女性層にも届きやすくなった。イメージを急転換するのではなく、これまでと変わらぬ「永野芽郁像」のまま作品がヒットしたことには大きな意味がある。

さらに追い風となっているのが、昨年5月に公開された主演映画『かくかくしかじか』がNetflixで配信され、好評を博していることだ。

同作は漫画家・東村アキコ氏の自伝的漫画を実写化した作品で、永野が漫画家を夢見る主人公を演じ、大泉洋がその人生を変えるスパルタ絵画教師役を務めている。

ファンによる購入が大半とみられる写真集とは異なり、主演映画がNetflixの週間映画ランキング(日本)で1位を獲得したことは、一般の視聴者からの関心の高さも示している。

全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/d229198387a0c868f006c3a9a5ffbd97dcc5e5a8

【【芸能】永野芽郁、"5500円"写真集1位&主演映画Netflix1位が証明した"分厚い支持"】の続きを読む


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1 冬月記者 ★ :2026/06/27(土) 12:12:01.91ID:SevNk2pz9
 女優の永野芽郁(26)が6月21日に発売した最新作「永野芽郁フォトブック&スタイルブック スペシャルBOX『MAGNOLIE』」が、最新オリコン週間写真集ランキングで初登場1位を獲得した。

 永野といえば、昨年4月に「週刊文春」で田中圭との不倫疑惑が報じられて以降、テレビで見かける機会は激減していたが、今回の写真集発売で改めてその底力を見せつける形となり、

 ネット上では「さすが永野芽郁!やはり注目度は高いんだな」「日本中のみんなが永野芽郁を待っていたんだよ」などの声が相次いだ。

 だがその反面、「表舞台で活動を再開していること自体に違和感がある」「これからはファンだけを相手に頑張ればいい」という冷ややかな声も少なくなく、世間の反応は二分している。

 一部から疑問の声が上がるのは、税込み5500円という写真集としては強気な価格設定もあるかもしれない。出版関係者はこう話す。

「本が2冊セットになった豪華なスペシャルBOX仕様で、全224ページと特大ボリュームの仕様です。直筆サイン入り商品が届くチャンスもあり、ファンのためのコレクターズアイテムとしての要素が強くなっています。一般的な書籍の印税は、価格×発行部数×印税率(%)で算出されます。不倫騒動で発生したとされるCM違約金の補填にはほど遠い額でしょうが、騒動でライト層のファンが離れてしまったため、コア層を狙った高単価商品にすることで利益の最大化を狙ったと推察します」

 さらに、写真集ではなくフォトブック&スタイルブックという体裁にこだわったことにも“意図”がありそうだ。

「永野は清純派として人気を博し、圧倒的に男性人気が高かった女優です。しかし、フォトグラファーは伊藤彰紀氏、熊木優氏というファッション性が強い人選で、肌露出を増やすのではなく、私服や愛犬との日常などプライベートでの素顔を前面に押し出すなど、女性ウケを意識した構成になっています。不倫騒動後、ネットなどで永野に厳しい言葉を投げかける女性たちが多かったこともあり、親近感を持たせることでイメージを変える狙いもあったのではないか」(女性誌ライター)

 そして気になるのが、なぜこのタイミングでの発売だったのか、という点だ。テレビ関係者が言う。

「今回の発売は、世間の反応を探る観測気球的な役割もあったはず。直近では映画『かくかくしかじか』の配信がスタートし、改めて彼女の女優としての評価が高まっています。年内には主演作『僕の狂ったフェミ彼女』(Netflix)も配信予定で、このまま一気に本格復帰への流れを作りたいのが本音でしょう。PRを兼ねてSNSの更新頻度が増えることで、それがメディアに取り上げられて存在感も示せます。約3カ月ぶりに再開したインスタグラムの投稿に、親友の今田美桜が『いいね』で反応したことも良いアピールになりましたね」

 永野は不倫疑惑について口を閉ざしつつも、昨年末に更新したブログでは「伝えたいことも話したいことも沢山あるのだけれど…今もまだ色々と難しくて」「いつか、その時が来たら、私から何らかの形でお伝えできると思います」とつづっている。人気が健在であることを示したことで、永野は“不倫騒動をなかったことにする”という逆転シナリオを描くことはできるだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2662176d35190978f33c50c5256d98a110ac4684

【【女優】永野芽郁、バカ売れ「高額フォトブック」に見え隠れする“不倫騒動をなかったことにする”逆転シナリオ】の続きを読む


そうなんや・・・
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1 muffin ★ :2026/06/20(土) 14:31:02.03ID:9YRFASLp9
 女優・永野芽郁が主演した映画「かくかくしかじか」が16日にネットフリックスで配信スタートした。映画は興収的にビミョーな結果に終わったが、ネトフリではトップをひた走っている。

 漫画家・東村アキコ氏の同名漫画が原作で、漫画家を夢見る高校生・林明子(永野)と、最恐の絵画教師・日高健三(大泉洋)による体当たりの交流が描かれている。

 劇場版が公開された2025年5月はちょうど週刊文春で永野と俳優・田中圭の不倫疑惑が報じられたタイミングだった。芸能関係者の話。

「当時は映画の製作委員会に入っていたフジテレビが中居正広さんの問題で、スポンサーがCM撤退をしていたころ。その間隙を縫ってこの映画のCMがバンバン流れていた」

 期せずして?大宣伝?となったが、最終的な興行収入は10億円ほどとみられる。話題作だったことを考えると「正直もう少し伸びてもよかった」(映画関係者)。

 あれからおよそ1年――。今回ネトフリで配信されると、連日、映画ランキングでトップの地位に君臨。「泣ける」「面白い」といった声が寄せられ、前出関係者も「永野さんの演技を再評価する人は多いです。女優として復活してほしいという声もちらちら見受けられます」という。1年越しのリベンジといったところか…。

 ただ、女優として完全復活かと言えば、なかなか現実は厳しそう。

「配信系はともかく、地上波でオファーをかけているところは聞いたことがありませんね。やはりまだ一連の騒動の印象が残っていますね」とはテレビ関係者。

 21日にはフォトブック「MAGNOLIE」を発売予定。その中で騒動について語っているというが、果たして――。

https://news.livedoor.com/article/detail/31603640/


(出典 ogre.natalie.mu)

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ふーん・・・
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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/06/21(日) 12:52:41.72ID:I7WOiq5o9
 女優の永野芽郁(26)が21日、約3カ月ぶりに自身のインスタグラムを更新。最新ショットを公開した。

 永野はこの日、フォトブック&スタイルブック スペシャルBOX「MAGNOLIE」を発売。撮影でのオフショットなどを公開し、「メイトのみなさんいつも本当にありがとう」とファンへの感謝を記した。

 フォロワーからは「可愛すぎる」「元気そうでよかった!」「可愛いめいちゃん沢山見れて幸せです」などの声が寄せられていた。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/06/21/articles/20260621s00041000133000c.html

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/06/21/jpeg/20260621s10041000154000p_view.webp

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