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芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

柏木由紀


ふーん・・・
(・ω・`)

1 jinjin ★ :2026/06/26(金) 20:04:09.35ID:8TUDfC5L9
2026年6月25日、元AKB48でタレントの柏木由紀が自身のYouTubeチャンネルを更新。AKB48を卒業してからの変化について語った。

まず最初に変わったことは、「スケジュールが前もってわかる」こと。これには柏木も「ありがてー!」とコメントした。AKB48時代は、前日の夜にスケジュールが送られてきて、仕事が「急に入ることが多い」と、時間が読めなかったことを明かした。

また、「5日休みなんてなかった」とかなり多忙だったようで、現在は病院や美容室などをスムーズに予約できる環境であると、嬉しそうに報告した。

次に変化したのは、早朝・深夜の仕事がほぼなくなったこと。AKB48時代は夜中の3時に仕事が終わることもよくあったようで、「どうやってたんだろう」と、当時の多忙ぶりを振り返り、玄関で座り込んでしまったことも何度もあると明かした。

  また、卒業してからはほかのアイドルをより見るようになったようで、AKB48のときは、他のアイドルの曲や仕事、MVなどを見て「いいなと思いたくない」「悔しくて見れない」と感じていたようだ。卒業した現在は「ただのアイドルオタク」としてさまざまなアイドルを視聴しているようだ。

柏木はほかにも「MVの撮影がすぐ終わるようになった」「疲れやすくなった」「ファンと会う機会が減った」など変化について振りかり、動画を終えた。

今回の動画に視聴者からは「大変やな」「アイドルってカッコいい」「感謝しかない」といった声が集まった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3c5c83b40eb8a128426bc1b1dff30d674fc40fb3

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ふーん・・・
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1 冬月記者 ★ :2026/06/18(木) 09:30:14.17ID:AenmnBKE9
 元AKB48で歌手・タレントの柏木由紀が、6月17日に東京・ららぽーと豊洲のシーサイドデッキ メインステージでソロシングル「シアワセ記念日」の発売記念イベントを開催した。

■ららぽーとはAKB48の卒業を決心した思い出の場所

 「シアワセ記念日」は、自身が主演を務め、2026年3月に放送されたドラマ「元カレの猫を、預かりまして。」(フジテレビ系)の主題歌になった柏木のソロ曲。

 配信限定だった同曲を、自身が作詞した新曲「君は僕のShining Star」とのカップリングでCDシングルとしてリリースした。

 「ららぽーと豊洲にお越しの皆さん、ゆきりんこと柏木由紀です! 今日は一緒に楽しい時間を過ごしていきましょう!」と元気よくステージに飛び出してきた柏木は、野外の気持ちいい風に吹かれながら「ポニーテールとシュシュ」「Everyday、カチューシャ」と、AKB48のヒット曲を2曲連続で披露。

 “ららぽーと大好き人間”を公言する柏木。AKB48を卒業する直前にも一人でららぽーとに来たと言い、「かき氷を食べに来て、幸せそうな家族に囲まれて、30代の女一人でかき氷を食べている自分ってこのままで本当にいいのかと、卒業をある意味決心した場所です」と、笑い交じりにエピソードを明かした。

■ゆきりんコールにたまらず苦笑「ららぽーとでやっちゃダメなコールでしょ」

 3曲目に「シアワセ記念日」を歌ったが、途中、歌詞を間違えてしまい、「Bメロを歌っちゃった」と苦笑い。さらに、続く4曲目の「君は僕のShining Star」でも歌詞を忘れてしまうハプニングが発生。

 買い物客も多く往来する中、「ゆきりん」のコールが大きく飛んだことで、「ららぽーとでやっちゃダメなコールでしょ」と、再び苦笑。

 「先週、川崎のほうでイベントやったんですけど、そのときは声出しできなくって。今日この曲で初めてコールをいただいたもんですから、びっくり動揺してしまいまして」と、照れ笑いを浮かべた。

 最後に「ギンガムチェック」を歌いミニライブを終えた柏木は、「今日がシングルの発売日なんですけども、ミュージックビデオがYouTubeの柏木由紀アーティストチャンネルで見られるので、ぜひチェックしてみてください!」と、広場いっぱいに集まった観客に新曲をアピール。笑顔で手を振ってステージを後にした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1ec7c03f93820af10c7b6dc4b7b613d35abdbede


(出典 i.imgur.com)

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ふーん・・・
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1 冬月記者 ★ :2026/06/04(木) 09:25:45.67ID:k1I/SjoB9
 元NMB48でシンガー・ソングライターの山本彩(32)が3日、フジテレビ「ぽかぽか」(月~金曜前11・47)にゲストとして生出演。

 作詞家で音楽プロデューサー、秋元康氏(67)にまつわる“ウワサ話”を披露した。

 2010年にNMB48へ加入した山本は、18年に卒業するまで、初代キャプテンに就任するなど活躍した。

 同番組でグループの“生みの親”である秋元氏との交流を聞かれ、山本は「私はそんなに多くなかったんで、ライブにいらっしゃったらごあいさつをするという感じ」と振り返った。

 そのため存在そのものが「不思議」と表現。周囲から聞く秋元氏にまつわる“伝説”を耳にすると「ああ、そうなんだ」という距離感を明かしつつ、「そのうちの一つが」と切り出した。

 そして「常に、制作の時に『じゃがりこ』を食べてるらしい」と明*と、レギュラー陣は「えーっ!」と驚がく。「めっちゃお好きらしくって、絶対『じゃがりこ』を食べながら書くみたいな」と紹介すると、

 ともにゲスト出演した元AKB48でタレントの柏木由紀も「お好きらしい」と同意していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/de9818215a2d6c918cac7dc357d8d3680abaa2fd

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そうなんや・・・
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1 ネギうどん ★ :2026/05/29(金) 11:47:29.00ID:Ng+Wo4Zw9
柏木由紀、不登校だった過去をメディア初告白「今同じ中学校の生徒で柏木由紀を覚えている人はほぼいない」

元AKB48でタレントの柏木由紀が、「ABEMA NEWSチャンネル」で配信中の『ABEMAエンタメ』内企画「Re:MAKE ~拝啓、あの頃の君へ~」に出演。これまでメディアで語ってこなかった不登校だった過去や、AKB48時代の葛藤、さらに病気との闘いについて赤裸々に語った。

同企画は、出演者が人生のターニングポイントとなった過去の写真と向き合い、“あの頃の自分”へ言葉を贈るセルフドキュメント企画。柏木は、鹿児島県で育った幼少期について、「幼稚園と小学校ぐらいまでは結構目立ちたがり」で、人前に立つことが好きな少女だったと振り返った。

しかし、中学校入学後に環境が一変。「すごく可愛い子もいるし、ダンスが上手い子もいるし、『全然私なんてまだまだだったんだ』って気づいた」と語り、一部の生徒から「『ダサいね』とか『髪の毛、癖毛すごくない?』」と言われたことで、「どんどん自信なくなっちゃって…」と告白した。

そのうえで、「これ毎日学校で続くのきついなって」「行かない方がギリ耐えられるなっていうので、学校に行かない選択をしました」と、不登校だった過去をメディアで初めて明かした。

家では「インターネットを朝から夜中までずっと見て、アイドルのこと調べて、動画見てって感じでした」といい、「今同じ中学校の生徒で柏木由紀を覚えている人はほぼいないと思います」と当時を回顧した。

そんな中、「アイドルになれたら変われるんじゃないか」という思いから、モーニング娘。のオーディションを中学3年間で5回ほど受験。その後、AKB48のオーディションに合格し、母親を1年かけて説得して3期生として加入した。

■総選挙3位に躍進するも音楽番組で話を振られず葛藤「傷つくことが増えちゃった」

KB48時代については、「自分が目立つのは良くない」「私が映りませんように」と思いながら活動していたと告白。地方での握手会では、「そもそもこの人誰なんだろうという顔をみんなにされたのを今もすごく覚えている」と振り返った。

その後、“握手会を頑張る”ことを自分の武器に選び、努力を重ねた結果、総選挙で3位に躍進。しかし、「自分の中でも全く想像できていなかったので。(関係者が)やっちゃったなと思っているだろうなという申し訳なさがありました」と戸惑いを吐露した。

さらに音楽番組では、「順位順に並んで話を振られる時、『前田敦子ちゃん、大島優子ちゃん…誰?』みたいな感じで」と、自分だけ話を飛ばされることもあったと明かし、「せっかく3位になれたのに傷つくことがどんどん増えちゃった」「もうちょっと目立ってなければ、こんなことにならなかったのにって…」と、当時の葛藤を赤裸々に語った。

続きはソースで
https://ggtnews.net/articles/Vz3KN

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そうなんや・・・
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1 冬月記者 ★ :2026/05/24(日) 01:47:20.89ID:vK/giCxe9
 17年間所属したAKB48を2年前に卒業した柏木由紀(34)。

 15歳でAKB48に合格し、アイドルとしてスポットライトを浴び続けた彼女が、“絶望の学生時代”と不登校だった過去をメディアに初告白した。

 鹿児島で両親と3人家族の家庭で育った柏木は、人前に出ることが好きだったという幼稚園から小学生時代を次のように振り返る。

「幼稚園~小学校の頃まではけっこう人前に出るのが好きだった。小学生の頃はモーニング娘。が大好きで踊りを人に教えたり、発表会でも前に出たりした。ちなみに、小学校6年間は視力が悪くてメガネをかけていて、あだ名は『メガネザル』。でもこれは全然イジメではなくて自分から『メガネザルって呼んで』って。たぶん、そのくらい人と仲良くなりたいとか、明るいと思われたいと考えていた」

 しかし、中学校に入学すると周囲との比較や同級生の言葉によって、環境は一変。次第に学校から足が遠のくようになったという。

「でも、中学校に入ったら全然ダメで。中学にはすっごく可愛い子もダンスが上手い子もいて『あ、私なんてまだまだだったんだ』って気づいて。それと、ちょっと言い方の強い子がいた。『ダサいね』とか『髪のくせ毛すごくない?』みたいな。そういうのでどんどん自信がなくなっちゃって…『これ毎日学校で続くのきついな』って。だから『行かない方がギリ耐えられるな』と考えて学校に行かない選択をした。休んだり、途中から登校したり、早退したりもした。家では朝から夜中までネット漬けで、アイドルのことを調べたり動画を見たりしていた。たぶん、私と同じ中学校の人で『柏木由紀』を覚えている人はほぼいないと思う」

 自分の居場所を失う中で、彼女を救ったのが画面の向こうのアイドルだった。そこから、オーディションへの挑戦が始まる。

「自分の居場所がなかったから『アイドルになれたら変われるんじゃないか?』って。だから、大好きだったモーニング娘。さんのオーディションを中学時代に5回くらい受けて、全部落ちた。それでもステージに立ちたかった時にファッション誌の後ろのページに『専用の劇場があって毎日ステージ立てます』という文字を見つけて親に内緒で応募した。

そしたら次の日に電話がかかってきて『応募ありがとうございます。いつ東京に来れますか?』って。でも親にバレてすごく怒られて…それでも入りたかったから、1年かけて母を説得しまくって。3期生のオーディションを最後に『もう二度とアイドルになりたいと言いません』と受けたオーディションになんとか合格してAKB48に入った」

https://news.yahoo.co.jp/articles/c7eecaadc44238cc143e95aeab486a3edfa7f43b

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あらら・・・
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1 冬月記者 ★ :2026/04/09(木) 10:05:50.05 ID:lT+OEBVR9.net
 元AKB48のタレント・柏木由紀(34)が8日に公式YouTubeチャンネルを更新。

 自身の年齢を巡る“辛らつ”なコメントに苦笑する場面があった。

 「30代女子の柏木に聞きたいこと募集!」とし、インスタグラムで質問を受け付けていた柏木。

 しかし「30代って女子なんですか?」という指摘があったことから「辛らつな意見をいただきましたので、今回は“30代中盤の柏木に聞きたいこと”でやらせていただきます」と苦笑していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5965fef4174d0cb9f8774c221fe8c49a7d3392b0

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