なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

林美沙希


すげえなぁ・・
(・ω・`)

1 征夷大将軍 ★ :2023/09/17(日) 08:46:34.82 ID:6uGLghbw9
テレビ朝日の林美沙希アナウンサー(33)が、16日更新された同局公式YouTubeチャンネル「動画、はじめてみました」の最新動画を通じ、日本プロ麻雀連盟のプロ試験に合格したことを報告した。

動画は9月に撮影されたもの。かねて趣味が麻雀と公言してきた林アナが、3年半ぶりにプロ試験に挑み「合格通知をいただきました!」と発表し、祝福された。

「今まで趣味として麻雀が好きですということを言ってきたんですけれど、しっかり競技者として強くなりたいなと思ったのがきっかけ」と語った。合格して「うれしかったのと同時に、本当かな?と信じられない気持ちもあった」と笑顔を見せた。

麻雀=ギャンブルと認識されることが「悔しかった」という。「競技として麻雀を深めたい、伝えたい」といい、アナウンサーの仕事を生かして「プロの実況者になりたいです」と張り切った。

同時に、「このあと初めてのリーグ戦があります」と、プロデビュー戦に臨んだ様子も公開。4半荘打って「2着、1着、4着、3着、トータルでマイナスです」と悔しげ。「昇給目指して、プラスですね、一回一回プラスで負えられるように」と力を込めた。同チャンネル「新企画」では、林アナが実況にも挑戦していくという。

※以下リンク先で
https://www.oricon.co.jp/news/2295212/full/

【【テレ朝】林美沙希アナ、プロ雀士試験に合格!デビュー戦の結果も報告!】の続きを読む


ふーん、そうなんや・・
(・ω・`)

1 フォーエバー ★ :2023/04/07(金) 06:54:26.81ID:8h6LWf4h9
「4月の番組改編で注目を集めるのが、各局の女性アナウンサーたち。新番組を担当することで新エースとなる人もいますが、帯番組ともなれば毎日同じ現場。スタッフから好かれないと、担当番組も長くは続かないでしょうね……」

 そう語るのは、あるテレビ局プロデューサー。在京キー局のアナウンサーともなれば、激しい競争を勝ち抜いたエリートだが、気になるのはカメラのまわっていないところでの彼女らの振舞いだ。

 本誌は、広告代理店が実施した、民放テレビ局番組スタッフ、総勢300人へのアンケート結果を入手。各局自慢の「本当に性格がいい女子アナ」の素顔とは――。

【日本テレビ】
 1位に輝いたのは、俳優・中村倫也との結婚を先日発表した水卜麻美アナ。
「以前にも増して優しくなった」
「年下のスタッフにもちゃんと敬語で接してくれる」
「普段着が本当にダサい(笑)。でもそこがミトちゃんらしくていい」
 調査実施は結婚発表の前だが、幸せオーラは全開だったようだ。

 2位は岩田絵里奈アナ。
「元タレントだけど、控えめな姿勢に好感」
「『スッキリ』が終わるので『お仕事くださいよ〜』と、篠原涼子のものまねで挨拶された」
「水卜アナを立てて、いつも控えめ」
「プロデューサーもとっつきにくい大物相手に物おじしない」

 3位も2020年入社の忽滑谷こころアナと若手が続く。
「気合の入った大きな挨拶が気持ちいい」
「体を張ったリポートも進んでやってくれる」

“歌うまアナ” として人気の佐藤真知子アナが4位。
「挨拶が『ごきげんよう』。生粋のお嬢様だけど、お酒が大好きでつき合いがいい」
「所ジョージさんに『一人ミュージカル』を熱演。バカ受けしていた」

 5位は郡司恭子アナ。
「ゴルフ部出身で『郡司さんとまわりたい』と熱望される人気者」

【TBS】
 1位はベテランの江藤愛アナ。2021年には、一般企業では「課長」に当たる役職にスピード出世した。
「もう僕より肩書は上なんだけど、偉ぶらない」
「スタジオで資料をばらまいたり、廊下でよくつまずいたり、ドジっ子な一面がいい」

 2位は日比麻音子アナ。3月末から『Nスタ』のメインキャスターに。
「豪快な飲みっぷりに驚いた。かわいらしさとのギャップが最高」「私が担当していた番組を離れる際、直筆の手紙をもらった」

 3位は田村真子アナ。
「バラエティで鍛えられたのか、最近笑顔が増えた」
「番組で手紙の代読をする際、本気で感動して涙を流す優しい人柄」

 4月で入社2年めを迎える吉村恵里子アナが4位に。
「新人だからか、いつも身をかがめている謙虚さがいい」
「何かアドバイスをすると、すぐにメモしてお礼を言ってくれる」

 5位は若林有子アナ。「正直要領は悪いけど、手を貸してあげたくなる」と、彼女の愛嬌が人気の秘訣らしい。

【フジテレビ】
 佐久間みなみアナが断トツの1位に輝いた。
「チャラついたところがまったくない」と、実直さが評判。「学生時代からのリポーター経験からか、年配スタッフからも『やりやすい』と高評価」「演出の意図や、番組進行の理解度が抜群」。

 2位は大ベテラン・西山喜久恵アナ。
「じつはマスターズの水泳大会に出場しようと、一緒にトレーニングしています」

『めざまし8』のメインキャスターを3月で卒業した永島優美アナが3位にランクイン。
「自己紹介でいきなり得意のダンスを披露してくれた」
「モロ関西人でノリがいい」

 4位は山崎夕貴アナ。
「芸人の旦那さん以上におもしろい」
「たいていのお笑い芸人とはすぐ打ち解ける」
 3月19日、第1子の妊娠を発表し、近く産休へ。局員からは悲鳴も上がっていた。

 5位は『めざましテレビ』の井上清華アナ。「人柄のよさで、お偉いさんともうまくやれる」と、社交性に評価が集まった。

全文はソースでご確認ください
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e1bde77cbec3a86459ddae006b7f779d4898944


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

【【芸能】「本当に性格がいい」女子アナランキング… 日テレ1位はやっぱり水卜ちゃん!】の続きを読む


へぇー、そうなんや・・!
(´・ω・`)

1 ネギうどん ★ :2023/01/25(水) 21:57:20.95ID:blAXgLfN9
 4月の番組改編期を前に各局の女性アナウンサーの“査定”が密かに行われているという。

 それに関連して大手広告代理店が民放キー局の番組プロデューサー100人を対象に調査したという「テレビ局プロデューサーが本当に使いたい女子アナランキング30人」を「FLASH」が掲載して話題になっている。民放各局の女子アナを、「ルックス」「アナウンス力」「仕切り力」「現場の評判」「将来性」の各100点満点で採点し、合計点でランキングしたものだ。

 女子アナのランキングといえば、毎年暮れに発表されるオリコンの「好きな女性アナウンサーランキング」が有名だが、結果はそちらと微妙に違う。

「FLASH」による“テレビ局プロデューサーが本当に使いたい”女子アナトップ5は以下の通りだ(カッコ内は昨年末発表されたオリコンの「第19回好きな女性アナウンサーランキング」の順位)。

1位 日比麻音子=29・TBS(トップ10圏外)。
2位 江藤愛=37・TBS(3位)
3位 水卜麻美=35・日本テレビ(トップ10圏外)
4位 岩田絵里奈=27・日テレ(4位)
5位 林美沙希=32・テレビ朝日(トップ10圏外)

 ちなみにオリコンの方の1位は弘中綾香(テレ朝)だが、こちらのランキングでは18位だ。

■「ほどよい美しさ」と「度胸」

 同誌は、トップ3が「ルックス」がいずれも90点を下回っていることから「『美人すぎない』ことが、逆に視聴者に親近感を与えるということなのだろうか」と分析しているが、女子アナ評論家の松本京也氏はこのランキングをこう見る。

「“美人すぎない”といっても十分華はあるし、会社などで身近にいたら十分美人と言われるレベルでしょう(笑)。ただかつては“才色兼備の高根の花”といったイメージだった女子アナが、“女子アナブーム”を経て、より親しみやすい存在に変わってきたのは事実で、それを決定づけたのはやはり水ト麻美アナだと思います」

 松本氏は特にバラエティー番組などでは、ルックスだけでなく、人柄がますます重視される傾向があるという。

「さんまやダウンタウンらの大御所ばかりでなく、有吉や若林らの人気者のお笑い芸人やタレントを相手に、進行などもやりながら、ボケたり突っ込んだり、明るく楽しくやりとりができるかどうか。ある意味、そういうずぶとさや度胸、肝が据わったところがより求められていると思います」

 テレビがますます配信に取って代わられる中、こうしたアナたちがその人気を支えていくだろうか。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/317538

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