なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

東京都



(出典 www.watch.impress.co.jp)

美味しいんかなぁ・・?
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おっさん友の会 ★ :2023/08/28(月) 11:23:42.79 ID:qPn8nKUS9
コンビニ大手ローソンは22日、「冷凍おにぎり」の実験販売を開始しました。冷凍おにぎりが一般的になれば深刻なドライバー不足や食品ロス問題の解決につながるかもしれないというのです。

実験販売は11月20日までの約3か月間、東京都と福島県の計21店舗で行われます。
店員から「おにぎりを温めるか」を聞かれるケースが全国で最も多いという調査結果がある福島県とともに東京都の店舗でも行い、地域差も検証するようです。
扱うのは、焼さけ、赤飯おこわ、五目おこわ、鶏五目、胡麻さけ、わかめごはんのおにぎり6品。「焼きさけおにぎり」のみ冷凍限定となっています。

実験販売する商品は、通常製造しているおにぎりをベンダー工場で冷凍したもので、購入後に店や家の電子レンジで解凍して食べることができます。
通常の消費期限は1日ほどなのに対して、冷凍おにぎりの賞味期限はなんと120日。ローソンの調査によると、廃棄される売れ残り商品の量は、1店舗1日当たり5.2キログラム(2021年度)。
販売できる期間が伸びることで食品ロスの削減が期待されます。

加えて物流の効率化にも役立つかもしれません。現在、物流業界では人手不足が問題となっています。
2024年問題として取り上げられているように、トラックドライバーなどの時間外労働の規制が強化される来年4月以降この問題は一層深刻になります。賞味期限の長い冷凍おにぎりは、配送回数を減らすことにつながるでしょう。ローソンは実験の効果や売れ行きを検証した上25年度に全国展開を目指し、将来的にはサンドイッチなどに広げることを検討しています。

http://allatanys.jp/blogs/21777/

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(出典 img.buzzfeed.com)


どこなんやろ・・?
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1 ぐれ ★ :2023/07/09(日) 09:27:10.84ID:JUAn/QZp9
 「出身地はどこ?」という話題はよくある世間話の一つですが、出身地を話すとうらやましがられた経験がある人もいるのではないでしょうか。「都会出身だから田舎に憧れる」「都会に生まれたかった」といった思いを持っている人もいるかもしれません。

 そこで今回は、「出身地として憧れる都道府県は?」というテーマについて考えてみましょう。あなたが出身地として憧れる地域があれば、ぜひ教えてください。まずは47都道府県の中から、3都府県をピックアップして紹介します。

●東京都
 日本の首都であり経済・文化・政治あらゆるものの中心である東京都。人口も国内トップであり、名実ともに日本を代表する都市です。おしゃれなシティータウンという印象も相まって、「いつか東京に出たい」「東京に憧れて上京してきた」という人も多いでしょう。

 実際に、東京に住んでいる人に占める地方出身者の割合も高いといわれています。上京した人の中には「東京生まれ・東京育ち」の人をうらやましいと思う人もいるのではないでしょうか。

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/7ff31bb3ac722ca88f9cca3b371378e79bc630b0

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(出典 i.ytimg.com)

どこなんやろ・・・
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牛丼 ★ :2023/06/25(日) 13:15:34.43ID:7yM94/9y9
食べ物がまずい都道府県ランキングTOP30【最新決定版2023】

旅行の醍醐味と言えば旅先で食べるグルメの数々ですが、魅力的なご当地グルメや特産品が多い中、食べ物がまずいと言われている都道府県もあります。今回は食べ物がまずい都道府県をランキング形式で紹介していきます。

30位:岐阜県
29位:熊本県
28位:群馬県
27位:香川県
26位:滋賀県
25位:秋田県
24位:新潟県
23位:神奈川県
22位:石川県
21位:徳島県
20位:和歌山県
19位:岡山県
18位:京都府
17位:広島県
16位:山口県
15位:山梨県

14位:青森県
青森県の料理は寒い地域の特徴が顕著に出ており、味が濃く塩辛いものが多いです。また、せんべい汁やいちご汁など特徴的な汁ものが代表的。食べ慣れないものに苦手意識を持つ人が多いようです。

13位:静岡県
静岡県の食文化の特徴は、「新鮮な食材を使った家庭料理」そのため、一般的に食べられているものが多くなっています。特別感が少ないため、静岡の食べ物がおいしくないと思われがちです。

12位:大阪府
しかし一部の人からは、「どれも大雑把な味付けで単調なイメージ」「粉物以外に秀でるものがない」と言われています。安さを追求するあまり、店の内観や雰囲気にこだわりがないという点もマイナスポイントとなっているようです

11位:長崎県
長崎ちゃんぽんやトルコライス、皿うどん、佐世保バーガーなどは、長崎市内のレストランやカフェでおなじみのメニューです。長崎県は農業にあまり適していないためか、お米や野菜に新鮮さがないと感じている人が一部います。そのため、食材が活きていないと感じさせるようです

10位:奈良県
奈良県と言えば奈良漬けが1番に思い浮かぶほど有名な郷土料理ですが、それ以外の食べ物の印象がないというイメージを持たれています。一部の人たちからは「奈良にうまいものなし」と言われているように、名産品が少なく、地味で質素な食べ物が多いです

9位:富山県
魚が豊富に採れる富山湾を抱く富山県。白エビやホタルイカなど海産物はどれも新鮮!酢飯の上一面にネタが乗ったます寿司も富山の代表的な郷土料理です。また、B級グルメの富山ブラックラーメンが有名ですが、これが苦手だという人もいるようです。真っ黒なスープは黒醤油がベースとなっており、しっかりとした味付け。「味が濃すぎる」と思う人もいるようです

8位:兵庫県
日本三大和牛の一つである神戸牛が有名な兵庫県。たこ焼きとよく似た、出汁が香るふわふわの明石焼きも絶品です。しかし、兵庫にはこれといった特産品がないと感じている人が多くいるようで、食べ物がおいしいイメージはあまりないようです

7位:埼玉県
これといった名物料理もないイメージを持たれがちです。草加せんべいやゼリーフライなど隠れた郷土料理もありますが、「食べたけど普通だった」海なし県のため、海産物も特別おいしいというわけではないようです

6位:鳥取県
「砂丘以外に何もない」と言われがちな鳥取県ですが、食べ物でも「らっきょう以外に何もない」とされています。

5位:愛知県
味噌を使った味噌カツや味噌煮込みうどんは味が濃すぎると思う人も少なくありません。また、あんこを使った小倉トーストもメジャーな食べ物。こってりとした味付けが重たいと感じるのかもしれません

4位:千葉県
名物料理やご当地グルメがあまりないという印象を持たれているようです。全体的に濃い目の味付けなのもマイナスポイントで、食材の味が薄れてしまっていると思われているようです

3位:東京都
最新のグルメなどもいち早く楽しめますが、東京名物の郷土料理などはなかなか認知されていません。良くも悪くも、どこでも食べられるものばかりといった印象ですね。また海鮮や水がおいしくないといった声も上がっています

2位:長野県
山菜料理やイナゴの佃煮などクセの強い食べ物も多く、苦手意識を覚える人も多いのだとか。味付けは塩気が多いため、しょっぱさを感じる人もいるでしょう。海がないため魚介類を使った料理の評価が低くなってしまいがちです

1位:沖縄県
独自の食文化が発展した沖縄県は、本州では見られないような食べ物が多くあります。馴染みのない食材や調味料を使用した料理のため、なかなかおいしいとは感じにくいのでしょう

★ソース
https://ranky-ranking.net/I0001935/&page=0

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(出典 ranking.xgoo.jp)

どこなんやろ・・?
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牛丼 ★ :2023/06/19(月) 15:25:44.75ID:kdnaksxE9
観光地として魅力がない、不快な思いをしたなど、もう行きたくないと言われている都道府県はどこでしょうか。今回は二度と行きたくない嫌いな都道府県を理由つきランキングで紹介していきます。

二度と行きたくない嫌いな都道府県ランキングTOP35
35位:鹿児島県
34位:新潟県
33位:千葉県
32位:愛知県
31位:島根県
30位:熊本県
29位:石川県
28位:宮城県
27位:徳島県

26位:青森県
青森県には何にもありませんし、ホテルの人に話を聞いても、観光地が近くにはないとの事。パチンコしかやってませんが、出ません。何より訛りが酷くて会話が通じない

25位:宮崎県
若者が少なく高齢者が多いので典型的な過疎化する日本縮図の様相を呈していて、行く意味が感じられない

24位:高知県
とにかく坂本龍馬を推していて心象的にも「またか…」と言う気持ちになった

23位:山梨県
22位:富山県

21位:群馬県
目玉がこんにゃくパークしかなく、他に美味しい物が思いつかない

20位:三重県
レストランも値段のわりにマズいしサービスは悪いわで、こんなところ二度と来くるかって叫びたくなってしまいました

19位:大分県
18位:茨城県

17位:和歌山県
名物はミカン?くらいの知識しか無く、実際にアミューズメント施設なんかない 休みにドライブしてたら、野生の猿の集団に出会して襲われました

16位:静岡県
静岡市には観光地がほぼ無く日帰り旅行か長くても1泊2日の滞在が限界です。

15位:鳥取県
色々暗く観光地は中途半端で全体的に陰鬱な雰囲気がありもう行かなくても良いかな?と言うような候補に上がりました

14位:福井県

13位:奈良県
夜が早いから。以前奈良県奈良市まででかけたのですが、17時ぐらいにほとんどの店が閉まってしまい困りました

12位:岐阜県
驚くほど観光客向けの案内設備が何もなく駅前にも信長の像があるだけで飲食店や土産物屋は殆ど無い有様だった。県のメイン駅でこれでは地域からよそ者を拒絶するオーラを強く感じたので滞在30分で名古屋に戻ったほど、二度と行きたくないです

11位:秋田県

10位:福島県
猪苗代湖に行った時に旅行に行ったグループ全員が原因不明の体調不良になった。「何か嫌な感じがする」というのが全員の共通認識であり、それ以来福島県に怖い印象を強く持ってしまい、震災・原発問題も重なって行くのが怖くなってしまった

9位:山口県
電車はICカードが使えず、交通網も充実していないのでとても不便に感じた。駅の周辺も賑わっているとは言えず、寂れた街の雰囲気を感じて気分が沈んだ

8位:滋賀県
琵琶琵琶湖を見てても面白く無かったので、ホテルの周りを探索してました。遊び場所がまるでないので、もう行きたいという気持ちはありません

7位:岡山県
繁華街的な所に夜に出歩いても、良さそうな店がありませんでした。それなりに観光する所はあるんでしょうが、全く思い浮かばず、もう行く事はありません

6位:高知県
高知と言えば竜馬関連ばかり。あとは植物園とか動物園とかでかつおのたたきならどこにいても食べることができるし、わざわざ行く必要なさそう

5位:長崎県
九州なのでどこにいっても手短においしいものを食べられると思っていたのですが勘違いでした。行く先必ずまずいか塩辛くて全部食べることができませんでした。もう行くこともないと思います

4位:栃木県
宇都宮は餃子と謳っているが、そんなに美味しくない。むしろ餃子とイチゴしかない。治安が悪いしヤンキーも多い。車を走らせてもみんなスピードは飛ばす。信号は無視する。とても危険なので二度と行きたくないです

3位:埼玉県
都心なのでなんでもありますが、よーくみたらポイ捨てはされてるし、道路も、嘔吐物なので汚れてますしもう行きたくないと思いました

2位:大阪府
外の空気が非常に悪く、肉眼でもわかるほど空気が汚れていました。騒音もひどく健康に害があるイメージを持ってしまっています。基本的に街の治安もガラの悪い人多かったのでもう行きたいとは思えません

1位:東京都
人がとても多すぎて人酔いし、さらに電車やバスが入り組んでおり目的地まで何度も乗り換えをしなければならなかったりしてもう行きたくないと感じた

https://rank1-media.com/I0005298/&page=0

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旅行行きたいなぁ・・!
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1 冥王星(東京都) [ヌコ] :2022/12/03(土) 09:59:35.17ID:1YT8OHE20●
ホテル・旅館の比較・予約サイト「BIGLOBE旅行」を運営するBIGLOBE(東京都品川区)は、全国の20~50代の男女を対象に「全国旅行支援」が開始された後の旅行に関する意識調査を実施した。旅行意欲のある人に「この秋から冬にかけて旅行したい場所」 を聞いたところ、国内旅行の1位は「北海道」(39.9%)だった。

2位は「沖縄県」(28.1%)、3位は「京都府」(19.7%)、4位は「東京都」(18.4%)、5位は「大阪府」(17.5%)だった。

海外旅行では1位が「ハワイ」(67.7%)、2位は「ヨーロッパ」(46.2%)、3位は「グアム・サイパン・バリ島などのビーチリゾート」(38.7%)、 4位は「台湾」(31.2%)、5位は「北米」(26.9%)であった。

https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2212/03/news030.html

【【旅行】この秋冬に行きたい旅行先!3位「京都」、2位「沖縄」、ダントツの1位は?】の続きを読む


ええなぁ、行きたいなぁ・・
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1 首都圏の虎 ★ :2022/11/02(水) 14:30:52.39ID:EuaMrAVz9
 KNT-CTホールディングス(東京都新宿区)が2022年秋冬の国内旅行トレンドを発表し、同社の国内旅行売り上げは前年同期比で346%とコロナ前の約8割の水準まで回復していることが分かった(10月23日時点)。

「全国旅行支援」の開始後、近畿日本ツーリストの国内旅行売上伸び率は、開始前と比較して前週比184%増加しており、出発直前での申し込みや12月下旬までの予約数が大幅に増加しているという。

 「全国旅行支援」の実施予定期間である10月11日~12月20日までの県別予約者数ランキング(10月28日に調査)では、「千葉県」が1位を獲得した。東京ディズニーランド・ディズニーシーへの観光客が多いことから、コロナ禍前・後も変わらずトップだという。

 2位は紅葉スポットが多い「京都府」、3位に「東京都」、4位が「大阪府」と続いた。

 11月1日~1月31日に出発のツアーを申し込んだ人を対象にした人気コース予約者数ランキング(10月1日に調査)では、京都の紅葉を巡る「世界遺産・高山寺では早朝優先拝観 紅に染まる錦秋の京都紅葉10選 3日間」コースが1位を獲得。2位は「4日間で充実の観光 決定版! 北海道 絶景ハイライト 4日間」、3位は北陸の「タグ付き越前ガニとブリ尽くしを堪能 世界遺産五箇山・東尋坊・金沢名所めぐり3日間」だった。「北海道」(2位・8位)や「奄美大島」(6位)、「沖縄」(7位)など遠方旅行の人気も高く、予約は5月頃から入り始めていたが「全国旅行支援」発表後の9月末から一気に増加したという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9924a50d1da72dc5ae319cf1cdb6b9f2f4d49700

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