なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

明石家さんま


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 muffin ★ :2026/08/16(日) 12:03:34.19 ID:l6UaQn7D9
配信サービス『DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)』の配信番組『7:3トーク』の一部トーク場面が、公式YouTubeチャンネルのショート動画として公開。

そこでお笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志が、元タレントの島田紳助氏の破天荒エピソードを明かし、反響を呼んでいた。

番組では松本と、ゲストの東野幸治がトーク。

松本が「紳助さんから、酔って電話かかってきて」「あれよくないよね」と切り出す。「そんでさ、ずっとさんまさんの悪口言い出してさ…」と続けると、東野は爆笑しつつも「同期やから…」とフォロー。

明石家さんまと紳助氏といえば、同期で長年親しい間柄としても知られている。

悪口を聞かされた松本は、「まぁまぁ、そういうこともあるかもしれないですね」と適当に合わせ、電話を切ったというのだが、話はそれだけでは終わらなかった。

電話を切った数分後、再び紳助氏から着信があり、「さっきの話し、さんまにしたったんや」と告げられたというのだ。まさかの展開に、「えぇぇー!」と驚愕したという松本。「あの人マジでヤバいって」とボヤき、爆笑を誘った。

続けて「でも俺がさんまさんに電話して、『そんなもん言ってないですよ』って言うのもおかしいし…」と話すと、苦笑しながら東野も同意。

さらに「そしたらそしたで、『お前、なんか否定してたらしいな』って言われるし」とヒートアップした松本は、「あいつらめちゃくちゃやぞ」と、呆れた様子を見せた。

一連のやり取りに、視聴者からは「先輩を『あいつら』って言うのめっちゃ好き」「あいつらの『ら』にさんまさんも入ってるのがおもしろい」と、松本の語り口を面白がる声が続出。

また、「まっちゃんの後輩感はかなりレア」「まっちゃんも紳助兄やんの前では後輩なんやなぁ」と、普段とは異なる松本の“後輩感”に反応する声も。なかには「紳助出てもらおう」「紳助さん出たらバズりますね」「松紳また観たいなー」など、かつて日本テレビ系『松紳』で共演した2人の再共演を望む声もみられた。

https://sirabee.com/2026/08/16/20163574021/

https://www.youtube.com/shorts/CaPeRwVogH4

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ふーん・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2026/08/09(日) 09:55:21.02 ID:H3zIUkg29
 タレント明石家さんま(71)が8日放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」(土曜午後10時)に出演。瞬間移動に対して独自の考えを披露した。

 JRAの武豊騎手が2日、札幌競馬場での騎乗を終えた後、函館の「港まつり」に参加。

 GLAYのTERUらと一緒に祭りを盛り上げたが、レース終了の約2時間半後に札幌から直線距離でも200キロ近く離れた函館に移動していたことに、ファンからは「自家用ジェットかヘリかな?」「ドラえもん使った?」などと、その“瞬間移動”ぶりが話題になった。

 武騎手は最短の移動手段を行使したに過ぎないが、アシスタントのモーニング娘。弓桁朱琴が以前、「どこでもドアがあれば」と話していたこともあり、

 さんまは「ヘリで行ったって楽しくないぞ。行けないと思うから楽しいねんからな。その道中に、お前は1本の木でええのか、枝はいらないのかっていう話になるからな。いろんな経験とか失敗とかするの当たり前やからな」と苦労やハプニングがあるからこそ移動が楽しいと経験則を伝授。

 「どこでもドアあったら俺は不便やなとか本当に思うな。行きたいところにすぐ行けるって、ものすごくおもしろくないと思うで」と話していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/60d03c37cc05efb216e8e41af01a1effb6016ef6

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ふーん・・・
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1 冬月記者 ★ :2026/07/30(木) 22:34:29.35ID:ZZ4gFnYH9
 ユーチューバー・ヒカル(35)が29日に自身のYouTubeチャンネルを更新。元参院議員で、現在は落語家として活動するガーシー(本名・東谷義和)氏(54)がゲスト出演し、師と仰ぐ元タレント・島田紳助さん(70)が「絶対に勝たれへん」と語っていた芸人について語る場面があった。

 「話術が凄かった芸能人」という話題になると、ガーシー氏は「俺の中ではもう紳助さんがダントツ」と即答。

 また「その紳助さんが認めているのが、さんまさんと松本さんやから。“あの二人は天才やねん”って」と明かしていた。

 「紳助さんも天才じゃないですかって言ったら、“いや、俺は努力してなった人間や”と。“あの二人はお笑いが生活やねん。笑いのことしか考えてへんから、笑いをすることにまったく苦がないねん。お金をもらえなくても、あの二人は人を笑わせることが大好きやから”って」

 「“でも俺は努力でしゃべれるようになって、面白いことを言う人やねん。だから、あの二人には絶対勝たれへん”って。いまだに言うてはるもん、天才やって」と語っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/62707f4c295885a71b5f8ab38e76cd223fd50992

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ふーん・・・
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1 muffin ★ :2026/07/29(水) 15:22:14.34ID:vux/cbPw9
俳優で画家の片岡鶴太郎(71)が29日までに更新されたYouTubeチャンネル「ReHacQ−リハック−」に出演。お笑いをメーンに活動していた時代に「強烈な天才」と思った4人の実名を挙げた。

鶴太郎は26日に更新された動画で、投資家でラジオパーソナリティの田中渓氏とトーク。1980年代にブームを巻き起こした人気バラティー番組、フジテレビ系「オレたちひょうきん族」などに出演し、お笑い界を中心に活躍していたころの話題になった。 鶴太郎は、同番組に出ていたビートたけし、明石家さんま、島田紳助さん、山田邦子らの名を出し「『ひょうきん族』はねえ、本当に天才だらけでしたからね。さんまさんの、あのキレのある笑い。たけしさんの風刺が効いている、独特の存在感のある笑い。紳助さんのシニカルな、ちょっと攻撃的な、ちょっと暴力的な笑いもあるしね。で、邦ちゃんの、女性でありながら切り込んでいける、あのキャラクターと」と切り出した。

(中略)

さらに鶴太郎は「もう、たけしさんとさんまさんは、あの『ひょうきん族』の中で(たけしの番組内キャラクター)“タケちゃんマン”で、もう2人で切り込んで、2人で永遠できるんですよね。もう台本があってない、みたいなものでしたから、もう、あのやり取りは“これは私にはこれ、できないな”ってやっぱり思いましたしね。紳助さんの“MC力”、邦ちゃんの、女性でありながら、あれだけ存在感を発揮できる度胸の良さ、とかそういうものはもう私にはないもので、それによって、なんていうんでしょうかね…何かこう“ライバルとして戦おう”っていう、そういう気持ちは全くなかったですね。“これはもう、かなわないものだ”と。だったら私はどうするか。どっちの方へ行くか、っていうこと考えましたね。やっぱりこう天才とか強い人たち、自分よりも優れたものを持っている方々たちとこうバーンと、同じ土俵で接した時に、あまりにもその自分の持ってないものに悲観してしまうけれども、逆に言うと、“この方々にはないものを、俺はここ持ってるのな”っていうところを…つまり、“ないものじゃなくて、あるもの”を大事にしましたね」と当時の心境などを語った。

全文はソースをご覧ください
https://news.yahoo.co.jp/articles/a07bb72eba175224c541658ebb1a4a8753ae48e4

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ふーん・・・
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1 王子 ★ :2026/06/14(日) 09:16:22.63ID:JAXwWWcy9
 タレント明石家さんま(70)が13日放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」(土曜午後10時)に出演。テレビ業界のあり方について語った。

 ダウンタウン浜田雅功がパーソナリティーを務めるMBSラジオ「ごぶごぶラジオ」で「復活して欲しいこと」を聞かれ、「この業界ですよ」とテレビ、ラジオなどの放送業界の復活を熱望。コンプライアンスに縛られ、「昔は楽しかったやないか。今はこれダメ、あれダメ、こんなん言うちゃダメ。分かるんですけど、どんどん規制があって、バラエティーが面白くなくなった」などと残念がり、ビートたけしとタモリが「27時間テレビ」で、さんまの愛車レンジローバーを破壊したシーンについて、「今はできへんやろうな。これはもう仕方ないですね」と嘆いていた。

 これを受け、リスナーから「まだまだ笑わせてほしい」とエールを送られたさんまは「本当に頑張らなアカンねんけどね」と気を引き締めながら、「もうアカンねんけどね。浜ちゃんの言うてるのは分かるねんけども」と以前のようにはいかないとも。「俺ら、スポーツ一生懸命やってたんで、ルールの中で過ごすのが好きなんですよ。今、規制されたり、『これ、言っちゃダメ』っていう中で最大限やるのが好きなので、俺はルールがあった方が良い。そうしてやってきたし」とのスタンスを示した。

 サッカーW杯北中米大会も始まり、「そこでも、選手交代は10秒までとか、ものすごい規制がある。ルールが変わってる。その中でやらなアカンねん。とにかく時代時代、ニーズニーズに合わせてやらなあかんから、そこでもがくねん。我々は。俺はそのもがきを楽しみたい」と持論を展開。「でも、これだけやってきたからね。浜ちゃんも十分やってきて。振り返るのもわかるけども、あの時代には戻れないとは思います」と浜田の心情に理解を示しながらも時代の流れには逆らえないとしみじみ語っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2d1cfa0808e09227503eedad1bde846af501790f

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そうなんや・・・
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1 冬月記者 ★ :2026/06/13(土) 22:40:07.52ID:NT4UKjls9
 お笑い芸人・明石家さんまが、13日放送のMBSラジオ『MBSヤングタウン土曜日』(毎週土曜 後10:00)に出演。12日に俳優の中村玉緒さんが肺炎のため9日に亡くなったことが伝えられたことを受け、追悼した。

 冒頭から「ちょっと暗い話になってしまうけど」と前置きしつつ「玉緒さん、オレとは『からくりTV』で長く一緒にやらせていただいて。きょうもちょうどすごいのは『さんまのまんま』の打ち合わせをしてきたんですけど。玉緒さんをバラエティーに引っ張ろうとしてきたのが『さんまのまんま』なんですね」と振り返った。

 バラエティー番組などで知られる豪快に笑うキャラクターが世に出るきっかけとなったのが『さんまのまんま』だったようで、同番組への出演時、最初のうちはおしとやかにトークをしていたが、さんまのボケをきっかけに豪快に笑い、そこからキャラクターが開花したという。その後『明石家多国籍軍』を経て、長きにわたる付き合いが始まった。番組ではさらに、勝新太郎さんとの秘話についても「玉緒さんのバラエティー、全部見てるんです」と貴重なトークを繰り広げていた。

 その上で「玉緒さん、かなり前から施設にいらっしゃったので、何年か前からつもりはしていたんですけど、娘さんから話を聞いて。心にポカンと穴が空いたようになって。オレとTBSのディレクターが行かなかったのは。玉緒さん『さんま・玉緒のお年玉!あんたの夢をかなえたろか』が大好きなんですよ。施設に入った時も、ずっと電話が入って『夢かなえたろうか』いつですかって。いつも着物を作ってはったんですよ。1年に一度着るのが楽しみ。だから、オレらが言ったら『夢かなえたろうか』の話になるんじゃないかとか、オレに会ってもわからなかったらどうしようとか。弱っている玉緒さんを見るのも嫌やし」と思いを打ち明けていた。

 最後は「お母さん、本当にありがとうございました。感謝しかありません」と、およそ20分にわたるトークを締めくくった。さんまと玉緒さんは、バラエティー番組『さんまのスーパーからくりTV』や『さんま・玉緒のお年玉!あんたの夢をかなえたろか』で長年共演していた。

 玉緒さんの訃報にあたり『からくりTV』で共演していた関根勤はXで「玉緒さんにもうお会い出来ないと思うととても残念です。玉緒さんは、とても優しくて面白くて、玉緒さんの周りはいつも笑顔で溢れていました。旦那さんの勝新太郎さんをはじめ昭和の名優さん達のエピソードを聞くのが好きでした。とても寂しいです。ご冥福をお祈りいたします」と悼んだ。

 浅田美代子は、所属事務所を通してコメントを発表。

 「いまでも あのガハハという笑い声が聞こえてきます 明るくて楽しいことが大好きだった玉緒さん さんまさんとの海外ロケに何度も行って楽しかった思い出が蘇ります 会いたかったな...最近 会えなかったことが悔やまれます」と思いを吐露。「お母さん あの世でも大好きなパチンコやれそうですか?大好きなパパさんとやっと一緒にいられますね どうか安らかに...」と追悼した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c8486ff5127c8a094648539d393c6f47ffd855da

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