なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

文春


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 ニーニーφ ★ :2025/10/22(水) 19:56:40.96ID:Fr4oI/5D9
「おしどり夫婦と言われた2人ですが、最近は揃って公の場に出ることもありません」(ゴルフ業界関係者)

プロゴルファーの横田真一(53)とタレントの穴井夕子(51)夫妻。いま2人は、共に歩んできたコースを大きく逸れて……。

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https://bunshun.jp/denshiban/articles/b12582

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どうなるんやろ・・?
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/06/09(月) 06:16:36.64 ID:/E0v75mG9
示談書にはもう1つ、重要な要素が記されていた。

「『今後、X子さんは中居氏に刑事罰を求めない』旨の記載が盛り込まれた。仮に“失恋事案”であれば、その一文は不必要。少なくとも中居氏は事態の深刻さを認識し、事件化を回避したかったと見るのが自然でしょう」

https://x.com/shukan_bunshun/status/1931486432100499654

【【文春】中居正広、示談書に記されていた一文『今後X子さんは中居氏に刑事罰を求めない』失恋事案なら不必要、事件化を回避したい狙いか…】の続きを読む


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/05/11(日) 09:19:22.26 ID:FsrA3Amz9
 5月16日に公開される映画『かくかくしかじか』。主演を務める永野芽郁(25)はいま、妻子ある俳優・田中圭(40)との“不倫疑惑”でかつてない窮地に立たされている。

「4月24日発売の『週刊文春』によると、二人の関係は昨年9月頃から始まり、記事にはぴったりと身を寄せ合う“手繋ぎ”ショットが掲載されたほか、酔って永野さんのマンションに入っていく田中さんの姿がキャッチされていました。双方の事務所は報道直後に不倫関係を否定しています。

永野さん本人も28日深夜放送のラジオ番組で騒動を謝罪し、田中さんは5月1日に有料ファンサイトのブログ上で謝罪。二人は疑惑について“誤解を招く行為”と釈明したものの、誌面に掲載された写真などに関する説明はなく、さらに疑念を深めることになってしまいました」(芸能記者、以下同)

 さらに、5月8日発売の「週刊文春」では、“第二弾”として「燃え上がる不倫LINE」と銘打った記事を掲載。二人の親密な関係をうかがわせる生々しいLINEのやり取りが、テキスト形式で紹介されていた。

 これについて、永野の事務所は「一部報道にあるメッセージのやり取りについて永野本人に確認したところ、そのようなやり取りはしていないとのことです。なお、田中圭さんは俳優仲間の先輩のお一人であり、交際等の事実はございません」とコメントを発表し、またしても否定したのだが……。

「8日に予定されていた『かくかくしかじか』のPRイベントが、報道の影響を受け、関係各所の協議のうえで当日に急きょ中止になってしまったことが『スポニチアネックス』で報じられました。

さらに、永野さんが起用されていた『JCBデビット』『サンスター オーラツー』のCM動画や肖像バナーが、8日までに両社の公式サイト上から削除されました。サンスターは各メディアの取材に《現状の状況を踏まえ、ブランド本来の価値を伝えることが難しいと判断した》と回答。疑惑が最初に報じられてから、永野さんと契約する各企業では“様子見”の構えが続いていましたが、サンスターが広告起用への報道の影響を初めて認めたかたちです」

 各方面に報道の余波が広がっているが、永野は『かくかくしかじか』公開日の16日に行われる初日舞台挨拶に現時点では出席する予定だという。

 報道後初の公の場とあって、この舞台挨拶は注目を集めているが、永野には“出席せざるを得ない”理由があるという。

「永野さんはあくまでも疑惑を“誤解”だと押し切っており、今回報じられたLINEについても“存在していない”と事務所に説明しています。本人が“やましいことは一つもない”というスタンスであれば、舞台挨拶に欠席する理由がありません。

こうしたスキャンダル後に舞台挨拶が行われることはよくあり、取材に入った報道関係者に対して、作品に関連しない質問は控えるようお達しが出ることは珍しくありません。とはいえ、舞台挨拶にいる共演者やスタッフはもちろん、会場に集まった観客もほとんどが今回の報道を耳にしていることでしょう。永野さんは主演という立場で、報道を否定している以上、舞台挨拶で暗い顔をするわけにもいかないだけに、会場には気まずい空気が流れることが予想されます。

さらに、舞台挨拶前日の5月15日は『週刊文春』の発売日。まだ誌面の内容は明らかになっていませんが、疑惑の“第三弾”が報じられる可能性もあります。その内容によっては、さらに緊迫した雰囲気になることが予想されます」

 永野は“地獄の空気”が待ち受ける舞台挨拶を、どう切り抜けるのか――。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ba221e62ec12ed623cb71ff9930e61bc67e47128

【【芸能】永野芽郁、主演映画の舞台挨拶に待ち受ける“地獄の空気”…前日に文春が第三弾の可能性も】の続きを読む


ふーん・・・
(・ω・`)

1 ネギうどん ★ :2025/05/09(金) 13:51:39.95 ID:9N8ZECSo9
俳優・永野芽郁(25)と俳優・田中圭(40)の「不倫疑惑」に関する続報を7日、週刊文春電子版が報じた。「2人のLINEを入手」とし、その詳細を伝えている。永野の所属事務所は即座に「そんなやり取りはしていない」と否定のコメントを発表した。一方で、ネット上では「そもそも私信であるLINEのやり取りを公にしていいのか」の声も上がっている。果たして法的問題はどうなのか。メディア出演歴が長い紀藤正樹弁護士に話を聞いた。

紀藤氏は前提として法律における「プライバシー侵害の3つの要件」を掲げた。「私事性、秘匿性、非公知性」で、具体的には、私生活上の事実であること、それが一般的に公開されていないこと、公開を望まないような事実なのかということだ。以上を考慮し、文春による2回にわたる「不倫疑惑報道」について紀藤氏は「厳格に言うと、プライバシーの侵害にはなる」と言った。

一方で、永野と田中は芸能人。両者が企業側とCM契約をしていることも踏まえると、紀藤氏は「報道の公益性は出てくる」と指摘した。

「公益性はプライバシー侵害を制限する一つです。芸能人とのCM契約でクライアント側は『社会通念上、問題になる行為しはない』などを契約の条文を入れていると思われ、不倫についても、クライアント側は『知る権利』があるわけです。その点からも今回の文春記事は『公益性はある』と言えます」

名誉毀損については「内容が真実かどうか」の争いになってくるが、完全否定を繰り返す永野や所属事務所が現段階で法的手段に出る様相はない。

「今回の場合、掲載されたLINEの内容が全くのうそということなら、永野さん、田中さんは名誉毀損で文春を訴えることができます。ただ、今の日本の裁判所では、一般に名誉毀損では300万円~500万円程度です。仮にLINEの内容が真実で、プライバシーの侵害だけというなら、勝訴しても損害賠償額は一般に100万円にも満たない額であり、裁判をすることによって、さらに情報が広がるリスクもあるため、なかなか提訴に踏み切れない状況があります」

また、紀藤氏は「LINE流出と表現の自由との問題に関してはまだ確定判例がない」と明かす一方で、「不倫は『違法である』とする確定判例があり、法的に『それ(不倫)を報じてはいけない』とは言いにくい面がある」と指摘した。

そして、「有名人のプライバシー」については長年議論されていることだが、紀藤氏は「CM、講演、テレビ、映画などに出て社会に影響力のある有名人に関しては『一定程度、私事が報じられることは受忍(じゅにん)しなければいけない』という考え方もあります」と明言した。

その「一定程度」に関しては、文春による「LINE流出」報道についても紀藤氏は「2人のLINEやり取り全部を出したわけではなく、不倫に関係する一部分を出したという見方もできる」「主に(文春は)不倫関係や別の俳優との恋愛情報を伝えているが、他のプライバシーを深く掘り下げた訳ではなく、『過度に広範』ではない」と分析した。 

https://encount.press/archives/793337/

【【疑問】LINEやり取り公開は法的問題?…文春の永野芽郁続報で弁護士が見解】の続きを読む


どうなるんやろ・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/05/10(土) 12:20:10.62 ID:cOmaMj269
 5月16日に公開される映画『かくかくしかじか』。主演を務める永野芽郁(25)はいま、妻子ある俳優・田中圭(40)との“不倫疑惑”でかつてない窮地に立たされている。

「4月24日発売の『週刊文春』によると、二人の関係は昨年9月頃から始まり、記事にはぴったりと身を寄せ合う“手繋ぎ”ショットが掲載されたほか、酔って永野さんのマンションに入っていく田中さんの姿がキャッチされていました。双方の事務所は報道直後に不倫関係を否定しています。

永野さん本人も28日深夜放送のラジオ番組で騒動を謝罪し、田中さんは5月1日に有料ファンサイトのブログ上で謝罪。二人は疑惑について“誤解を招く行為”と釈明したものの、誌面に掲載された写真などに関する説明はなく、さらに疑念を深めることになってしまいました」(芸能記者、以下同)

 さらに、5月8日発売の「週刊文春」では、“第二弾”として「燃え上がる不倫LINE」と銘打った記事を掲載。二人の親密な関係をうかがわせる生々しいLINEのやり取りが、テキスト形式で紹介されていた。

 これについて、永野の事務所は「一部報道にあるメッセージのやり取りについて永野本人に確認したところ、そのようなやり取りはしていないとのことです。なお、田中圭さんは俳優仲間の先輩のお一人であり、交際等の事実はございません」とコメントを発表し、またしても否定したのだが……。

「8日に予定されていた『かくかくしかじか』のPRイベントが、報道の影響を受け、関係各所の協議のうえで当日に急きょ中止になってしまったことが『スポニチアネックス』で報じられました。

さらに、永野さんが起用されていた『JCBデビット』『サンスター オーラツー』のCM動画や肖像バナーが、8日までに両社の公式サイト上から削除されました。サンスターは各メディアの取材に《現状の状況を踏まえ、ブランド本来の価値を伝えることが難しいと判断した》と回答。疑惑が最初に報じられてから、永野さんと契約する各企業では“様子見”の構えが続いていましたが、サンスターが広告起用への報道の影響を初めて認めたかたちです」

 各方面に報道の余波が広がっているが、永野は『かくかくしかじか』公開日の16日に行われる初日舞台挨拶に現時点では出席する予定だという。

 報道後初の公の場とあって、この舞台挨拶は注目を集めているが、永野には“出席せざるを得ない”理由があるという。

「永野さんはあくまでも疑惑を“誤解”だと押し切っており、今回報じられたLINEについても“存在していない”と事務所に説明しています。本人が“やましいことは一つもない”というスタンスであれば、舞台挨拶に欠席する理由がありません。

こうしたスキャンダル後に舞台挨拶が行われることはよくあり、取材に入った報道関係者に対して、作品に関連しない質問は控えるようお達しが出ることは珍しくありません。とはいえ、舞台挨拶にいる共演者やスタッフはもちろん、会場に集まった観客もほとんどが今回の報道を耳にしていることでしょう。永野さんは主演という立場で、報道を否定している以上、舞台挨拶で暗い顔をするわけにもいかないだけに、会場には気まずい空気が流れることが予想されます。

さらに、舞台挨拶前日の5月15日は『週刊文春』の発売日。まだ誌面の内容は明らかになっていませんが、疑惑の“第三弾”が報じられる可能性もあります。その内容によっては、さらに緊迫した雰囲気になることが予想されます」

 永野は“地獄の空気”が待ち受ける舞台挨拶を、どう切り抜けるのか――。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ba221e62ec12ed623cb71ff9930e61bc67e47128

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どうなんやろ・・・
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1 muffin ★ :2025/05/07(水) 20:10:24.43 ID:YzSvNMdi9
 田中圭(40)と永野芽郁(25)の不倫疑惑をめぐり、今度は衝撃的なLINEの内容が報じられた。4月24日発売の『週刊文春』が、永野の自宅マンションで田中が一夜を過ごしたことを報じたが、両者の所属事務所は不倫関係を否定していた。

 「それぞれの事務所の説明によると、ふたりはあくまで親しい俳優仲間で、泥酔した田中さんを永野さんが介抱したということらしいです。

 永野さんがイメージキャラクターを務めるコンタクトレンズ専門店『アイシティ』、田中さんがイメージキャラクターを務める『キッコーマン』の出演コンテンツが5月1日までに公開終了になりましたが、騒動が影響したのかは不明です」(スポーツ紙記者)

 そんななか、5月7日の『週刊文春 電子版』では『永野芽郁(25)&田中圭(40)燃え上がる不倫LINE』とのタイトルで、ふたりが交わしたやりとりを報じている。“第2弾”が公開されるやSNS上では『電子版』が報じた内容について、はやくも話題になっている。

 文春が今回、入手したというLINEについて、Xでは《LINEのスクショがないと信憑性が…》《スクショはないの?》《文面テキストだけで、スクショ画面がない》といった声も複数見受けられる。『週刊文春 電子版』が報じたやり取りは極めてリアルなものだったが……。

 LINEのスクショ画像が公開されなかった理由について、芸能評論家の三杉武氏が推察する。

「今回、どのように報じられているか詳細はわかりませんが、同様の報道で、LINEのスクショ画像が“決定的証拠”として公開されるケースは多くあります。それゆえにX上でも画像がないことに違和感をおぼえるユーザーが続出しているのでしょう。

 文春がスクショ画像を掲載しなかった理由のひとつは、流出の出元、情報提供者を守るためでしょう。今回のような人気俳優同士の付き合いだと、もしも当人のどちらかが他者にやりとりを見せるにしても、相手をかなり限定してしまう。

 また私的なLINEのスクショを無断で掲載することは、プライバシー侵害や名誉毀損に問われる可能性があります。

続きはソースをご覧ください
https://news.livedoor.com/article/detail/28703968/

【【文春】田中圭と永野芽郁やりとりに「スクショはないの?」「信憑性が…」証拠となるはずのLINE画像が公開されない理由とは?】の続きを読む

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