なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

撮影現場



(出典 realsound.jp)

マジですか・・?
(´・ω・`)

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シャチ ★ :2023/10/13(金) 21:50:49.09 ID:gF3pzA1B9
 ジャニー喜多川氏の性加害問題をきっかけに、ジャニーズ事務所を巡る問題が連日報道されるなか、新たな切り口でまた“爆弾”が落とされてしまった。

『週刊文春』(10月19日号)が報じたのは、嵐の松本潤(40)が現在主演をしているNHK大河ドラマ『どうする家康』の撮影現場で数々の問題行動を起こしていたという驚きの記事だった。

「記事には、自身をカッコよくみせる見せ場が欲しいと台本を改悪、他人の台詞も変更させるなどして共演者から“台詞泥棒”と言われていることや、スタッフへの激しいパワハラが横行していることなどが書かれていました。助監督の現場の仕切りにイラついて “殺すぞ!”と吐き捨てたり、別のスタッフにも“ちげーだろーよ、てめー!”“ふざけんじゃねぇ!”と恫喝する場面があったといいます。しかも多くのスタッフがそれを目にしていたとか」(スポーツ紙記者)

 6ページにも及ぶ現場からの“告発”記事。内容が事実であれば、このコンプライアンスが重視されるこの時代において言語道断の振る舞いをしているが、果たしてこのようなことは本当に起こりうるのか。SNSでは記事の内容を信じられないファンたちの怒りの声が多くみられる。ある芸能プロダクションの広報担当は語る。

「記事には書き換えられた台本が証拠として掲載されたり、でっちあげるにしてはあまりに具体的な現場の話が出ています。タイトルもしっかりと“告発”と打っていますしね。また、ジャニーズ事務所は『文春』の 19項目にも及ぶ質問状に対し、個別には答えず“質問状に記載されております言動に関してですが、事実とは異なるものと認識しております”といった旨の長文回答を寄せています。

 ですが、直近で『文春』が出した、木村拓哉さんがジャニーズ事務所の社名変更に反対したといった記事については、事務所のHPで《そこで書かれている内容は全て事実無根です》と完全否定のコメントを出していました。それに比べて今回の松本さんの件への回答は、少し“弱い”と感じてしまう向きもありますよね」

以下ソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/9ef11332723ef440ba421d487df611aea9e63251?page=1

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何があったんや・・?
(´・ω・`)

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フォーエバー ★ :2023/03/16(木) 08:23:14.32ID:aGieX91x9
 俳優・いしだ壱成(48)が15日に自身のYouTubeチャンネルを更新し、最近激怒した出来事について語る場面があった。
 100の質問に答える企画で、「最近怒ったことは?」と質問されると、いしだは「映画は昔フィルムで、つまり一発勝負じゃないですか。最近はデジタルだから、何回でも撮れるんですよね。最近の若い監督さんって、全員が全員じゃないんですけど。この間ご一緒した監督さんに“こういうバージョンでもう1テイクください”って言われて。最初やってたんですけど、だんだんイライラしちゃって…」と答えた。

 「“お前、監督だろ?初監督かなんだか知らねぇけど、こっちは一発勝負でやってんだよ。ふざんけんじゃねぇ、バカやろう!”って怒鳴っちゃいました。撮りたいものを決めてから撮れと。優柔不断なことしてるんだったら、映画監督やめちまえって思いましたね。こっちはテイクワンにすべてを懸けてるんで」と、プロとしての矜持を示していた。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/03/15/kiji/20230315s00041000597000c.html

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これは見たいなぁ・・
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ギズモ ★ :2023/03/10(金) 12:15:05.25ID:5ziZT/yE9
ロケバスから降りてきたのは堺雅人(49)と阿部寛(58)。穏やかな日和にもかかわらず、2人は厳しい顔のまま無言でロケ場所である飲食店へと入っていった。

本誌が7月期TBS系日曜劇場『VIVANT(ヴィヴァン)』の撮影現場をキャッチしたのは3月初旬。その直前にドラマのタイトルと主要出演者たちが明らかにされたばかりだった。

「主演は『半沢直樹』シリーズの堺さん。共演者も『陸王』主演の役所広司さん(67)、『下町ロケット』主演の阿部寛さんと、TBSの看板枠・日曜劇場の“顔”といえる主演級の俳優ばかりです」(テレビ局関係者)

シリーズ化も期待されているそうで、事務所を独立したばかりの堺が気合を入れているのも自然に思えるが、いつもはのんびりとした下町に異様なまでの緊迫感が漂っていたのだ。

かつては“半笑いの貴公子”とも呼ばれていた堺。本誌は半月前の2月14日にも同ドラマのロケを目撃している。寒さは厳しかったが、堺はカメラが回っていないときには笑顔を見せていた。

しかし3月初旬のこの日は、阿部寛との共演シーンに備え、1人で店の外に出てくると、シリアスな表情でスタッフと打ち合わせを続けていた。

「TBSが公開したドラマ宣伝用の写真にも“敵か味方か”といった文言があります。空気が張りつめるようなシーンということもあったのでしょうが、やはり堺さんにとっても阿部さんは“意識せざるをえない俳優”ということなのだと思います」(前出・テレビ局関係者)

堺は’92年に舞台デビュー。いっぽう阿部は’87年に映画『はいからさんが通る』でデビューしたものの伸び悩み、自らの転機としている、つかこうへい作・演出の舞台『熱海殺人事件 モンテカルロ・イリュージョン』への出演は’93年。年齢差9歳の2人だが、“本格派俳優”としての活動期間は同じくらいともいえる。

「2人の共演は多くはありませんが、最初に注目されたのは14年前に公開された映画『ジェネラル・ルージュの凱旋』です。主演は竹内結子さんと阿部さんでしたが、天才外科医を演じた堺さんが、この作品で日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞し、主役を“食う”形になったのです。

『日曜劇場』でいえば、阿部さんの主演は『新参者』『ドラゴン桜』など5回、堺さんは今作の『VIVANT』で3回目。しかし平均視聴率では堺さんの『半沢直樹』のほうが高く、まさに“ライバル関係”といえます」(前出・テレビ局関係者)

撮影終了後も、堺と阿部は現れたときと同じように、無言でロケバスに乗り込んだ。14年前とは立場が入れ替わった2人。堺が主演の存在感を見せつけるのか、それとも阿部の“倍返し”が炸裂するのか、そんな緊迫感もドラマのスパイスになりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20230310-00010002-jisin-ent


(出典 pctr.c.yimg.jp)

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