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損害賠償請求なし


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/08/01(金) 11:11:31.82ID:Lngw7ZB89
 2025年上半期に芸能界を追われた元ジャニーズアイドルふたりのうちのひとり、元TOKIOの国分太一(50)を安堵させる発表が今週、あった。

「日本テレビで定例の社長会見がありましたが、その中で、国分への損害賠償を考えているのか、と放送記者に聞かれた福田博之社長は、迷うことなく『そのつもりはありません』と答えたそうです」

 とテレビ誌ライターが伝える。

日テレ社長が国分太一に明言

(略)

「臨時取締役会の決定が不適切とされたら、株主代表訴訟を起こされる可能性もあるし、国分に反撃をされる可能性だってあったわけです。その可能性がなくなりましたからね」

 としたうえで、

「国分も安堵しているんでしょうね。CM出稿がなくなったというような具体的な被害はないにしろ、日本テレビの業務を妨害したとして損害賠償を起こされる恐れもあった。社長が請求しないことを明言したことは、芸能活動休止中の国分にとっては朗報だと思いますよ」

 そう付け加える。

生き地獄の中居正広

 国分のコンプラ違反はある程度の決着を見たが、一方、元SMSPの中居正広さん(52)をめぐる損害賠償問題は、以前くすぶったままだ。

「フジテレビのトップが、損害賠償の可能性を否定していませんから、中居さんはずっと生き地獄状態です。国分と違って中居さんの場合、中居さんの問題がきっかけになり、フジテレビのガバナンス問題の不備が露呈し、フジHDは創業以来初の赤字に転落しました。民放の生命線であるCMも止まり、最近になって戻って来てはいるものの、中居問題以前には戻っていません。中居さんが10億円単位の損害賠償をされても不思議じゃないし、そうなれば中居さんは一発で吹き飛びます」(前出・スポーツ紙記者)

 フジテレビ関係者はこんな見方を示す。

「問題が起きた時に処理を誤った港浩一前社長と大多亮元専務に損害賠償請求する方針ですが、まだ提訴していません。まずはそれに手を付けてからでしょうね。ステークホルダーのことを考えれば、中居さんに損害賠償は請求しない、とは宣言しにくい面もあると思います。

 ただ、中居さんと裁判をすると、被害を受けたとされる元所属アナウンサーも関係してしまうかもしれない。フジテレビとしては、元所属アナウンサーと、不当な攻撃から守る措置を講じることや経済的・精神的損害に対し補償を行うことで合意していますから、動きにくい面もあると思いますよ。3年の時効が過ぎてくれればいい、というのが本音じゃないでしょうか」

 同じ時代を生きた、50歳と52歳のふたり。国分にとっては一安心の夏になったが、中居さんにとってはこれからも“生き地獄”は続くことになる。

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/2876378168cfab81febab9f4fa452589c8ce9601

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そうなんや・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/07/29(火) 18:25:18.42ID:tqTaVKUC9
 7月28日、日本テレビが定例社長会見を開き福田博之社長が出席。コンプライアンス違反で無期限の活動休止を発表した国分太一や、解散に至ったTOKIOについて言及した。

城島茂・松岡昌宏は『DASH』継続  国分太一は6月20日に『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)の急遽降板&無期限の活動休止を発表。それからわずか5日後の6月25日にはTOKIOが解散となるなど、大きな波紋を呼んでいた。

「“重大なコンプライアンス違反”があったとして番組降板が決定した国分さんですが、その内容についてはいまだに明らかにされていません。降板が発表された日の6月20日に日テレ・福田社長が緊急会見をおこなったものの、内容については“プライバシー保護の観点から答えられない”という回答を繰り返すのみでした。結局、そのままTOKIOの解散も決定し、ただ憶測だけが広がっている状況です」(ワイドショースタッフ)

 そして開かれた今回の定例会見。解散を発表したTOKIOに対しては「24時間テレビ、多くの番組・イベントでご協力、お世話になってきた。こういった形で活動が終了してしまうのは本当に残念だが、熟慮の上での判断だと思う」と話し、城島茂・松岡昌宏の両名には引き続き『ザ!鉄腕!DASH!!』に出演してもらい、「今後の活動の応援もさせていただきたいと思っている」と、自身の考えを明かした。

 一方、世間が気になっている国分への対応については「本事案においては、ガバナンスあるいは人権の観点からは適切な対応だったという一定の評価をいただきました」と語っている。 「とはいえ、結局は国分さんが何をしたのかは謎のまま。今回の会見では、国分さんやSTARTO社に対して損害賠償や責任追及をしたのかという質問もありました。しかし、福田社長はきっぱりと“しておりません”と否定。今後もするつもりはないと断言していました」(前出・ワイドショースタッフ)

 何があったかも明かさず、多岐にわたる損害を被ったにもかかわらず、損害賠償もしない方針の日本テレビ。この対応に世間からは、

《うーん、なんかやたらと甘い気がするんだけど……》
《きっと日テレは大損害を被ったよね?それなのに損害賠償請求なしって不可解すぎる》
《前の会見の時といい、なんかこの社長、理由は言わないで方針だけを言い切るよね》
《結局最初からずーっと、国分の件は気持ち悪さしかない。一体何を隠してるの?》

 といった声が続出している。

 “何かがあった”ことは明らかだが、“何があったか”は不明のままの国分太一騒動。はたして、真相が明かされる日は来るのだろうか――。

https://www.jprime.jp/articles/-/37745?display=b

【【元TOKIO】国分太一、日テレが“損害賠償請求なし”明言で「不可解すぎる」「何を隠してるの?」甘すぎ対応に募る不信感】の続きを読む

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