なんやこれ速報

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性加害



マジですか・・・
(・ω・`)

1 ぐれ ★ :2025/05/04(日) 08:19:53.08 ID:TDnsJaIQ9
「業務の延長線上」で起きた「性暴力による重大な人権侵害」。第三者委員会が認定した中居と編成幹部A氏の罪とはいかなるものか。週刊文春4月10日号より、週刊文春取材班が掴んだ全真相を公開する。(全2回の前編/ 続きを読む )

◆◆◆

フラッシュバックに苦しむX子さん
 小誌記者が初めて元フジテレビアナウンサーX子さんと対面したのは、昨年12月1日午後2時過ぎのこと。ベージュのロングコートに身を包んだ彼女は目深に被った帽子のつばを少し上げ、言葉を絞り出した。

「私の未来を、私の人生を潰してまで“加害者”に責任を取ってもらうことが私の人生にとって幸せかって言われたら分からない。でも、そりゃ社会的な処罰を受けてほしいって思うことはすごいある。やっぱりX(旧Twitter)やテレビで“加害者”や(編成幹部の)Aさんが目に付いたとき、それでフラッシュバックするし……」

中居は芸能界を引退
 2023年6月2日。彼女の人生を暗転させたのは、元SMAPの中居正広(52)による意に沿わない性的行為だった。彼女は中居を終始“加害者”と呼び、目を潤ませる。

「自分みたいな人間が増えないためにも……やっぱり業界が変わっていかないと。向こうは番組を作る側、キャスティングする側だから私たちに拒否権はないじゃないですか。(タレントへの接待に)行くしかないみたいな感じで。それが許される社会になっちゃったらいけないよな、って」

 最初の取材から4カ月。フジの第三者委員会は約2カ月間にわたる調査を経て、1つの結論を導き出した。

〈両者の権力格差、CX(フジテレビ)におけるタレントと社員との会食をめぐる業務実態などから、本事案は、CXの「業務の延長線上」における性暴力であったと認められる〉(調査報告書)

「世間に“被害者”と認識されたくなかった」
 今年2月、第三者委の調査が本格化する中、X子さんは小誌記者に葛藤の日々を明かしていた。

「当初、私はこの事件のことを隠したかった。世間に“被害者”と認識されたくなかったけど、こうして報じられ、誹謗中傷され、蔑まれ……。私のことを『もともとメンヘラだった』とか『精神的に不安定だから嘘をついている』と言ってくる人もいます。ずっとやるせない気持ちです。私には嘘をつくメリットが全くないのに」

中居が重ねた嘘の数々

続きは↓
「オマエ、手コキしたことないんか?」中居正広と“大物タレント”が高級ホテルでX子さんに聞いていた“普通の会社ではありえない内容”
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/bunshun/entertainment/bunshun-78565

【【文春】「オマエ、手コキしたことないんか?」中居正広と“大物タレント”が高級ホテルでX子さんに聞いていた“普通の会社ではありえない内容”】の続きを読む


誰なんやろ・・?
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/04/05(土) 10:22:43.98 ID:76n4oHT89
タレント中居正広氏(52)のトラブルに端を発した一連のフジテレビ問題で、第三者委員会が調査結果をまとめ、公表した。報告書はおよそ400ページにのぼる大容量で、フジの公式サイトで閲覧できる。

特筆すべきは、中居氏の元局アナAさんに対する「性暴力」が認められたこと。Aさんは調査委員会のヒアリングに守秘義務を限定解除し、中居氏は解除に応じなかった。

報告書では中居氏と元編成幹部B氏の生々しいメールのやりとりのほか、中居氏がAさんを自宅におびき出すためについた巧妙なウソ、問題発覚後のフジテレビのずさんな対応がこれでもかと記されている。

局内のハラスメント調査で、中居氏以外にも『BSフジLIVE プライムニュース』でキャスターを務めていた反町理報道局解説委員、常務取締役だった石原正人氏のセクハラ・パワハラも認定された。

今回のフジの“しくじり”は他局も対岸の火事ではない。

一連の問題でCMを差し止めたクライアントの数は300社以上。うち1割ほどが通常放映に戻したそうだが、第三者委員会のレポートの衝撃度から、ただちにCM再開とはいきそうもない。

テレビ朝日の50代男性は

「本当にビックリした。ここまでひどい報告書になるとは思わなかった。フジは第三者委員会の報告を区切りに、再生への道を歩みたいのだろうが、正直トドメになったと思う」

と神妙な口ぶりで語る。

報告書でもう1つ注目されたのが、’21年12月に都内高級ホテルのスイートルームで開かれた会食に参加していた「タレントU氏」の存在だ。

U氏の情報は他局でも共有されている

幹事は前出B氏で、女性アナ4人を伴い参加。部屋には中居氏とU氏がおり、B氏は頃合いを見計らって女子アナ2人を残して退席し、男女2:2のシチュエーションを作り上げた。その後、部屋ではセクハラ行為が行われたそうで「女子アナ置き去り」というワードが一時トレンド入りした。

ここで出てきたU氏は第三者員委員会のヒアリング要請を拒否。匿名だとしても、ネット上で名前が騒がれることを危惧し、そうなった場合は第三者委員会が責任を取れるのか確認。第三者委員会が、

「リスクはゼロではない」

と回答すると、それを理由に要請を拒否した。

U氏はイニシャルではなく、報告書の登場人物をアルファベット順に割り振ったもの。ネット上では〝犯人探し〟が過熱しているが、メディア界隈ではすでに名前は特定されている。

とりわけ、日本テレビ、TBS、テレビ朝日、テレビ東京などの民放キー局、準キー局はU氏の情報を共有。間違って起用すれば、フジの二の舞となるリスクをはらむからだ。

TBS報道局に務める40代男性は、

「U氏の名前は表には出せないが、すぐにリサーチが始まった。彼の情報は他局でも共有されている。この状況下でU氏を番組に起用する局はどこにもないのではないか」

と話す。報告書はフジだけにとどまらず、他局のキャスティングにも大きな影響を及ぼしているのだ。

業界団体の日本民間放送連盟(民放連)は4月2日、フジに厳重注意を行った。監督官庁の総務省も3日、フジテレビと親会社のフジ・メディア・ホールディングス(HD)に人権意識や法令順守の姿勢が欠けているとして、厳重注意の行政指導を行った。

国民的アイドルの“裏の顔”をあぶり出した第三者委員会の調査報告書。波紋は当分収まりそうもない……。

https://friday.kodansha.co.jp/article/420119

【【フジテレビ】第三者委員会報告に記載「タレントU」各局は実名を把握・共有で「使う局ナシ」】の続きを読む


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/04/03(木) 18:26:40.11 ID:P/83scSK9
「性暴力であり、人権侵害」と認定された中居正広(52才)の卑劣な行為。膨大な量の報告書から明らかになったのは、かつての国民的アイドルの邪な裏の顔、そしてフジテレビとのゆがんだ蜜月だった。だが膿は完全に出し切れたわけではなかった。報告書に書かれなかったもう1つの真実をあぶり出す。【全3回の第1回】

3月下旬の昼下がり、彼の愛車は満開に咲き誇る都内の桜並木を疾走していた。華麗に愛車のハンドルを操り、運転席から視線を右に左に走らせ周囲を警戒しつつ、都心へと道路を進む。今日が終われば、再び彼の名前が世間を賑わすことを覚悟していたのだろう。その目は暗くどんよりと落ち込んでいた。快晴の空に咲く満開の桜を見ることもなく、車のスピードはひたすら上がっていった──。

「3月中旬から下旬にかけての中居さんは忙しなく動いていたようです。自身の会社の清算を含め、事後処理もあった。ただ、それ以上に第三者委員会のヒアリングの過程で、相手女性の“予想外の行動”を見聞きし、対応を迫られたのではないでしょうか。早く“東京を離れたい”という思いも持っていると聞きました。4月以降、彼はさまざまな計画を立てていたそうですが、変更を余儀なくされたようです」

(略)

お金も無く、あの日を悔やむ

フジテレビの経営陣だけでなく、B氏ら200人以上の社員や関係者がヒアリングの対象となった調査は中居も例外ではなかった。しかし、中居はある部分については、頑なな対応を見せたという。

「中居さんの行為が性暴力であるという認定はされましたが、中居さんはこれまで同様、示談が成立していることと、その際に結んだ守秘義務を理由に説明を一部拒否。結局、あの日、密室の中で何があったのかを中居さんが語ることはありませんでした」(前出・全国紙社会部記者)

実際、第三者委員会は中居やAさんに双方が合意の上で、守秘義務を解除し調査に協力するように依頼。Aさんは全面解除に応じる意思を示したものの、中居は応じなかった。結果、「マンションに入ってから退室するまでの事実」と「示談契約の内容」は守秘義務の対象であることを確認し、それ以外の部分でヒアリングを進めることとなる。

「示談は一度成立すると双方の合意なく破棄することはできません。中居さんとしては、事態がこれだけ大きくなる中で、守秘義務を解除することになれば、Aさんが『示談そのものを破棄し、被害届を提出する』と“心変わり”することを懸念したのかもしれません。示談破棄によって、刑事事件化する可能性も充分出てきますからね」(前出・全国紙社会部記者)

密室での出来事は秘された一方で、トラブル発生後の中居とB氏による“口封じの工作”は生々しい。報告書によれば、中居とAさんは、6月2日以降もショートメールでのやり取りを続けている。1か月ほど後、仕事を休み入院することになった事実がAさんから中居に伝えられると、中居はすぐにB氏を頼る。7月13日、B氏のもとには次のようなショートメールが届いた。

《中居氏からB氏「B。また連絡があり、接触障害(ママ・摂食障害と思われる)と鬱で入院。やりたい仕事もできず、給料も減り、お金も無くあの日を悔やむばかりと。見たら削除して。」「どうしよか。」》

以降、B氏は中居の伝令役として機能していく。

「入院後のAさんは、中居さんに“あの日の苦痛”をショートメッセージで何度も訴えていました。中居さんへのダメージや自身の今後の仕事のことを考えると穏便に済ませたいと考えているものの、自分の収入では高額な医療費を払えないので、支払ってほしい旨も伝えられたようです。これに対し、中居さんは見舞金を払う意思を見せながらも、『金額は贈与税が発生しない範囲で支払いたい』と伝えた。ここで暗躍したのがB氏でした。

実際、B氏は中居さんから贈与税の基礎控除内である100万円を預かり、Aさんのもとに運んでいます」(前出・フジテレビ関係者)

B氏の“揉み消し”へのサポートはこれだけではない。

「この事案で中居さんの代理人となったK弁護士は、B氏が立ち上げた番組に出演する弁護士でした。中居さんから『弁護士を紹介してほしい』と頼まれたB氏が名前を挙げ、中居さんとの間を取り持ったのです」(前出・フジテレビ関係者)

しかし、このK弁護士はフジテレビの業務にも深く関与しており、フジの社員(当時)であるAさんとタレントとのトラブルで、タレント側の代理人を務めることには利害が対立する可能性があった。

全文はソースで
https://j7p.jp/137406

【【フジ】中居正広がヒアリングで語らなかった「密室での出来事」第三者委員会からの守秘義務解除の依頼を拒否】の続きを読む


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 ひかり ★ :2025/04/04(金) 10:50:57.20 ID:S3W1wc1E9
フジテレビが設置した第三者委員会は3月31日、中居正広(52才)による一連の騒動についての調査報告書を公表した。報告書では、中居氏と被害女性Aさんのトラブルについて《性暴力による重大な人権侵害》と断言。さらに中居とフジテレビ編成幹部のB氏による、生々しい“口封じの工作”も明らかになった。邪な裏の顔が知られることとなった中居の今後はいったいどうなるのか──。【全3回の第3回】

《こんなお別れで、本当に、本当に、ごめんなさい》

今年1月23日、ファンクラブサイトにこうメッセージを綴り、引退を表明した中居。

「引退発表当時は憔悴しきっており、片時も目が離せない状態でした。放っておくと何をするかわからないことから、24時間、誰かがそばにいて彼を見守っていたのです」(中居の知人)

そんな彼も、最近では自身の手でハンドルを握り、外出することができるようになったようだ。この間、中居を支えたのが交際15年のダンサー恋人のMさんだった。

「Mさんは当初からトラブルの中身を把握した上で“たった一度の裏切り”と中居さんの過ちを受け入れる覚悟を決めていました。彼女が中居さんへ向ける思いは変わらないでしょう」(前出・中居の知人)

引退後は「なんもしない」と話していた中居。海辺に構えた拠点でのMさんとの生活を模索していたが、葛藤も抱えていた。

「旧知の仲間とは連絡を取っているようで、時には悔し涙をにじませることもあるとか。最近もある芸能関係者に『できることはやった。こんなはずじゃなかったんですけどね……』と自嘲気味に話していたそうです。彼としては、Aさんとのトラブルもうまく解決し、芸能活動を続けられるはずだったという思いがいまもあるのでしょう」(芸能関係者)

https://news.yahoo.co.jp/articles/3f8449d4573c8a1a4907176910122ee1150f7e75

【【芸能】中居正広氏、関係者に「できることはやった。こんなはずじゃなかった」と説明】の続きを読む


そういうことなん・・?
(・ω・`)

1 (邪馬台国) [US] :2025/02/19(水) 17:14:01.48 ● BE:977790669-2BP(2000)
中居正広「性加害」問題後も『まつもtoなかい(だれかtoなかい)』番組継続は中嶋優一&港浩一の松本人志「復帰」を見据えた判断だった

 12月19日発売の「女性セブン」(小学館)報道から始まった、中居正広さんによる性加害疑惑をめぐるフジテレビ問題。

 在籍するアナウンサーが過酷な性被害に遭ったにもかかわらず、中居さんがMCを務める『だれかtoなかい』を継続した経緯について、19日の「週刊文春 電子版」(文藝春秋)が新事実を報じた。
 
 中居さんによるトラブルが起こったのは一昨年6月、中居さんの盟友で『だれかtoなかい』の前身である『まつもtoなかい』で中居さんとともにMCを務めていた松本人志さんに性加害問題が持ち上がったのが一昨年12月。
 
 松本さんの報道の深刻さを鑑み、番組は『まつもtoなかい』から『だれかtoなかい』へと変貌を遂げたのだが、中居さんの起こしたトラブルの深刻度を考えれば、このタイミングが完全に番組を終了させる絶好のタイミングだったと言えるだろう。

 では、なぜ、それを選択しなかったのか。文春報道によると、同番組を自ら企画した中嶋優一プロデューサー(記事中ではA氏)がこのとき「この番組を松本さんが復帰する受け皿にする。ここで番組を終わらせるわけにはいかない」と宣言。
 
 吉本興業にも忖度できるかたちを、港浩一社長(当時)も後押ししたのだという。

https://the-audience-news.com/archives/19287

【【フジ】中嶋優一P「『まつもtoなかい』を終了させなかった理由、松本人志が復帰する場所が必要だった」】の続きを読む


気持ちわる・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/02/19(水) 16:08:07.70 ID:SYqDkLD19
 元SMAPの中居正広(52)と芸能関係者X子さんの間で起きたトラブルなどを調査するため、1月23日にフジテレビが設置した第三者委員会。

 現在、フジ社員をはじめ関係者の聴取が進められているが、その聴取において編成幹部のA氏が「中居さんとX子さんが付き合えばいいと思った」旨の発言をしていたことが「週刊文春」の取材で分かった。

A氏が「ハイアット飲み」接待を認めた

 A氏といえば、中居や他の大物タレントのために、アナウンサーなどの女性を接待の場に集めていたとされる人物だ。

 今回、そのA氏が第三者委員会の聴取に対し、「ハイアット飲み」と呼ばれる高級ホテルのスイートルームでの接待について認めたという。さらに中居とX子さんについて「付き合えばいいのになぁと思っていた」と語っていることが分かった。

 フジの広報部にA氏の発言について尋ねたが、「調査中ですので回答は控えます」とした。

 2月19日(水)12時配信の「週刊文春 電子版」および、20日(木)発売の「週刊文春」ではフジテレビ・中居問題について7ページにわたって特集する。第三者委員会の調査に応じたフジ幹部社員の感想や、中居が司会をつとめた「だれかtoなかい」が事件発覚後も継続した理由について詳報している。

https://bunshun.jp/articles/-/77031

【【文春】〈フジテレビ&中居正広問題〉フジ編成幹部A氏が語った“中居とX子さんの関係"「付き合えばいいと…」】の続きを読む

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