なんやこれ速報

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引退


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 ネギうどん ★ :2025/01/24(金) 12:22:37.75 ID:EID0Lok69
タレントの中居正広が23日、芸能界の引退を発表した。テレビ界を長年けん引してきた大物MCの引退は、業界に大きな衝撃を与えている。

(略)

中居が担当していたテレビ番組は、日本テレビ系『ザ!世界仰天ニュース』、TBS系『THE MC3』、『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』、テレビ朝日系『中居正広の土曜日な会』、フジテレビ系『だれかtoなかい』、そしてラジオ番組はニッポン放送の『中居正広ON&ON AIR』だ。

『ザ!世界仰天ニュース』と『THE MC3』は中居が降板しても番組は残り、そのほかは番組そのものが打ち切りとなる。

こうしてテレビ界にポカンと空いた大きな穴だが、さっそく各局スタッフはその“穴埋め”をしようと、キャスティングに奔走しているようだ。

「中居さんは業界の中でもかなり異質な存在でした。いまやバラエティー番組のMCはほとんどがお笑い芸人が務めている中で、アイドル出身の大物MCポジションということで替えが利きづらいのです。

川島明、山里亮太などMCをこなせる優秀な芸人はいくらでもいますが、俳優やミュージシャンたちを招くような番組ではまだ “格”が足りていません。MCとしての実力よりも、中居さんのように、どんな分野の大物相手にもナメられないだけの風格が必要なのです」(テレビ局関係者、以下同)

そこで中居の後釜としてあがっているのが、旧ジャニーズのタレントたちだ。

中居の後任としてウワサされるタレントたち

「第一候補は櫻井翔と二宮和也。バラエティー番組での経験が豊富で、格としても申し分ない。2人とも既婚者で私生活がかなり落ち着いていることも、今後、よりコンプライアンスの意識が高まるテレビ界にとってはうってつけの人物です。

また、『嵐』の活動再開が絶望的とも言われている中では、グループの中で俳優仕事がそれほど多くない相葉雅紀を、これを機にバラエティーに専念させて、MCタレントとして本格的に育てていくという手もあるでしょう」

櫻井のレギュラー番組は現在、『news zero』と『櫻井・有吉 THE夜会』の2本のみ。2021年1月から放送されていた『1億3000万人のSHOWチャンネル』は、2024年3月に終了となっているので、今後、レギュラーが増えてもスケジュール的に調整が利きそうだ。

二宮、相葉も、ドラマなどと撮影が被らなければ、比較的スケジュールに融通が利き、新しくレギュラー番組を持つことはできそうだ。

「Kis-My-Ft2の藤ヶ谷太輔も後任候補の一人です。彼は中居さんが特別かわいがっていたキスマイの中心メンバーで、2022年に中居さんが休養していた際に、代打MCとして『世界仰天ニュース』に出演していた経験もあります。

本人としては複雑な気持ちでしょうが、中居さんがいなくなったことで、結果的に藤ヶ谷は忙しくなるのでは。また、レギュラー番組ではありませんが、中居が担当していた野球系の仕事は、同じく野球大好きな亀梨和也が一手に引き受けると予想できます」

SNS上では中居の後任をめぐってはさまざまな声があがっている。

〈中居くんが居なくなったら野球関連は亀梨一択かな〉
〈中居の引退で、野球ファン、巨人ファンのタレント枠は亀梨が独占するのだろうか?〉

全文はソースで
https://shueisha.online/articles/-/252925

【【ポスト中居正広は?】テレビ局が“後任”探しを早くも開始「第一候補は櫻井翔と二宮和也」】の続きを読む



そうなんや・・・
(・ω・`)

1 ネギうどん ★ :2025/01/31(金) 11:56:45.69 ID:RzYer3Gz9
 連日にわたってテレビ各局で繰り広げられている元タレントの中居正広氏とフジテレビを巡る“献上疑惑スキャンダル”。

(略)

 そして“加害者”とされる中居氏は、芸能界引退のメッセージを最後に、依然として雲隠れしている。ところが、ジャニーズ事務所所属時代から接近取材している芸能レポーターは潜伏場所をすでにキャッチしている。

「ズバリ、お父さんのために買った都内のマンションに身を寄せているんです。芸能人のお忍びデートスポットが多いことで知られるこの場所に中居さんは、生前の正志さん(享年79歳)のために豪華マンションをプレゼントしています。不祥事発覚以降は、すでに割れている自宅マンション付近ではマスコミが“待機”状態なので、本人は帰っていません。大好きなパパとの“同居”を選びました」(芸能レポーター)

 マンション前や裏通路、関係者入り口など、あらゆる通用口付近は連日、目立たたない形で記者が張り込んでいる。付近で飲食店を経営するオーナーは言う。

「いい迷惑です。売り上げに悪影響が出ることはないまでも、道をマスコミがふさいでしまうことが多々あるので、お客様に迷惑がかかっている。うちのように芸能関係者が多数来店される飲食店は、みんな困っている。彼らが撮られてしまう可能性があるので、みんなは飲みながら不満タラタラですよ」

 近隣住民は、穏やかな日常の生活を奪われているため、ある種の被害者。しかし、かなり寛容だ。その理由は、中居氏の謝罪にある。長年、件のマンションに住む夫婦が言う。

「中居さん自身から、謝罪の手紙を受け取った住民がいるという話です。内容などは明らかにしていませんが、中居さんが心を痛めていることは見て取れるほど、疲れている雰囲気。多少の迷惑がかかっているとはいえ、我々マンション仲間は、彼を責めていませんよ」

 すでに中居氏の近影を撮った週刊誌のカメラマンは言う。

「もともと小柄ですが、さらに痩せた印象です。白髪も、ひと目見てわかる程度になっていて、白髪染めをしていないことが見て取れました。40代のころから白髪が増えたと本人がラジオなどで口にしていますが、根元の白さが目立っていました」

 雲隠れしても、関連証言だけはポロポロ出てくる状態となっている中居氏。いばらの道はまだ続く。

全文はソースで
https://asajo.jp/excerpt/232696

【【激写】都内に潜伏中の中居正広をキャッチしたカメラマン激白!「根元の白髪が目立っていた」】の続きを読む


そうやろな・・・
(・ω・`)

1 ヴァイヴァー ★ :2025/01/25(土) 08:16:42.80 ID:SRSuT1839
 元フジテレビでフリーアナウンサーの富永美樹(54)が24日、自身のインスタグラムを更新。アナウンサーを巡る最近の状況に「心が苦しい日々」を過ごしていたことを明かした。

 1994年にフジテレビに入社し、98年に「シャ乱Q」まこととの結婚を機に退社。その後はフリーアナウンサーとして活動してきた。

 「この1ヶ月程で改めて思ったこと 私はアナウンサーという仕事が大好きです」と奈良旅行での写真とともに投稿。「これまで数十年、やりがいと誇りを持って そして 取材相手にも敬意を持って 全力で仕事に向き合ってきたつもりです」と振り返り、「そんな大好きな仕事が 憶測に基づいて貶められていくことに 心が苦しい日々でした」と中居正広氏の女性トラブルに絡んで古巣フジテレビの女性アナウンサー接待疑惑が報じられたことへの心情を吐露した。

 そして「アナウンサーとして誰もが安心して働ける環境を改めて作っていってほしいと心から願いますし 次の世代の、アナウンサーという仕事に興味を持ってくれる人たちのためにも 今、アナウンサーである自分ができることは何だろうかということをこれまで以上に考えながら この自分が素晴らしいと感じている仕事にこれまで以上に精一杯力を注いでいきたいと思います」と決
意も披露。

 「どうにも気持ちが沈みがちになるので(身内にも心配されるしさ…)弾丸奈良旅に行って来ました やっぱり木にパワーをいただきました」と大樹を前にしたショットを公開。「奈良好き」「行くと元気になる」とハッシュタグを記した。
 
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/01/24/kiji/20250124s00041000437000c.html

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そうなんや・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/01/24(金) 16:56:24.39 ID:ON4w0Dh+9
 ABCテレビの今村俊昭社長(62)が24日、大阪市の同局で新春社長会見に出席し、ダウンタウン松本人志(61)の起用について「現段階で決まったことはない。ご本人の意向はまったくこちらに届いていない」と語った。

 松本は同局のバラエティー「探偵!ナイトスクープ」で局長を務めているが、週刊文春との訴訟を理由に番組を休演。探偵が局長代理を務めている。

 昨年11月に訴訟は終結したものの、芸能活動再開には至っておらず、同番組への復帰も果たしていない。本人は独自のプラットフォームを作って芸能活動復帰することを示唆している。

 今村氏は、吉本興業からも一連の騒動について「ご迷惑をおかけした」と謝罪を受けていると明かし、「私どもとしましては、改めて出演意向は受けていない。総合的な判断をしたい。現状では、探偵の方に局長務めていただいている。現段階で決まったことはない。引き続き、探偵の皆さまに局長をしていただいて続けていく」と話した。

 昨年末のM-1グランプリ2024は、審査員が9人となり、松本は外れた。

 今村氏は「M-1が復活したときに9人でやらしていただいた。20回目という節目で、演出サイドは最も納得感のある審査員を瞬間で決めているので、ギリギリまで決まらない。今回もあの瞬間に、視聴者もファイナリストも納得できるかというのがあの9人」。

 審査員選考の難しさに触れた上で、「演出サイドは歴代の中からという思いは強かったのだと思う。しっかり選びたいというのがあったと見ていて感じた」と満足感を示した。

 松本の不在については「仮定の話は難しい」としつつ、「今回はあの形が正解だったのではないか」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/97d8317c056da08bfad6ba881de749c8131ebb7d

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そうなんや・・・
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1 muffin ★ :2025/01/23(木) 19:49:58.60 ID:IBj8TFT49
NEWSポストセブンが中居の出身地である神奈川県藤沢市の地元住民に取材をすると、同級生だというAさん(50代・男性)に話を聞くことができた。中居とは40年近く前からの付き合いだという。彼は苦悩しながらも同情の声をこう漏らした。

「引退はテレビで知りました。正直、中居だけじゃなくて、僕らの世代って女性に対して肉食な男性が割と多かったので。それがタイミング悪くこうなってしまったのか……」

Aさんは一連の騒動を複雑な思いで見つめているようだ。取り沙汰されているトラブルと、Aさんの知る中居の“素顔”にギャップを感じているからだろう。

「もう中居とは長い付き合いですが、いいやつじゃなければ仲良くしてないですよ。すごく友達思いで、リーダーの素質がある人。喧嘩の仲裁をしたり、片側の意見だけを信用しないバランス感もあったり。その性格は、アイドルになってからも変わらなかったです」

「高校の時にちょっと悪い友達はいたみたいですけど。バイクを乗り回していたわけでもないですし。僕らの時代は『ビー・バップ・ハイスクール』が流行っていたのもあり、学ランをちょっといじるとか、その程度のことをしていたぐらいで。

どちらかといえば、彼は『常識外れを嫌うタイプ』でしたね。やっぱり売れてるだけあって『ちゃんとしよう』という意識がありました。だからこそ、ちょっと気難しい部分はあったかもしれない。例えば僕が紹介した知人が常識外れな行動をしたときには、『あいつとは仲良くなれない』って言ってきたこともありました。リスク管理をちゃんとしていたというか。

そういう性格なので、今回のことは精神的にかなり参っていると思いますよ……。ここまで大きなトラブルになってしまって。結構デリケートな子なので」

また、中居が女性との間でトラブルを起こした話は「聞いたことない」と答える。

「酒の場で女性と2人きりになりたがるところなんて見たことがないですよ。逆に、みんなでワイワイ飲んでいて、たとえば俺が『〇〇可愛いな』って言ったら、中居は率先して『じゃあお前口説けよ』と応援してくれるタイプです。

もちろん現役時代は若い子が向こうから寄ってくるわけですが……。その中でカラダの関係になった子にも、紳士的に接していましたよ。
それに、彼は酒に飲まれないタイプです。自分の限界を知っていて、酔いが回ったらすぐ寝ちゃうほうというか」

最後に、Aさんは中居をこう心配した。

全文はソースをご覧ください
https://www.news-postseven.com/archives/20250123_2019333.html

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そうなんや・・・
(・ω・`)

1 ネギうどん ★ :2025/01/18(土) 12:21:01.20 ID:DbS1B75s9
 女性トラブルが報じられている中居正広(52)が、ますます窮地に立たされつつある。1月8日(現地時間)にはフランスのニュース専門テレビ局「BFM TV」がこの問題を大々的に報じるなど、海外メディアでも中居が抱えるトラブルに注目が集まり始めている。こうした世界的な動きもあり、12日には、民放テレビ各局が中居側の聞き取り調査にようやく乗り出したことが明らかとなった。

 中居自身は、9日に公式ホームページ上で、トラブルを事実と認める謝罪文を掲載。「当事者以外の関与はない」「手を上げる等の暴力は一切ない」と釈明したが、相手女性と示談が成立したことで自身の芸能活動が「支障なく続けられることになりました」という一文を加えたことに、世間から猛反発が起こった。

 さらに11日には文春オンラインが、2023年末に同サイトが報じた松本人志(61)がホテルのスイートルームで開催した女性との飲み会に、中居も参加したことがあると報じた。その飲み会には、松本に女性をアテンドしていた疑惑が持ち上がっているスピードワゴンの小沢一敬(51)も同席したといい、中居も代理人弁護士を通じ、会への参加を認めている。

 この一連の流れに対し、芸能活動を休止していた松本と比較する形で《松ちゃんの時と違くて、中居くん擁護してる人が少ない》という声も散見されている。松本にはいた、セクシー女優の霜月るなのような“応援団”が中居には見当たらないのだ。

■活動休止中の松本にあった「復帰を求める声」

「中居さんには元々女性ファンが多く、松本さんとの違いはもちろんあるものの、松本さんが芸能活動休止中にはあった同業者からの復帰を求める声が、中居さんに対しては思った以上に上がっていない印象です。業界内でも、松本さんと一緒に仕事をすることを目標に掲げるテレビマンが多かったのに、中居さんに対しては同業者から擁護の声は皆無に近い。一緒に仕事をする同業者の間でも実は人望があまりなかったのでは…と見る向きも強まっています」(テレビ番組制作関係者)

記事全文はこちら
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/366314

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