なんやこれ速報

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弁護士


そうなんですか・・
(´・ω・`)

1 シューティングスタープレス(茸) [US] :2022/11/22(火) 17:15:32.45ID:/JwcC3pR0●
 弁護士の菊間千乃氏が、22日放送の『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)に出演。ワクチン接種後の死亡について言及し、話題となっている。

 新型コロナウイルスの感染が第8波に入ったと指摘される中、42歳の女性がワクチンを接種後に容体が急変して亡くなったことが分かった。急性アレルギー反応のアナフィラキシーショックを発症した可能性もある。

 今月5日、愛知県に住むその女性は、集団接種会場でファイザー製のワクチンを接種。これが4回目だったという。もともと糖尿病などの基礎疾患は持ち合わせていたとのことだが、約7分後に咳などの症状を発症。歩けなくなり、車椅子で救護室へ。正常値が96%であるはずの血中酸素飽和度は60%台だったため、酸素投与。だが呼吸停止など容体が急変し、心肺蘇生を試みるも、その後死亡が確認されたという。

 ちなみに接種会場には、看護師も、また処置した医師も、アナフィラキシーショックの対応の経験が全くなかったという。

 これについて、国際医療福祉大学の松本哲哉主任教授は「経験が足りなかったということだけでは済まされない」と断罪しながらも、「日本ではファイザーのワクチンも2億4000万回接種されて、アナフィラキシーは大体3000例ぐらい。モデルナも8000万回ぐらい打たれてそのうちの500件ぐらい」として、「アナフィラキシーが怖いからワクチンを接種しないというようなことでは、逆に打たないことのデメリットも出てくる」と説明。そして、「できればワクチン接種はやっていただきたいと思っています」と求めた。

 だが、菊間氏は「神奈川新聞に出ていたんですが」と記事からの引用と前置きした上で、「接種と死亡の因果関係は不明だとはされているんですが、副反応との関連性が疑われる事例のうち、接種後に死亡した人数が105人と出ているんです」とデータを読み上げた。

 続けて、「神奈川だけで105人ってことは、全国で見たら相当いるんじゃないかなと思うので、そこら辺の検証をきっちりしていただかないと、(松本教授は)『打った方が』と言われても怖い」と論じていた。

 菊間氏の情報と主張に対して、ネットでは「マジか!」「105人亡くなっても全員、因果関係不明ってのは不審だな」と驚くとともに、「もっと突っ込んで!」「おっしゃる通り」と支持。だが一方、「菊間さん 素人の議論をしない方がいい 少なくとも弁護士なのだから」といった心配や、さらに踏み込んだ発言に「菊間さんは来週からお休みです」と揶揄する声もあった。

https://npn.co.jp/article/detail/200025621

【【モーニングショー】菊間千乃「神奈川だけで105人がワクチンで死んでる。全国ならもっと多い!」】の続きを読む



マジですか、やりましたね!
(・ω・`)

1 combatt ★ :2022/10/21(金) 15:41:09.18ID:6O50xf2w9
秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さんと結婚した小室圭さんが、アメリカ・ニューヨーク州の司法試験に合格したことが分かりました。
小室さんが日本で勤務していた弁護士事務所の所長で、留学なども支援してきた弁護士の奧野善彦さんによりますと、小室さんは21日午後、奥野さんに合格を報告し「本当に先生のおかげです。今後はますます弁護士として研さんを積んでいきたい。本当にうれしいです」などと話したということです。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20221021/k10013866341000.html

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どうなんやろ・・・
(´・ω・`)

1 愛の戦士 ★ :2022/09/02(金) 16:03:06.65ID:CAP_USER9
そもそもなぜ弁護士になりたいのだろう
そもそも、小室圭さんがなぜ弁護士を目指したのか、彼はその仕事に向いているのだろうかという、根本的な疑問が私にはある。

彼は国際基督教大学だから法学部はない。教養学部卒である。在学中に眞子さんにプロポーズして、結婚を約している。卒業後に三菱UFJ銀行に入っているから、弁護士、検察官などの司法にそれほどの関心があったとは考えにくい。

それが突然、銀行を辞めて法律事務所に入り、パラリーガルとして働き始める。金融から法務への大転換をしたのである。

この転職の意味は、結婚会見で眞子さんがいった、「海外に拠点をつくってほしいと私が頼みました」ということに結び付くと、私は考えている。

 結婚して海外で生活するためには、それ相応のおカネがいる。銀行にいては、もし海外支店に転勤があったとしても、いつになるか分からないし、そうなったとしても銀行員の給与だけでは、元皇族としての体面を保つ生活は難しいかもしれない。

2人はさまざまな選択肢を考えたのであろう。その中から、弁護士という職種が出てきたのではないか。

ニューヨーク州の弁護士といえばかっこいい。そのためには働きながら法律を学べるところがいい。パラリーガルとして仕事をしながら、留学できる方策を考えよう。

最初から、日本で司法試験に受かってから国際弁護士を目指そうという選択肢はなかったようだ。

優雅な生活のために稼ぐ目的はあるようだが…
唐突に見えたニューヨーク州のロースクール留学も、“綿密な計画”に基づいて着々と進められてきたのだろう。

そこまでは、多少の行き違いはあっても、順調だったのではないか。だが、私には、弁護士という選択が間違いだったのではないかと思っている。

↓記事全文はこちら
https://president.jp/articles/-/61097?page=5

【【疑問】小室圭さん、本当に弁護士になりたいたのか?そしてなれるのか??】の続きを読む


ほんまなんかなぁ・・
まぁ頑張ってほしいです!
(´・ω・)

1 牛丼 ★ :2022/05/28(土) 11:04:28.60

2017年の婚約内定会見で「将来のことにつきましては、宮さまとご相談しながら考えてまいりたいと思います」とはにかんだ小室圭さん。彼は現在に至るまで、銀行員、パラリーガル、法務助手と職を転々としてきた。眞子さんという後ろ盾を味方につけた小室さんが、次に自らの“天職”として定めたものとは──。

「小室さんは、通称『投資家ビザ』と呼ばれるビザを取得しようとしているそうです。申請はオンラインでできますが、取得には面接というハードルがある。そのために一時帰国しなければならないのです」

 小室さんが取得を目指しているとされる「投資家ビザ」は「E-2」という種類のビザ。「投資駐在員ビザ』とも呼ばれ、経営者が自ら投資を行って、アメリカで起業をする際に必要なビザだ。有効期間は最長5年間。また、事業が存続する限りビザの期限も延長される。

「E-2」の申請は日本にある米国大使館で行う。ビザが発給されるのに必要な要素は大きく分けて2つ。1つは『事業計画』で、そのビジネスが成功すると大使館が納得できるだけの、判断材料をそろえる必要があり、事業内容だけでなく、オフィスの不動産契約、会社設備や備品の準備のめどなど、具体的な実現可能性が求められる。もう1つは「資金」。自らの事業にどれだけお金を投入できるかが問われる。大使館は、過去の事例を参照して、厳格な審査を行う。

以前は、母・佳代さんの「400万円トラブル」の解決に窮した小室さんだが、結婚後ならば、眞子さんの資産が“軍資金”になる。

 小室さんは、眞子さんの資産を握りしめて投資家になる算段なのでしょう」

これまでにさまざまな仕事を経験し、キャリアを変えてきた小室さんに、投資家としての才覚は秘められているのか。

(出典 www.news-postseven.com)


(出典 www.news-postseven.com)


↓記事全文はこちら
https://www.news-postseven.com/archives/20220527_1757956.html?


【【期待】小室圭さん、投資家に転身か!眞子さんの貯金1億円を軍資金にして!】の続きを読む


早く周りに色々言われんように落ち着けたらいいね
一般人なんやから周りが騒ぎすぎなんやけどね・・
頑張ってねー!
(´・ω・`)


1 牛丼 ★ :2022/05/12(木) 21:10:16.35

NY州弁護士資格を持つ清原博氏はこう指摘する。

そもそも、圭さんからは“弁護士になろう”という熱意があまり感じられません。本気で試験合格を目指す人は、ロースクールのカリキュラムの合間を縫って論文を執筆することなど考えず、その時間は勉強に費やします」
「圭さんは“学者肌”のようで、1つの課題に対して時間をかけて調べて分析し、論文にまとめる作業は得意。」

「次の試験もうまくいかなければ、弁護士よりも大学教授や学者といった“向いている道”へ進めばよいと思います。もう1度大学に入学して博士課程に進めば、学生ビザが発給されるため当面の間はアメリカに滞在できますし、圭さんも、心の奥でその“抜け道”を歩みたいという気持ちがあるからこそ、勉強に身が入らず、油断が垣間見えるのではないでしょうか」

↓記事全文はこちら
https://www.jprime.jp/articles/-/23904?page=3


【【朗報】小室圭さん 弁護士目指すのやめてアメリカで天職につくらしい!?】の続きを読む


大発表があるのか・・・

1 牛丼 ★ :2022/04/05(火) 20:14:47.46

 秋篠宮家の長女眞子さんに「懐妊の兆候」と「月刊テーミス」が報じている。

 同誌によれば、確証こそないものの、状況的にいつ眞子さんが妊娠してもおかしくない状況であるとしている。

 また、政府関係者によれば、小室圭さんが「もう弁護士なんかならなくていい。それよりも眞子と仲良く子どもに恵まれて楽しい家庭を築ければいい」と語っているとか。

 世間からすれば「これまでの米国留学や騒動は何だったんだ」「合格が結婚の条件だったはず」「いい加減過ぎる」など、批判が出るのは至極当然である。

弁護士になれないとなると「ビザ」の問題

 ただ、弁護士になれないとなると「ビザ」の問題も出てくる。今後「帰国せざるを得ない」という状況になりかねないのではないか。

「小室さんが働いている弁護士事務所がどうにかしてくれるのではないか、という声もあります。働き口さえあればビザの問題はとりあえずは大丈夫でしょう。ここまで多くの“サポート”がある小室さんですからそのくらいは想定内です。

https://social-fill.com/archives/10836


【【まじか】小室圭さん 眞子さん いよいよ大発表か!?】の続きを読む

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