なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

審査員


ふーん・・・
(・ω・`)

1 muffin ★ :2026/03/23(月) 14:50:00.28 ID:/TmEoO7/9.net
 落語家の立川志らくが23日までに「X」(旧ツイッター)を更新。お笑い大会の審査について、持論を展開した。

 お笑いの大会の審査についてはこれまでも様々な意見が噴出。21日に行われた「Rー1グランプリ2026」の審査についても様々な声が出ていたが、志らくは「お笑い大会の審査員の得点方についてひと言。5年間M1の審査員をした経験からアドバイスを」と自身の考えをつづった。

 採点法について「百点満点が主流だが、事前にスタッフから得点の基準の説明はないはず。つまり審査員が感覚だけで点をつけるわけで、悪い言い方をすればなんとなく90点、かなり面白かったら95点。トップバッターが不利と言われるのはトップに高得点をつけちゃうとその後がつけづらい。例えばトップに100点入れたらその後、もっと面白いのが出てきた時に困る。だからトップに100点はありえない」と問題点の一つを指摘。

 続けて「これって不健康じゃないですか?フィギュアスケートのようにしたら?フィギュアは技術点と総合点から転倒などの減点を差し引いて決めている。技術点には技の難易度、出来栄え、総合点は五項目の芸術点が。それらの合計点。お笑いも審査員のなんとなくではなく、ネタの構成力、笑いの多さ、現代性、巧さ、そして審査員の好みの5項目をそれぞれ10点満点。それを倍にして、更に時間オーバー分を差し引いて合計点にしたらどうだろう?」とフィギュアスケートのような採点方式導入を提言した。

 さらに「例えば昨年のトムブラウン。構成力9点、笑い10点。現代性9点、巧さ8点。好み10点。時間オーバーなし。合計92点。なんとなくだと100点だけどね。さすれば審査員もあまり炎上しないし、出場者もかなり納得するんじゃないかなあ。問題は審査員の点の見せ方。あまりに多いと見る側が混乱する。後々ネットで発表してもいい」とも。

 その上で「まあ色々意見はある。本当はね、たけしさんと松本人志さんとさんまさんと高田文夫先生が審査員で、こいつらが一番面白い!と言うのが一番良い。点数ではなくて誰に面白いと思われたか。落語の大会だっだら、談志ひとりに面白いと思われたらそれだけで自分としては優勝。他の人の評価はいらない」と、誰もが納得する大物芸人を審査員にすることも一案だとしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3d3f04748dfd2bcfe86347098166d5e362b45918

【【芸能】立川志らく、お笑い大会の審査に持論「本当はね、たけしさんと松本人志さんとさんまさんと高田文夫先生が審査員なのが一番良い」】の続きを読む


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 ネギうどん ★ :2026/03/22(日) 11:48:26.64 ID:n/4VlJDo9.net
さまぁ〜ず三村マサカズ(58)が22日、自身のXを更新。21日に行われたピン芸日本一を決める「R−1グランプリ2026」決勝について私見をつづった。

三村は「審査員に対してのリスペクトがないな。R−1」と切り出すと「いいことばっかり言ってたよ。審査員」と指摘。「優勝した人は感謝しなきゃ」と記した。

R−1の審査員は陣内智則、バカリズム、友近、小籔千豊、マヂカルラブリー野田クリスタル、佐久間一行、ハリウッドザコシショウの7人が務めた

大会は今井らいぱち(38)が第24代王者に輝いた。第1ステージは今井とトンツカタンお抹茶が669点で同点の1位、ドンデコルテ渡辺銀次が655点で最終決戦に進出。2本目のネタでは今井らいぱちに5票が入って勝負が決まった。

第1ラウンド4位以下はルシファー吉岡が650点、真輝志が649点、ななまがり初瀬が640点、しんやが635点、さすらいラビー中田が630点、九条ジョーが628点と続いた。6人が初の決勝進出というフレッシュな顔ぶれだった。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202603220000148.html

【【芸能】三村マサカズが苦言「審査員に対してのリスペクトがないな。R−1」】の続きを読む



ふーん・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/12/22(月) 19:13:27.24ID:WQ9JmbWB9
 お笑いコンビ・モグライダーのともしげが22日、ニッポン放送のラジオ番組「ナイツ ザ・ラジオショー」にゲスト出演した。

 モグライダーは2021年と23年にM-1グランプリで決勝進出を果たしている。ともしげは、前日の21日に決勝戦が行われたM―1を見たそうで、それぞれのコンビへの感想を語った。

 今年のM-1では、ドンデコルテ、エバース、たくろうの3組で最終決戦が争われ、9人の審査員のうち8票を集めたたくろうが優勝した。

   ただともしげはドンデコルテについて「かまいたちの山内くんが1票入れてたっていうのが感慨深い」と、審査員を務めたかまいたちの山内健司がドンデコルテに投票したことに言及した。

 一緒に審査員を務めたナイツの塙宣之は、山内の隣の席だったそうで「すごかった。横で『メッチャおもしろい』って言ってた」と明かした。

 2019年の大会では、ミルクボーイが7人の審査員のうち6票を集めて優勝したが、1票だけ入ったのがかまいたち。その1票を投じたのは松本人志だった。

 ともしげは「それがオマージュなんじゃないか。かまいたちさんからのアンチテーゼというか」と指摘し、「かまいたちを継ぐ者はドンデコルテなんじゃないか」と話していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6c4a2707388fab52857ffca348b67c8c261217e2

【【芸能】『M-1決勝』かまいたち山内だけ「たくろう」に投票せず 「オマージュなんじゃないか…」】の続きを読む



そうなんや・・・
(・ω・`)

1 muffin ★ :2025/12/20(土) 03:04:34.03ID:75I4DqHj9
お笑いコンビ・霜降り明星・粗品が先輩芸人の“嘆き”に対して反論。19日に更新した自身のYouTubeチャンネルで「ダサすぎてしんどい」「あなたおかしいよ」と痛烈にぶった切った。

粗品が反論したのは、18日のニッポン放送『ナイツ ザ・ラジオショー』での笑い飯・哲夫の発言だった。13日に生放送された女芸人№1決定戦『THE W』で粗品とともに審査員を務めた哲夫だったが、辛口でぶった切る粗品にばかり発言機会が与えられ、自身はコメントする機会が少なかったと発言。「そんなに差があんねやって思って」「次からはもう断ろうかなって思ってます」などとコメントした。

  さらに粗品の審査については「もうちょっとコメント、尺、短くてもよかった」と言及していた。

こうしたことを受けて、粗品は反論。「いや哲夫さん。あなたねえ、大した審査コメントしてはらへんかったじゃないですか。その僕の審査のコメント時間をじゃあ30秒渡したとして、どうなってました? いや正直ね、端的に言いますけど、後輩の方が自分より出番が回ってきて、すねてるんですよ、あなた。かなりの小心者ですよ。ダサすぎてしんどいかな。いや哲夫さんかっこ悪いですよ」とバッサリ。

さらには「てか僕、哲夫さんのことよう知ってるからやけど、あなたおかしいよ。そんな芸人じゃなかったですよ。どうしたんですか? いやほんまに。僕のことを、18歳年下の後輩って思って、溜飲下げる余裕ないじゃないですか。そんなに僕が怖いですか? ショックやわ」と複雑な思いも明かしつつ、“口撃”を続けていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c57b51f4ddd8a1191bd22f3bf82da32f16b4f69d

【【芸能】粗品、笑い飯・哲夫に「ダサすぎてしんどい」「そんな芸人じゃなかった。そんなに僕が怖いですか?」】の続きを読む


ふーん・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/12/18(木) 22:14:12.73ID:NPNomQlJ9
 日本テレビ系で13日に生放送された女芸人No.1決定戦「THE W 2025」は、初めて審査員を務めた「霜降り明星」粗品の〝辛口コメント〟が注目を集めた。

 一方で割を食う格好になったのが他の審査員だ。そうした中、2019年から7年連続で「THE W」の審査員を務めている「笑い飯」哲夫がこの問題について語った。

 哲夫は17日、水曜レギュラーを務めるFM大阪のラジオ番組「赤maru」で「THE W」について言及。

 ネットニュースで各審査員がコメントを求められた回数が記されていたそうで、それによると最高が粗品の5回、最低が哲夫の2回だったという。

 哲夫は「えっ、そんな差あんねや、と思って。オレ、そんだけしかコメントさしてもらってないんやって思ってん。だから次からもう断ろうかな、思ってます」と話した。

 誰にコメントを求めるかについては、MCを務めたフットボールアワーの後藤輝基が決めているわけではなく、カンペで指示が出ているそうで、哲夫は「番組サイドがこういうふうに、今回はこうすんねやっていうね。演出がそうなってるから」と指摘した。

 それを踏まえて哲夫は「オレ2回しか(コメント)してへんねやっていうのって。なんかそんだけオレのコメントとかを大事にされないっていうんやったら、やらん方がええんかなっていうね」。

 また話題となった粗品の審査については「デビュー当時から親しい仲でもあるんでね、あえて言いますけれども、もうちょっとコメント、尺(時間)、粗品、短くてよかった。僕のコメントのとこまで、もうちょっと回数増えるぐらいにしてもらわんと。そうじゃなかったらもう、今後やりません」と話していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8bb11197efe1c0f2bf1b7c8aca6f322a9620de29

【【芸能】笑い飯・哲夫、『THE W』の審査員「次からもう断ろうかな…」粗品とのコメント回数の差にあ然】の続きを読む


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 ひかり ★ :2025/10/15(水) 18:27:53.75ID:3zdFIHyr9
 11月1日に開始する新配信サービス『DOWNTOWN+』(ダウンタウンプラス)の公式SNSが、15日に更新。オリジナル番組「実のない話トーナメント」を発表した。14日にもオリジナル番組『7:3トーク』を発表しており、連日の報告となった。

 投稿では「全く面白くない会話をし続けた者が優勝となる、新たな話芸の祭典「実のない話トーナメント」が開幕します!ルールは至ってシンプル。5分間1対1で実のない話をしあい、より面白くない話をしていた芸人の勝利となります。果たして、審査員松本人志を唸らせる「実のない話」王者は誰」とルールが伝えられた。

 同コンテンツは10月2日に詳細が発表。「ダウンタウン」「松本人志」「浜田雅功」の3つのカテゴリーで展開する。また「DOWNTOWN+は初めに、松本人志カテゴリーにおいて、松本がプロデュース・出演する新コンテンツと、各カテゴリーの過去のテレビ番組・映画等のアーカイブ作品の配信からスタートします。松本の新コンテンツは、芸人が参加する大喜利やゲストとのトーク番組など、多彩な企画を準備しています。今後、各カテゴリーの作品を充実させていく予定です」と伝えている。

 さらに「松本人志がプロデュース・出演する新コンテンツ ダウンタウン出演の過去番組・映画 ユーザー参加型の大型大喜利コミュニティ そのほか、ここでしか見られないオリジナルコンテンツが盛りだくさん!」と予告している。

 月額1100円(税込)、年額1万1000円(同)。一部無料コンテンツもあるという。サービス開始の11月1日はサイトの混雑が予想されるとし、「混雑緩和のため、事前のご登録をお願いいたします」と呼びかけている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7dfacd0519800374ad7e88ea5b10742dae0523d1

【【芸能】『DOWNTOWN+』連日の新番組発表 審査員・松本人志をうならせる「実のない話」トーナメント】の続きを読む

このページのトップヘ