なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

堺雅人


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/11/09(日) 21:21:01.57ID:vPI9A4BE9
 女優の吉岡里帆が9日放送のラジオ番組「UR LIFESTYLE COLLEGE」(毎週日曜午後6時=FM802など5局)に出演した。

 この日は映画監督・土井裕泰氏を招き、堺雅人の主演映画「平場の月」(14日公開)について語った。同作は作家・朝倉かすみ氏による20万部を突破した同名小説が原作。堺(青砥)と井川遥(須藤)の2人による切ないラブストーリーだ。

 8年ぶりに映画主演となった堺について、吉岡は「現代劇でラブストーリーの主演を務めるのは今回が初めてだったそうですね。意外」と驚いた様子。

 これに対し、土井監督は「僕も堺さんとお仕事するのが初めてだったので、途中ラブシーンがあった時に『あれ、堺さんってこういうの(ラブストーリー)って、どういうのやってましたっけ』って聞いたら(堺は)『僕、ラブストーリー初めてなんですよ』って」と撮影現場でのやり取りを振り返った。

 吉岡にとって堺のイメージは「理不尽な目に遭いながらも、絶対に負けない。でも、一見弱い男」だったという。

 ところが、今作では「誰かを抱擁してるような、やさしい堺さんの…。でも、男性的な感じもあって、すごくギャップがありました」と魅了されたようだ。

 土井監督は「そもそも幅の広い役者さんなので、普通の人を見たいなというか〝堺さんがやったらどうなるんだろう〟って興味はものすごくありました」と起用理由を説明。

 脚本を渡す前に原作本を渡したところ、書き込みがビッシリされていたという。「すごいなと思いました」と堺の勤勉ぶりを明かしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1888e155c3692dad6222e27a738ed2cb19079068

【【芸能】吉岡里帆〝初ラブシーン〟堺雅人のギャップにうっとり?「男性的な感じもあって…」】の続きを読む


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/10/29(水) 19:20:04.48ID:CraWxZ5X9
 俳優の堺雅人が29日、都内で行われた主演映画『平場の月』(11月14日公開)の完成披露試写会舞台あいさつに登壇した。

 TBSの日曜劇場枠で2026年に放送予定のドラマ『VIVANT』続編の海外撮影から帰国後、初の公の場となった。

 アゼルバイジャンにて、2か月超におよぶ大規模なロケ撮影に臨んだ堺。

   同映画を見た感想をたずねられて「感想(を答える人)は、僕以外がよかった! 自分は冷静に見られないから!」と述べつつ、「本当に素敵な物語」と評価した。

 リラックスした表情を浮かべながら「全体のお話は、撮影中もそうなんだけど、原作読んだときも、後から後から色んなことを思い出す作品というか、物語でした。じわじわ来る物語。終わった後に、ふとしたはずみ、お風呂入ったときとか家事の合間とかで『あれって何だったんだろう?』みたいな瞬間がけっこうある。後から後から押し寄せる波のように、じわじわ来る物語。この後も、末永く愛していただければ」と会場に呼びかけた。

 同イベントには井川遥、坂元愛登、一色香澄、中村ゆり、吉瀬美智子、椿鬼奴、大森南朋、土井裕泰監督も出席した。

 同映画は、第32回山本周五郎賞を受賞した、朝倉かすみ氏の同名小説を原作とするラブストーリー。妻と別れ、地元の印刷会社に再就職し、平穏な生活を送る等身大の男性・青砥健将(堺)が、中学時代に想いを寄せていた須藤葉子(井川)と再会し、惹かれ合う様が描かれる。堺は、『DESTINY 鎌倉ものがたり』(2017年)以来、約8年ぶりの映画主演となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3a5f5e6f938f873382c3839ff2464b9fa42447d1


(出典 i.imgur.com)


【【芸能】堺雅人、『VIVANT』続編撮影の帰国後初の公の場…アゼルバイジャンで2か月超の大規模ロケ】の続きを読む


ふーん・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/08/08(金) 22:28:10.90ID:E2Wb65zS9
 俳優の菅野美穂さん(47)が8日、都内で行われた映画『近畿地方のある場所について』の初日舞台挨拶に登壇。自身に起きた“オモロ怖い”エピソードなどを語りました。

 映画は、突然行方不明となった雑誌編集者の失踪事件を巡り、近畿地方の“ある場所”の謎に迫るミステリー作品。事件を調査していくオカルトライター・瀬野千紘を菅野さんが演じ、雑誌編集者・小沢悠生を赤楚衛二さん(31)が演じます。

 作品にちなみ、本当に怖かった話を聞かれた菅野さんは、「霊感がある方は、そういう未知なるものがいるところって音が聞こえたり、ニオイがするっていうじゃないですか。生臭いニオイっていうか。ここ何日間、家から生臭いニオイがするんです」と告白。

 続けて、「それで今日公開だから、よからぬ何かが来たのかなと思っていたら、この酷暑で、排水口の水がなくなって下水の臭いが部屋に戻ってきただけでした」と明かし、「心霊現象じゃなかったんだ」と安心した様子を見せていました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3299daa6d0fa57bc55c2c833ba28cb4fdeb6ec42

【【芸能】菅野美穂、「ここ何日間、家から生臭いニオイがする」…自身に起きた“オモロ怖い”話を明かす】の続きを読む


へー、そうなんや・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/05/26(日) 08:22:29.07 ID:345/4IOr9
 伝説のドラマの最新情報が聞こえてきた。 

 俳優・堺雅人(50)主演のTBS日曜劇場ドラマ『VIVANT』。『VIVANT』は、国は存在を認めていない自衛隊の秘密組織「別班」の乃木憂助(堺)が日本の国益のため、自分の数奇な運命に決着をつけるために戦う物語。2023年7月クールに放送され、“考察ドラマ”として社会現象を巻き起こしたのは記憶に新しい。

 同年9月17日の最終回の世帯視聴率は19.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。現在、テレビ界で最重要視される13歳から49歳までのコア視聴率も10%を超えるなど、テレビ離れが言われる現代において、常識外の高数字を叩き出した、まさに伝説のドラマだ。

 そして、公式に断言はしていないが、『VIVANT』の福澤克雄監督(60)はイベントで「3部作構想」を話すなど、何度も続編を示唆するコメントをしている。

〜中略〜

 続編の撮影のタイミングはズバリ、来年の6月から。そして放送は2026年のおそらく7月期。1作目も7月期でしたからね。現在は、その来年6月からの撮影に向けて、脚本作りが必死に行なわれているといいますよ。25年の夏に続編が放送されるという話も出ていましたが、諸々の準備が間に合わなかったようですね。

 福澤監督は3部作を示唆していましたが、実際、『VIVANT』の1作目はまだまだ多くの謎が残ったまま終わった部分もあるし、視聴者から“あれは何だったんだ?”となっていた描写が回収されるようです。特に、意味深な描写が放置されたままの小日向文世さん(70)演じる乃木の丸菱商事の上司・長野利彦専務に、かなり焦点が当てられるとささやかれています」(前同)

続きはソースをご覧ください
https://pinzuba.news/articles/-/6915

【【日曜劇場】堺雅人『VIVANT』“続編”25年6月撮影スタート26年放送】の続きを読む


また見たいなぁ・・
(・ω・`)

1 ネギうどん ★ :2023/11/08(水) 10:26:06.49 ID:rP9WmunX9
 11月2日、『2023ユーキャン新語・流行語大賞』に今年大ヒットした“あのドラマ”がノミネートされた。

「7月クールに放送されたTBS日曜劇場『VIVANT』です。主演は堺雅人さん。役所広司さんや二階堂ふみさん、二宮和也さんら、豪華キャストに加え、1話あたり1億円と、破格の制作費が投じられたことでも話題になりました。ストーリーの重厚感もさることながら、巨額を投じたことによって成しえた、映像の臨場感に多くの視聴者が度肝を抜かれたのではないでしょうか」(テレビ誌ライター、以下同)

 9月に最終回を迎えたばかりだが、早くも続編が期待されている。

「2026年1月に、ドラマのシーズン2が放送される予定だと一部メディアで報じられています」

↓記事全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4710d5ccfb0f88e2aa7b8860b67a85dd0f717963

【【ドラマ】堺雅人の『VIVANT』続編が始動へ!3部作、3作目は劇場版!】の続きを読む



(出典 portal.st-img.jp)

そうなんや・・・
(´・ω・`)

1
フォーエバー ★ :2023/10/15(日) 14:24:32.18 ID:gIQv/MpX9
 女優の菅野美穂が15日、都内で行われた主演を務めるテレビ朝日系ドラマ「ゆりあ先生の赤い糸」(19日スタート、木曜・後9時)の記者会見に出席した。

 夫の介護をきっかけに愛人の存在が発覚し、さらに嫁姑問題も抱える主婦の生き様を描く。今年「手塚治虫文化賞」で大賞に輝いた漫画が早くもドラマ化された。

 99年以来24年ぶりとなるテレビ朝日系ドラマでの主演に菅野は「これ以上ないすてきなキャストの皆さんと撮影できることを幸せだなと思って撮影に通っています。見てくださった方に何か心に残るものを届けられたらなと思います」と力強く話した。

 ドラマの内容にちなんで人生がガラっと変わった出来事を問わると「インド旅行」と回答。「強烈でして、頭をかぱっと開けられて脳みそをぐしゃぐしゃと素手で触られるような衝撃を受けました」と明かした。さらに、「インドではクラクションが『危ない』ではなく『俺が通るからどけよ』という意味なんですよ。日本に帰って信号が赤のときは待って、青になったら一斉に歩き出すのを見て感動しました。みんながルールを守るってすごいなと思って」と日本文化の良さを熱弁していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c58f82e4ba24905e5db07e92e096a7f4e4236749

【【芸能】菅野美穂、人生が大きく変わったきっかけはインド旅行…!】の続きを読む

このページのトップヘ