なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

城島茂


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/12/21(日) 00:35:28.44ID:CxlFET159
 12月17日にデイリー新潮が報じた、日本テレビ幹部らによる元TOKIOリーダー・城島茂への “直接謝罪” が拒否されたという報道は大きな話題となった。

「12月9日、神奈川県横浜市内でおこなわれた『ザ!鉄腕!DASH!!』のロケ前に、日テレサイドが城島に “説明と謝罪をしたい” と打診するも、城島さんは『撮影に集中したい』と拒否。しかし、制作局幹部が番組プロデューサーをともなってロケ現場に現れ、城島さんに再度断られたという内容でした。

 翌日の12月10日、日テレは《城島さん、松岡さんに対する状況説明などを改めて確認いたしましたところ、弊社の対応がお二人のお気持ちに寄り添った十分なものではなく、大変申し訳なく思っております》と声明を発表。しかし、現在に至るまで直接謝罪には至ってない様子です」(芸能担当記者)

 FLASH編集部は12月18日に日本テレビ放送網株式会社総務局広報に質問状を送付。新潮の報道は事実なのか、『ザ!鉄腕!DASH!!』は継続するのかなどを質問したところ、翌19日に返答が届いた。以下は、その全文となる。

「ご指摘の記事は、事実誤認に基づく内容が多く含まれており、大変遺憾に思っております。

 本件に限らず、番組制作の詳細や出演者さまとの協議内容等については、守秘義務および信頼関係維持の観点などから公表しておりませんので、詳細は明らかにできませんが、事実に基づかない報道は厳に慎んでいただきたく存じます。

 なお、『ザ!鉄腕!DASH!!』につきまして、番組終了の予定はございません」

 日テレは、事実誤認を “遺憾に思っている” と強い憤りを表明した形だ。

「騒動の起点となった国分太一さんの “複数のコンプライアンス上の問題” について、日テレは関係者のプライバシー保護を理由に詳細を公表していません。そして、今回の回答でも、“守秘義務” により詳細は明かされませんでした。

 会社として守らなければならないことがあるのは当然ですが、あまりに開示情報が少なすぎるがゆえ、ここまで批判が集まってしまったわけです。

 視聴率低迷や元TOKIOメンバーとの確執で継続が危ぶまれている『鉄腕DASH』についても、終了の予定はないと明言しました。今後も従来どおりSTARTO ENTERTAINMENTのタレント出演で継続するのでしょう。そうなると、今後は松岡さんや城島さんの出演が少なくなるかもしれませんね。

 いずれにせよ、TOKIOファンの日テレへの不信感を完全に拭うのは難しそうです」(前出・記者) “事実に基づかない報道” を減らすには、“答え合わせ” するのがいちばんだがーー。

https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/383896/

【【芸能】城島茂“押しかけ謝罪” 拒否報道に日テレは強い憤り…「事実誤認に基づく内容、大変遺憾に思っている」】の続きを読む


(・ω・`)

1 ひかり ★ :2025/12/17(水) 11:46:33.55ID:RheysRk89
 コンプライアンス違反を理由に、全てを失ったタレントの国分太一(51)に対し、日本テレビは今も突き放した態度を取り続けている。が、その裏で元TOKIOリーダーの城島茂(55)には謝罪しようと試みるも拒絶されるという“失態”を演じていたというのだ。

 ***

 本誌(「週刊新潮」)12月11日号で、元「TOKIO」メンバーの松岡昌宏(48)は、長らく共に歩んできた国分太一を巡る騒動について、初めて胸の内を明かした。

 その内容が〈国分さんの降板について、われわれには何の説明もない。(中略)何も説明しない、という日本テレビさんのやり方はコンプライアンス違反にはならないのでしょうか〉と不信を強くにじませたものだったことから、関係者を大いに慌てさせているという。

 騒動から5カ月を経た11月26日。ついに国分は記者会見を開き、改めて違反事案の「答え合わせ」を訴えたが、日テレの福田博之社長(64)は今月1日の会見で「答え合わせするまでもない」と一蹴。一方で松岡と城島については「番組には引き続き出演していただきたい」と関係維持をアピールした。



 これまでの強硬姿勢が一転した裏に何があったのか……。実はその前日に起きていた“ある事件”について、日テレ関係者がこう明かす。

「12月9日に『ザ!鉄腕!DASH!!』のロケが神奈川県横浜市内で行われました。正月明けに放送される回の撮影で、元TOKIOメンバーは城島さんのみとなる、松岡さん不在の現場でした。ロケが行われる前に、日テレ側からは城島さんサイドに“(松岡発言を踏まえ)説明と謝罪に伺いたい”旨を打診していました。しかしその申し出は“撮影に集中したい”との理由で断られたといいます」

 わざわざ単独ロケの現場を狙って、城島への謝罪を試みた理由については、

「週刊誌上での発言から、松岡さんに局の対応について納得してもらうのは難しいと判断したようです。他方、城島さんはこれまで国分問題で表立った発言は控えており、唯一、女性誌から直撃を受けた際も“今後どうなるかは見守っていくしかない”と慎重な言い回しに終始していました。城島さんなら、直接会っておわびと説明をすれば、日テレの対応について理解いただけると思ったのではないでしょうか」(同)

 ところが、ロケ当日。一度は断られたにもかかわらず、日テレの制作局幹部が「鉄腕!DASH!!」の担当プロデューサーを従えてロケ現場に現われたという。

「その場で直接、謝罪などの意向を伝えようとするも、城島さん側は“撮影に集中したいと伝えたはず。それに、こんなところでする話でもない”と、再び応じない姿勢を見せたため、二人は困惑したそうです」(前出の日テレ関係者)

 城島との関係を悪化させかねないリスクを冒してまで、日テレが強引な手法を取ったのはなぜなのか。

「国分さん以外も巻き込む形でTOKIOとの全面対決になる事態は避けたいとの思いがあったのでしょう。覚悟を決めて発言したように見える松岡さんは後に回し、まずは耳を傾けてくれそうな城島さんに話を聞いてもらう。彼に日テレの対応を理解してもらった上で、松岡さんに働きかければ、わだかまりは解消できると踏んだとみられます。また城島さんが謝罪を受け入れたことを公表できれば、日テレに吹いている逆風もやわらぐ、との計算が働いた可能性もあります」(同)

 城島への懐柔が失敗に終わり、いよいよ方針転換を余儀なくされた結果、12月10日の謝罪が行われた可能性が高いのだ。

続きはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ced17105edda0a2f55c41433f6d9d91783c9e9fc?page=1

https://news.yahoo.co.jp/articles/ced17105edda0a2f55c41433f6d9d91783c9e9fc?page=2

【【日テレ】城島茂に謝罪を試みるも拒否されていた! 城島は「撮影に集中したい」】の続きを読む


ふーん・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/12/10(水) 21:06:53.32ID:5g5e+kIY9
 日本テレビは10日、デイリースポーツの取材に対し、元TOKIOの国分太一と同局の問題に関し、城島茂と松岡昌宏に対してコメントを発表した。

 同局は「城島さん、松岡さんに対する状況説明などを改めて確認いたしましたところ、弊社の対応がお二人のお気持ちに寄り添った十分なものではなく、大変申し訳なく思っております」と謝罪。「日本テレビとして心からお詫びするとともに、改めて直接、丁寧にご説明をさせていただき、お二人のお気持ちを真摯に受け止めたいと考えております」とした。

 同局は8日に「大切な出演者である松岡さん、そして城島さんに対しましては、直接、あるいは株式会社STARTO ENTERTEINMENT様と株式会社TOKIO様を通じて、丁寧に対話を続けてきたつもりですが、お二人に私たちの考えをしっかりとお伝えし、お二人のお気持ちを受け止められるようお話をさせていただきたいと思っております」とコメントしていた。

 国分は「コンプライアンス上の問題行為」を理由に同局のバラエティー番組「ザ!鉄腕!DASH!!」(日曜、後7・00)を6月に降板。同局の福田博之社長は1日の定例会見で、同番組の元TOKIOの松岡と城島の出演は引き続きオファーする方針を示していた。

https://www.daily.co.jp/gossip/2025/12/10/0019800507.shtml?pg=2

【【日テレ】城島茂、松岡昌宏に謝罪「対応がお二人のお気持ちに寄り添った十分なものではなく」今後は「改めて直接、丁寧にご説明を」】の続きを読む


どうなるんやろ・・?
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/12/08(月) 07:48:27.48ID:5TzYEujp9
 日本テレビが、「ザ!鉄腕!DASH!!」から松岡昌宏が卒業する可能性を視野に入れ始めているという。

 国分太一のコンプライアンス違反を巡る同局の対応に松岡が疑問を呈したのは3日配信の「文春オンライン」と「デイリー新潮」だった。そこで松岡は「日本テレビさんから何の説明もない」と指摘。さらに番組を制作してきた30年の間にケガを負い、病院に運ばれたこともあったことを明かした上で「それはコンプライアンス違反にならないのでしょうか」とまで踏み込んだ。ある制作会社関係者の話。

「タレントがここまで言及するのは異例。もちろん、日テレ側も今以上に態度を硬化させることもあり得る。そのため、万が一の場合として城島さんを含む2人が『DASH』から卒業するケースが検討され始めているのです」

 事態はこう着している。国分側は、何がコンプラ違反にあたるのか「答え合わせがしたい」としているものの、日テレ側は再三拒否。今月1日に行われた同局の会見では福田博之社長は、被害者保護を理由に「答え合わせするまでもないと考えております」とにべもなかった。

 国分としては、自身の芸能活動再開には、被害者への謝罪と関係先への説明が必要。そのためには何がコンプラ違反にあたるのか把握する必要があるが、日テレ側が拒否している以上、それはかなわず、結果的に身動きが取れない状況になっている。

 折しもSTARTO ENTERTAINMENTは、株式会社TOKIOとのエージェント契約を12月末をもって終了する。城島と松岡が今後どういう身の振り方をするか明確なアナウンスはしていないものの、松岡は10月に自身の新会社を設立しており、このまま独立することも考えられる。番組を卒業しても何らおかしくはないのだ。

「もともとTOKIOの番組なので、もし卒業となれば、コンセプトは変えないまでも大幅なリニューアルが必要になってくるでしょう。今、局内では『DASH』という番組タイトルを変える案さえ出始めています」(同)。

 7日放送では「新企画『100人食堂』始動&DASH島大航海SP!」と題し、SixTONESの森本慎太郎と髙地優吾、なにわ男子の大橋和也と藤島丈一郎というスタート社の後輩たちが出演。いったい、番組はどうなるのだろうか。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/369508?page=1

【【元TOKIO】松岡昌宏&城島茂が「鉄腕DASH」から卒業の可能性…日テレへの〝踏み込んだ〟発言が波紋】の続きを読む


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/12/05(金) 06:54:37.01ID:N8uXR0Dy9
 12月上旬の平日、午前10時――。チャイルドシートがついた電動自転車に乗って、都内の住宅地を疾走する元TOKIOのリーダー、城島茂を目撃。黒のダウンジャケットを着込み、胸元には眼鏡をぶら下げ、目的地に向かってひたすらペダルを漕ぐ城島。顔はマスクで覆われているが、その顔つきは暗く、目はどこか虚ろにも見えた……。

「国分太一さんによるコンプライアンス違反騒動で、心中は穏やかでないと思います。山口達也さんの不祥事や、長瀬智也さんの脱退を乗り越え、なんとかTOKIOを継続してきましたが、ついに解散。城島さんが代表取締役を務める株式会社TOKIOも廃業の予定です。国民的な人気だったグループのリーダーとして、大きな責任を感じているのではないでしょうか」(テレビ局関係者、以下同)

 6月20日、国分は日本テレビから複数のコンプライアンス上の問題が確認されたとして『ザ!鉄腕!DASH!!』の降板を言い渡され、無期限の芸能活動休止を発表。

「日テレは被害者の特定を懸念し、国分さんにトラブルの詳細を明かさないまま。11月26日には国分さんが会見を開いて、自身が犯したたコンプラ違反について“答え合わせをしたい”と訴えましたが、日テレ側は拒絶。お互いの意見は平行線を辿っています」

 一連の騒動について、TOKIOの“広報担当”松岡昌宏は、自身の考えを発信し続けてきた。

「TOKIO解散直後から、松岡さんの仕事場に集まってきた報道陣の質問に答えています。国分さんとの関係は“縁は切れない”と、強い結び付きを強調。国分さんの会見後も一部週刊誌の取材に応じて “日本テレビさんのやり方はコンプライアンス違反にはならないのでしょうか”と苦言を呈しています」

TOKIO元リーダーが口を開いた

 1989年から所属する旧ジャニーズ事務所、現在のSTARTO ENTERTAINMENTを11月いっぱいで辞めて、個人事務所を立ち上げた松岡。それとは対照的に、城島は静観の構えを崩さず、これまで自身の胸の内を明らかにしていない。

  「もともと城島さんは、自己主張の少ない温厚な性格。唯一語ったのは、7月10日にレギュラー出演しているラジオ番組で一連の騒動やグループ解散のお詫びと併せて、今後は松岡さんと一緒に活動していくと語った程度です」

 騒動から約半年。元リーダーとして、何を思うのか。

 漕いでいた自転車のスピードを落とし、立ち止まったところで声をかけた。

――会見を開いた国分さんの今後は?

「彼も、いろいろと思うところあるのでしょう。自分の思うことを伝えることは心のケアとしても大事ですから。今後どうなるかは、見守っていくしかないかな、と」

 目線を下げつつ、言葉をゆっくり選びながら国分を思いやるリーダー。

――松岡さんは“縁は切れない”と言っていたが、城島さんも同じか?

「もちろん、もちろん! 長い付き合いですから」

みなさんが納得して決着つけないと

 今後も『鉄腕! DASH!! 』への出演をはじめ、芸能活動を続けていくと語った城島。再び国分と一緒に活動する可能性はあるのか?

「それは、まだわからない。いろんな問題がありますからね。ファンも、スポンサーも、日本テレビさんも。みなさんが納得して、いろんな形で決着がつかないと、次のことは考えられないですね」

――城島さんも独立を考えている? 「それはまた、正式な発表があると思います。何かあれば公式ホームページで発表しますので、そちらをご覧になっていただければ」

 これまで明かさなかった自身の思いを語った城島。取材後、記者に会釈しながら再び自転車に乗って、その場を去っていった。

 31年間、リーダーを務めたTOKIOを失った城島。その向かう先は――。

https://www.jprime.jp/articles/-/39475?display=b


(出典 jprime.ismcdn.jp)


(出典 jprime.ismcdn.jp)


(出典 jprime.ismcdn.jp)

【【独占直撃】「国分太一と縁は切れない」元TOKIOリーダー城島茂、ついに明かした31年間と沈黙の「本音」】の続きを読む


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/07/11(金) 11:06:01.79ID:J30JRDUV9
 元TOKIOの城島茂(54)が10日、木曜レギュラーを務めるMBSラジオ「アッパレやってまーす!」(月~木曜後11・30、土曜深夜0・00)に出演した。

 城島は冒頭に「始まる前に少々お時間をいただいて、私、城島の方からご報告したいことがありまして、お時間をいただいております」と切り出し
 「みなさんメディア等の報道でご承知かもしれませんけど、先月6月25日をもってTOKIOというグループを解散いたしました」とグループが解散したことを改めて伝えた。

 続けて「その理由についてもみなさんご承知だと思いますけども、いろんな中で自分と松岡が、太一もそうですけど、話し合っていろいろ決めたところもあります」と、松岡昌宏と国分太一と話し合いをして解散を決断したとした。

 また、ファン、リスナーや番組共演者、スタッフらに対して「このたびはご迷惑とご心配をお掛けして、誠に申し訳ございません」と謝罪した。

 今回の放送で報告していることについては「またこうやって今日は話してますけど、先月の25日のグループ解散発表前から、ここで話すタイミングというか、ラジオの収録がそれ以来ということなので、実際にタイムラグという…ちょっと変な話なんですけど、正直なところ、こういった発表、報告することがちょっと遅れてしまったのを重ねがさねお詫び申しあげます」と説明し、再度謝罪の言葉を口に。  今後については「これから僕と松岡はそれぞれ個人の活動となってはいくんですけども、変わらず、この『アッパレやってまーす!』木曜日でキチンと自分の務めを果たせることができたらと思っている。みなさま改めてよろしくお願いします」と決意を新たにした。

 グループをめぐっては6月20日にメンバー・国分のコンプライアンス違反が発覚したとして、国分の活動休止を発表。同25日にグループ解散が電撃発表された。

 城島は解散後、2度同番組に出演していたが、発表前の収録とみられグループの解散についてはコメントしていなかった。

 関係者によると、6月24日にリーダーの城島と松岡の2人で話し合い、グループの解散を決定。同27日には松岡が主演舞台の劇場入り前に報道陣の前で、「ふがいない終わり方で申し訳ない」と解散を陳謝。約20分間にわたり、解散後初めて心境を語っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/306973ce7e8390d8022ccc6498955f12eb978024

【【芸能】城島茂、TOKIO解散に初言及…ファンに謝罪「申し訳ございません」今後は「自分の務めを果たせたら」】の続きを読む

このページのトップヘ