なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

国分太一


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/12/27(土) 13:35:05.72ID:tV0U1/Ey9
 12月25日、日本弁護士連合会が元TOKIOの国分太一による人権救済の申し立てを取り扱わないと判断したと、国分の代理人弁護士が明らかにした。

2025年12月31日で契約終了

 国分は2025年6月に複数のコンプライアンス上の問題が確認されたとして、日本テレビがレギュラー出演していたテレビ番組『ザ! 鉄腕!! DASH!!』(日本テレビ系)の降板を発表した。

 その後、国分は芸能活動を休止し、6月25日にTOKIOは解散を発表したが、10月に新たな動きが見られた。 「10月23日に国分さんが、日本テレビの番組降板の対応に問題があったとして人権救済を申し立てました。11月26日には国分さん本人が弁護士をともなって記者会見を開き、当事者へおわびの言葉を述べたほか、何度も『答え合わせをしたい』と繰り返しました。国分さん自身、どの言動が問題となったか知らされていない状況にあることも明らかになりました」(スポーツ紙記者、以下同)

 今回、国分の人権救済申し立ては日弁連では認められなかったが、代理人弁護士は「『人権侵害ではない』と認定された形ではない」と説明している。

 ネット上では《ちゃんと裁判するべきではないか》《本当に不当な対応だと思うなら、民事裁判起こせば良いと思う》など、次の展開を予測する声も。

「11月の会見で国分さんが話した内容によれば、当初はスタッフ交代の挨拶の名目で日本テレビに呼び出され、その場でコンプライアンス違反に関するヒアリングが始まり、身に覚えのあった国分さんが肯定すると、番組降板を告げられたようです。国分さん自身、この流れに納得がいっておらず、人権救済を申し立てたと見られるので、今後、裁判を起こす可能性は十分考えられます」

 国分の周辺では、12月に入り松岡昌宏が週刊誌のインタビューで日テレの対応に不信感を示す動きも見られ、これを受けて、日テレが松岡と城島茂に説明と謝罪を行う意向を示した。

「ところが、日テレ側がまずリーダーである城島茂さんに謝罪を申し入れるも拒絶されたと『デイリー新潮』で報じられています。松岡さんと同じく、城島さんも国分さんに寄り添う姿勢が見えます。旧ジャニーズ事務所の流れを汲むSTARTO社は、2025年12月末で株式会社TOKIOとのエージェント契約の終了を発表していて来年からは元TOKIOメンバーが“完全フリー”に近い立場となるため、このタイミングで何かしらの動きが起こるかもしれません」

 やはり、国分が求める「答え合わせ」を実現するには裁判しかないのかもしれない。

https://www.jprime.jp/articles/-/39830?display=b

【【国分太一騒動】元TOKIO国分太一、“次なる一手”は裁判か…日弁連が人権救済申し立てを却下して泥沼化必至の様相に】の続きを読む


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 蚤の市 ★ :2025/12/25(木) 15:07:58.27ID:KJA6HLUn9
 日本テレビの番組を「コンプライアンス上の問題行為」を理由に降板となった元「TOKIO」の国分太一さんが日弁連に申し立てていた人権救済について、日弁連が「取り扱うことができない」と判断していたことが25日分かった。

https://www.47news.jp/13645605.html

【【速報】国分さんの人権救済「取り扱わず」と日弁連】の続きを読む


(・ω・`)

1 ひかり ★ :2025/12/17(水) 11:46:33.55ID:RheysRk89
 コンプライアンス違反を理由に、全てを失ったタレントの国分太一(51)に対し、日本テレビは今も突き放した態度を取り続けている。が、その裏で元TOKIOリーダーの城島茂(55)には謝罪しようと試みるも拒絶されるという“失態”を演じていたというのだ。

 ***

 本誌(「週刊新潮」)12月11日号で、元「TOKIO」メンバーの松岡昌宏(48)は、長らく共に歩んできた国分太一を巡る騒動について、初めて胸の内を明かした。

 その内容が〈国分さんの降板について、われわれには何の説明もない。(中略)何も説明しない、という日本テレビさんのやり方はコンプライアンス違反にはならないのでしょうか〉と不信を強くにじませたものだったことから、関係者を大いに慌てさせているという。

 騒動から5カ月を経た11月26日。ついに国分は記者会見を開き、改めて違反事案の「答え合わせ」を訴えたが、日テレの福田博之社長(64)は今月1日の会見で「答え合わせするまでもない」と一蹴。一方で松岡と城島については「番組には引き続き出演していただきたい」と関係維持をアピールした。



 これまでの強硬姿勢が一転した裏に何があったのか……。実はその前日に起きていた“ある事件”について、日テレ関係者がこう明かす。

「12月9日に『ザ!鉄腕!DASH!!』のロケが神奈川県横浜市内で行われました。正月明けに放送される回の撮影で、元TOKIOメンバーは城島さんのみとなる、松岡さん不在の現場でした。ロケが行われる前に、日テレ側からは城島さんサイドに“(松岡発言を踏まえ)説明と謝罪に伺いたい”旨を打診していました。しかしその申し出は“撮影に集中したい”との理由で断られたといいます」

 わざわざ単独ロケの現場を狙って、城島への謝罪を試みた理由については、

「週刊誌上での発言から、松岡さんに局の対応について納得してもらうのは難しいと判断したようです。他方、城島さんはこれまで国分問題で表立った発言は控えており、唯一、女性誌から直撃を受けた際も“今後どうなるかは見守っていくしかない”と慎重な言い回しに終始していました。城島さんなら、直接会っておわびと説明をすれば、日テレの対応について理解いただけると思ったのではないでしょうか」(同)

 ところが、ロケ当日。一度は断られたにもかかわらず、日テレの制作局幹部が「鉄腕!DASH!!」の担当プロデューサーを従えてロケ現場に現われたという。

「その場で直接、謝罪などの意向を伝えようとするも、城島さん側は“撮影に集中したいと伝えたはず。それに、こんなところでする話でもない”と、再び応じない姿勢を見せたため、二人は困惑したそうです」(前出の日テレ関係者)

 城島との関係を悪化させかねないリスクを冒してまで、日テレが強引な手法を取ったのはなぜなのか。

「国分さん以外も巻き込む形でTOKIOとの全面対決になる事態は避けたいとの思いがあったのでしょう。覚悟を決めて発言したように見える松岡さんは後に回し、まずは耳を傾けてくれそうな城島さんに話を聞いてもらう。彼に日テレの対応を理解してもらった上で、松岡さんに働きかければ、わだかまりは解消できると踏んだとみられます。また城島さんが謝罪を受け入れたことを公表できれば、日テレに吹いている逆風もやわらぐ、との計算が働いた可能性もあります」(同)

 城島への懐柔が失敗に終わり、いよいよ方針転換を余儀なくされた結果、12月10日の謝罪が行われた可能性が高いのだ。

続きはこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ced17105edda0a2f55c41433f6d9d91783c9e9fc?page=1

https://news.yahoo.co.jp/articles/ced17105edda0a2f55c41433f6d9d91783c9e9fc?page=2

【【日テレ】城島茂に謝罪を試みるも拒否されていた! 城島は「撮影に集中したい」】の続きを読む


ふーん・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/12/11(木) 11:09:01.04ID:h0dl/8by9
「ともに歩んだ仲間のことは見捨てられない」とばかりに、アイドル帝国の中でもひときわ義理人情に厚い男、元TOKIOの松岡昌宏(48才)が声を上げている。国分太一(51才)は会見を開き、日本テレビに説明を求めたが、この騒動はどこに向かうのか。

【前後編の前編】

 事の発端は2025年6月20日、日テレの福田博之社長が緊急記者会見を開き、国分にコンプライアンス上の問題行為が複数あったことを発表したことだった。

「幹部らのヒアリングに国分さんが“心あたりがある”と話したことなどを受け、日テレは国分さんが1995年の放送開始から30年出演してきたレギュラー番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)からの降板を決定しました。事情を知った松岡さんは城島茂さん(55才)と話し合い、断腸の思いでTOKIOを解散し国分さんはすべての活動を休止することとなったのです」(芸能関係者)

 国分といえば、かつてはテレビ番組の出演本数ランキングの上位常連組。2014年から2019年にかけては600本超で年間1位をキープするお茶の間の人気者だった。

「2007年の自著『タヒチ』(M.Co.)では《自分は選ばれた人間なのかもしれない》と豪語し、仕事のオファーが絶えないことを自信たっぷりに語っていました。突然の聞き取りから、わずか数日間ですべてを失ったショックは計り知れません」(前出・芸能関係者)

 当初、国分は日テレ側の聞き取りに対し、反省の言葉を繰り返していたという。

「国分さんには過去の問題行為に心あたりがあり、ヒアリングでは正直に話したそうです。ところが、日テレ側は関係者のプライバシー保護を理由にどの事案がコンプライアンス違反にあたるのかを開示せず、問答無用で降板が決まってしまった。関係者に謝罪することもできず、身動きが取れなくなった国分さんは日弁連に人権救済申立書を提出し、少しでも事態を前に進めるために記者会見を開くことを決意したといいます」(前出・芸能関係者)

 国分は11月26日に開いたその会見で「私の取ったどの行動がコンプライアンス違反とされたのか答え合わせができない」と繰り返し主張。自分の思いもよらない行為が認定されてしまっている可能性もあるとし、どんな形でも当事者に「誠意をもって詫びたい」と訴えた。これに反発したのが日テレだ。

「表向きには『対立する気はない』と言いながら、独断で協議の内容をメディアに漏らしたり、事前の告知もなく会見を開いた国分さんの行動に怒り心頭です。日テレからすれば、ヒアリングで国分さんが“自白”した心あたりのある事案だけでも重大なコンプライアンス違反。福田社長は『答え合わせをするまでもない』と要求を突っぱねています」(前出・芸能関係者)

 中居正広(53才)と元フジテレビの女性アナウンサーとの問題では、被害者の人権よりタレントの立場が優先されるという初動の判断ミスがあった。フジテレビの“失敗”が、今回の日テレの頑なな態度につながっているとの声もある。

「いまはどのテレビ局でも、人権ファーストが経営判断の最重要事項。国分さんの再起のために、被害者の存在を明*ことはあり得ず、日テレの言い分も理に適っています。しかし、針の筵に置かれた状態の国分さんは日常生活を送ることさえままならず、専門家に指導を受けながら心の回復に努めている。もう少し、コミュニケーションをとってもよかったのでは」(前出・芸能関係者)

 国分が記者会見を開いてから約2週間。涙ながらに窮状を訴える国分の姿を目の当たりにした松岡は、自ら率先して複数のメディアの取材に応じ、日テレの対応に疑問を投げかけた。

「日本テレビさんのやり方はコンプライアンス違反にはならないのでしょうか」

 穏やかな口調とは裏腹に、その言葉には恩あるテレビ局に対する苛立ちと“戦友”を思う複雑な感情が入り交じっていた。

https://j7p.jp/157713

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ふーん・・・
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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/12/10(水) 21:06:53.32ID:5g5e+kIY9
 日本テレビは10日、デイリースポーツの取材に対し、元TOKIOの国分太一と同局の問題に関し、城島茂と松岡昌宏に対してコメントを発表した。

 同局は「城島さん、松岡さんに対する状況説明などを改めて確認いたしましたところ、弊社の対応がお二人のお気持ちに寄り添った十分なものではなく、大変申し訳なく思っております」と謝罪。「日本テレビとして心からお詫びするとともに、改めて直接、丁寧にご説明をさせていただき、お二人のお気持ちを真摯に受け止めたいと考えております」とした。

 同局は8日に「大切な出演者である松岡さん、そして城島さんに対しましては、直接、あるいは株式会社STARTO ENTERTEINMENT様と株式会社TOKIO様を通じて、丁寧に対話を続けてきたつもりですが、お二人に私たちの考えをしっかりとお伝えし、お二人のお気持ちを受け止められるようお話をさせていただきたいと思っております」とコメントしていた。

 国分は「コンプライアンス上の問題行為」を理由に同局のバラエティー番組「ザ!鉄腕!DASH!!」(日曜、後7・00)を6月に降板。同局の福田博之社長は1日の定例会見で、同番組の元TOKIOの松岡と城島の出演は引き続きオファーする方針を示していた。

https://www.daily.co.jp/gossip/2025/12/10/0019800507.shtml?pg=2

【【日テレ】城島茂、松岡昌宏に謝罪「対応がお二人のお気持ちに寄り添った十分なものではなく」今後は「改めて直接、丁寧にご説明を」】の続きを読む


ふーん・・・
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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/12/10(水) 09:06:30.33ID:5g5e+kIY9
 公の場に姿を現わしたのはおよそ半年ぶり。元TOKIO・国分太一(51)の悲痛な訴えは相手に届かなかった。

 6月にコンプライアンス上の問題行為が複数あったとして、日本テレビの『ザ!鉄腕!ダッシュ!!』を降板、芸能活動を休止中の国分が11月26日に記者会見に臨んだ。どの行為が問題になったのか「答え合わせがしたい」と涙ながらに訴えたが、日テレの福田博之社長は定例会見(12月1日)で「答え合わせをするまでもない」と一蹴。

「国分さんは日本弁護士連合会に『人権救済申立書』を提出していますが、被害者を守るという日テレの姿勢は変わらず、事態の打開は容易ではない」(スポーツ紙記者)

 各局のコンプラ意識の高まりもあり「テレビ復帰は困難」(同前)との見方が強いが、新路線での復帰の可能性に言及するのはある映像制作関係者。

「YouTubeです。TOKIOメンバーはダッシュ村で培ったサバイバル力があり、釣り、旅、料理といったYouTubeの王道人気ジャンルを広くカバーできる。実際、松岡昌宏さんも昨年YouTubeチャンネルを開設し、料理や各地の居酒屋めぐりの動画などで再生回数100万回超の動画を連発しています」

 なにより、国分の趣味が強みなのだという。

「彼はキャンプ好きを公言しています。YouTubeでは数年前からキャンプ動画ブームがきており、人気のはしりとなった芸人のヒロシさんは、ソロキャンプ動画で600万回超の再生を記録したことも。お笑いコンビ『チュートリアル』の徳井義実さんもキャンプ動画で100万回超の再生を連発しており、このほかヒロミさんやのんさんなど芸能人が続々とキャンプ動画をアップしている。国分さんが参戦すればキャンプYouTuberの人気の構図が一変する可能性がある」(同前)

 奇しくも『週刊新潮』(12月4日発売号)で、松岡が国分の今後についてYouTubeに言及し、「国分さんがチャンネルを立ち上げて私が出る、ということもありえる」と答えていた。

 新天地は見つかるのか。

https://www.news-postseven.com/archives/20251210_2080572.html?DETAIL

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