なんやこれ速報

ニュース、芸能ネタ、時事ネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

司法試験


(´・ω・`)

1 ネギうどん ★ :2022/09/02(金) 12:16:44.89ID:CAP_USER9
「小室圭さんの3度目の司法試験の合否発表は10月下旬です。今度も不合格となれば、勤務している法律事務所『ローウェンスタイン・サンドラー』が解雇に踏み切る可能性もあります。いわゆる“正念場”なのですが、小室夫妻からはあまり危機感が伝わってきません」

「現在総領事を務める森美樹夫氏は秋篠宮さまからの信頼が厚い人物です。総領事館としては、小室夫妻からの要望は“可能な限り対処する”という姿勢なのです。しかし、そんな総領事館でも対処に困る問題が生じていると聞いています。 実は眞子さんが結婚1周年を迎える今秋、“新婚旅行”を希望しているそうなのです」

眞子さんは昨年10月26日に婚姻届を提出したものの、その直後に、小室さんのNY州司法試験の不合格が判明。渡米してすぐに、現地のメディアに新居も報じられ、新婚生活の甘さを味わう余裕もない日々が続いていた。

「披露宴もしていない眞子さんが、“結婚1周年を機に、せめて新婚旅行でも”と考えるのは、自然なことに思えます。しかし総領事館が困惑しているのは彼女が希望している行き先なのです」

ハネムーンとして選んだのは中南米への海外旅行。眞子さんはその地域に好印象を抱いているのだという。前出の皇室ジャーナリストによれば、「眞子さんは内親王時代に7カ国を公式訪問しています。そのうちブータンをのぞく6カ国が中米および南米でした。

移動距離も長く、スケジュールもかなりハードでしたが、各国で熱烈な歓迎を受け、眞子さんにとっては忘れられない思い出なのでしょう。’19年に訪れたボリビアでは、乳幼児養護施設も視察しました。見送りの列から飛び出してきた男の子を抱きしめるハプニングは印象的でしたね」

しかしNY総領事館としても、そのまま送り出すというわけにはいきません。旅行先の大使館や領事館に外務省を通じて連絡をとり、サポート態勢を敷いてもらわなければならないのです」

続きはソースで
https://jisin.jp/domestic/2131108/

【【NY】眞子さん、1年遅れの新婚旅行に熱望したのは南米!皇族時代の訪問で歓待された過去!!】の続きを読む


今度こそか!?
(´・ω・`)

1 ラガマフィン(東京都) [CN] :2022/07/28(木) 18:14:34.54ID:Tl8JPd2T0●
秋篠宮家長女・眞子さんの夫で、現在、米ニューヨーク州の中堅法律事務所に勤務している小室圭さんが、現地時間26、27日に行われた同州の司法試験を終えた。

 昨年7月、今年2月に続き、3度目のチャレンジとなった今回の試験は、正念場というのがもっぱらだ。しかも、2回目以降の受験者の合格率は18%ほどの狭き門といわれている。

「ロースクール卒業後、弁護士の補助的な仕事をするロークラーク(法律事務員)として勤務している小室さんにとって、現地で生活を続けるには、司法試験にパスすることがマスト。しかも、3回目がラストチャンスといわれていて、これに合格しないと何か特別なことがない限り、勤務先の法律事務所から契約が切られる可能性は極めて高いでしょう」(現地在住の日本人弁護士)

 特に、インフレが加速するアメリカでは、さまざまなモノの値段が高騰しているため、より収入の高い弁護士への昇格は生活を安定させるためにも必至といわれている。
 
 まさに崖っぷちに立たされている小室さんは、ギンガムチェックのボタンダウンシャツの袖を少し腕まくりし、濃いグリーンのショートパンツに黒のスポーツシューズ、ショルダーバッグを右肩にかけて、髪をポニーテールに束ねたラフな格好で試験会場に現れた。

 試験終了後、会場から出てきた小室さんは受験者であることを示す緑色のバンドを左手首につけ、スマートフォンでタクシーを呼び出そうとしていたところ、待ち構えていた報道陣に囲まれた。だが、マスク越しに見せた笑顔が印象的だった小室さん。

「前回、合格にあと5点ほど足りなかったと小室さんは申告していたようなので、合格率自体は低いものの合格の可能性は高いといわれています。私自身も経験していますが、試験を終えた段階でだいたいの手ごたえは
わかるものです。小室さんが笑顔を浮かべたところを見ると、もしかすると合格を確信しているのかもしれません。5月で切れるといわれたビザ問題もとりあえず解決している様子なので、あとは吉報を待つばかりではないでしょうか」 (前出・日本人弁護士)

 試験の合否は、眞子さんと小室さんが結婚1周年を迎える10月に判明する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6dc019cebadb662451c3a18989382e24d8bfe379

【【朗報】小室圭さん、笑顔で試験終了!!】の続きを読む


仲良さそうで何よりや!
(´・ω・`)

1 プロキオン(東京都) [GB] :2022/06/26(日) 21:39:55.53
英デイリーメール紙が25日、米ニューヨークで暮らす小室眞子さん(30)と弁護士資格の取得を目指す夫の圭さん(30)の手つなぎラブラブデートの様子を報じた。

昨年5月と今年2月と2度続けて司法試験に不合格だった圭さんは、来月下旬に3度目の挑戦を目指しているが、今も眞子さんに愛されているように見えると同紙は伝えている。

カーキー色のロングスカートに黒のトップス、マスク姿の眞子さんとブルーのシャツにスーツ、仕事用かばんを手にしたノーマスクの圭さんが、手をつないで仲むつまじく歩く写真を掲載。
圭さんはトレードマークのポニーテールも健在で、眞子さんは高級食料品店アーミッシュ・マーケットの大きなエコバックを肩にかけている。

同紙によると2人は23日にミッドタウンで手をつないで仲良く歩いていたといい、圭さんの勤務する弁護士事務所が近いことから出勤前のひと時を一緒に過ごしていたのかもしれない。
圭さんと別れた眞子さんは、その後1人でアーミッシュ・マーケットに立ち寄って買い物する姿も見られたという。

https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202206260000180.html

(出典 i.dailymail.co.uk)


(出典 i.dailymail.co.uk)

【【無敵】小室眞子さんと夫の圭さん、仲良く手つなぎラブラブデート!もうすぐ3回目の司法試験やで!!】の続きを読む


さあどうなるか!!
(´・ω・`)

1 トラペジウム(東京都) [ヌコ] :2022/06/21(火) 09:27:52.04
アメリカ・ニューヨーク州の司法試験にチャレンジする小室圭さん(30)。昨年5月、今年2月と、2度続けて不合格となり、来月、
7月の「3度目の正直」が悲願となっている。その一方で宮内庁は「3度目の不合格」に備えて動き始めているという。

「宮内庁だけではありませんが裏方やロジスティックを担当する部門は最悪の中のさらに最悪を想定してシミュレートするのが常です。
今回の圭さんのチャレンジについても、3度目の正直ではなく2度あることは3度ありそうだという前提のもと準備を進めてきたと言います」

「過去2度とも、合格の可能性は高いと見られていた中でああいった結果でしたので、今回はさらに慎重にコトに当たっている様子です」(同)

「今回うまくいかなかったら一時的なものも含めて帰国するかどうか、という点はとても大事です。宮内庁はある程度、
“2人は帰国する可能性があるのではないか”と見込んでいるようです」

https://news.yahoo.co.jp/articles/08ad70dbcf6e413eacc5cbcc6eb875ebc308914d

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

【【いよいよ】宮内庁、小室圭さん司法試験に「3回目が不合格なら2人は帰国の予定」との見方!?】の続きを読む


さぁ今回はどうだ!?
(´・ω・`)

1 牛丼 ★ :2022/06/16(木) 16:10:07.78
 いよいよ“三度目の正直”を果たすべき勝負の7月が目前に迫ってきた。米国ニューヨークに住む秋篠宮家の長女・眞子さん(30才)の夫・小室圭さん(30才)が来月、3回目のニューヨーク州司法試験に挑む。

 法務助手とはいえ、仕事をしながらの受験勉強は大変だ。しかも、同州司法試験の過去10年のデータ(コロナ禍の2020年は除く)によると、毎年7月の外国人再受験者の合格率は、わずか20%。これまで受けた2回の試験以上の狭き門となる。

 そんな小室さんを支えてくれる人たちもいる。合格を待ち望む妻の眞子さんと勤務先の法律事務所はもちろん、警備や生活面のサポートをしている在ニューヨーク日本国総領事館、そして、小室さんの母・佳代さんだ。

「佳代さんは、これまで小室さんの進路に深く影響を与えてきた人です。そして彼女自身、非常にクレバー。司法試験に二度も落ち、苦難の道を歩む小室さんに、テレビ電話を通じて助言もしていることでしょう。眞子さんも、義母の佳代さんを信頼しきっていると言われるだけに、もし小室さんが弁護士以外の道を選ぶことがあれば、そこに佳代さんのアイデアが入っている可能性は否定できないと思いますよ」(前出・皇室ジャーナリスト)

 ただ、小室さんとしては、自力で全てを見返したいところ。「合格まであと5点」。2月の再受験が、あと一歩だったのならば、合格率20%の中に割って入る可能性も十分なだけに、奮起に期待がかかる。

 決戦までは間もなく。そして、合格発表は10月に予定されている。

(出典 www.news-postseven.com)

https://www.news-postseven.com/archives/20220615_1763603.html?DETAIL

【【三度目の正直】合格率20%と判明!小室圭さん、いよいよラストチャレンジへ!】の続きを読む


何かに落ち着いて欲しいよね・・
一般人なのに注目されすぎでちょっとかわいそう・・
(´・ω・`)

1 combatt ★ :2022/05/28(土) 19:54:25.24

「ニューヨーク州の司法試験は2度落ちていますが、いま法務助手として働いている法律事務所のローウェンスタイン・サンドラーは、今後も小室さんを雇用し続けるようです。

LSはNYでは中堅事務所ですが、“小室圭さんが勤めている法律事務所”として一躍有名になりました。彼が獲得してくれる顧客に期待しているのではないか、と推測している法曹関係者もいます」(NY在住の日本人ジャーナリスト)

LSのバックアップを受けて、7月には3度目の司法試験に挑戦することを表明している小室さん。実は、その合否に日本の外務省も注視しているという。

ある外務省関係者が、小室圭さん・眞子さんに対する“日本政府のスタンス”について、こう説明する。

「眞子さんは皇籍を離脱して、一般人となったわけですが、“将来の天皇陛下のお姉さま”であることは変わりません。

“不逞(ふてい)の輩”によって身辺に不測の事態が起こらないとも限りませんし、その存在が利用されて、皇室に不利益が及ぶ事態もないとは言い切れません。日本政府としても放置するわけにはいかないのです。

では誰がケアするか? ということですが、小室夫妻が海外で生活している以上、警察庁や宮内庁が出ていくわけにはいきません。必然的に外務省が担当することになるわけです。ただ小室夫妻の結婚のために、日本政府も振り回された苦い経験があります。

(外務省)幹部のなかには『正直、ウチとしては、あの夫妻にはあまり関わりたくないのだが』と、こぼしている者もいるほどです。そこで基本的な実務は、森美樹夫総領事がトップを務めている在ニューヨーク日本国総領事館が担当しています」
国連の“標準的な職員”なら年収は1700万円

↓記事全文はこちら
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/22231774/


【【またか】小室圭さん、弁護士無理なら年収1700万の国連職員に!外務省が画策中!!】の続きを読む

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