なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

刑事告訴



(出典 coconutsjapan.com)

えー、そうなんや・・
(´・ω・`)

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ネギうどん ★ :2024/02/27(火) 13:42:12.93 ID:nqKny59C9
 タレントのデヴィ夫人が27日、自身のインスタグラムを更新。週刊文春が昨年報じた自身についての記事を受け、同誌関係者らを名誉毀損(きそん)及び信用棄損の罪で刑事告訴したことを報告した。

 デヴィ夫人は「昨年、私についてなされた週刊文春の報道に関し、この度、週刊文春の関係者や、一般社団法人AMITIE SANS FRONTIERS(以下、『AMITIE』といいます。)の関係者(代表理事、理事2名及び監事1名)を、名誉毀損及び信用棄損の罪で刑事告訴しましたので、ご報告いたします」とコメント。同誌はデヴィ夫人が団体の資金を持ち逃げしてトラブルになっていたなどと報じていた。

 「詳細な説明は差し控えさせていただきますが、報道された内容は事実無根であるほか、一部の事実を切り取り、私がAMITIEを乗っ取ろうとしている、私物化しようとしている等、断定的な表現で私を貶(おとし)めようとするものであり、極めて悪質と申し上げざるを得ません」と指摘し、「もちろん、私がAMITIEを乗っ取ろうとしたことも、私物化しようとしたことも、1700万円を持ち逃げしたことも、一切ございません。逆に私は、AMITIEに1100万円以上の金員を寄付しております」とつづった。

 「私は、週刊文春の取材に対し、資料を付けて丁寧に回答したにもかかわらず、残念ながら、週刊文春は、私の回答を、作為的に報じませんでした。週刊文春から、私の事務所宛に取材依頼のメールが届いたのが令和5年8月27日(日曜日)午後5時01分で、取材依頼の文書では、回答期限を、翌日の午後5時に区切られていました。そこで、私は、他の仕事を差し置いて対応に当たり、翌日、資料を添えて丁寧に回答した文書を、週刊文春の編集部にお持ちしたのですが、週刊文春の記者は、AMITIE関係者から聴取した話を踏まえて描いた、私を貶めるストーリーに当てはまらなかったためか、私の回答文書の内容を悉く無視して記事を執筆し、雑誌を発行するとともに、インターネットでも広く頒布したのです」と取材の経緯を説明。

 「また、AMITIEの関係者に至っては、どのような経緯で週刊文春の取材を受けることとなったのでしょうか。少なくとも、彼女らは、私がどのような人物か分かった上で、私とのトラブルについて、週刊文春の取材を受ければ、確実に報道されることを認識した上で取材を受けたことは間違いなく、その中で私を誹謗(ひぼう)中傷するという悪質な行為に及びました。こうした行為は、断じて許されるべきではありません」とつづった。

 「昨年の報道を受け、私は、インターネットを中心に、様々な謂れのない誹謗中傷を受け、私・娘・孫の心は深く傷つき、今でも全く癒えておりません。また、報道を契機として、私から離れて行かれた方も、多数いらっしゃいます。コマーシャルの放映や、テレビ番組への出演も中断されました。私は、このまま社会から抹殺されるのではないかとの恐怖感も覚えました」と夫人。

 「さらに、私としては、AMITIEの分裂に伴うトラブルについて、彼女たちが影響力の大きいメディアを利用し圧力をかけ、自分たちの言うとおりにしないと社会的に大きな不利益を被ると、脅迫されたものと認識しております。そのような中、私は、事を荒立てず鎮静化を待つのが良いのか、あるいは、人がさらに離れて行くリスクも負いつつ法的措置に及ぶのが良いのか、熟慮を重ねておりました」とした。

 「最近は、一部の週刊誌が強い権力を持ち、一般の方が週刊誌に情報を提供し、週刊誌が他方当事者である著名人の言い分を公平に載せることなく著名人を貶め、社会から抹殺している事象が、多数見受けられます。そのような報道姿勢は、表現の自由、報道の自由に名を借りた言葉の暴力と申し上げざるを得ません。昨今、言葉の暴力が、人を死に至らしめたという痛ましい事件も発生しております。社会の公器たる報道機関が、むやみに言葉の暴力を振りかざすことを持て囃すかのような最近の風潮は、極めて危険であり、直ちに改められなければなりません」と昨今の週刊誌報道にも言及。

 「また、一般の方が、紛争解決のため、正規の手続に拠ることなく、週刊誌を使って著名人に追い込みをかけているとすれば、それは、報道機関が持つ権力を笠に、言葉の暴力を利用する共犯者というべきであり、そうした姿勢が正しいかどうかも、十分に検討されなければなりません。そのような思いから、今般、刑事告訴に踏み切る決断をした次第です。なお、この件については、今後の捜査に支障を来さぬよう、取材は固くお断りいたしますので、ご容赦いただければ幸いです」と記していた。

https://hochi.news/articles/20240227-OHT1T51048.html?page=1

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怖いな・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2024/02/10(土) 01:04:43.27 ID:eWVyMn2p9
 お笑いコンビ・EXITがMCを務める『ABEMA Prime』が8日に放送。この日の番組では、ファンから贈られたプレゼントの中にGPS発信機が仕込まれていたことから、VTuber事務所がプレゼントの受付を中止し、刑事告訴を検討していることを紹介した。

 りんたろー。は「ファンからAirPodsやAirTagをプレゼントされ、それで位置情報を知られてしまったという話を聞いたことがある」と証言。

 また、元SKE48のメンバーでフリーアナウンサーの柴田阿弥は「こんな話は、私がアイドルだった頃からある。私がいたAKB48グループには、プレゼントの中身をチェックするアルバイトの人がいたので、守られていた方だと思う。だけど、変なモノが見つかっても事件化はせず、なあなあになっていたので、今回のように事務所が対処しようとする姿勢は素晴らしいと思った」とコメントしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d5c4102e3feb38945b1f691727df063957394ff7

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(出典 news.tv-asahi.co.jp)

ヤバいやん・・・
(´・ω・`)

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ひかり ★ :2023/07/27(木) 20:45:54.86 ID:EFWFWyZT9
 卓球女子五輪メダリストの福原愛さん(34)の元夫で、16年リオデジャネイロ五輪卓球男子台湾代表の江宏傑氏(34)が27日、都内の日本外国特派員協会で緊急会見を開いた。昨年7月に福原さんに一時的に引き渡した長男が、面会交流期間を過ぎても帰ってきておらず争っていた問題で、東京家裁から今年7月20日、福原さん側に引き渡しを命じる保全命令が出たことを公表。さらに、裁判所に強制執行も求めているが、それでも引き渡しが行われない場合は「未成年誘拐罪」で刑事告訴することも示唆。江氏は「個人的には強制執行の方法を採りたくない。福原さん、ぜひ協力して、裁判所の判断に従って平和的で安全な形で子供を返してほしいです」と涙を浮かべながら訴えた。

 会見に同席した大渕愛子弁護士によれば、同様のケースで引き渡しの保全命令が出ることは極めて異例といい、「ただちに子を引き渡せという(審判は)非常に珍しい。よほどのことがない限り、裁判所は認めてくれない審判。不服申し立てをするしないに関わらず、引き渡しをする必要がある」と説明。ただ、現在までに福原さん側から引き渡しに応じるかどうかの返答がきていないといい、保全命令が出た翌日の21日には裁判所に引き渡しの強制執行を求める手続きも行った。

 国内でも離婚後の子の連れ去りが社会問題化する中、「著名人のこういう明らかな問題(は珍しい)」と大渕弁護士。一般論として、「(子供を連れ去る側は相手の)DVなど何らかの理由をつけて子供を連れて行く。それが(裁判で)客観的に証明されれば正当化されるが、証明されなければ違法な連れ去りで、未成年者誘拐罪に該当する」と説明した。

 大渕弁護士は「違法な連れ去りと断定することはない」と断りつつも、「そもそも面会交流期間が終わって、(長男を)日本にとどめ置いたのが一点。今、ただちに引き渡せという(裁判所の)審判が出たにも関わらず、なんら返答しない。引き渡しをする考えがあるかどうかについても答えない。引き渡しをしていただけるのなら(江氏が)会見する必要もなかった。それ以上のアクションを取る必要もない。任意の引き渡しをしていただけないのであれば、次のことを考えないといけない」と語気を強めた。

 任意の引き渡しが実現しなかった場合のアクションについて、大渕弁護士は「江さんとはまだ話し合っていないが、選択肢としては未成年者誘拐罪での告訴が考えられる」と刑事告訴も示唆。21年8月に福岡地裁で、離婚係争中の夫が子供を連れ去り、未成年誘拐罪で有罪判決が出た事例も紹介した。

 江氏は「日本の裁判所が審判を出してくださったことに感謝するとともに、『早く息子に会いたい』と申し上げたい。私も諦めない。早く弟(長男)をお姉ちゃん(長女)に会わせたい」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a5fcaada744aabc37181f3ccd63c0cd6b77450ae

【【緊迫】福原愛さんに異例の長男引き渡し命令!拒否なら未成年誘拐で刑事告訴も…】の続きを読む



(出典 www.tokyo-sports.co.jp)

どうなるんやろ・・?
(´・ω・`)

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夏スケボー ★ :2023/06/08(木) 07:51:48.55ID:E+HsE6e49
元参院議員のガーシー(東谷義和)容疑者(51)の突然の逮捕劇で告訴した俳優の綾野剛(41)に注目が集まっている。同容疑者から女性スキャンダルなどの疑惑を暴露され、刑事告訴に踏み切ったが、法廷で再び蒸し返される可能性があるからだ。そのため「示談に応じるのではないか」との見方も出ているが…。

 ガーシー容疑者は綾野ら3人に対し、脅迫や名誉毀損にあたる発言を繰り返したとして、暴力行為等処罰法違反(常習的脅迫)や強要、名誉毀損などの疑いで逮捕された。国際刑事警察機構(ICPO)を通じての国際手配が所在確認を求める「青手配」から、身柄拘束を求める「赤手配」に切り替わっていたことを考えると、警察は本気も本気で、検察が起訴に持ち込むとみられている。

 名誉毀損を含む罪で起訴された場合、法廷ではガーシー容疑者の発言に関する“真贋論争”が繰り広げられる一幕もあるだろう。ガーシー容疑者とともに綾野の疑惑を追及してきた政治家女子48党の立花孝志氏は「(ガーシー容疑者が帰国、逮捕されたことで)暴露したことが裁判所や警察によって、正しかったのか間違っていたのか答え合わせができる」と主張する。

 同容疑者は昨年2月に暴露系ユーチューバーとして戦慄デビューを果たすと、長年、弟分としてかわいがっていた綾野を、自身が転落した時に連絡してこなかったとして再三攻撃。未成年アイドル(当時)とのスキャンダルなどさまざまな疑惑を暴露したのだ。さらにその女性をドバイに招いた上で、顔出しで生証言させた。

 綾野は今年1月に女優の佐久間由衣と結婚。ガーシー容疑者はそれを踏まえ「もう叩かない」としたものの、刑事告訴していたことが分かるや「裁判するということは、テレビのカメラが入っている前でオレとケンカせなあかんということ。事実を言っていることで、名誉毀損というなら名誉毀損で訴え返すからな」とタンカを切って、全面対決を宣言していた。裁判所内は原則撮影禁止とされている。

※詳しくはホームページから参照ください
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d26f555d706d904a55d94bd1ca0a9ed0ec3f310

【【裁判】綾野剛、ガーシー逮捕で「出廷」の可能性…〝真贋論争〟なら告訴取り下げも!】の続きを読む



そうなんや・・・
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1 jinjin ★ :2023/02/11(土) 09:10:08.37ID:TYbopMW59
刑事告訴され、警視庁から任意の事情聴取を求められているガーシー(東谷義和=51)が8日、自身を訴えている告訴人の一人が俳優の綾野剛(41)だと明かした。

ガーシーは女優・佐久間由衣(27)と結婚した綾野を〝恩赦〟にしていたが、訴えていたことが分かって怒り心頭だ。

ガーシーは8日にオンラインサロンやインスタでの生配信で、綾野から名誉毀損の疑いで刑事告訴されていると明かした。
昨年12月27日にガーシーは複数の著名人に中傷や脅迫に及んだ疑いで、警視庁から任意の事情聴取を要請されていたことが判明し、年が明けて1月には関連先に家宅捜索が入っていた。

事情聴取の要請時は誰から訴えられているか分からずにイラだっていたガーシーだが、家宅捜索が入ったことで、告訴人が弁護士を通じて判明していた。

ガーシーの代理人弁護士の高橋裕樹氏はユーチューブで「誰が告訴しているのか分かった結果、さらなる名誉毀損等はやらないでくださいと東谷さんにははっきり言っているが、漏れる可能性がある」と告訴人の名前はいずれ表に出るもののガーシー本人からは明かさないようにクギを刺していたハズだったが…。

やはり〝暴露系〟として、黙っていることができない性分のようで、今月1日の配信で「4人のうち芸能は1人だけ。意外すぎてみんなびっくりすると思うわ。とりあえず帰国してから、事情聴取受けてみて、そっからかな、オレが反撃するのは」と漏らしたのに続き、8日の配信で綾野の名前をバラしてしまった。

↓記事全文はこちら
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/253585?page=1

【【暴露】ガーシー議員、刑事告訴したのが綾野剛だと判明し怒り心頭!再び攻撃モードへ!】の続きを読む


何があったんや・・?
(´・ω・`)

1 木枯し ★ :2023/01/20(金) 16:58:58.11ID:T+3M8cWB9
 1月19日、太陽光発電事業への出資を名目に、およそ10億円をだまし取ったとして刑事告訴された東京・千代田区の投資会社「トライベイキャピタル」の本社と代表の自宅が、東京地検特捜部の家宅捜索を受けたことが報じられた。同社の代表は三浦清志氏で、国際政治学者・三浦瑠麗氏の夫として知られる。捜索の背景について、全国紙記者が語る。

「清志氏は『トライベイ』の代表として、再生可能エネルギー事業のファンド経営をしていました。瑠麗氏とは東京大学の同窓で、外務省、マッキンゼーなどの外資系コンサルティング会社などを経て同社に参画し、さまざまな投資案件に携わってきました。

 同社は取引先の代表に兵庫県での太陽光発電所の建設計画を持ちかけ、建設の見込みがないにもかかわらず、出資金およそ10億円をだまし取ったとして、この代表から告訴されてきた経緯があります」

「トライベイ」は2014年に設立。同社ホームページには〈持続可能な投資リターンを追求し、社会に貢献することをミッションに掲げています〉とあり、エネルギーとESG(環境・社会・ガバナンス)領域の投資案件をメインに事業を拡大。そのなかで起きた投資トラブルだったとみられる。

 捜索は同社以外にセレブが多く住むことで知られる六本木の高級タワーマンションでも行われた。

「捜索が行われたのは三浦夫妻が自宅としているマンションでしたが、昨年、さらに上層階に引っ越したばかりだったようです。今後、特捜部は自宅などから押収した資料を分析して、資金の流れなどの解明を進めるものとみられています」(前出・全国紙記者)

 同社社長室の担当者に今後の対応など聞くと「現時点では、お答えできかねます」とのことだった。瑠麗氏が代表を務める「山猫総合研究所」の公式サイトは今回の報道を受けてリリースを更新。「事実です」と認め、「私としてはまったく夫の会社経営には関与しておらず、一切知り得ないことではございます」と関与を否定。「捜査に全面的に協力する所存です。家族としましては、夫を支えながら推移を見守りたいと思います」と表明している。

今後の行方に注目が集まる
https://www.news-postseven.com/archives/20230120_1833677.html

【【速報】東京地検特捜部、三浦瑠麗氏の夫が代表の会社を家宅捜索“10億円投資トラブル”で刑事告訴!】の続きを読む

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