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元TOKIO


ふーん・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/02/28(土) 12:35:07.58ID:XD/Bp5oR9
「当社としては事案の重大性を鑑みた厳しい立場に変わりはありませんが、心から反省されていると受け止めました」

2月16日、日本テレビの定例記者会見で、こう語ったのは福田博之社長(64)。複数のコンプライアンス違反で同局放送の『ザ!鉄腕!DASH!!』を降板した元TOKIO・国分太一(51)と、2人きりで面会したことを明かした。

(略)

■「家族との絆は深まっている」報道も…騒動収束によって生じた変化 日テレ側と和解したものの、いまだ平穏な日常には戻っていないようだ。福田社長は定例会見のなかで、こんな発言もしていた。

「この状況下で日常を失い辛い思いをされているご家族については、感謝の言葉を繰り返し述べていらっしゃいました」

昨年10月には国分の代理人弁護士・菰田優氏も、記者会見のなかで「(国分が)自宅にも住めない状況なので、別のところに住居を確保して、ご家族で一緒にいるっていう風に聞いています」と明かしていた。

いっぽう国分は翌11月に開いた謝罪会見で、「この場をお借りして、私事ではありますが、家族にも一言伝えさせてください。妻と子供には、ただただ申し訳ない気持ちでいっぱいです」と言及。家族との距離を感じさせる発言だったが、菰田氏は本誌の取材に「ちゃんと(家族との)意思疎通はできております」と国分と家族の様子について明かしていた。

さらに2月26日配信の「デイリー新潮」では、国分が家族と一緒に宿泊施設で暮らしていると、記事内で事情を知る関係者が証言。さらに同関係者は、《外出時には奥さんが車の運転役を買って出るなど、多忙だった騒動以前よりも家族との絆は深まっていると聞いています》とも伝えていた。

騒動によって日常は一変したものの、家族との距離は縮まっているという国分。プライベートでは’15年に元TBS局員だった3歳年下の妻・A子さんと結婚し、現在9歳と7歳の娘を持つ父でもある。

結婚によって2人の愛娘が誕生し、オフの日は家族団らんを楽しむのが至福の喜びだったようだ。しかし子煩悩な反面、夫婦生活においては“亭主関白”な一面も持ち合わせていたという。

「A子さんは専業主婦として家庭を切り盛りしていましたが、国分さんが干渉することもしばしば。国分さんといえば、1本600万円を超える高級腕時計を購入するなど趣味にお金をかけることでも知られています。ですがA子さんの買い物は“許可制”で、彼女が何か物を買うときには、“これほんとに必要なの?”と問い詰めることもあったとか。

また、国分さんはコンビニのレシート1枚まで保管し、税理士に渡しているそうで、A子さんにも同じことを要求していたといいます。そうした制約があったためか、A子さんが着ている服はセール品やファストファッションばかりだったそう。外出時のメイクも、芸能人の妻とは思えないほどシンプルでしたね」(国分の知人)

■コンプラ違反騒動後は妻子を“隔離”、妻の再就職には反対も

そんな妻との関係性は、自身にコンプライアンス違反が発覚した後も平等ではなかったようだ。

前出の国分の知人は、こう続ける。

「国分さんは日テレから降板を通達された翌日に、妻子が自宅を出るかたちで別居を決断。騒動について夫妻が十分に話し合う時間はなく、世間から厳しい目で見られる状況下で“妻子に迷惑をかけたくない”と必死だったといいます。A子さんは窮地に立たされた夫と正面から向き合いたかったそうですが、事態を把握しきれないまま別居することに戸惑っていたみたいです」

さらに国分が下したジャッジは、“妻子の隔離”だけではなかったという。

「騒動を深く反省した国分さんは、家族には“迷惑をかけてしまった”と謝罪したと聞きました。それを受けたA子さんは、娘さん2人が小学生になったこともあり、“また働きたい”という希望を伝えたそうですが、国分さんが妻の社会復帰に賛同することはなかったといいます。とはいえ、これも自分が世間から非難されているなか、人前に出ることでA子さん自身がバッシングや心ない言葉をかけられることを心配してかもしれません。

ただ、現在はA子さんが送迎してくれるなど、国分さんが頼りにしていることは確か。いまだ自宅には戻れずとも、一度は“隔離”していた家族とまとまるなど、騒動のなかで考えに変化が生じたのでは。これまでのような“亭主関白”めいた振舞いも、変わっていくかもしれません」(前出・国分の知人)

騒動を乗り越え、国分の身の回りには再起を後押ししてくれる“変化”が起きているのかもしれない。

全文はソースで
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2571018/

【【元TOKIO】《家庭では亭主関白》国分太一、未だ家族とホテル生活報道…コンプラ違反騒動で迎えた「元TBS局員妻との変化」】の続きを読む


そうなんや・・・
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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/02/18(水) 12:35:27.32ID:Ezz3dtE99
 タレントの国分太一(51)を巡る騒動に、ようやく終止符が打たれようとしている。事態急転の裏には元TOKIOメンバーとして苦楽を共にした松岡昌宏(49)らの働きかけがあった。松岡本人が初めて明かす和解の舞台裏と「ザ!鉄腕!DASH!!」降板の真相とは……。

 ***

「自分の発言によって、世の中をお騒がせしてしまったという責任を強く感じていました。それなのに何もなかったように再び番組に戻って、楽しくパフォーマンスすることはできない。そういったモチベーションやメンタルがなくなったことが、番組降板を決めた理由です」

(略)

「理由もよく分からずに国分が消えていく姿を見て……」

 降板を考え始めた時期については、

「昨年、『週刊新潮』などのインタビューを受けたあたりから、ここまで自分で発信するからには相応の責任が伴う、という覚悟は持っていました。これだけのことを言う以上は降板も視野に入れるべきであろうと。ただ同時に、いま自分が発言しないと必ず後悔するとも考えました。そういう悔いは残したくないというのと、理由もよく分からずに国分が消えていく姿を見て、このまま終わらせていいのかと強く思いました」(松岡)

 福田社長は先の定例会見で、今年に入って松岡および元TOKIOリーダーの城島茂(55)と会談を行ったことも明かした。日テレ関係者によれば、 「1月中旬に、都内にある読売グループが所有する社用施設で、松岡さんと城島さん、福田社長と『鉄腕DASH』チーフプロデューサーの4名が集まりました。昨年末に福田社長の方からお二人に対して“きちんと謝罪したい”との意向をお伝えしたことで実現したものです」

 この会談の様子について、松岡はこう答える。

「会談の冒頭で、福田社長とチーフプロデューサーのお二人が起立されて“本日は面会させていただきありがとうございます”とあいさつされました。続けて“本当に今回は申し訳ございませんでした”との謝罪も受けました。形式的なものではなく、心のこもった謝罪であることはすぐに分かりました。福田社長はトップとしてのお立場ではなく、一緒に番組を切磋琢磨して作ってきた一個人として謝っていただいたのだと受け止めております」

 国分も2月12日、福田社長と直接会って謝罪したことを公表。実際に面会があったのは、そのわずか数日前の2月上旬、代理人弁護士の同席はなく、1対1で行われたという。実は福田社長との会談の場で、松岡は国分の件について、こう切り出したという。 「会談で、私が率直にお尋ねしたのは“国分が福田社長なり、日本テレビ様にお会いすることは可能でしょうか”ということです。本人は局側に謝罪したいという気持ちをずっと持っていながら、それが果たせないでいました。私としてはその点についてこだわりを持って会談に臨みました。ご無理は承知の上での相談でしたが、福田社長の方から“もちろんです”との言葉を頂戴しました。国分との面会がかなったことからも、われわれと会談の機会を設けてくれた日本テレビ様には感謝しかありません」(同)

 国分の代理人を務める菰田優(こもだまさる)弁護士によると、

「福田社長との面会は約30分ほどでしたが、終始、“温かく丁寧に接していただいた”と国分さんは話していました。対話がかなったことで、本人としても安堵した部分が大きいようです。私どもとしてはこの面会をもって、日本テレビとの意思疎通における問題は“終結した”と捉えています」 「彼が自責の念にとらわれることは避けたかった」

 松岡はこの間、国分と交わしたやり取りについてこう明かす。

「福田社長との面会が終わった後、彼からすぐに連絡がありました。“本当にありがとう”と言っていました。その後も連絡を何度ももらっていますが、国分については私がやっているYouTubeチャンネルなどに“来たければいつでもどうぞ”と常に門戸を開いています。ただ彼としては、自分がきっかけとなってTOKIOが解散し、私が番組を降板するという事態を招来したと考えているようでした。だから私は“それとこれとは実は違う”と。確かにきっかけはあなたかもしれないけど、それで辞めたというふうに思ってほしくない。私は後悔するのが嫌で、ハッキリさせたかっただけなんだと伝えました。彼が無用な自責の念にとらわれることは避けたかったのです」

 後編では、「鉄腕DASH」に一人残ることになった城島への思いなどについて聞く。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a7bc392f2b01485a422e5e7a1ebd8c8772731b03

【【元TOKIO】松岡昌宏が初めて明かした真相「理由もよく分からずに国分が消えていく姿を見て…」日テレとの和解の全舞台裏】の続きを読む


そうなんや・・・
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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/02/13(金) 18:23:33.97ID:hYKmiYLR9
 元TOKIOの松岡昌宏が、日本テレビのバラエティー番組『ザ!鉄腕!DASH!!』(毎週日曜 後7:00)を降板の意向であることを明らかにした。13日、自身が代表を務める「株式会社MMsun」(エムエムサン)の公式サイトで発表した。

 公式サイトには「松岡昌宏の出演番組に関するお知らせ」との文書が掲載され、「私、松岡昌宏は、約30年にわたって出演させていただいた日本テレビ『ザ!鉄腕!DASH!!』を降板させていただくこととし、このたび日本テレビ様にその旨をお伝えしました」と報告した。

 続けて「これまでにご一緒させていただいたたくさんの共演者やゲストの方々、番組制作スタッフの皆様やスポンサー各社、そして福島県をはじめとした番組制作にご協力いただいた地域の皆様、さらには番組をご覧いただいた視聴者やファンの皆様からたくさんの応援や励ましをいただきましたことに、心から感謝しております」と感謝を伝えた。

 そして「私自身そしてTOKIOというグループは、鉄腕 DASHに育てていただいたといっても過言ではなく、日本テレビ様には感謝しかありません。先日、日本テレビの福田社長と直接お目にかかる機会をいただき、本当にありがたい思いですが、ここで区切りをつける決断をしました」と経緯を明かした。

■全文

私、松岡昌宏は、約30年にわたって出演させていただいた日本テレビ「ザ!鉄腕!DASH!!」を降板させていただくこととし、このたび日本テレビ様にその旨をお伝えしました。

これまでにご一緒させていただいたたくさんの共演者やゲストの方々、番組制作スタッフの皆様やスポンサー各社、そして福島県をはじめとした番組制作にご協力いただいた地域の皆様、さらには番組をご覧いただいた視聴者やファンの皆様からたくさんの応援や励ましをいただきましたことに、心から感謝しております。

私自身そしてTOKIOというグループは、鉄腕 DASHに育てていただいたといっても過言ではなく、日本テレビ様には感謝しかありません。先日、日本テレビの福田社長と直接お目にかかる機会をいただき、本当にありがたい思いですが、ここで区切りをつける決断をしました。

これからも私は鉄腕DASHを応援させていただきます。日本テレビ様には素晴らしいキャストと番組制作関係者の想いやアイデア、そして番組に関係する皆様の安全と権利に十分にご配慮いただきながら、楽しく、そして優しい鉄腕DASHを作り続けていただけることを切に願っております。

そして松岡昌宏も鉄腕DASHで培った経験を大切に、これからも精進してまいります。引き続き応援してやって下さい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/63091e0e268a2a7e45c4a440f5c84ba8030c1c79

【【日テレ】元TOKIO 松岡昌宏、ザ!鉄腕!DASH!!降板…約30年にわたり出演「ここで区切りをつける決断をしました」】の続きを読む


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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/02/12(木) 12:05:21.61ID:mtuiDb7I9
 元TOKIOの国分太一が12日、日本テレビの福田博之社長と面会したと代理人弁護士を通して発表した。

 国分は代理人弁護士を通じて文書を発表。そこには「このたび、日本テレビの福田博之社長と面会する機会をいただき、私の行いによりご迷惑をおかけしたことに対して直接にお詫びをさせていただきました。また関係者の方には私からのお詫びの手紙をお渡しいただくことも叶いました」と記されている。

 「このように日本テレビから一定のご配慮をいただけたことを受けまして、改めての人権救済の申し立ては行わない旨を福田社長にお伝えさせていただきました」とも記された。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9abac2cb1ce44a0258ddd2031d69353389a08d04

【【元TOKIO】国分太一、日テレ社長と面会「直接お詫びをさせていただいた」人権救済申し立ては行わず】の続きを読む


そうなんや・・・
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1 ひかり ★ :2026/02/12(木) 15:15:14.65ID:+Sn6dWuK9
「長年にわたって人生を共にしてきたTOKIOの城島・松岡に少しでも恩返しができるよう懸命に努力してまいる覚悟です」

昨年解散したアイドルグループ「TOKIO」の元メンバー、国分太一さんは2月12日、代理人の菰田優弁護士を通じて報道陣に声明を発表した。かつての仲間たちへの思いに触れるとともに、一連の問題に対する謝罪をつづっている。

●日本テレビ社長と面会して謝罪した

国分さんは昨年、コンプライアンス上の問題を理由に、日本テレビの番組「ザ!鉄腕!DASH!!」を降板し、活動を休止していた。その後、日本テレビの対応をめぐり、日本弁護士連合会(日弁連)に人権救済を申し立てていた。 声明によると、国分さんは日本テレビの福田博之社長と面会し、自身の行為によって迷惑をかけたことについて直接謝罪した。また、「関係者の方には私からのお詫びの手紙をお渡しいただくことも叶いました」と説明している。

さらに、日本テレビから一定の配慮を受けたことを踏まえ、人権救済の申し立ては改めて行わない旨を福田社長に伝えたという。

今後については「引き続き自分自身としっかりと向き合い、過ちを繰り返すことなく」と強調。ファンや番組関係者、そしてTOKIOのメンバーとして活動を共にしてきた城島茂さんや松岡昌宏さんに対し、「少しでも恩返しができるよう懸命に努力してまいる覚悟です」としている。

●国分さん「過ちを繰り返すことなく」

報道陣に向けて発表された声明全文は以下の通り。

報道関係者 各位

私、国分太一は、昨年6月に、日本テレビ放送網株式会社(日本テレビ)より私が行ったコンプライアンスに反する行為を理由に「ザ!鉄腕!DASH!!」からの降板を通告されて以降、日本テレビに対して番組降板の判断に至った事実関係の確認とともに、ご迷惑をおかけした関係者の方や番組関係者に対してお詫びを申し上げたい旨をお伝えしてまいりました。そして、日本テレビからの番組降板通告にかかる人権救済の申し立ても行いました。

このたび、日本テレビの福田博之社長と面会する機会をいただき、私の行いによりご迷惑をおかけしたことに対して直接にお詫びをさせていただきました。また関係者の方には私からのお詫びの手紙をお渡しいただくことも叶いました。

このように日本テレビから一定のご配慮をいただけたことを受けまして、改めての人権救済の申し立ては行わない旨を福田社長にお伝えさせていただきました。

今後は引き続き自分自身としっかりと向き合い、過ちを繰り返すことなく、またこれまでお世話になった方々や応援してくださった皆様、鉄腕DASHに関係する皆様、そして長年にわたって人生を共にしてきたTOKIOの城島・松岡に少しでも恩返しができるよう懸命に努力してまいる覚悟です。 改めまして、このたびは、たくさんの皆様にご迷惑とご心配をおかけいたしましたことを、心からお詫び申し上げます。

2026年2月12日 国分太一

https://news.yahoo.co.jp/articles/6e1c80bc4142dc1027a14bcd2d0eb239b7244a07

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そうなんや・・・
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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/12/27(土) 13:35:05.72ID:tV0U1/Ey9
 12月25日、日本弁護士連合会が元TOKIOの国分太一による人権救済の申し立てを取り扱わないと判断したと、国分の代理人弁護士が明らかにした。

2025年12月31日で契約終了

 国分は2025年6月に複数のコンプライアンス上の問題が確認されたとして、日本テレビがレギュラー出演していたテレビ番組『ザ! 鉄腕!! DASH!!』(日本テレビ系)の降板を発表した。

 その後、国分は芸能活動を休止し、6月25日にTOKIOは解散を発表したが、10月に新たな動きが見られた。 「10月23日に国分さんが、日本テレビの番組降板の対応に問題があったとして人権救済を申し立てました。11月26日には国分さん本人が弁護士をともなって記者会見を開き、当事者へおわびの言葉を述べたほか、何度も『答え合わせをしたい』と繰り返しました。国分さん自身、どの言動が問題となったか知らされていない状況にあることも明らかになりました」(スポーツ紙記者、以下同)

 今回、国分の人権救済申し立ては日弁連では認められなかったが、代理人弁護士は「『人権侵害ではない』と認定された形ではない」と説明している。

 ネット上では《ちゃんと裁判するべきではないか》《本当に不当な対応だと思うなら、民事裁判起こせば良いと思う》など、次の展開を予測する声も。

「11月の会見で国分さんが話した内容によれば、当初はスタッフ交代の挨拶の名目で日本テレビに呼び出され、その場でコンプライアンス違反に関するヒアリングが始まり、身に覚えのあった国分さんが肯定すると、番組降板を告げられたようです。国分さん自身、この流れに納得がいっておらず、人権救済を申し立てたと見られるので、今後、裁判を起こす可能性は十分考えられます」

 国分の周辺では、12月に入り松岡昌宏が週刊誌のインタビューで日テレの対応に不信感を示す動きも見られ、これを受けて、日テレが松岡と城島茂に説明と謝罪を行う意向を示した。

「ところが、日テレ側がまずリーダーである城島茂さんに謝罪を申し入れるも拒絶されたと『デイリー新潮』で報じられています。松岡さんと同じく、城島さんも国分さんに寄り添う姿勢が見えます。旧ジャニーズ事務所の流れを汲むSTARTO社は、2025年12月末で株式会社TOKIOとのエージェント契約の終了を発表していて来年からは元TOKIOメンバーが“完全フリー”に近い立場となるため、このタイミングで何かしらの動きが起こるかもしれません」

 やはり、国分が求める「答え合わせ」を実現するには裁判しかないのかもしれない。

https://www.jprime.jp/articles/-/39830?display=b

【【国分太一騒動】元TOKIO国分太一、“次なる一手”は裁判か…日弁連が人権救済申し立てを却下して泥沼化必至の様相に】の続きを読む

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