なんやこれ速報

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元TOKIO


どうなるんやろ・・?
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/12/08(月) 07:48:27.48ID:5TzYEujp9
 日本テレビが、「ザ!鉄腕!DASH!!」から松岡昌宏が卒業する可能性を視野に入れ始めているという。

 国分太一のコンプライアンス違反を巡る同局の対応に松岡が疑問を呈したのは3日配信の「文春オンライン」と「デイリー新潮」だった。そこで松岡は「日本テレビさんから何の説明もない」と指摘。さらに番組を制作してきた30年の間にケガを負い、病院に運ばれたこともあったことを明かした上で「それはコンプライアンス違反にならないのでしょうか」とまで踏み込んだ。ある制作会社関係者の話。

「タレントがここまで言及するのは異例。もちろん、日テレ側も今以上に態度を硬化させることもあり得る。そのため、万が一の場合として城島さんを含む2人が『DASH』から卒業するケースが検討され始めているのです」

 事態はこう着している。国分側は、何がコンプラ違反にあたるのか「答え合わせがしたい」としているものの、日テレ側は再三拒否。今月1日に行われた同局の会見では福田博之社長は、被害者保護を理由に「答え合わせするまでもないと考えております」とにべもなかった。

 国分としては、自身の芸能活動再開には、被害者への謝罪と関係先への説明が必要。そのためには何がコンプラ違反にあたるのか把握する必要があるが、日テレ側が拒否している以上、それはかなわず、結果的に身動きが取れない状況になっている。

 折しもSTARTO ENTERTAINMENTは、株式会社TOKIOとのエージェント契約を12月末をもって終了する。城島と松岡が今後どういう身の振り方をするか明確なアナウンスはしていないものの、松岡は10月に自身の新会社を設立しており、このまま独立することも考えられる。番組を卒業しても何らおかしくはないのだ。

「もともとTOKIOの番組なので、もし卒業となれば、コンセプトは変えないまでも大幅なリニューアルが必要になってくるでしょう。今、局内では『DASH』という番組タイトルを変える案さえ出始めています」(同)。

 7日放送では「新企画『100人食堂』始動&DASH島大航海SP!」と題し、SixTONESの森本慎太郎と髙地優吾、なにわ男子の大橋和也と藤島丈一郎というスタート社の後輩たちが出演。いったい、番組はどうなるのだろうか。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/369508?page=1

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そうなんや・・・
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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/12/02(火) 21:41:14.27ID:fPP+weex9
 12月2日午後、都内のオフィス街にTOKIO元メンバーの松岡昌宏(48)の姿があった。ラフな白色のシャツに黒縁眼鏡姿。早足で仕事先に向かう松岡に「日テレの記者会見は見ましたか」と尋ねると、言葉を選ぶように時折、神妙な面持ちをしつつ語るのだった。

「そうですね、大体は見させてもらいました」

 日本テレビの福田博之社長が定例記者会見を開いたのは、前日の1日のことだ。メンバー(当時)の国分太一(51)がコンプライアンス違反で看板番組「ザ!鉄腕!DASH!!」を突如降板し、テレビ業界から姿を消してから5カ月余。福田社長は松岡らの今後の出演を問われると、顔色を変えずにこう述べたのだった。

「続けてご出演していただくことをお願いしています」

 松岡にその発言について率直な意見を尋ねると、考え込むように空を眺め、こんな言葉を口にした。

「あのときも今も、日テレサイドからは何の説明も報告もなかったんですよね」

 40分におよぶ直撃取材で松岡は、日テレへの思い、国分からの相談、TOKIOメンバーとの話し合いなどについても語った。記事全文は、配信中の「週刊文春 電子版」および12月4日(木)発売の「週刊文春」で読むことができる。

https://bunshun.jp/articles/-/84171

【【文春】元TOKIO・松岡昌宏が「日本テレビへの戸惑い」を語った!「日テレサイドからは何の説明もなかった」】の続きを読む


そうなんや・・・
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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/11/26(水) 11:08:54.88ID:or0JjWEi9
 コンプライアンス上の問題行為が複数あったとして、今年6月以降、芸能活動を休止している元TOKIOの国分太一(51)が、日本テレビの事情聴取で“供述”していた「わいせつ事案」の全貌が、「週刊文春」の取材でわかった。

 国分が、日テレの『ザ!鉄腕!DASH!!』を降板することが発表されたのは、6月20日のことだった。

「日テレの福田博之社長が会見で、複数人の外部弁護士など第三者で調査を開始し、国分に問題行為があったことが認められたため、この日の午前の臨時取締役会で番組の降板を正式決定したと発表しました」(スポーツ紙記者)

国分が語った、女性スタッフ2名に対する“わいせつ事案”

 だが福田社長はこの「問題行為」の詳細を語ることはなく、国分自身も何一つ真相を明かさないまま、表舞台から完全に姿を消した。その後、10月になって国分は日弁連に人権救済を申し立てた。

 そんな中、小誌は内情を知る日テレ関係者への取材を通じ、事情聴取を受けた国分が、日テレのコンプライアンス局の幹部社員と2人の弁護士に明かした“供述”の内容を入手した。

 6月18日、汐留の日テレタワー。そこで国分が語ったのは、2人の女性スタッフに対するわいせつ事案だった――。

◇◇◇

 11月26日(水)午前11時配信の「週刊文春 電子版」並びに27日(木)発売の「週刊文春」では、被害者のプライバシー保護に最大限配慮したうえで、わいせつ事案についての国分の証言を忠実に再現。さらに、いまも国分を支える松岡昌宏との一問一答や、日テレ福田社長への直撃などについても報じている。

https://bunshun.jp/articles/-/83964

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そうなんや・・・
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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/11/20(木) 07:05:23.78ID:QsCTxj1Y9
 TOKIOの元メンバー松岡昌宏(48才)が『STARTO ENTERTAINMENT』(以下、スタート社)を退所することが『女性セブン』の取材で分かった。

 10月上旬、東京・港区のオフィスビルに新たなマネジメント会社が設立された。「MMsun」と名付けられたその新会社の代表取締役は松岡。今年6月に解散したTOKIOの元メンバーで、城島茂(55才)、国分太一(51才)とともに「株式会社TOKIO」を運営する、同社の副社長である。

「廃業することが決まっている『株式会社TOKIO』と同じ場所に、松岡さんが新たに個人事務所を立ち上げた格好です。取締役は松岡さんひとりで、資本金の額や発行済み株式数は株式会社TOKIOと同じ。

 事業目的もほとんど変わっていませんが、注目すべき点は“音楽著作権の管理”や“原盤の企画・制作”などの項目が新たに加えられていること。これまで『STARTO ENTERTAINMENT』に託していた事業に関しても、今後は新会社で扱っていく方針のようです」(芸能関係者)

 松岡は1989年10月に旧ジャニーズ事務所の門を叩いて以来、36年間にわたって同社一筋で芸能界を歩んできた。その松岡に何が起きているのか──。

 発端は松岡が“戦友”と呼ぶ国分のコンプライアンス違反問題だった。

「今年6月、日本テレビが国分さんに複数のコンプライアンス違反があったとして『ザ!鉄腕!DASH!!』を含む、レギュラー番組からの降板を発表しました。国分さんは芸能活動を休止し、事態を重く見た松岡さんと城島さんはTOKIOの解散を発表。松岡さんからの申し出を城島さんが受け入れる形で、ものの2分で結論が出たそうです」(別の芸能関係者)

 その後、株式会社TOKIOに関しても、事務手続きが終わり次第廃業することが告知され、TOKIOは1990年4月に結成されて以来、35年間にわたるグループ活動に終止符を打った。

 それから約5か月の間、松岡は主演舞台やバラエティー番組の出演を黙々とこなしながら、第二の人生に向けて動き出していたという。

「11月末をもって、エージェント契約を結んでいたスタート社を退所し、12月から単独で活動していく意向だといいます。松岡さんは12月上旬からライブ上演企画『いきなり本読み! in 三越劇場』に出演する予定ですが、スタート社のホームページにはスケジュールが掲載されず、12月以降は“白紙”のまま。事実上、その舞台が独立後の初仕事になるとみられています」(前出・別の芸能関係者)

 11月20日発売の『女性セブン』では、松岡が国分と連携する可能性や松岡が選んだ意外な二拠点生活の場所、TOKIO再集結説などについて詳報している。

https://j7p.jp/155642

【【独占】元TOKIOの松岡昌宏がSTARTO社を“退所”へ「国分のコンプライアンス違反」問題をきっかけに決断】の続きを読む


そうなんや・・・
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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/10/29(水) 17:03:09.20ID:mjWF9Z4y9
「会見をやめるよう圧力を…」

 一度はコンプライアンス違反を理由に葬ったはずのスターの反攻に、日本テレビが狼狽(うろた)えている。“中居騒動”で集中砲火を浴びたフジテレビの二の舞となることを恐れ、有無を言わせず早々に国分太一(51)を切り捨てたばかりか、その国分側の記者会見を妨害する暴挙に出ていたのだ。

***

「国分さんは恐怖すら覚えている」 「10月27日に日本テレビで開かれた社長定例会見での発言を聞いてあぜんとしました。彼らがこれまでの主張を全く変えるつもりはないことがよく分かった一方で、その姿勢を見た国分さんは恐怖すら覚えています」

 こう語るのは、タレント・国分の代理人を務める菰田(こもだ)優弁護士である。

 日テレの福田博之社長(64)は同日の会見で、国分が日弁連に人権救済を申し立てた件 について「大変戸惑っている」とコメント。局側の対応に関しても「適切だった」と、従来の見解を繰り返した。

「福田社長は“現在のままでは(国分側と)対話に応じることは難しい”と言った後で、“それでも対話の扉は開いている”と話すなど、私たちの方こそ“戸惑う”ほかない内容でした。さらに“(国分には)不信感を感じざるを得ない”とも述べましたが、それは私たちがこの3カ月間、日テレに抱いてきた感情そのものです」(菰田弁護士)

処分理由の説明はなし

 日本テレビが国分に複数のコンプライアンス違反があったとして、レギュラー番組 「ザ! 鉄腕! DASH!!」からの降板を突如発表したのは6月20日。

 一方、国分から相談を受けた菰田弁護士が日テレと協議に向けたコンタクトを取り始めたのは8月1日である。 「国分さんは当初からハラスメントについては真摯に反省していました。しかしコンプラ違反の詳細を明らかにしようとしない日テレ側の姿勢に疑念も抱いていました。ただ、この点をただしても回答を先延ばしにされるばかりで、ようやく回答を得るために日テレの代理人弁護士と会えたのは10月10日のことです。しかし、その場でも処分理由の具体的な説明はありませんでした」(菰田弁護士)

あからさまな“圧力”

 不信を決定付けたのは10月23日だった。この日、菰田弁護士は国分が人権救済申し立てに至った経緯を説明するため記者会見を開いたが、

「日テレ側の代理人弁護士から私の事務所に宛て、同日0時49分にファックスが送られてきたのです。そこに記されていたのは“会見をやめるよう”に迫る内容で、公共の電波を扱うテレビ局があからさまに圧力をかけてきたと感じました」(菰田弁護士)

 実際、「週刊新潮」が入手した問題のファックス文書には、〈記者会見が行われると聞き及んでいますが、これ以上、関係者を傷付ける行為は行われるべきではなく、(中略)厳に慎むよう、強く申し入れます〉

 こう中止を要請し、

〈これ以上、国分氏の自己保身のために関係者を蔑ろにする挙動に出る場合、(中略)交渉は継続し難いと考えております〉

 と交渉打ち切りを示唆する“恫喝”まがいの言葉で文章は結ばれていた。 日テレは「プライバシー保護を優先」

 さて、日テレはどう答えるか。“会見封じ”と取られても仕方のないファックス送信の意図や、菰田弁護士の発言内でどの部分が「人権侵害」に当たるのかを問うたが、

「代理人に情報の漏えいについて抗議し、関係者のプライバシー保護を最優先にした対応を お願いしました。弊社の対応については(中略)社長定例会見で改めて説明しておりますのでご確認ください」(広報部)

 国分を一方的に断罪し、会見を開こうとした代理人弁護士を威圧までした日テレ。その“罪”は誰が検証するのか。10月30日発売の「週刊新潮」では、そんな日テレの暴挙の全容を詳報する。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9c10dd1afc31980895de6952291087a3305ef69c

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そうなんや・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/10/06(月) 01:04:06.54ID:4L6A7X399
 6月に解散したTOKIOの松岡昌宏が5日放送のTBS系「日曜日の初耳学」に出演し、解散したグループへの思いを語った。

 TOKIOを巡っては6月にメンバーの国分太一にコンプラインアス違反が判明し、無期限の活動休止に。

 それを受けグループの解散を発表し、7月2日にはメンバー3人が所属する株式会社TOKIOは事務手続き、関係各位への説明を終え次第の廃業を発表した。

 この日の番組ではMCの林修氏が松岡にインタビュー。松岡はグループ解散を振り返り「3人で会社を立ち上げた時に誰か1人が欠けたら解散しよう、って言ってあったので(決断は)早かったです」と話し出すと

 「ずっと話し合ってとかじゃないです、社長(城島茂)に電話して、解散しますか、って形で。3人で共有して次の日に発表しました」と解散に至る経緯を明かした。

 さらに、解散発表後の取材対応で「縁は切れない」と話していたことを受け、林氏に仲間への思いを問われると「付き合っていくことは付き合っていくので。形は変われど」と即答。

 続けて「つい先日も3人で会いましたしね。解散してから一回も会ってなかったですけど。もうそろそろ話さないと限界だなと、いろいろ聞きたいこともありましたし、表情を見ないと電話では限界がある。まあまあいろいろ話しました」と告白した。

 また、再結成への思いを問われ「今は何とも言えないですね。解散してまだ間もないですし」と返答。

 「たぶん5人がすぐ集まれるようになるんだったら解散はしてない。自分たち発信ではもうない気がしていて。『自分からやる』というのはないですね」と話していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f213e1ad004879d4886032708be6237e798c0a7

【【芸能】松岡昌宏、元TOKIOについて「先日も3人で会いました」と告白…グループ再結成は「自分からやる、というのはない」】の続きを読む

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