なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

佐藤二朗


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 ぐれ ★ :2026/07/11(土) 18:13:45.39ID:iKITKCjG9
 ベテラン俳優の佐藤二朗(57)と女優の橋本愛(30)のハラスメント・トラブル報道がとまらない。

 夫婦役として共演したフジテレビ系「夫婦別姓刑事」の撮影本番中、佐藤がアドリブで頬に触れたところ、橋本には「過去のトラウマ」があって身体接触の制限があり、トラブルに発展してしまったという流れ。その後、佐藤が2度にわたって橋本と話し合いの場を持ったと報道されている。

 橋本の身体接触NGはフジテレビの制作側には伝えられ、ゆえに脚本からはラブシーン的なものは削除されただろうから、佐藤の事務所とも相談して佐藤本人にはNGを伝えないと決めたという。

 もちろん、当事者間でしか本当のことは知り得ないが、「もうこれ以上は我慢できません」と言っていた佐藤に対し、フジテレビは「俳優の言動について厳重注意した」としている。これだと何らかのハラスメントがあったと思われても仕方ない。思うに、佐藤がトラブルを解決するために話し合いを設けたいなら、制作側のプロデューサーや編成責任者なども同席させる必要があった。

 一方、佐藤がレギュラー出演しているラジオ番組は通常通り放送されている。放送しているのはNHKで、「記事の内容通りのハラスメント事実は確認できない」としてまったく変更せずに継続している。

 僕の知り合いの映画プロデューサーは「かなり前のことですが、少しだけ橋本さんと仕事をしたことがあります」と言ってこう続ける。

「かなりデリケートな女優さんだというイメージがありました。今回のトラブルに関しては結果的に“痛み分け”になりますね。このトラブルのイメージの問題で、広告、つまりCMは当分、出演交渉は両者に来ないことが予想されます。佐藤さんについては、テレビは二の足を踏んでしばらくは様子見。配信ドラマや映画への出演の可能性はありますが、地上波の面倒を嫌う向きはオファーしないでしょうね」

続きは↓
佐藤二朗の地上波ドラマはしばらく厳しいが…橋本愛の事態はもっと深刻
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nikkangendai/entertainment/nikkangendai-1230962

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どういうこと・・?
(・ω・`)

1 少考さん ★ :2026/07/07(火) 00:03:52.93ID:e34pImHS9
モデル、ダレノガレ明美のX(旧ツイッター)が思わぬネタでバズっている。7月6日、自身のXでこうつぶやいた。

「いま、うんこ流行ってるの? トイレでしなきゃだめだよ? え。私があってるよね」

事の発端は、6月29日の夜。彼女のマンションの前に、ある「茶色い物体」が残されていたことだ。思わず、こう投稿していた。

「わたしのマンションの前でうんこした人だれ? 臭いんだけど。 一階じゃないのに上にまで匂いきてた。 この前の異臭騒動。 絶対人間の。」 人間の、である。犬でも猫でもなく。しかも一階じゃないのに匂いが上がってくるほどの破壊力。ここで怒り狂うのかと思いきや、彼女の思考は次の投稿で、少し斜め上へ向かう。

「お父さん、お母さん 結婚もせず、 家の前に💩される娘に育ってしまい申し訳ない。 しまいには、ダレノクソっといじられます。 これからもそんな娘をよろしく。」 「ありがと空気清浄機」 ダレノクソ。ネット民のイジりも大概だが、当事者からすればたまったものではないはずだ。翌30日には、世間がW杯の日本―ブラジル戦で熱狂する裏で、一人悪臭と戦う姿を報告している。

「世界がサッカーで熱狂してる頃、 私は家の前のうんこ臭と向き合っておりました。 匂いなくなりました。 感動をありがと空気清浄機」

空気清浄機、本当によく頑張った。 そんな惨状をくぐり抜けた後、彼女はぽつりと、しかし真理を突くような疑問を「いま、うんそ流行ってるの? 」とSNSに投げかけたのだ。

流行っているのか? 実のところ、あながち彼女の勘違いとも言い切れない不穏な臭い、いや空気が、ネット上には漂っていたのである。

ターミナル駅の大型商業施設を襲った未確認騒動

(中略)

田村淳の謎のつぶやき「うんこ」と、渦中の佐藤二朗へのエール そんなきな臭い(というかただ臭い)ネットの波に、なぜか大物芸能人も乗っかっている。 タレントの田村淳が7月3日、自身のXでたった一言、唐突にこう呟いた。

「うんこ」

アカウントの乗っ取りか? いや、違う。これは、先週来トラブルで芸能ニュースを賑わしている俳優・佐藤二朗への、田村なりの熱いエールではないかと見られているのだ。

佐藤二朗といえば、今年の1月20日にも自身のXでこう呟いている。

「うんこ。」

彼にとってこのワードは、特別な意味を持つ。何か深く考えられた戦略的なものではなく、精神年齢8歳を自称する彼から「本当につぶやきたいから心から漏れている」だけの自然な衝動なのだ。ファンもそれをわかっていて、彼がしばらくこのワードを呟かないと、一部の女優やファンから「なぜ呟かないのか」と直接急かしてくるほどの定番ネタである。

コラムでも、この言葉から始まる書き出しを用いることが多いほど、彼の親しみやすいユーモアの核をなすものだ。

今、トラブルの渦中にいる佐藤に対し、田村淳はあえて彼のトレードマークであるこのワードを放つことで、「俺は味方だぜ」「いつも通りやろうぜ」という不器用なサインを送ったのではないか。

※全文はソースで
https://www.zakzak.co.jp/article/20260706-HF67XQO5KRBM3BOQVCJOBFWWEQ/

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そうなんや・・・
(・ω・`)

1 muffin ★ :2026/07/07(火) 13:00:32.87ID:PhExIAGE9
7月1日に報じられた、佐藤二朗と橋本愛の間に起きたトラブル。夫婦役として共演した4月期ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)撮影中のできごとだったとされ、トラブルの発端となったシーンがSNSで拡散される事態となっている。

「週刊文春」の報道によると、撮影をめぐって、佐藤から橋本に対しキャリアを否定するような発言があり、フジテレビが調査を依頼した外部弁護士により「深刻なハラスメント」に該当したと伝えられた。

「報道後、佐藤さんは自身のXで《もうこれ以上は我慢できません》などと反論し、所属事務所も《到底受け入れることはできない》とハラスメントを否定しています。

報道によると、橋本さんは過去のトラウマにより身体接触の制限があると、事前に制作側に伝えていたといいます。佐藤さんのマネージャーにも事前に共有されましたが、話し合いの末、佐藤さん本人には伝えられませんでした。

しかし、第1話の撮影中、佐藤さんが橋本さんの顎に触れてしまったことで、トラブルに発展したといいます」(芸能担当記者)

事務所の声明では、発端となったシーンに関して、こう説明している。

《橋本氏演じる鈴木明日香が運転中に目を瞑り、助手席に座っていた夫役の佐藤が慌てるというコントシーンでした。その芝居中、目を瞑ったまま口だけを開ける芝居を橋本氏がしたため、「口ではなく目を開けて」と言って、佐藤の指が橋本氏の顎に触れてしまったのです。この接触が問題となるとは思いもよりませんでした》

この説明により、問題が起きたのは、第1話の運転シーンであることが判明。ドラマの公式Instagramには、該当シーンの放送版がショート動画でアップされている。

動画では、橋本が車を運転し、佐藤が助手席に座っている。佐藤が「寝室のベッドを分けたい」と相談すると、ベッドを分けることに反対の橋本は運転しながらぎゅっと目をつぶる。 あわてた佐藤は「(目を)開けて!? 開けて!!」と絶叫しながら手をバタつかせ、橋本の肩を揺するような動きを見せる。全体的にコミカルなシーンに仕上がっていた。

事務所の説明を読むと、当初の撮影では、佐藤が「口ではなく目を開けて!」と叫び、橋本の顎に触れてしまった、という流れがあったようだ。放送されたシーンでは顎にふれる場面はなかったため、撮り直された可能性がある。

なお、この動画はXでも拡散されており、内容を確認した視聴者からは「思っていたのと違った」と、シーンの内容に戸惑う意見も多く見られた。

《思ってたのと違うな…いい雰囲気〜なシーンでもないし 佐藤二朗の方がトラウマになると思うんだけど》 《見てみたけど思ってたより全然怪しいシーンじゃなくて困惑》

一連の報道から、性的な雰囲気のある場面を想像した視聴者も多かったようだが、実際はあくまでコミカルな場面だった。とはいえ、台本にない接触だったため、橋本が驚いてしまった、という流れのようだ。

続きはソースをご覧ください
https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/417538/


(出典 data.smart-flash.jp)

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そうなんや・・・
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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/07/07(火) 23:28:12.51ID:2EoMh3B19
 フジテレビ4月期の連続ドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影をめぐる一連の問題を受け、俳優の佐藤二朗(57)が7日夜、自身のSNSを更新。同日、フジテレビが制作をめぐる経緯を説明したことを念頭に、自身の思いを記した。

 この日、フジテレビはドラマ制作の経緯説明を公式サイトで行ったが、佐藤は自身のSNSで「フジテレビは、なぜ、そこまで片方だけに寄り添うんでしょうか。残念です」と投稿。続けて、「ごめん本広さん。『踊る』関係者の皆様、本当にすみません。映画本編も、僕のところは全てカットしてほしい。フジの局員にも関わらず、僕に激励のメールくれたみんな、ごめん。僕は心から、もうフジとは関わりたくないです」と記した。

 佐藤をめぐっては、『文春オンライン』が1日、共演者に対するハラスメント行為があったと報道。これに佐藤の事務所は一連の経緯を説明するとともに、報道内容に「到底受け入れることはできません」と反論。佐藤も自身のSNSで「数々の『ほんとうのこと』が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります」と記していた。

全部はソースで
https://www.oricon.co.jp/news/2465621/full/

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そうなんや・・・
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1 ネギうどん ★ :2026/07/06(月) 12:50:59.70ID:smMNtL7s9
 俳優・佐藤二朗(57)の〝異変〟に驚きの声が上がっている。女優・橋本愛(30)とのトラブル報道を受け、X(旧ツイッター)では感情ムキ出しのポストを連投。過去、映画の現場で〝BMW事件〟を起こし、周囲を和ませた男の豹変ぶりに心配する人が続出している――。

「さすがに、さすがにもうこれ以上は我慢できません」

 Xでそう書き出したのは佐藤だ。続けて「僕は撮影中、何度も『もう我慢の限界だから、このドラマを降板させてほしい。そして全ての事実を公にするべき』と訴えました」「もっと早く決断するべきでした。数々の『ほんとうのこと』が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります」とつづった。

 佐藤を知る関係者は一様に驚いた。「二朗さんがここまで感情をあらわにするのは珍しい。よほど腹に据えかねたものがあるのではないか」と。

 佐藤は仕事にストイックであるのと同時に、撮影現場では温厚でムードメーカー的存在だった。2024年3月に公開された映画「変な家」の舞台裏ではこんなことがあった。

 自ら運転して現場を訪れた佐藤はルンルン気分だった。なぜなら納車したての高級車BMWを駆っていたからだ。

 ところが駐車場への誘導をスタッフがミスり、佐藤の運転する車は場内をグルグル。「あっちか、いやこっちか」とやっていた次の瞬間、ガリガリガリッ!と音が鳴り、BMWの車体が擦れてしまったことがわかったという。

 周囲に「やっと新車で買えたんだよ!」とうれしそうに語っていただけに、ショックは計り知れない。場合によっては、誘導ミスしたスタッフに「おまえのせいで!」とブチギレてもおかしくはない。しかし、佐藤の反応は違った。

「現場には緊張が走りましたが、決して怒ることはありませんでした。むしろ、新車がいきなりキズついたことをネタにして、その場を和ませていました。心では泣いていたとは思いますが…」(映画館関係者)

 一部始終は〝BMW事件〟として語り継がれているという。

 別の映画関係者も佐藤のふるまいを証言する。

「あるイベントで、楽屋前で迷子になっているスタッフを見つけた佐藤さんが『お嬢さん、大丈夫?』と声をかけて助けてあげていました」

 今年2月に行われた「第68回ブルーリボン賞」の授賞式では、賞状を授与する記者に「良いこと言うじゃん!」とツッコミ。ステージ上では〝二朗節〟全開で笑いをかっさらったが「帰りのエレベーターではスタッフに『ちょっとふざけすぎちゃったかな?』とこぼす場面もありました」(同)という。

 こうしたエピソードにこと欠かない佐藤だけに、冒頭の書き殴りのポストは「異常」というほかない。3日にはさらに「勿論、偏った記事とは思ってましたが、ここまでとは。ステレオタイプの『か弱い若い女性』と『典型的な昭和のパワハラオヤジ』を完全に創作してる。最大級の『注意』や『警戒』が必要と痛感していた僕が、そんな態度を取れる訳がない。自分の身を守る為にも。嘘はやめて下さい」と厳しい言葉を並べた。

 1日に配信された「文春オンライン」によると、6月23日に最終回を迎えた4月期ドラマ「夫婦別姓刑事」(フジテレビ系)の撮影で佐藤が橋本の楽屋に押しかけ、キャリアを全否定する発言をしたという。撮影中の身体的接触をめぐり、佐藤側と認識のズレが伏線としてあった。

 フジは佐藤の言動を厳重注意したことを認め、橋本の所属事務所も同調。佐藤の所属事務所はハラスメントに該当しないと主張している。

 佐藤が匂わす「ほんとうのこと」とは何を指すのか。事情を知る関係者は「橋本さんサイドに対して根強い不信感があるようです」と語る。

 ハラスメントが事実ならば、決して許されることではない。そもそも女優の楽屋に2度も直談判すること自体が「ありえない」という意見もある。

 他方で佐藤を知る人物からは、文春報道に違和感を訴える声も聞こえてくる。騒動に疲弊した佐藤がしばらく静養するといった情報もあり、予断を許さない状況が続いている。

https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/394736

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ふーん・・・
(・ω・`)

1 ぐれ ★ :2026/07/08(水) 17:35:58.49ID:exEHR6+z9
 6月23日に最終回を迎えたフジテレビの連ドラ「夫婦別姓刑事」。7月1日配信の「週刊文春 電子版」(以下、「文春」)は、同ドラマで主演の佐藤二朗が、撮影現場で同じく主演の橋本愛へのハラスメント行為に及んだとの“疑惑”を報じた。今回、佐藤が初めて「週刊新潮」のインタビューに応じ、彼の知りうる限りの全てを語った。

 ***

 佐藤はまず謝罪の言葉とともに、インタビューを受けた動機についてこう語った。

「このたびは、僕が主演を務めたドラマの撮影現場でのトラブルがこれほど大きな騒動となり、皆さまにご迷惑をかけてしまったことを誠に申し訳なく思っております。いわれのない誹謗中傷が相次いでいます。このままでは誰も幸せにならないとの思いから、あくまで僕自身の視点ではありますが、何が起きていたのかをご説明するためインタビューを受ける決心をした次第です」

 ハラスメント疑惑を「文春」が報じた後、世間で盛んに話題になっているのが、佐藤が橋本の楽屋を訪れ「役者をやるべきではない」と語ったという部分だ。これについて佐藤は反論する。

「『文春』の記事には、僕が橋本さんに対して『あなたは役者をやるべきではない!』と相当な剣幕で述べ、彼女のキャリアを全否定したと書いてあります。一応、この発言に至るまでの経緯も記されていますが、それは恣意的に切り取られ、話全体の趣旨もねじ曲げられています。そもそも、僕は怒ったような言い方はしておりません。完パケの出来が良かった旨をお伝えした後、正確には次のような内容の話をしました。『橋本さんの心の傷が最大限、尊重されるべき社会であってほしいと心から思います。でも、これからも夫婦役を務める相手に対して、日常的なものも含む身体接触に関する制限を事前に共有することなく求めていくのであれば、役者は続けるべきではないと僕個人は思います。今回は二人でいいお芝居をして、いい作品にしましょう』。こう言うと、橋本さんは最後に笑顔で応じてくださいました」

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/adb2460cdf9ef0e3a2811675984dcb739570b6f2

【【佐藤二朗独占インタビュー】「フジ弁護士の言葉は脅しのように聞こえた」初めて明かす騒動の裏側】の続きを読む

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