なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

低視聴率


ふーん・・・
(・ω・`)

1 ネギうどん ★ :2025/08/01(金) 10:57:50.32ID:YGtrThRS9
 平日朝の生活情報バラエティ「ラヴィット!」(TBS)が相変わらずの低視聴率を続けている。世帯2%台、個人1%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区:以下同)で同時間帯では最下位争いを繰り広げている。それでも“打ち切り”という噂は全くないという。

 平日の朝8時台といえば、民放各局がワイドショーや情報番組でしのぎを削る時間帯だ。TBSも「ビビット」(2015年3月〜19年9月)、「グッとラック!」(19年9月〜21年3月)で対抗したものの数字は上がらず、ワイドショーから撤退。一転してニュースを一切扱わないバラエティ番組へと舵を切った。それが21年3月29日にスタートした「ラヴィット!」だ。民放プロデューサーは言う。

「始まる前から“勝負にならない”“誰も見ない”“編成のミス”と散々な言われようでした。実際、初回の世帯視聴率は2・7%で、同時間帯トップの『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日)の10・6%はもちろん、『スッキリ』(日本テレビ)の8・8%、『めざまし8』(フジテレビ)の6・2%にも遠く及びませんでした。その後は時折3〜4%を記録することはありますが、大抵は2%台を続けています。4年目に入った『ラヴィット!』はいま、テレビ東京の韓流ドラマに負ける日もあるくらいで、数字が上がる気配は全くありません」

 なぜ低視聴率が続いているのだろう。

「この時間帯にバラエティを見たいと思う視聴者が少ないからです。しかも、視聴者にはルーティーンがあります。『朝ドラ』から『あさいち』へとNHKを見続ける人、『モーニングショー』や『ZIP!』(日テレ)の固定客、『DayDay.』(日テレ)や『サン! シャイン』(フジ)といったタレントMCの情報ワイドショーに期待する視聴者などが大半を占めているからです」

 新参者が割って入るのは難しいことは理解できる。とはいえ、低視聴率のため1年半で打ち切られた前番組「グッとラック!」も世帯視聴率は1〜2%とそれほど差はなかった。なぜ「ラヴィット!」は4年も続いているのだろう。

低視聴率を凌ぐ高評価

「打ち切りの噂すら全く出ていません。それほど朝のバラエティ番組として定着したと言っていいでしょう」

 視聴者が少ないのに定着したと言えるのだろうか。

「一昔前は視聴率絶対主義で、世帯や個人の視聴率がとれない番組は打ち切りが当たり前でしたが、『ラヴィット!』はそんな常識を超える今時の番組となっているのです」

 どういうことだろうか。

「『ラヴィット!』は確かに低視聴率ですが、話題性の高さからスポンサーがつきやすいのです。業界内での評判も良く、他ジャンルのゲストをブッキングしやすいのもメリットと言えます。また『ラヴィット!』関連グッズの売上も好調で、イベントなどの集客や収益も見込める。いまやTBSにとって優良番組となっています」

続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/57829936439608f4c99a24e5ee748ce7dbe0ba86?page=2

【【テレビ】数字だけで戦う時代ではない? 低視聴率でも「ラヴィット!」打ち切り説が全く出ない理由】の続きを読む


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 ネギうどん ★ :2024/12/18(水) 09:55:00.62 ID:ryeJyWWf9
 TBSの朝のバラエティ番組「ラヴィット!」が勢いづいている。麒麟の川島明(45)とともにMCを務める田村真子アナ(28)は、オリコンが発表する今年の「好きな女性アナウンサーランキング」で見事1位に。同じく「好きな男性アナウンサーランキング」でも……。

 12月6日にオリコンが発表した「第21回好きな女性アナウンサーランキング」で田村アナが初の1位に輝いた。民放プロデューサーが言う。

「TBSの女性アナウンサーがオリコンのランキングで1位になったのは史上初。田村アナは『ラヴィット!』で進行を担当していますが、それに留まらず芸人たちを仕切ることもでき、バラエティ番組のMCとして現場の空気を作るのに長けています。しかも、本来であれば局アナはやりませんが、芸人やタレントと同じ土俵でいろいろな企画にチャレンジしているところが番組にはまった理由でしょう」

 1週間後の13日には、こちらは20回目となる今年の「好きな男性アナウンサーランキング」が同じくオリコンから発表された。

 この日の「ラヴィット!」ではオープニングから1時間近くを費やして同ランキングを特集。第6位には番組で実況を務める赤荻歩アナ(43)がランクイン。入社21年目となる赤荻アナがランク入りするのは初めてのことだ。

 さらに「ラヴィット!」で中継リポーターを担当する南波雅俊アナ(36)は、昨年1位の元日本テレビ・藤井貴彦アナ(53)を押さえて4位から2位に浮上。「ラヴィット!」では二人の生い立ちから経歴までを紹介した。通常のバラエティ番組でも見ない企画だ。民放プロデューサーは言う。

「好きな男性アナ」に番組から二人も

「田村アナが女性アナのトップになったのはもちろん、スポーツ実況の赤荻アナと、なにかとB'zの曲を絶唱する南波アナがランクインしたのも、『ラヴィット!』効果以外の何ものでもありません。あらためて『ラヴィット!』 人気を感じずにはいられません」

「ラヴィット!」がスタートしたのは2021年3月29日。それまで放送されていた落語家・立川志らく(61)がMCの情報ワイドショー「グッとラック!」が低視聴率のため打ち切られ、ニュースなしワイドショーなしのバラエティ番組として大きく舵を切ってのスタートだった。ところが、初回の視聴率は2・7%、放送10回目の4月9日には1・1%にまで落ちた(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯)。

「世帯や個人の視聴率は、今もそれほど良くありません。ところが、コア視聴率(13~49歳)で見ると同時間帯で勝負になっているのです。平均視聴率で7年連続民放トップをひた走る『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日)よりも高い日すらあります」

 今年の「好きな男性アナ」のトップは羽鳥慎一アナ(53)だが、その後ろにピッタリつけているのが南波アナなのだ。

「今では『ラヴィット!』は、業界内での話題性も高く、情報ワイドが並ぶ他局との差別化にも成功し、朝の情報番組の常識を変えたと言われるほど高く評価されています」

 かつての「ラヴィット!」は、お笑い芸人を多数集めて遊んでいるような番組だったが……。

「基本的には今も変わっていません。MCの川島明の実力、回しの上手さ、面白さといった比重は高いものの、若手芸人やアイドルなど“ラヴィットファミリー”のバランスの良さやこの番組ならではの座組が当たっています。“ビリビリ椅子”や“人狼ゲーム”といったヒット企画が出たことも大きいでしょう」

続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/ca319a107c197fe90d25d6a839172767853a4c4e?page=2

【【TBS】視聴率は低調なのに、なぜ「ラヴィット!」は人気沸騰なのか?「好きなアナ」ランキングで3人がランクインの快挙】の続きを読む



確かに見たいのあんまり無いね・・
(・ω・`)

1 ネギうどん ★ :2023/08/22(火) 10:20:12.34 ID:S5iyCPnE9
ここ数年絶好調だったフジテレビ系ドラマが、今期は絶望的な記録を出している。

現在、フジテレビ系でプライム帯に放送されているのは、月9『真夏のシンデレラ』、月10『転職の魔王様』、水曜ドラマ『ばらかもん』、木曜劇場『この素晴らしき世界』の4作品。そのどれもが低視聴率だ。

「『真夏のシンデレラ』はビデオリサーチ調べ、関東地区の世帯平均視聴率が5%台、以下『転職の魔王様』は4%台、『ばらかもん』も4%台、『この素晴らしき世界』は3%台という有様。いくらドラマ全体の視聴率が落ちているとはいえ、この数字は異常なほど低い」(ドラマライター)

〜中略〜

今期の敗因は、〝挑戦しすぎた〟結果だとみられている。

「『真夏のシンデレラ』は、昨年のフジテレビの脚本コンクール・ヤングシナリオ大賞で大賞を受賞した新人脚本家の書きおろし。おそらく、同様の手法で大ヒットした『silent』の二匹目のどじょうを狙ったのでしょうが、これが大失敗。わかりやすく新人らしい稚拙な脚本で、ストーリーが破綻。台詞もつまらない」(同)

『この素晴らしき世界』も挑戦作だった。

「ドラマ制作が発表された当時、同作を担当する謎の脚本家〝烏丸マル太〟が一体誰なのかと話題になり、一時は三谷幸喜説まで浮上しました。

そして先日、ようやくネットインタビューで発覚したのですが、なんと烏丸マル太は同作のプロデューサーだったのです。脚本を書くことは初めてだが、今までドラマを制作して〝脚本家の脚本を直してきたから〟と自信満々だった様子です。ただ、同作は今期プライム帯ドラマで最低視聴率の大爆死」(同)

いわばフジテレビは、今期は新人脚本家を2人起用し、そのどちらも歴史に残る爆死を記録したと言える。

新しいことに挑戦しようとする姿勢は応援したいのだが…。

https://myjitsu.jp/archives/440358

【【ドラマ】フジテレビ、ドラマ歴史的な“低視聴率”の戦犯とは!?】の続きを読む



(出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)

何があったんや・・?
(´・ω・`)

1
ニーニーφ ★ :2023/07/11(火) 20:26:23.62ID:y4Ulc+NV9
 芸能界に確固たる地位を築いてきた木村拓哉(50歳)の様子が、最近、少しおかしいらしい。

 「孤高の存在として誰に対しても少し距離のあった木村が、知り合いの局員に自ら挨拶の電話を入れたり、ドラマでお世話になったスタッフの慰労会を主催しているというんです」(番組制作会社社員)

 前クールに放送された木村主演の月9ドラマ『風間公親―教場0―』(フジ)の平均視聴率は9.8%。木村にとってひとケタ台というのは滅多にないことだ。木村の"変節"には、このことが影響しているともいわれる。

 「『教場』には当初、映画化の話も出ていました。しかし今回の低視聴率を受け、その話も雲行きが怪しくなった。無理やり映画制作をして大コケしたら、それこそフジの担当者は責任問題になりますからね」(フジ関係者)

 木村が急に周囲の人間と接するようになったのは、自身の置かれた状況を認識しているからなのか。

 「これまでまったく話しかけてこなかった木村が、自ら声をかけてくるわけですからね。スタッフはみんな非常に驚いているそうです。妻の工藤静香がアドバイスをしているんじゃないか、なんて噂も出ています」(前出・制作会社社員)

 昨今のテレビ業界の苦境とは、視聴率男と呼ばれたキムタクをもってしても無関係ではいられないということか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/eebdc3852ffecc8c98dabf3efa056fc589d0df8f

【【芸能】木村拓哉、孤高の視聴率男に起きたまさかの異変とは!?】の続きを読む


どんなお弁当なんやろ・・?
(・ω・`)

1 湛然 ★ :2023/04/07(金) 05:26:55.52ID:7ZlksL7t9
 お笑いコンビ・ハライチの岩井勇気が5日、ツイッターを更新。フジテレビ系『ぽかぽか』(月~金曜午前11時50分)の楽屋弁当に感動している。

 岩井は「今日の楽屋弁当、先週の水曜日の #ぽかぽか のギャンブル企画『ポカジノ』で爆勝ちしたので、1つ4000円以上する焼肉弁当でした。うめすぎるー」と投稿。実際の焼肉弁当の写真を添えた。ぎっしりと焼肉が乗っかっている。

全文は引用元サイトをご覧ください。
https://news.yahoo.co.jp/articles/36e339f3788fc8d0b9fbe899dff1a6669a7c4d52


(出典 pbs.twimg.com)

【【芸能】ハライチ岩井、4000円超のフジ楽屋弁当を大絶賛!!】の続きを読む



そうなんや・・・
(´・ω・`)

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/10/28(金) 14:25:01.59ID:2zNEl2u/9
人気タレントの指原莉乃、『Hey!Say!JUMP』有岡大貴、『麒麟』川島明の新バラエティー番組『月曜の蛙、大海を知る。』(TBS系)が、案の定〝大爆死〟を遂げている。

番組は今年4月から同メンバーで始まった『100%!アピールちゃん』の後継番組として、10月24日に初回放送がスタートした。

かつての消費税を下回るほどの低視聴率を連発する中、テコ入れとして看板をすげ替えた形だ。しかし、このリニューアルも結局は不発だったようで、初回放送は「アピールちゃん」同様に酷評の嵐。ネット上には

《またすぐ終わりそうな新番組》
《なんかモニタリングの焼き直しみたいな企画だな》
《クソつまらん企画 みんなチャンネル変えそう》
《そんなに指原の番組って終わらせるの大変なのか》
《この番組2カ月もたんだろ なんだよ、この何から何まで地味な感じ》
《こういう番組を面白く感じる人っているのかな》
と早くも厳しい言葉が並び、またも早期打ち切りを予感させている。

「大不評を巻き返したいのなら、内容やキャストを抜本的に変えなければならないのは自明の理。しぬほど数字が悪いのですから、同じメンバーで多少内容を変えたくらいでは、何も変わらないなんて火を見るより明らかでしょう」(テレビ誌記者)

「視聴者を遠ざけているガンは有岡とも言われていますね。彼はグループのNo.3として君臨していますが、それは山田涼介・知念侑李の2枚看板と身長が同じくらいで並べやすいというだけの理由。人気者のコバンザメでのし上がってきました。しかも、エースではなく〝3番手〟のため、『グループを背負ってるんだから』と結果が悪いと叩かれることもない。どこまでもラッキーな超幸運男ですよ。そもそも、バラエティーの女帝・指原、準大物MC・川島と肩を並べているのは、どう見ても不自然です」(芸能プロ関係者)

マイケル・サンデルの「実力も運のうち」はまさに真理なのだろう。

https://myjitsu.jp/archives/388767

【【芸能】指原莉乃、MCの新番組が初回から爆死!2カ月もたないと大不評の理由とは!?】の続きを読む

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