なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

中山功太

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ふーん・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2026/05/16(土) 23:28:34.56ID:Jp+W/Hdk9
 お笑いタレントの明石家さんまが2日深夜放送のMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」に出演。サバンナ・高橋茂雄と中山功太のいじめ告発騒動について言及した。

 この日、ゲストで初登場した「juice=juice」の遠藤彩加里(18)が大御所を前に緊張しているという話になり、さんまは「俺が18歳で、ちっちゃいころからテレビで見てる人の前に座るって不思議な感じやろなあ」と妄想。

 続けて「俺なんかこうして、偶然にもここに来させていただいてるけど。絶対18の時にこんな席座りたくなかった…っていう感じはわからんではないな。自分で言うのおかしいけど。変な感じやろなと思うわ」と同情した。

 すると村上ショージが「でもそういう時に、僕らの時にフォローしてくれる人ってそんなにいてなかったから。さんまさんは優しいし、いろんなもんをフォローしてくれるけど。もう昔の人は逆にプレッシャーの塊みたいな(感じ)」と回想。

 これにうなずいたさんまは「(プレッシャーを)かけてる人多かったから、昔の芸人さんはな。だからほんとに今やったら、イジメじゃないやろけど、注意されるのが普通やったから」と振り返り

 「今回の吉本のいろいろゴチャゴチャも『昔、普通やな』っていう。この間、ベテラン同士でしゃべってました。『ああ、そうか』って。『これをイジメととらえるのか…』って。俺ら当たり前ととらえてたよな。嫌みも言われたり、いろいろするんですよ。本当に時代。不思議なことになってきてますよね。だから今、大先輩を、俺が訴えることができんのか?いう話になるねんけどね」と後輩芸人のトラブルを念頭に語った。

 しかし、これを聞いたショージからは「大先輩は、ほとんど亡くなってますやん…」とツッコまれてしまい、さんまは「そうやねん。死人を訴えることになんねん」と苦笑していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2765940ab33c146e736e0560cb8ddc63265396cd

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何やったの・・?
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2026/05/16(土) 01:00:48.67ID:5YQO+OSE9
 お笑いコンビ・とろサーモンの久保田かずのぶが15日、パーソナリティーを務める渋谷クロスFM『とろサーモンの冠ラジオ枠買ってもらった。』(後10:00)に、お笑い芸人の中山功太とともに出演。中山が“騒動”について言及した。

  番組冒頭、久保田は一人で番組を進行。ガラス窓の外を見て「(人が)少ないな。多いと見込んだんですけども(笑)」と言い、「さぁ、いろんなことがありましたけど…」と切り出したが、出演するテレビ朝日系『耳の穴かっぽじって聞け!』の公開収録の話に。

 その後、番組開始から7分が経過したころ、久保田の「友達呼ぶか」という一言で、中山は笑顔で登場。久保田のどこかよそよそしい対応に「腫れ物にさわるようにするなよ」とツッコんだ。

 久保田は「何かあったの?」と聞くと「あったよ!」と即答。「高橋さんという方となにかあったの?」と聞かれ、「あったよ」と答えた。続けて、久保田は、“高橋=高橋克実”という”勘違い”でトークを展開した。

 その後、中山は「ちょっとだけ喋らしてほしいんやけど」として「端的に言うと、番組の中で『ここピー入れてくださいね』『名前絶対出さないでくださいね』って言って、その現場で、ABEMAさんの番組やったけど、演出の方にお願いして勝手に僕は実名出したわけよ。流れでね。で、どこまでだったら台本やったかっていうと、『裏表のある芸能人、芸人さんもいますか?』っていうのは、自分の喋りしろやったから、正直言うと自分の中で思い浮かんだ方がいたから、そこで名前出したよね。でも、これは匿名にしてくださいってお願いしてるとはいえ、その他にはスタッフさんだって演者さんだってたくさんいるから、全くのクローズドの場所じゃないねんな。だから、暴露といえば暴露やった」と説明。

 「2つ目、1番大事なのがいじめられてたっていう表現ですね。いじめでは絶対ないわけですよ。殴られてるわけでもないし。向こうからしたら当然いじりとかツッコミとかうんの範疇やったわけで。それで俺が勝手に苦手意識とか怖いっていう意識を持ってたから、それをああいう風な表現したっていうのが1番間違えてたと思ってる」と告白。

 「僕ね、体感10年って言ったんですけど。じゃあ、お前10年間毎日いじめられてたんかって思う人がいるから、事がでかくなったのかなと思ってん。体感で10年やけど、確かに10年間ぐらい大阪おった間で、お仕事でご一緒する時はいっぱいあって、そのたびに自分は苦手意識ずっと思ってたから、そういう意味で体感10年っていう言葉をつかわせていただいた」と伝えた。

 騒動になった後については「何よりね、現状毎日LINEさせていただいてて、八木さんからもまず電話いただいて、そん時も『ごめんな』って。いや八木さんが謝ることじゃないんですけども。高橋さんから電話かかってきた時に、俺も正直何言われるかわからんかってん。『お前どうしてくれんねん、こら』って普通来ると思ってんな。むちゃくちゃ落ち着いて、『俺の何があかんかったんやろ。ほんまごめんな』っていう感じで来てくださったので、今、全くもって、ほんまにわだかまりとかないし。俺も申し訳ないし、正直言うと、スッキリはしてるんだ、正直言うと」と語った。

 続けて「今、あちらは俺が多大なご迷惑をおかけしてるっていうの気付いてるけど、電話で喋った感じでも、正直言うともう俺が怖がってた時の高橋さんでは全くないから、早く自分から誤解っていうのかな、俺の被害者意識も強かったんやと思うし、もっと早くお話できてたらよかった」と後悔を口にした。

 すると、久保田は「俺も第三者的だから」と前置きしたうえで、「いわゆる平和的解決っていう言葉があるなら、俺もあんたと付き合いが長いわけだし。一般人のくそみたいなネット民たちがいろいろ言うかもしれないけど、関係性は俺の方が長いわけで。あんたのことよくわかってる。いい結末は何か。もう面白かったらいいんじゃない、と。お前もそう思ってるんだったらね。俺はそれでいいと思うんですよ。これを面白くできるっていうことが1番大事であって、そうできないことが1番悲しいことであるんですね」と語った。

 その後、番組のエンディングで中山は「お騒がせしました。おもんなくて古い言い方なんですけど…」と前置きし、「僕のことは嫌いになって、とろサーモン・久保田とこのラジオのことだけは嫌いにならないでください。中山功太でした。ありがとうございました」と結んだ。

続きはリンク先
https://news.yahoo.co.jp/articles/add8404736b730ea4eb3f64499eac4ac17e9d286

【【芸能】中山功太、生放送でサバンナ・高橋との騒動に言及 「いじめでは絶対ない」】の続きを読む

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そうなんや・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2026/05/15(金) 23:25:32.05ID:VyODV9Gd9
 「この度、自分の意思で、サバンナ高橋さんに許可を得てこの文章を書かせていただいています。長くなりますが、ご一読ください」

 5月12日、ピン芸人の中山功太(45)が自身のXにおいて、サバンナの高橋茂雄(50)に対する一連の「いじめ告発」を撤回・謝罪する長文を投稿した。

 コトの発端は、中山がABEMAの番組内で「10年いじめられた先輩がいる」と実名を伏せつつも特定可能な形で暴露したことにある。これがSNS上で瞬く間に拡散され、大きな注目を集めることとなった。

 高橋は11日のXで中山に謝罪し、和解したことを報告したが、騒動の余波は予想以上に大きくなった。

「高橋がCMキャラクターを務めるライオンの『ストッパ下痢止め』については、ライオン側がプロモーションへの出演を『当面見合わせる』とするなど仕事にも影響が出ています」(スポーツ紙記者)

 中山はXの投稿で「高橋さんに全く悪意がなかったとわかりました」と述べたうえで、

 「当時、嫌な思いをし、傷付いた事は事実ですが、あの言葉は絶対に間違いでした。自分で蒔いた種ですが、日々、その言葉を使ったネットニュース等を目にし、後悔の念で押し潰されています」とつづり、自身の発言は誤りだったと振り返った。

 これまでの主張を完全に翻した中山の“反省文”に対して世間の賛否は分かれている。

 「本人同士で和解し、誤解が解けたなら外野が糾弾し続ける必要はない」「訂正して向き合うのは大事」という声がある一方で、「事が大きくなったから会社や取り巻きに書かされたのが丸わかり」「売れっ子のイメージダウンを避けるための圧力がかかったとしか思えない」「いじめられたり、いじめで傷ついた人からしたら、絶望的な投稿」といった意見も見られる。

 前出のスポーツ紙記者はこう語る。

「中山は自発的な謝罪であることを強調し、高橋と直接話して『悪意はなかった』と納得した上で事態を収束させようとしています。ただ、いじめ被害を訴えた側が全面的に非を認めることになった結末には、正直、釈然としない部分もあります。『いじめ』を『表現の誤り』と撤回したことも、周囲から見れば典型的なパワハラ後の幕引きのようにも映ります」(同前)

■「元りあるキッズ・長田」の告発はスルー

 芸能界では、不祥事を告発した後に当事者の活動が制限されるケースも散見されるだけに、今回の中山についても、この世界で生き残るための“苦渋の選択”ではないかと推測する人もいる。

 さらに、視聴者がスッキリしていないのは、もう一つ理由がある。元りあるキッズ・長田融季の一件だ。

「長田もこの騒動に際し、過去に高橋から嫌がらせを受けていたことをXで告白しましたが、その後、高橋からの指示でその投稿を削除したことを明かしていました。長田がつづった嫌がらせの内容は、かなり衝撃的なものだったようなのですが、高橋はこちらの疑惑については完全スルー。代わりに、こちらも相方の八木真澄が間に入る形でうやむやなまま“手打ち”になった印象です」(芸能記者)

 このスピード解決の裏には、10本以上のレギュラー番組を抱える売れっ子芸人と告発した後輩芸人が同じ事務所であるという権力の勾配関係も見て取れる。

続きはリンク先
https://news.yahoo.co.jp/articles/1e2342b09cd285a5ab898cf85cefc0f0cdf5a7bb

【【芸能】結局、イジメられた側が謝罪… サバンナ高橋、中山功太と和解強調も世間に残るモヤモヤ感】の続きを読む


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 muffin ★ :2026/05/14(木) 13:43:53.34ID:I8C9Ydq79
なぜここまでこじれたのか――。

お笑いコンビ『サバンナ』高橋茂雄(50)が、R-1王者のピン芸人・中山功太(45)への過去の“いじめ”を認めて謝罪した。これを受けて、中山も“水に流す”ことにしたが、騒動は完全に収まったわけではない。

中山の暴露はバラエティー番組の中で飛び出した。

しかも実名は“ピー音”でかき消されていた。そのため、一部ではわざわざ高橋本人が名乗り出たことに「スルーでよかった」という声も聞かれるが……。

本サイトの取材に答えたお笑い関係者は 「功太がXで余計なひと言をブッ放したからですよ。アレがなければ、深刻度はここまで増すことはなかった」 と指摘する。 “余計なひと言”はSNSで犯人捜しが繰り広げられるさなかの8日に起きた。中山はXで芸人の実名について 〈僕は誰か言わないです。理由は、当人に迷惑が掛かるからです〉 と説明。一方で 〈万が一『そんな事はしていない』と吹聴するなら証拠出します〉 と宣言。

「想定外のことが起きて功太もパニックに陥ったのかもしれないが、好戦的なポストによって、お茶を濁すのが難しくなってしまった。ネット民たちは一気に犯人捜しのボルテージが上がり、これは?橋にとって大きなプレッシャーになったはずだ。実際、吉本はサバンナの謝罪に驚いたようだ」(同・お笑い関係者)

その結果、八木が動き、高橋が謝罪することになった。中山も事の重大さに気づいた。高橋の仕事に影響が及ぶ可能性があることがわかると、中山は5月12日にXで釈明の長文を掲載。

僕が番組内で言った『いじめられていた』という表現は完全に不適切でした。申し訳ありません。(中略)バラエティー番組内の発言として『嫌いな芸人』正式には『昔嫌いだった芸人』と言うべきでした〉 などとつづった。“後の祭り”としか言いようがない。

全文はソースをご覧ください
https://news.yahoo.co.jp/articles/a2043a6f18530197fc47059c418e02014f6c613d

【「証拠出します」サバンナ高橋茂雄を謝罪に追い詰めた、中山功太の“余計なひと言”】の続きを読む

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そうなんや・・・
(・ω・`)

1 muffin ★ :2026/05/12(火) 22:26:39.04ID:QpJEj+TX9
2009年R−1グランプリ王者のお笑い芸人・中山功太が12日に自身のX(旧ツイッター)を更新し、「サバンナ」の高橋茂雄から「いじめられていた」とした発言を撤回し謝罪した。

この日、中山はXで長文を投稿。

「この度、自分の意思で、サバンナ高橋さんに許可を得てこの文章を書かせていただいています。長くなりますが、ご一読ください」と前置きし、騒動の発端となった自身の発言の経緯や、その後の高橋とのやり取りを詳細につづった。

「僕が番組内で言った『いじめられていた』という表現は完全に不適切でした。申し訳ありません。謝罪して撤回させて下さい。当時、嫌な思いをし、傷付いた事は事実ですが、あの言葉は絶対に間違いでした。自分で蒔いた種ですが、日々、その言葉を使ったネットニュース等を目にし、後悔の念で押し潰されています。バラエティ番組内の発言として『嫌いな芸人』正式には『昔嫌いだった芸人』と言うべきでした」という。

その後、高橋と直接電話し「高橋さんに全く悪意がなかったとわかりました」と判明。高橋からは「カラミ」「イジリ」のつもりだったと説明を受け「高橋さんは昔から嘘が嫌いな方です。すぐに本当だとわかりました」と納得したようだ。

  「いじめられていた」と感じてしまった理由については「当時は芸人としての経験も浅く、緊張感の中、言葉をそのまま受け取ってしまいました。僕の被害者意識が過剰だったかも知れません」と回顧。配信番組では実名は伏せて放送されたが、収録現場では高橋の実名をあげてしまい「番組のスタッフさんや出演者の皆様を疑っている気持ちは微塵もありません」という。「本当にこんな事になるとは思っていませんでした。悔やんでも悔やみきれません」と心境をつづった。

その後の高橋とのやり取りについては「多大なるご迷惑をお掛けしたにも関わらず、高橋さんは電話で真っ先に、僕の事を心配して下さいました」と明かす。「本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。はじめに高橋さんからお電話をいただいた際にすぐ和解させていただき、現在もやり取りを続けさせていただいています。わだかまりは全くありません。言えた口ではございませんが、サバンナ高橋さん、高橋さんのご家族、相方の八木さんへの誹謗(ひぼう)中傷はおやめ下さい。マスコミ関係者の皆様、よろしければこちらを全文載せていただき、広めていただけると幸いです。この度は、お騒がせし、ご迷惑をお掛けし、本当に申し訳ありませんでした」と重ねて謝罪した。

全文はソースをご覧ください
https://news.yahoo.co.jp/articles/c3d04fbd1991907b6dd612cb75741816f2285a1c

【【芸能】中山功太、サバンナ高橋とは既に和解し「いじめられていた」発言を撤回「高橋さんへの誹謗中傷はおやめ下さい」】の続きを読む


ふーん・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/05/12(火) 09:28:10.54ID:8WMfZx8Y9
 お笑い芸人・中山功太による“いじめ告発”を受け、中山に直接謝罪したことをXで報告したお笑いコンビ「サバンナ」の高橋茂雄。その内容をめぐり、激しい賛否を巻き起こっている。

「高橋さんは《今回の中山功太との件ついて、多くの方々にご心配と不快な思いをおかけしてしまい、本当に申し訳ありません》と切り出すと、相方の八木真澄さんの仲介により、中山さんと直接電話で話したことを報告。《当時の大阪で共演してた番組の収録で、言い方やカラミが嫌な思いをさせていたこと謝りました》とし、《本当に未熟で受け取る側のことをしっかり配慮できていませんでした。反省して功太とまた仕事ができるようにしたいなと思ってます》とつづり、改めて騒動を謝罪しました」(スポーツ紙記者)

 高橋のポストに対して、コメント欄では一定の理解を示す声もあるが、一方では

《呼び捨てはいかんな~。中山功太さんだろ。問題起こした側が相手呼び捨てって非常識なのか、まだ偉ぶってるのか》 《10年の嫌がらせを数日で許されると思ってるんだね 相手が苦しんだ3650日を数日でやったもん勝ちになっちゃうじゃん》

 など、批判的な声も多くあがっている。

「高橋さんの謝罪ポストの約30分後には、中山さんもXを更新。《この度は、番組内での匿名による不用意な発言により、あらぬ憶測を呼んでしまい、申し訳ございません。》と切り出すと、高橋さんと電話で話し、真摯な謝罪を受けたことを報告。《僕も、ご迷惑をおかけした事を謝罪させていただきました。今後、このような事がないように、発言に気をつけて参ります》とつづると、関係者や、仲介に入ってくれた八木さん、高橋さんのファンに対して謝罪しました。

 しかし、中山さんの謝罪に対しては《イジメられた方が謝らなきゃいけないの変だよな》など、中山さんが謝罪する必要はないとの声も複数寄せられています。高橋さんが中山さんを呼び捨てにしたのは、芸人界での先輩・後輩の関係に基づいた呼び方でしょうが、なかなか理解されていないようですね」(同前)

 世間一般に「いい人そう」なキャラが浸透していたものの、今回の騒動で高橋のイメージは大きく失墜してしまった。ギャップが大きかった分、信頼回復には時間がかかるかもしれない。

https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/407282/

【【お笑い】サバンナ高橋、一連の騒動を謝罪も中山功太を“呼び捨て”に広がる波紋「非常識なのか」】の続きを読む

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