なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

中居正広問題


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/06/14(土) 23:50:22.77ID:oJy4i+0u9
 6月5日、元SMAP・中居正広と元フジテレビ女性アナウンサー“Aさん”の間で起きたトラブル、並びにフジテレビを揺るがした局員の“上納”問題において、フジテレビは港浩一前社長と大多亮元専務を提訴する方針を明らかにした。

 また中居とAさんの“間を取り持った”とされる、「4段階の降格」処分が言い渡された編成部長(当時)B氏を含む、社員6人に対して「減俸50%」「けん責」「戒告」などの処分を科する。

 一方で「処分対象ではない」との判断が下されたのが、当時のAさんの上司だった、編成制作局アナウンス室部長を務めていた「F氏」。2023年6月からアナウンス室局次長の肩書を持つ佐々木恭子アナだ。

 2025年1月時点に『週刊文春』が報じたトラブルの経緯によると、2023年6月に中居から性暴力を受けたAさん(記事ではX子さん)は、勇気を振り絞って佐々木アナら上司に被害を報告。すると佐々木アナからは、 「大変だったね。しばらく休もうね」  との慰めの言葉をもらうも、報告を受けた港前社長ら幹部は事実関係の確認はおろか、中居への聞き取りすらせずに有耶無耶に。間も無く、Aさんは心身の不調を訴えて入院し、その後にPTSDを診断される。

頼りの上司が“何もしてくれない”絶望

 この間にも中居から“依頼”を受けたB氏が、100万円の見舞金を届ける(Aさんは受取拒否)などの水面下での“トラブル解決”に動いていたことが、第三者委員会の調査によって明らかにされている。

 このB氏による言動がさらなる不信感を持たせ、頼った佐々木アナにも「何もしてくれない」と絶望を覚え、Aさんに“会社ぐるみでの隠蔽”を疑わせる結果となり、文春への“告発”に繋がったようにも思える。

 ところが、港前社長らへの処分を発表した会見で、清水賢治社長によって明かされたのは、

「産業医等の医師や上長の指示等に従い、女性Aに配慮した対応を一貫して行っていた」

 Aさんから相談を受けたのちのサポートを1人で任され、体調悪化後も励まし続け、また後輩のケアによって自身のメンタルも追い詰められた、佐々木アナの実情。

 つまり、佐々木アナは当初よりAアナに寄り添っていたことから、今回の騒動において「処分対象」に当てはまらないとの判断だった。

 ベテラン芸能レポーターは、佐々木アナが苛まされていた“管理職”ならではの葛藤を慮る。

「人気タレントと局アナの性暴力トラブルを公に、大事にしたくなかった港元社長ら幹部と、自分を頼って相談した後輩アナの間で“板挟み”になっていたのでしょう。彼女自身がAさんのために奔走したとしても、自身も組織の一員としておいそれと社長方針に逆らえないのも理解できます。

 そんな中できることといえば、Aさんを励まし、仕事復帰できる場を整えてあげることしょう。それでも性暴力の被害者となり、さらに上司や会社にも“見放された”Aさんにしてみれば、“味方”でいてくれた佐々木アナも“敵”と見做したのかもしれませんね」 「全責任は私個人にあります」と説明責任を果たすことなく芸能界から姿を消した中居。佐々木アナをはじめ、多くの局員をも巻き込んだことを彼はどう思うのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cb11a72f604f260368bfb5f71444454239945dfa?page=1

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そうなんや・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/06/04(水) 01:26:05.36ID:7RhPpRZ69
社会学者の古市憲寿氏(40)が3日、自身のX(旧ツイッター)を更新。「性暴力」と認定された元タレントの中居正広氏(52)の代理人弁護士の「開示請求」などを拒否したフジテレビの第三者委員会の対応について言及した。

 「フジテレビの第三者委員会、迷走していますね」と書き出し、  「『二次被害』を理由に回答を拒否するなら、そもそも3月31日、報告書も関係者だけに開示して、世間に公表しなければよかった。それなのに竹内朗弁護士たちは、わざわざ記者会見までしている」と言及。

 「『二次被害』というマジックワードを武器に、説明責任から逃げ続けるなら、第三者委員会の信頼性そのものが失われかねない。6月2日の『日経新聞』にもありましたが、適当な事実認定で報告書が公開されることもあるのに、反論の手続きがないのも大問題」と指摘した。

 「しかも中居さんの代理人が訴えるWHO定義を恣意的に使用したことの可否や、守秘義務の誤認という問題が、どう『二次被害』に当たるのかもわからない。本当に『二次被害』が当たる可能性があるなら、世間に非公表で回答していいかどうかを代理人に聞けばいい」とし、「相当にまずい、クリティカルな問題を認識しているからこそ、回答から逃げたと思われても仕方がないですね」と言い切った。

 また、続く投稿でも「フジテレビ第三者委員会の問題は、多くの人(たとえば会社員)にとっても他人事ではない。警察でも裁判所でもない組織が、急にあなたを犯罪者のように扱ってくる可能性がある。だが国家機関でも何でもないから、反論の機会が確保されてもいない。現在の第三者委員会制度の決定的な欠点だと思う」と記した。

 元タレント中居正広氏の「性暴力」を認定したフジテレビの第三者委員会はこの日、中居氏の代理人弁護士とのやりとりを今後「差し控えさせていただく」と発表。

 中居氏側が認定に反論する文書を3度公表したことに対し「被害者に二次被害を与える危険性がある」とし、両者の見解に「依然として大きな隔たりがある」とする見解を示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e46a51c4f5308beffc869d71dd0c21acea2d45be

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気持ちわる・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/02/19(水) 16:08:07.70 ID:SYqDkLD19
 元SMAPの中居正広(52)と芸能関係者X子さんの間で起きたトラブルなどを調査するため、1月23日にフジテレビが設置した第三者委員会。

 現在、フジ社員をはじめ関係者の聴取が進められているが、その聴取において編成幹部のA氏が「中居さんとX子さんが付き合えばいいと思った」旨の発言をしていたことが「週刊文春」の取材で分かった。

A氏が「ハイアット飲み」接待を認めた

 A氏といえば、中居や他の大物タレントのために、アナウンサーなどの女性を接待の場に集めていたとされる人物だ。

 今回、そのA氏が第三者委員会の聴取に対し、「ハイアット飲み」と呼ばれる高級ホテルのスイートルームでの接待について認めたという。さらに中居とX子さんについて「付き合えばいいのになぁと思っていた」と語っていることが分かった。

 フジの広報部にA氏の発言について尋ねたが、「調査中ですので回答は控えます」とした。

 2月19日(水)12時配信の「週刊文春 電子版」および、20日(木)発売の「週刊文春」ではフジテレビ・中居問題について7ページにわたって特集する。第三者委員会の調査に応じたフジ幹部社員の感想や、中居が司会をつとめた「だれかtoなかい」が事件発覚後も継続した理由について詳報している。

https://bunshun.jp/articles/-/77031

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ほんまやなぁ・・
(・ω・`)

1 ネギうどん ★ :2025/01/22(水) 10:37:13.44 ID:4JG1exKP9
 ここ1カ月、メディアをにぎわせてきた中居正広の女性トラブル。事態はテレビ局の接待問題にまで及んでおり、騒動は広がる一方だ。

(略)

 しかし、今回の問題において、タレントたちはおしなべて口が重い。19日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)では、冒頭で軽く取り上げられたものの、肝心の和田アキ子はワイプに映るだけで、コメントは出さなかった。他の共演者も同様だ。

「同日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)では、そもそもスタジオに登場したのが、MC・東野幸治さんやヒロミさん、それ以外は弁護士やジャーナリストという手堅い面々でした。ヒロミさんは『僕らはいま、なにがあった、というのはまったくわからないんですよ。我々は(調査を)待つしかない』と曖昧な発言に終始。中居さんと長年の親交があり、『THE MC3』(TBS系)でもレギュラーを共にしているヒロミさんには、もっと踏み込んでほしかったと残念がる声も多く聞こえてきます。

 おそらく、ダウンタウン・松本人志さんの性加害疑惑が持ち上がった当時のほうが、まだタレントたちのコメントが出ていたのではないでしょうか。2023年12月末の『ワイドナショー』でこの問題が取り上げられた時、指原莉乃さんが『本人たち以外がやったやってないの話をするのは一種のセカンドレイプ』『8年前のこと、っていうニュアンスはよくない』と発言し、当時は話題になりました。しかし、中居さんの問題について、きっちり言及した女性タレントはまだいません。タレント側もかなり慎重になっていることがうかがえます」(芸能記者)

 なぜタレントらは口を閉ざすのか。彼らのみならず、起用するメディア側の姿勢も問われている。

https://smart-flash.jp/entame/326295/1/1/

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ふーん・・・
(・ω・`)

1 シコリアン ★ :2025/01/18(土) 23:16:55.42 ID:NCEPTg889
 元フジテレビアナウンサーで弁護士の菊間千乃さんが18日、TBS系情報番組「情報7daysニュースキャスター」(土曜午後10時)に生出演。タレント・中居正広が認めた女性トラブルを巡る一連の問題について、元女子アナの視点から言及した。

 フジテレビは17日に港浩一社長が会見。調査委員会を設置することを発表した一方、トラブルを把握した後も中居を番組に起用し続けていたことが分かり、同局の対応をただす質問が相次いだ。

 フジの顧問弁護士を務めるが、「今回の件は全く相談を受けていない」という菊間弁護士は「女性社員を連れて、ご飯を食べるってどこの会社でもあること」と指摘。その上で「そこが問題だとは思わなく、そこで性的接触をさせることが常態化していたかというそこですよね。だから、それ自体がフジテレビだけじゃなくてって言う前に、そもそもフジテレビでそういうことがあるのかないのかというところを含めて調査してもらった方がいい」と話した。

 さらに、菊間弁護士は「アナウンサーのOBとしては、だれかと食事に行ったことでレギュラーを取るとかね、そんな仕事じゃないですよ、アナウンサーって。やっぱりみなさん一生懸命努力して、アナウンス技術磨いて、取材先の信頼を勝ち得て、視聴者の方から支持を受けながら全てのアナウンサーは画面に出て、活動してるわけだから、そこを変に誤解している風潮がすごく嫌だなと思うのと、アナウンサーの皆さんは真摯に仕事にしっかり向き合っていただいて、自信を持って画面に出ていてほしいと思う」とアナウンサー目線で語りかけた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6afbc37a8c66643f71ce54c11a9a5f4650515630

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ほんまかいな・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/01/16(木) 15:07:10.28 ID:hmjf+SKI9
 フリーアナウンサー・笠井信輔(61)が16日、元テレビ朝日社員の玉川徹氏(61)がパーソナリティーを務める、TOKYO FM「ラジオのタマカワ」(木曜前11・30)にゲストとして生出演。

 タレントの中居正広の女性トラブル騒動をめぐり“古巣”フジテレビについて語った。

 玉川氏が「フジテレビは今、相当大変じゃないですか。あれ、どう見ていますか?」と聞くと、笠井氏は「はぁー、やっぱりその話になりますか。これ(番組出演の)オファー受けた時には、こんな問題が出てくる前だったので、玉川さんだったら…聞いてこなかったら、玉川さんじゃないと思うし。生放送じゃないですか、今、マネジャーも凄いドキドキしていると思う」と言い、口を開いた。

 「どう見ていますか?って言われたら、それは大変厳しい精神状態であります、私」とし、

 「何がって言うと、やめて5年が経つけど、いまだに(フジテレビを)“うち”って言っちゃうんです、私。よく外部の人に“うちじゃないですよ”って言われるんですけど、それだけ愛着がある。フジテレビが凄い大好きで、アナウンス室はとてもいい環境で仕事をさせてもらったので、こんなことが出てきてしまって、本当にあの…何というか、心配している」と心境を明かした。

 続けて、「一つ言えることは、1番最初の段階で文春が書いてすぐに全面否定しましたよね。あれがとても批判された。けれども、全面否定なんて危機管理で1番悪いんですよ。だけれども、今各局の中で世の中の批判を1番恐れて仕事をしているのはフジテレビなんですよ。とにかく雑誌だってネットだって、担当の方に聞くとフジテレビって見出しを出すだけで売れ行きとアクセス数が上がるって言うわけね。

 それはフジテレビが何か起こしたってだけでみんなが“それまた見たことか”ってなるから、何があってもフジテレビって出す見出しを書くんだって聞いたんです。それくらい標的になっている中で、1番慎重に事が荒立たないようにって考えているうちの局が最初に全面否定した。ということは、あの中居さんの食事会に関しては、うちは知りませんでしたという、そこは僕、本当だろうなと思いました」と自身の見解を話した。

 そして、「そんなうちのコンプライアンスって甘くない。ほかの局より厳しい。だけれども、そのことは全面否定しているんですね」と強調し、

 「それまでの対応とか、さまざまなことの中に何かミスがなかったのかってことに関しては、これは残念ながら、私、うちって言ってても外の人間なんで、全然私に情報は入ってこない。そこは雑誌を読んで判断するしかないわけですよ」と説明した。

 そのうえで、「だから今回、投資会社の第三者委員会を立てなさいという提案で、株主に従う形で第三者委員会をつくるようになっていくのかなと思っています。今、弁護士を立ててやってますと言いますけれども、やっぱりどんなに外部の弁護士であっても外から見れば“それはうちうちなんじゃないの”って批判されることは、どの会社でもあることなんで、公にした第三者委員会が調査をして、プライバシーに配慮しながら一定の報告をするという流れになってくるのかなと客観的には、今、自分が雑誌とかいろんなニュースを見て感じているところはそこなのかなと思います」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/03c6d7e61874f285f09ec43b86162d4009f428c8

【【元フジ】笠井信輔アナ、中居正広問題で“古巣”フジに言及「うちのコンプライアンスは甘くない。ほかの局より厳しい」】の続きを読む

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