なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

中居正広


ふーん・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/08/07(金) 08:02:41.23 ID:IpRsxc1v9
「何かできることがないかと思い、うかがいました。(ぼくが来たことは)誰にも言わないでくださいね」。2016年、熊本地震発生直後に熊本市内の小学校に現れた中居正広(53才)は、関係者にそう告げると、黒いニット帽を目深にかぶり、黙々と中華鍋を振ってチャーハンの炊き出しを始めた。あれから10年、再び甚大な被害を受けた同地に寄り添うべく、中居はすでに行動を起こしているという。

「最近の中居さんはゴルフをしたり、友人たちと集まったりと、のんびりとした時間を過ごしています。先日は、アイドル時代の後輩が自宅に近況報告を兼ねて遊びに来ていたとか。彼とは共に過ごした期間も長いだけに、思い出話に花が咲いたのではないでしょうか」(芸能関係者)

 悠々自適な生活の一方で、中居が心を痛める事態も。

「芸能界の親友として知られる松本人志さんの闘病です。7月に松本さんは、大腸がんの手術を受けたことを公表しましたが、はからずも大腸は、2022年に中居さんも大病を患った臓器。松本さんのことを心配し、頻繁に連絡を取って、自身の経験を丁寧に伝えていたそうです」(前出・芸能関係者)

 そんな中居が親友の病と同じく、痛切な思いを募らせているのが、7月28日に発生した地震で大きな被害を受けた熊本だ。

「10年前の震災当時は、お忍びで3回現地入りし、炊き出しを行っていました。3回目のときは、香取慎吾さん(49才)と一緒に避難所を訪れ、2人でチャーハンを振る舞ったほか、住民たちとの記念撮影にも気さくに応じていました。

 SMAP時代から、中居さんが被災地に強い思い入れを持っていることはよく知られています。10年前の記憶は、中居さんの中でも決して色あせていないはずです」(前出・芸能関係者)

 現在、芸能界では熊本への支援の輪が広がっている。10年前に中居と行動を共にした香取はすでに、「新しい地図」の3人で熊本に寄付したことを公表。こうした思いは中居も同じだ。

「実は公にしていないだけで、すでに中居さんも熊本に寄付をしたようです。いまは芸能界を退いていますが、社会貢献は続けたいという意向を持っていました。貯金も取り崩して寄付金を捻出しているようですが、“誰にも知られなくていい”という考えで、福祉活動への思いはむしろ強まっています。今後は現地の状況を確認しながら、炊き出しなどボランティア活動の可能性を探っていくそうです」(中居の知人)

 中居の代理人に、寄付のことや今後の支援の構想について尋ねると、「この度、ご質問いただきましたが、お答えすることは差し控えさせていただいております。ご理解のほど、何卒よろしくお願い申し上げます」と回答した。酷暑と余震に苦しむ熊本を勇気づけるため、中居は人知れず尽力し続けている。

https://j7p.jp/178288

【【芸能】中居正広「ひそかに被災地支援」か… 2016年の熊本地震直後には現地で炊き出し】の続きを読む


ふーん・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/06/26(金) 11:18:30.31ID:f09l9alQ9
 足首にかけてキュッと細身になるトレーニングパンツに、首元の詰まったモックネックTシャツ──こよなく愛するスポーツブランドで全身を固めるのが、彼のオフスタイルだ。引退から1年半が経ち、こんな“普段着”で人ごみの中を出歩くことも増えたという中居正広(53才)。最近はもっぱらサッカーのW杯に夢中だという。

「前回のカタール大会のときには体調不良による休養期間中でしたが、『1秒も見逃さずにテレビで見ていた』と語るほど。今大会も夜更かししながら自宅でゆっくり観戦しているようですよ」(テレビ局関係者)

 依然として、表舞台への復帰を待ち望むファンの声が上がり続けているが、一筋縄ではいかないようだ。

「フジテレビが港浩一元社長と大多亮元専務を相手に巨額の損害賠償請求をした裁判の終わりが見えないのです。予想外なほど長期化しそうで、中居さんのさまざまな活動のネックになっているのかもしれません」(フジテレビ関係者)

 裁判とは、一連の出来事への対応が不充分だったとして、損害額の一部である50億円の支払いをフジテレビが両名に求めて、昨年8月に提訴した件だ。

「損害に対する責任の所在や金額の妥当性を判断するのが難しく、裁判所側が争点の整理をするのに時間がかかっていました。提訴から1年が経とうとしていますが、港さん側は反論しており、和解で早期解決を図る方向に話が進む気配はありません。裁判は年単位でかかるでしょうね。

 中居さんが直接訴えられているわけではないのですが、自分が関係している裁判中に、表立った行動をとることは不適切だとご自身の中での考えがあるようです」(前出・フジテレビ関係者)

 表舞台への復帰はまだ先になりそうだが、少しずつ“再始動”していることもあるようだ。

「引退からしばらくは、好きだったゴルフも練習をするのみで、人目を気にしてコースは回っていませんでした。しかし、最近は気心の知れた仲間と泊まりがけでゴルフに出かけるようになったようです。彼らと過ごす時間の大切さを改めて感じたことで、『仲間だけで集まれる店でも出したいな』と周囲に話しているようなんです。お酒が好きで、夏でもお手製の鍋料理をつまみにして飲んでいましたが、みんなでひとつの卓を囲むような飲食店を想定しているのかもしれませんね」(芸能関係者)

“のんびりな会”を開きながら、ゆっくりと前を向いて進んでいるようだ。

https://j7p.jp/175201

【【芸能】中居正広、“気心の知れた仲間とゴルフを再開”「仲間だけで集まれる店でも出したいな」】の続きを読む


そうなんや・・・
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1 ネギうどん ★ :2026/05/03(日) 10:47:37.93ID:mxNrRW9x9
お笑いコンビ「バナナマン」の日村勇紀(53)が下した、当面の間という活動休止の決断。首の手術から復帰したばかりのマツコ・デラックス(53)に続くこの急報は、芸能界の第一線を走り続けてきた「1972年生まれ」という最強世代が、いよいよ身体のメンテナンスを避けて通れない大きな節目――「53歳の壁」に差し掛かったことを物語っている。

鈴木おさむ氏が綴ったバナナマン日村勇紀への思いと、直後に襲った自身の異変
この状況にいち早く反応したのが、元放送作家の鈴木おさむ氏(53)だ。自身も日村と同じ1972年生まれである鈴木氏は、4月28日に自身のX(旧ツイッター)を更新し、盟友へ向けて次のような切実なメッセージを投稿した。

「日村さん、僕と同学年の1972年生まれ。マツコさんも。みんな50代中盤に近づき身体の故障が増えてくる。仕事のことも気になるだろうけど、こういう時こそゆっくり休んでください。」

まさに「戦友」だからこそわかる、責任感ゆえに立ち止まれない同世代への「金言」ともいえる。しかし、事態はそれだけでは終わらない。翌29日、日村を案じていた鈴木氏自身がこんどは急激な体調不良が襲われた。

(略)

マツコ、ケンコバ…続発する「72年組」の故障

1972年度生まれ(昭和47年組)の顔ぶれを見渡すと、近年、健康の崖で足留めを食らう者が後を絶たない。

・マツコ・デラックス: 今年2月に首の激痛で緊急手術。2ヶ月の療養を経て4月に復帰。

・ケンドーコバヤシ: 2023年、虫垂炎の放置から腹膜炎での緊急手術。2025年末にもアニサキス症で入院。

・梅宮アンナ: 52歳で乳がんを公表。現在も治療を継続しながら病状を発信中。

・中居正広氏: 50歳から51歳にかけて、体調不良による約2カ月の長期休養を経験。

続きはソースで
https://www.zakzak.co.jp/article/20260430-FRAJQUXAPNDIRIKJNBQIV7SUVU/

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ふーん・・・
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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/04/23(木) 11:38:21.85 ID:ZXgtA0Kg9.net
 電撃引退から約1年3か月が経った4月9日、中居正広(53才)の個人事務所「のんびりなかい」の公式ホームページにひっそりと“変化”が起きていた。

「サイトのドメインが更新されたのです。ドメインとは、インターネット上の住所に相当するもので、『のんびりなかい』の場合は『nonbirinakai.co.jp 』がそれに当たります。ドメインには使用期限があり、一定期間を超えて更新しなければ閲覧できなくなる。今回の更新は、今後も事務所を継続させる決意の表れだとも考えられます」(芸能関係者)

 隠居生活を続ける中居だが、その復帰を待ち望むかのような声が、盟友たちから相次いで上がっている。

「4月11日に放送された香取慎吾さん(49才)がMCを務めるバラエティー番組『しんごの芽』(読売テレビ)に出演した出川哲朗さん(62才)が、中居さんとの思い出を熱く語ったのです。出川さんと中居さんは1996年に番組で共演して以来、30年来の親友。出川さんは中居さん、香取さんと共演した際のことを振り返り、香取さんも感慨深そうな表情を浮かべていました」(前出・芸能関係者)

 さらに元TOKIOの松岡昌宏(49才)も、4月19日に放送された自身のラジオ番組で中居に触れていた。

「デビュー前、知名度が低かったTOKIOのライブに中居が出演し、ファンを集めてくれたときのエピソードをしみじみと振り返っていました。彼らにとって、女性トラブルで芸能界を引退した身である中居さんの名前を、公の場であえて出す必要はないはず。それでもこうして折に触れて中居さんとのエピソードを語るのは、名前を出すことで中居さんのモチベーションを維持し、いつかは復帰してもらいたいと願っているからではないでしょうか」(前出・芸能関係者)

 こうした仲間たちの密かな支えがあってか、ここ最近の中居は以前よりも積極的に外出しているという。今年2月には、買い物を楽しんだ長年の恋人・Mさんを、中居自ら車で迎えに行く姿が目撃されている。

「アイドル時代の中居さんであれば、恋人の送迎など言語道断。それだけMさんとの生活が当たり前になっているのでしょう。現在は外出の頻度も上がり、以前と変わらない状態に近づいているようです。

 またここ最近、Mさんは大谷翔平選手のユニホームを着たマスコットを持ち歩いています。野球好きで知られる中居さんですから、おそろいかもしれませんね。この3月は、自宅で一緒にWBCも観戦したと聞いています。Mさんは一緒に趣味を楽しむことで、中居さんを支えようとしているのでしょう」(別の芸能関係者)

 復帰へ向けた次の展開を探っているようにも見える中居。その“第一歩”になると囁かれているのが、中居がこれまで尽力してきた社会貢献活動だ。

「一部で、昨年11月から配信が始まった『DOWNTOWN+』で松本人志さん(62才)との街ブラ企画に参加するのではという報道もありましたが、それよりも彼がずっと深い思い入れを持っているのが被災地の復興支援です。

 中居さんは1995年の阪神・淡路大震災以来、災害関連に総額2億円以上の寄付を行ってきたと報じられています。今年は東日本大震災から15年、熊本地震から10年の節目。中居さんはどちらの災害も、寄付だけでなく、被災地に直接足を運んで炊き出しにも参加してきました。現在、以前のような収入もなく仕事もできていない状況ですが、被災地への支援は絶対にやめない、という強い思いを持っているようです」(前出・別の芸能関係者)

 目下預金を取り崩しながら被災地支援を続けているという中居。30年以上にわたる“強い思い”を聞くため、中居の代理人を務める弁護士に問い合わせたが、「この度、ご質問いただきましたが、お答えすることは差し控えさせていただいております」との回答があった。盟友、そして恋人の支えを受けながら、中居の心はいま、被災地と復帰への思いに燃えている。

https://j7p.jp/168006

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ふーん・・・
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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/04/16(木) 21:18:41.68 ID:p7dCa7qh9.net
 新生活が始まる人も多い4月。スピードワゴンの小沢一敬も、この春“再スタート”を切った。

「小沢さんは、2023年12月に報じられた松本人志さんの女性トラブルに関与したとされて、翌年1月から活動を休止していました。およそ2年2か月がたった3月27日に行われたお笑いライブにコンビで出演して復帰を果たし、5月にはスピードワゴンの単独ライブ開催も決定しました」(スポーツ紙記者)

 活動再開にあたって、小沢は長年の“友人”に直接、報告をしていたという。

「“麻雀仲間”として昔から仲がいい中居正広さんです。中居さんは、なかなか復帰できなかった小沢さんのことをずっと心配していましたから、さぞうれしかったことでしょう」(テレビ局関係者、以下同)

 一方の中居は、2025年1月に芸能界を引退してから、まもなく1年3か月となる。

「現在はひっそりと暮らしているようですが、中居さんもこの春“新たなスタート”を切ったようですよ」

 いったい、どういうこと?

「のんびりなかい」から回答が

「中居さんの個人事務所『のんびりなかい』は、毎年3月が決算で4月からは新年度となります。引退する際“手続きが終わり次第、廃業する”としていましたが、現在も会社はそのままなんです」

 中居を模したイラストが特徴的な「のんびりなかい」のホームページも、閉鎖されずに残されたまま。サイト内の問い合わせフォームから閉鎖予定を問い合わせると、

「お答えすることは差し控えさせていただいております」

 との回答があった。更新こそされていないホームページだが、“放置”しているわけではないようだ。

「会社やホームページを残しているのは、中居さんの“ホンネ”が見え隠れしますね」(前出・テレビ局関係者)

 中居は、昨年12月に『女性セブン』の直撃取材に、

《(復帰について)言葉にしたこともなければ、考えたこともないよ(笑い)》

「小沢さんの復帰も影響したのか、心変わりし始めているようです。このところ“やっぱり、芸能界に戻りたい”という思いを抱えているといいます。テレビの制作スタッフにも、中居さんの様子を気にかけている人がたくさんいるそうです」(前出・テレビ局関係者、以下同)

会社を残しておきたい事情

 しかし、そう簡単にはいかないという。

「中居さんはテレビのバラエティーを主戦場にしていましたが、地上波での復帰となるとスポンサーの目もあり、すぐには難しいでしょう。配信プラットフォームならば可能性はあるかもしれませんが、映画やドラマがメインのサービスですから、中居さんの“出番”はほとんどないと思います。とはいえ、チャンスに恵まれたときのために会社を残して、あえて“退路”を断たずにいるのかもしれません」

 復帰の機会を“のんびり”うかがっているようだ。

https://www.jprime.jp/articles/-/41280?display=b

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ホンマかいな・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/04/01(水) 11:32:23.79 ID:1ZFc8UO89.net
「中居さんは現在、都内でも有数の高級マンションで恋人と暮らしています。いまだに具体的な芸能界復帰の話は聞こえてきませんが、関係各所からオファーが続々と届いているそうです」

こう語るのは、中居正広氏(53)を知る芸能関係者だ。

(略)

昨年は地元・湘南での事業を構想していると報じられたほか、YouTubeでの活動再開を模索するなど、本格的な復帰に向けた準備を進めていたという中居。しかし、今年1月に『女性セブン』の直撃取材を受けた際には《(復帰については)言葉にしたこともなければ、考えたこともないよ》と否定する言葉を残していた。

とはいえ、芸能界では中居の復帰を望む声は根強く残っている。

「今年3月にタレントで医師の木下博勝さん(58)が、自身のXで中居氏の復帰を熱望するコメントを投稿したほか、タレントの山田邦子さん(65)も木下さんに応じる形で『本人に復帰の意志があるならまた活動してよいと思います』と私見を語っています。

関係各所からさまざまな“復帰ラブコール”が届いているようですが、しかし中居さんはそれをすべて断り続けているようです」(広告代理店関係者)

そんななか、中居のことを気にかけている“盟友”がいるという。前出の芸能関係者が語る。

「ダウンタウンの松本人志さん(62)です。昨年11月に有料配信サービス『DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)』をスタートさせた松本さんですが、騒動以後から彼は中居さんのことを案じ、プライベートで度々連絡を取っていたそうなのです」

中居と松本は、’00年に放送されたドラマ『伝説の教師』(日本テレビ系)で共演し意気投合して以来、25年以上の付き合いだ。

「’23年からは2人が司会を務める『まつもtoなかい』(フジテレビ系)がスタートしました。しかし、’23年末に女性トラブルが報じられて松本さんが降板。以来、臨時のMCを立てて番組を継続していましたが、その後に中居さんにも女性トラブルが報じられて番組は打ち切りになってしまいました。

昨年11月、『ダウンタウンプラス』で活動を再開させた松本さんは、最近、目立った動きを見せない中居さんのことを気にかけていたといいます」

そんななか、奇しくもこんな動きがあったという。

「『ダウンタウンプラス』内で放送されている企画に、松本さんと『キム兄』の愛称で知られるお笑い芸人の木村祐一さん(63)が出演する『ノスタル10分』というシリーズがあります。

このシリーズは、松本さんが若き日を過ごした街をめぐるという、いわゆる“街ブラ”企画。『ダウンタウンプラス』の会議で“これに中居さんを出演させては”という話が上がったそうなのです。

スタジオ撮影の企画より、ほのぼのとした雰囲気で街を散策するロケ番組のほうが、中居さんの芸能界復帰の第一歩としてハードルが低いのでは、という算段だったようです」(前出・芸能関係者)

■中居と松本の“独特な関係性”

しかし、中居側に正式なオファーは出していないのだという。前出の芸能関係者が続ける。

「今後の身の振り方を熟慮中の中居さんの早期復帰に松本さんはあまり積極的ではないようで、仕事に関係のない話はしたものの、実際のオファーには至っていないのだとか。

松本さんとしては、中居さん自身が復帰の意思を明かしていない以上、出演を申し込んで迷惑をかけてしまうことを懸念しているといいます。

松本さんは中居さんの自主的な復帰の決断を待っているようで、それまではあくまで友人として連絡を取り合う意向だそうです」

かつてのレギュラー番組『ナカイの窓』(日本テレビ系)で、松本と連絡を取るタイミングについて、中居は「すごいサイクルのときもあれば、すごく空くこともある」とその“独特な関係”について明かしていた。

当の中居はどのような“カムバック”を望んでいるのだろうか。

「最近、TBSや日テレなど、かつてレギュラー番組を担当したテレビ局スタッフから中居さんに『最近どうしてますか?』と、連絡がよく届いているそうなのです。

テレビ局スタッフのなかには、いまだに中居さんを慕う人たちも少なくなく、なかには彼の芸能界復帰を望む声も。しかし、フジの一件があった以上、地上波での復帰はあまり現実的とは思えません。そのため、中居さんの本音としては『将来もし復帰するなら松本さんと“街ブラ”がいい』という胸中なのでは……」(制作関係者)

再び松本と中居が並んで映る日は来るだろうか。

全文はソースで
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2574650/

【【芸能】中居正広、芸能界から復帰を望む声…『ダウンタウンプラス』企画会議で松本人志との“街ブラ”企画出演案が浮上】の続きを読む

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