なんやこれ速報

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不倫疑惑


マジですか・・・
(・ω・`)

1 牛丼 ★ :2025/12/14(日) 07:19:44.05ID:2JL8Wvi99
 長い髪をバッサリ切り、茶髪のショートボブに──。女優・永野芽郁(26才)の公式ホームページの写真が一新された。イメチェンと併せて発表されたのは、Netflixで2026年中に配信される映画『僕の狂ったフェミ彼女』で主演を務めることだ。

「いよいよ再出発となりますが、その裏で彼女なりにケジメをつけようとしているようです。一連のスキャンダルに対する“違約金”が、どうも数億円から10億円近い金額になる見込みだとか。ただ、いくらになっても、永野さんは“自分で責任をとる”という意気込みのようです」(広告代理店関係者)

 売れっ子女優として飛ぶ鳥を落とす勢いだった永野の運命が変わったのは、2025年4月。俳優の田中圭(41才)との密会に加え、韓国人俳優のキム・ムジュン(27才)とも交際するという二股不倫疑惑を『週刊文春』が報じ、永野を起用するスポンサー企業9社が、自社の広告やホームページから彼女の画像や映像を次々と削除する“CM削除ドミノ”が発生した。

「当初は違約金はなしとされていました。永野さんサイドが不倫疑惑を一貫して否定し、決定的な証拠もなかったため、企業側は契約違反と断定することを避けて、“企業側の都合”としてCMの削除などを行ったのです」(前出・広告代理店関係者)

 不倫は事実無根と主張して違約金を免れたはずの永野だが、なぜいまになり、賠償額が浮上したのか。

「違約金なしというのは暫定処置だったのですが、結局、二股不倫疑惑後も永野さんに関するネガティブな報道が続いたこともあり、損害賠償を求めるクライアントが出始めたのです。

 タレントの不祥事などで企業ブランドが損なわれた際、損害賠償を請求できる『イメージ失墜条項』というものがあるのですが、その適用を企業側が主張し、広告代理店を含めた話し合いの結果、やはり違約金の発生は免れないとなったようです」(前出・広告代理店関係者)

 タレントとの契約にもよるため一概には言えないが、巨額の違約金は所属事務所が立て替え、その後タレントが事務所に返済したり、今後の出演料や給料から天引きされるケースが少なくないという。

「今回のケースも、最終的には永野さんが全額を支払う覚悟だといいます。仮に10億円の賠償となったとして、いくら売れっ子だった永野さんでも一気に支払うのは至難の業。何年かかけて払っていくことになるのでしょう」(前出・広告代理店関係者)

 ある制作会社関係者は「手始めに家を売るのでは」と指摘する。

「永野さんは個人事務所名義で2023年に都内の高級住宅街に約4億円のマンションを購入しました。まずこの物件を売却して、違約金の支払いにあてるのではないでしょうか。

 永野さんは演技力に定評がある実力派です。Netflixで再出発する作品がヒットすれば高額のオファーが復活するでしょうから、家の売却金も含めると、10億円を稼ぐことも不可能ではない。いまは“ピンチを味方につけて演技力を磨き、さらに上のステージに行きたい”と闘志を燃やしていることでしょう。長い髪をバッサリ切ったのはそんな決意の表れにも見えます」

 どん底からの大復活に期待したい。

https://news.yahoo.co.jp/articles/566f36e4c7dc97b8623ed515724339502c3ac861

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お元気そうで・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/07/31(木) 21:45:09.45ID:Q2KJktN99
 女優・永野芽郁が31日、約3か月ぶりにインスタグラムを更新した。

 空の写真や28日(日本時間29日)にカナダ・モントリオールで舞台あいさつに出席した様子などを投稿。「ファンタジア国際映画祭『かくかくしかじか』がまだまだ沢山の方に届きますように…」と、公開中の主演映画「かくかくしかじか」への思いを込めた。

 同作の公開直前に俳優・田中圭との不倫疑惑が報じられた永野は、公開初日の5月16日には都内の劇場で舞台あいさつを行ったが、その後は公の場に姿を見せていなかった。インスタグラムの更新も4月13日を最後に止まっていた。

https://itest.5ch.net/hayabusa9/test/read.cgi/mnewsplus/1753965909

https://hochi.news/articles/20250731-OHT1T51289.html?page=1


(出典 hochi.news)


(出典 hochi.news)

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へー、すげぇなぁ・・!
(・ω・`)

1 ひかり ★ :2025/07/18(金) 10:36:30.55ID:dnX4VBjg9
 俳優の田中圭(41)が16日(日本時間17日)、米ラスベガスで行われたポーカーの世界大会に出場し3位になった。賞金11万5295ドル(約1700万円)を獲得。大会はポーカー世界一を決める「ワールドシリーズオブポーカー」で、田中が出場した部門は1935人がエントリーした。

 生配信を行う「DMM POKER」の公式X(旧ツイッター)に動画が掲載され、田中が黒いハットにマスク姿で「行ってまいります」と意気込んで勝負に挑む様子などが公開されている。田中は4月に永野芽郁(25)との不倫疑惑が週刊文春に報じられた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/209856aec7b9fdb54b8bc99cb9d24f67dbd67b5f

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ふーん・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/06/04(水) 09:20:15.98 ID:7RhPpRZ69
 タレントの上沼恵美子が1日放送の読売テレビ「上沼・高田のクギズケ!」に出演。俳優・田中圭との不倫疑惑を報じられた女優・永野芽郁について語った。

 番組では一部女性週刊誌で報道された、TBS系ドラマ「キャスター」の打ち上げパーティーの様子を特集。

 メインキャストだった永野はスピーチで「今回は報道する側の人間だったのに、まさかの報道される側の人間になるなんて(笑い)」「これからも、どんなことがあろうとファイティングポーズをとりながら向き合っていこうかな」などと〝自虐〟ともとれる発言をしたという。

 これにサブMCの高田純次は「根性がしっかりしてるね~」と驚嘆したが、上沼は「女優ですもん」とピシャリ。

 続いて「女優は〝男〟ですよ。私はずっと女優さん拝見してて(そう思う)。いい意味のね。そりゃあ、すごいよ。気が強いなんてもんじゃないわ」と経験則を踏まえて語った。

 さらに「ただね、マスコミも入れないでシャットアウトでやった打ち上げやのに、言うたことが皆さんにこうやって(広まった)。誰が言うて回るんですか?」と疑問を投げかけた。

 芸能リポーターの中西正男氏が「『責任感が足りない』と思っている人がもしいたとしたら、外に言うかもしれない」と指摘すると、上沼は「なるほど。『お疲れさまでした~』っていう打ち上げのときに、『ちょっと好かんな』と。『お前のせいでドラマ台無しやった』と思ってる人が漏らしていくんですか」とうなずいた。

 その上で「まだ若いしさ、キレイで才能あるし。ただまあ、不倫を認めていないっていうのがね、ちょっとある意味釈然としないんですよ」と感想を述べていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/79b31495f2b3954618279bd10757e7bb06206dbe

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そうなんや・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/06/03(火) 23:45:39.26 ID:hwZLLIgU9
 永野芽郁との不倫疑惑が報じられた田中圭の主演舞台『陽気な幽霊』(東京日比谷・シアタークリエ)が5月29日、東京公演の千秋楽を迎えた。

 「週刊文春」が最初に写真付きで不倫疑惑を報じたのは4月23日だった。その10日後の5月3日に『陽気な幽霊』は初日を迎えたが、それを待っていたかのように5月7日、「週刊文春」は田中と永野の間で交わされた「プライベートLINE」の詳細を報じたのだった。

 田中にとっては、まるで「針の筵」の上にいるかのような気分だったのではないだろうか。

「舞台出演中の田中さんの行動はキャッチされませんでしたが、東京での公演ですから劇場には自宅マンションから通っていたと思われます。自宅に家族がいたのかどうか……それはわかっていません」(芸能担当記者)

 主催者の東宝演劇部は29日、公式Xに「『陽気な幽霊』シアタークリエにて千穐楽!ご声援いただいた皆様、誠にありがとうございました!!」とポスト。そして「座長」の田中を前列中央にして、キャスト7名の集合写真もアップした。だが、田中が両手でVサインをしていたことからXでは、《女は叩かれて仕事干されまくってるのにのうのうと舞台やってピースサインの写真上げる田中圭怖い》《反省なんか1ミリもしてないって捉え方もできる》《なぜダメージは一方的なのか?》などと批判のポストがあふれている。

「それでも東京公演のチケットは完売で、追加公演もあったほど盛況でした。今後は6月2日から8日が大阪、6月11日から15日が福岡と地方公演が続きますが、全公演でチケットは完売したようです。

 また、不倫疑惑の相手である永野さんが主演した映画『かくかくしかじか』も5月16日からの公開2週で興行収入は4億円超えの大ヒットになっています。

 もちろん作品が素晴らしいことは言うまでもありませんが、スキャンダルが芸能マスコミで取り上げられることが宣伝になってしまった結果という見方もあります。喜ばしい数字ですが、皮肉な結果になったと言わざるを得ません」(同前)

 しかし失うものも大きかった。田中こそ6月に三谷幸喜監督による主演ドラマ『おい、太宰』がWOWOWで放送されるが、以降のスケジュールは白紙のようだ。

 永野は出演予定だった2026年のNHK大河ドラマ『豊臣兄弟!』の出演辞退と、パーソナリティとして出演中の『永野芽郁のオールナイトニッポンX(クロス)』の降板が発表され、CMも9社すべてでホームページから削除されている。

 二人が咲かせた大輪の花は、茨の道の入り口だったのか――。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a2e4dd25ce553bdeb4a2942d1f42c7060877cdc7

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そうなんや・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/05/28(水) 23:55:04.65 ID:w6WRq1XZ9
永野芽郁&田中圭の不倫疑惑で浮き彫りになった“社会の問題点”。古くて危険な思考の正体とは

 こんにちは、恋愛コラムニスト・恋愛カウンセラーの堺屋大地です。

 筆者はLINE公式サービスにて計1万件以上のチャット恋愛相談を受けてきました。また知人経由で対面の相談を受けることも多く、性別・年齢問わずさまざまな方の恋のお悩みをうかがい、知見を深めているのです。

 2020年国勢調査によれば、日本人の「生涯未婚率」(50歳時の未婚割合)は年々上昇しており、女性は17.8%、男性に至っては28.3%にも及びます。そんななかで、恋愛がうまくいかないという方々にも筆者の知見が少しでも役に立てばなによりです。

「不貞行為」「肉体関係」はないと主張している

 特大のスキャンダルとして世間を騒がせていましたが、さすがに騒動もピークアウトした感があります。そんないまの時期だからこそ、今回の不倫疑惑で浮き彫りになった社会の問題点を冷静に考える必要があるでしょう。

 まず整理しておきますと、田中圭さんも永野芽郁さんも、永野さんのマンションで一夜を共にしたことは認めているものの、不倫関係は否定しています。

 また二人のLINEとして報じられたメッセージのやりとりに関しても、自分たちのものではないと否定しています。

 田中圭さんと永野芽郁さんは、「不貞行為」「肉体関係」はないと主張しているわけです。

《密室で男女が過ごす》=《肉体関係あり》?

 しかし、世の中には《密室で男女が一夜を過ごした》という状況証拠から、《肉体関係あり》と決めつけている人々も少なくありません。

 率直に言わせていただきますが、その決め付け、もう古いです。

 というか“古い”を通り越して、その決め付けはもはや“危険”とも言えます。

 二人には肉体関係があるという前提で語ることは、近年よく議論されている「性的同意」問題に繋がってくるからです。

 たしかに一昔前までは、“相手の自宅に行くこと”は“性行為を了承したこと”になるという認識を持つ人が多くいました。

 けれどその強引な論法のせいで双方の同意・不同意の認識が異なり、力が弱い、もしくは立場が弱いほうが同意していないのに、望まぬ性行為を強要されるといった事件が数多く起こっていたのです。

 しかも性暴力を受けた被害者のほうが「同意したつもりはなかった」と周囲の人たちに訴えても、「相手の自宅に行くことは性行為に同意したと思われても仕方ない」と、むしろ性被害に遭ったほうが自己責任だと責められてしまうケースも珍しくありませんでした。

二人で自宅に入っても肉体関係があるとは限らない

 さて、ここで田中圭さん・永野芽郁さんの話に戻しますが、彼らに「不貞行為」「肉体関係」があったと決めつけている人たちの根底には、“相手の自宅に行くこと”は“性行為を了承したこと”であるという認識があるのではないでしょうか?

 わかりやすく俗っぽい言い回しに変換するなら、「二人で自宅に入ってったならやることやるのが当たり前」と、思い込んでいるのではないでしょうか?

 どうか、性被害者側の気持ちになって、想像してみてください。

 そのような勝手な断定が、相手の自宅に行っただけで性行為の同意なんてしたつもりもないのに、強引に襲われてしまった性被害者を苦しめている、旧態依然とした価値観だと気が付くはず。

続きはリンク先
https://news.yahoo.co.jp/articles/dca7d241846e1fb683469045116ba4e311d257a9?page=1

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