なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

ラブコール


ふーん・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2026/03/26(木) 23:31:28.45 ID:kdndLuAD9.net
 美容外科「高須クリニック」院長の高須克弥氏(81)が26日に自身のX(旧ツイッター)を更新し、お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志に“ラブコール”を送った。

 「DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)」の公式X(旧ツイッター)が更新され、人気企画「7:3トーク」に俳優・坂上忍がゲスト出演すると告知。

 この投稿を引用すると、高須氏は「ゲストに呼んでくれよ。なう」と松本に訴えていた。高須氏は松本を同社のCMに起用し、話題を呼んでいる。

 ファンからは「見てみたいw」「熱烈逆オファー!!」「絶対みたい。なう。」「松本さんの答えは絶対にYES!高須だと思います」「松ちゃん!!先生が待ってます!!」「高須さんがゲストだったらめちゃくちゃオモロい展開になるね(笑)」といったコメントが寄せられていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/40dc4671e4b8ad7847772b05b5dfb6264681091f

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そうなんや・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/06/11(水) 00:37:05.27 ID:yXgwKaNX9
 いまだ燻ぶっている永野芽郁(25)と田中圭(40)の不倫疑惑騒動。

(中略)

◆“清純派”と呼ばれ続けることのマイナス

 それもこれも、永野に惹かれてしまったからだが、芸能界では昔から“魔性の女”と称される女優たちがいる。

 懐かしいところでは葉月里緒菜を思い浮かべるが、ほかにも、秋吉久美子や大竹しのぶ、荻野目慶子、高岡早紀、蒼井優などなど、日本の映画界を代表する錚々たる顔ぶれだ。もちろん斉藤由貴も……。

 いわれている“魔性のオンナ”の定義としては、虫も殺さぬ顔をして、略奪愛も含め、付き合った男を虜にし、溺れさせてしまう。それでも男性人気は衰えない女性のことだ。

 上記に挙げた女優たちも、元々は永野同様に清純派として名を馳せた。しかし、スキャンダル発覚後は清純派を返上して、ドラマや映画で激しい濡れ場を演じるなど、体当たりの演技を見せている。

 映画会社でキャスティングを担当する社員は、

 「永野さんはなんとも愛らしい、魅力的な人ですよね。業界内では人気があって男女を問わず好きな人が多いです。彼女を使いたいと思う監督やプロデューサーは結構いますので、ほとぼりが冷めればオファーはあるでしょう。今回のことで清純派を脱却し、キャスティングの幅も広がりましたからね。同じくNHK大河の出演を辞退した斉藤由貴さんは不倫を認めていましたが、報道が出て8ヵ月ほどで民放のスペシャルドラマ『黒井戸殺し』(フジテレビ系)で女優復帰してます。永野さんも様子見は年内までじゃないですか」(映画会社キャスティング担当)

と永野の復帰を分析する。

 いつまでも“清純派”と呼ばれることを望む女優は少ない。脱却しようともがき、苦しむときがくる。望まぬ形であったにせよ、清純派を脱却できた永野は元々演技に定評がある。

 今後は、体当たりの演技を求められることが増えると思われ、彼女にはそれに応える実力が十分にある。

 ふたりの男を翻弄しただけでなく、今後が期待される永野は、令和の“魔性の女”確定でいいだろう。むしろ、そのほうが、女優としてさらなる成長を遂げるはずだーー。

https://news.yahoo.co.jp/articles/22142da97612798896f9858ec3dab4b566bfccb7

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(出典 www.crank-in.net)

そうなんですか・・・
(´・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2023/07/24(月) 17:41:47.78 ID:6Ji/NJky9
 フレンチレストラン「sio」のシェフ・鳥羽周作氏(45)とのW不倫騒動で無期限謹慎処分中の広末涼子(43)。7月23日、夫でアーティストのキャンドル・ジュン氏(49)との離婚が成立したことを所属事務所の公式サイトを通じて発表した。

 「広末さんは、芸能界から離れ、子とともに海外移住も視野に入れているそうです」(芸能関係者)

 その広末だが、地元・高知県で圧倒的シェアを誇る高知新聞が6月30日に出した記事が、話題を呼んでいる。

 「『らんまん』で好演 広末涼子さんは『よさこい』大スキ! スターの踊りをもう一度」と題したウェブ限定記事で、広末が過去によさこい祭りに参加した様子を写真を交え紹介。〈どんな時でも見守っていきたいと思う高知県民は少なくないでしょう〉という地元の声を紹介したうえで、〈いつかもんてきいや~(いつの日か戻ってきてね)〉とラブコール。騒動には一切触れていないものの、四面楚歌の広末にエールを贈る内容だ。

 このタイミングで記事を配信した理由について、記事の男性担当者に話を聞いた。

↓記事全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/1ca5042b61a753cd95ceffc432f9db7f60e19875

【【芸能】広末涼子に地元・高知新聞がラブコール 「やらかした娘を拒絶する家族はいません」】の続きを読む

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