なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

ブチ切れ


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 muffin ★ :2026/04/03(金) 23:39:30.53 ID:qzQMMaWP9.net
「失礼やな。挨拶もないし、始まってみれば誰も何も喋らんし企画も入ってないしまったく。何しに来たん」

3月31日、ポッドキャスト番組『あのと粗品の電電電話』でそう苦言を呈したのは霜降り明星の粗品だ。同日、あのちゃんと2人でMCを務めるバラエティ番組『あのちゃんの電電電波』(テレビ東京系)での収録舞台裏について言及した。

「ゲストとして登場したのは、4人組のロックアイドルグループ『yosugala』。2022年6月にデビューライブをおこなうと、2025年12月にはあのちゃんと同事務所の『TOY’S FACTORY』からメジャーデビューを果たした新進気鋭のグループです」(芸能記者)

実際に放送された内容では、メンバーの君島凪、黒坂未来、未白ちあ、汐見まといが、あのちゃん、そして猫のキャラクター『ササキ』に扮した粗品からの“答えにくい”質問を受けるという展開だった。

「番組内では、『先月の給料は?』『業界で嫌いな人は?』『有名人からDMきたことある?』など、際どい質問も飛び交い、なかにはピー音が入る場面もあり、一通りの盛り上がりを見せていたように感じます。

しかし、粗品さんがポッドキャストで指摘したのは収録中の態度や“挨拶ナシ”という振る舞いでした。とくに、挨拶については相当怒りを含ませて

『俺、結構ほんまに途中辞めようと。こんな感じなんやったら収録終わるよって言う寸前やったけど、あのちゃんの目の前で店員に態度悪いとか、タクシーの運転手に悪態をつくみたいなのを見られてる気分になって、途中からちゃんとやろうと思った。あのちゃん以外の誰やったとしても、俺帰ってた。そんぐらい俺腹たってん』
(中略)

 その後も粗品は「俺が空気悪くしちゃったのも、もちろんあるけど、舐めてんなって感じやったな」と吐露。X上では、2人のやりとりに共感の声も出ている。

《粗品がyosugalaにブチギレてるけど、挨拶は大事だから怒って当然だと思う》
《「カンペキじゃなくていい、やる気を見せてくれ」という話 そしてこれはyosugalaメンバーだけではなくて事務所も、というか事務所がまず悪い》

全文はソースをご覧ください
https://news.yahoo.co.jp/articles/99369bbe4aab7911d6848fc8fb8df9179eba447b

yosugala

(出典 data.smart-flash.jp)

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マジですか・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/02/22(土) 11:31:02.97 ID:YzxcjVpI9
 歌手の華原朋美(50)が22日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。個人事務所の専属的な担当記者との間でトラブルが起きたことを“告発”した。

 華原によると自身の事務所にも専属の記者をつけたいと思い、知人に紹介され、高級店で20数万円の経費を使い食事会を開き接待するなどしたという。

 そしてその記者に、コンサートについて前向きな記事を書いてもらったり、自身のSNSやブログを前向きに記事化してもらうなどするように。

 記者とは頻繁に連絡をとるようにもなり、華原の自宅に何度も遊びに来たという。

 「そのうち、(その記者が)“『キスの会』ってしたらどうかな”って言ったんですね。は?何言ってんの?って思うじゃないですか。夜にうちに来て、(華原のことを)口説きまくるんですよ、とにかく。私はまったくタイプではなかったので、恋愛感情を感じることはなかったです」などと、その記者の言動などを説明した。

 さらに華原は「ある日は“『キスの会』しない?”って言ったり、“俺ね、『ハグの会』したらいいなって思うんだよね”って言ってきたりするんですよ。言われるたび、怖くなっちゃって。ある日、キツく“私、あなたのことタイプじゃないし、付き合うっていう相手にならないんですよね”と断ったら、(その記者が)ブチ切れて…」と続け

 「もうぐちゃぐちゃね。5歳の息子もビビっちゃって“ママ、やばいよ。やめたほうがいいよ”と。すごい怖い人なんだな、この人と思って。震える思いをして。自分が勝手に私のことを好きになって、私に怒ってて。なんて自分勝手な人なんだろう、と思って。もうパワハラなんじゃないかと思って。息子が“あの人、頭おかしいよ。ママのことずっと怒鳴ってるし”ともう震えちゃって」などと続けた。

 結局関係が悪化し、華原に関する記事を一切書いてくれなくなったという。そして「顔のこととか言われたので、僕はもう華原朋美を応援する記者ではなくなりました」と言われ、謝罪を要求されたという。

 華原は「私は謝りました。何で私が謝らなければならなかったのか…意味が分からない。こういうことがここ1年と半年近く、続きました。『キスの会』とか『ハグの会』とかも怖いし、私は全くタイプではないですし、もう、いいです。私は地道に頑張っていこうと思います。これから先も一生懸命頑張っていきますのでこれからも応援してください」などと前を向いていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/dfb43de9797faf8c51775a610092db3eed28cdf9

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何があったんや・・?
(・ω・`)

1 湛然 ★ :2024/08/08(木) 05:52:32.80 ID:MY/zm8mo9
 ココリコ遠藤章造が、自身のYouTubeチャンネル「ココリコ遠藤のヘンなカタチ」で、品川庄司・品川祐、俳優の八嶋智人と3人トークを繰り広げた。

 3人はフジテレビ系バラエティー「ココリコミラクルタイプ」で共演。番組内で音楽ユニット「時給800円」を結成した。以来、17年ぶりに集結し、思い出話に花を咲かせた。

 さまざまな音楽番組にも出演した3人。八嶋は「一番覚えているのは『ミュージックステーション』」と回顧。その理由が品川と遠藤が一触即発となったことだと振り返った。

 生放送の歌唱のために、リハーサルが行われたが、品川は前の仕事の関係で到着がギリギリに。リハは八嶋と遠藤だけで行い、品川は本番直前、3人一部屋の楽屋で練習に励んだという。

 「品川くんはすごい本気で、楽屋で練習してて。遠藤くんは遠藤くんで、お互い緊張もあって『品川!うるさい!』。そしたら(品川は)『だって、やんなきゃしょうがないでしょっ!』」。吉本の先輩、遠藤のブチギレに後輩が言い返す修羅場。八嶋は「どうした、どうしたって。(品川が)噛みついたから、(遠藤も)はあ?ってなって、(自分が)止めたの」と証言した。

 ただ、2人は記憶になく「おれが遠藤さんにそんな口きいたことないと思うけど」と首をひねる品川に、八嶋は「でも、俺、鮮烈に覚えている」と語り、本番のトークでもあまりうまくいかなったと懐かしんだ。

 品川は聞いているうちに記憶が蘇って来たのか、自身は歌詞を覚えないとと必死だったのに、自身より前にスタジオ入りした遠藤が歌詞をまったく覚えていないことに不満を持っていたことを吐露した。

https://www.daily.co.jp/gossip/2024/08/07/0017982541.shtml

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そうなんや・・・
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1 ネギうどん ★ :2024/06/25(火) 10:00:33.62 ID:wnueAqRE9
 お笑い芸人の陣内智則が22日に放送されたフジテレビ系『さんまのお笑い向上委員会』に出演し、後輩芸人の永野に対して怒りを爆発させた。この様子にネット上では「顔がマジギレ」「放送事故やん」といった声があがるなど話題となった。

 自由奔放なトークが繰り広げられる同番組。今回は永野が陣内に対して「やってることはお利口な猿みたいなもの」「微炭酸」など暴言を連発した。笑顔で聞いていた陣内だったが、終わらないイジりに対して「お前、シバいたろか!」と立ち上がり、永野に詰め寄った。

 逃げ回る永野だったが、陣内から髪の毛をつかまれ転倒。陣内は永野に馬乗りになり、髪の毛をわしづかみにしながら「お前、そう思ってたんか」「あー!」と“発狂”した。

 想定外の対応に永野は態度を急転させ、テンションが急落。陣内は「これもTVショーやから」と弁明した。しかし、同様のくだりを見たい明石家さんまらからあおられた永野はその後も「さすが猿ですね」と再度応戦。すると陣内はジャンプしながら永野に飛びかかり、髪の毛をつかみながら床に押し倒した。永野は「痛いな~」「恐怖から怒りに変わってイライラしてきた」とヒートアップし、さらに口論を繰り広げた。

“エンタメ”ではあったものの、ネット上では「顔がマジギレしていた」「テレビで見せちゃいけない目」「目の奥キレてた」「バキバキでヤバかった」「放送事故やん」などの声があがった。

 番組の最後には収録後のシーンも放送され、陣内が永野のもとに駆け寄った。永野は「すみません」と謝罪。陣内も握手しながら、「申し訳ない。もうやめような」と“和解”していた。

https://encount.press/archives/640737/

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何があったんや・・?
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1 湛然 ★ :2024/06/06(木) 05:34:57.76 ID:GVZaU6yv9
 千原ジュニアが4日深夜の読売テレビ「にけつッ!!」で、吉本重鎮に留守番電話でキレられたことを明かした。

 今春の同番組でケンドーコバヤシが、ロケで一緒になった西川きよしの妙な負けん気の強さが起こした神社階段での大転倒をコミカルに披露したことで、ジュニアにもきよしから御礼電話があったというが…。

 ジュニアは、最初のきよしからの電話着信が入っており、かけ返したところ、きよしは電話に出ず。運悪く「このラリーが5回」続いてしまったという。

 ジュニアのいた場所の電波が悪かったことも影響していたようで、「6回目にかけようと思った時に、電波がクリアになって、お知らせが光って。留守番電話が5件入ってた」と明かした。

 きよしらしく5回、丁寧に留守番電話にメッセージを入れていたといい、最初のメッセージは「ケンドーコバヤシ君が『にけつッ!!』で僕の話をしてくれて…」と御礼の内容だったという。

 2本目はジュニアのコールバックに「ジュニア君、電話出れずにすみません。いま『ケンミンSHOW』終わって新幹線乗ってました。もうコールバックは結構です。ありがとうございました」と入っていたという。

 さらに3本目は、少し怖い声で「ジュニア君、もうコールバックは結構です!」と入っていたと明かし、笑わせた。

 ジュニアは、まずいことになったと思いながら聞いた4本目は「ジュニア君、コールバックは本当に…」と入っており、ついに5本目には「ジュニア君!コールバックをやめてください!」と怒っていたことを明かし、爆笑が起こった。

 「5本目はキレてた」と振り返り、ケンコバは「神仏に並ぶきよし師匠がキレてた!?」。

※全文は引用元サイトをご覧ください
https://news.yahoo.co.jp/articles/893cea8e982d2c0cba523475d37930529e8400cc

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何があったんや・・?
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1 冬月記者 ★ :2024/05/06(月) 14:10:25.14 ID:F+1GNzzG9
 お笑いコンビ・キングコングの梶原雄太が5日、YouTubeチャンネル「毎週キングコング」を更新。

 「【もう全部話す】吉本興業にブチギレた件についての詳細を話します」と題した動画を公開した。

 梶原は先日、自身のX(旧ツイッター)に「むちゃくちゃ腹立つ。芸人さんのYouTube出演 本人からオッケー出てて 会社NGだって。なんで俺はこの会社にいるんだ?? なんじゃこれ」と投稿。

 所属する吉本興業への主張が話題になったことに言及し「ざっくり概要を言うと、(吉本興業所属の)ある芸人Aさんに直接オファーを出してOKをいただいた。会社(吉本興業)に報告して『(Aさんから)OKいただいたからスケジュールよろしく』と伝えた。1週間後に(吉本興業から)ダメですと言われた」と経緯を説明した。

 梶原は「俺は会社ってファミリーだと思ってんねん。でも、どっちが偉いとかはないと思うねん。吉本の良くないなと思う所はマネージメントの人数と芸人の数が合わなすぎてて伝達事項がグチャグチャになってると思ってるのね」と問題を指摘した。

 さらにXで投稿した思惑については「(問題点に)気付けと。会社。ネットニュースになると上も見ると思うねん。辞めたいからやったわけじゃない。気付いてほしいからやってるということ。でも、分からへんで。俺よう言うてるけど、辞めるかもしれへん。いつかは。何があるか分からへん」とも話した。

 今回の件は完全和解したと伝え、関係者と「がっつり、しゃべった」とも報告。「やっぱり、おかしかったもん。いろいろと。整理できて」と明かしていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9ef9d0e206db1c02d67131cbb65688d5ccaa4642

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