なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

フジ問題


ふーん・・・
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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/07/18(金) 07:32:24.84ID:/8D4y8ZV9
豪華なリビングをうれしそうに走り回るアプリコットのトイプードル。そんな愛犬の姿を優しいまなざしで見つめるカップルの間には、夫婦がわが子を見つめるような、穏やかな雰囲気が漂っている──。

元フジテレビアナウンサーのA子さんとのトラブルをきっかけに、中居正広(52才)が電撃的に芸能界を引退してから半年あまり。長年交際を続けるダンサー恋人のMさんが、騒動直後から失意の中居に寄り添っていることは知られているが、中居に寄り添うのは、彼女だけではない。

「以前の中居さんは、『動物とは(これまで)接点がなかったし、興味もない』と公言していましたが、Mさんの影響なのか、いまはワンちゃんとの生活を楽しんでいるそうです。騒動以降、自宅に引きこもりがちな中居さんにとっても、癒しを与えてくれる存在だそうです」(芸能関係者)

もともと芸能人やアスリート、テレビのスタッフなど、幅広い交友関係を築いていた中居。しかし騒動後は彼とのつきあいを絶ち、離れていった人は少なくないという。そんな中、これまで“応援団”と目されていたのが、橋下徹弁護士や社会学者の古市憲寿氏だった。

「橋下さんと古市さんは、フジテレビが設置した第三者委員会の報告書を批判し、橋下さんは『(第三者委員会は)絶対的な存在でもないし、正義のヒーローでも何でもない』と発言。古市さんも独自に報告書に対しての疑問点を第三者委員会にぶつけるなど、中居さんをフォローするような発言を繰り返してきました。2人は“性暴力者”というレッテルを覆したいと願う中居さんのことを思い、その意向を汲んで発言していたのでしょう」(前出・芸能関係者)

だが、彼ら以上に中居との強い結びつきを感じさせるアーティストがいる。ヒップホップグループ『RIP SLYME』のメンバー・SU(51才)だ。無精ヒゲをたくわえた丸刈りのコワモテの彼は、騒動後も変わらず、中居と頻繁に会っているという。

「SUさんは、外出もままならない中居さんのために、10分ほどのわずかな時間でも彼の自宅を訪れるなど、献身的にサポートしています。代わりに用事を済ますこともあれば、自分の愛車に中居さんを乗せ、外出の送迎役を買って出ることもあるのではないでしょうか」(前出・芸能関係者)

中居とSUは地元、神奈川県藤沢市の先輩後輩というだけでなく、プライベートでも一緒に行動する、いわゆる“ツレ”の間柄。

「以前は、中居さんや共通の友人であるお笑い芸人と、東京・港区の隠れ家バーで飲んでいるところをよく目撃されていました。時には、地下アイドルやモデルの卵など、女性が一緒のこともあったそうです。SUさんの誕生日会に参加する中居さんの姿が報じられたこともあり、Mさん同様、SUさんも中居さんを親身になって支える存在なのです」(別の芸能関係者)

一方で、中居と距離を置いたのが、かつての盟友で、騒動直後は中居の代理人のように振る舞っていたフジテレビの元部長・B氏だ。

「実は、彼は年内にも米ニューヨークにある子会社に出向予定です。不祥事を起こした人物を、ほとぼりが冷めるまで海外に脱出させるケースはこれまでもあり、局内からは『企業体質は全然変わっていないじゃないか!』という批判の声も上がっています」(フジテレビ関係者)

現在まで相変わらず“普通の生活”を送れずにいる中居。恋人のMさんをはじめ、彼を支える“サポーター”たちも終わりが見えない闘いに消耗しきっている。

「中居さんはいまジレンマに陥っています。A子さんに対しては、相場を遥かに超える巨額の示談金を払い、謝罪も尽くした。彼女を悩ませ続ける誹謗中傷も中居さんはまったく望んでいません。しかし、中居さんが“性暴力者”のレッテルを剥がすために闘うことで、A子さんへの攻撃はやまず二次被害といわれてしまう。ワンちゃんや友人たちに支えられながらも、“どこで終わりにするのか”を自問自答する日々のようです」(前出・芸能関係者)

トラブル発生から2年以上が経ったが、中居、A子さんともに普通の生活を送れているとは言いがたい。両者が平穏な暮らしを取り戻すまでが、この問題の本質的な解決とするのなら、解決はいまだ道半ばだ。

https://j7p.jp/145780

【【フジ問題】引きこもり生活の中居正広、地元の後輩の「RIP SLYME」SUが献身サポート…かつての盟友のフジ局員はニューヨークの子会社に出向予定】の続きを読む


そうなんや・・・
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1 牛丼 ★ :2025/07/11(金) 07:21:01.85ID:15B7oN/A9
フジテレビを巡る一連の騒動で芸能界を引退した中居正広(52才)が、同局が設置した第三者委員会への抗議を続ける狙いや中居の意外な近況について『女性セブン』が報じている。

7月5日、中居の弁護団が新たに公開した「貴委員会に対する釈明要求のご連絡(3)」と題した文書には、フジテレビが設置した第三者委員会への“恨み言”がちりばめられていた。

《貴委員会が主眼とするフジテレビの企業統治の検証を目的とするために、調査協力者、かつすでに解決済みの当事者双方の人権を犠牲にして、その目的を達成しようとしました。まさに当事者双方の人権は、貴委員会のその目的のために献上・貢物にされたに等しいです》

そうした中、翌6日にはフジテレビが、中居と元アナウンサーの女性との間に起きたトラブルへの対応や、これまでの企業統治を自省する検証番組『検証 フジテレビ問題〜反省と再生・改革〜』を放送した。

「中居さんサイドが声明を発したタイミングは、間違いなく検証番組を意識してのことでしょう。同番組では、元役員や元女性アナウンサーの上司たちなど、当時トラブルを把握し、対応にあたった人物たちが取材に応じ、生の声を寄せました。

中居さんに性加害者のレッテルを貼りつけたまま、被害者である元女性アナウンサーを組織として守れなかったことを謝罪し、再出発を図る。中居さんはそうしたフジ側の幕引きを一方的だと感じていて、『なんとしても待ったをかけたい』という意図があったのではないでしょうか」(芸能関係者) 実際、中居サイドの声明はこれまで以上に踏み込んだものだった。

「3月9日に行われた6時間に及ぶ中居さんへのヒアリングは、3人の弁護士によって実施されたそうですが、質問が矢継ぎ早に投げかけられ、時には中居さんの発言が遮られる場面もあったそうです。

中居さんはこうしたヒアリングが高圧的で威圧的だと感じ、後に電話で追加のヒアリングが実現した際には『あのような聞き方はあんまりじゃないですか。不健康です』と抗議したことが明かされました。

また、中居さんの一件と直接関係があるかどうか不明な著名人についても質問を受けたそうです。中居さんが『本人への確認もなく回答できない』という趣旨を伝えると、このときも『答えられないということでいいんですね』と威圧的に返されたとか」(フジテレビ関係者)

中居の知人がそんな彼の近況を証言する。

「最近は、彼に寄り添ってくれるダンサー恋人のA子さんの提案もあって、自宅に生花を飾っているそうです。フラワーセラピーという手法もあるくらいですし、“少しでも彼の気持ちが安らげば”というA子さんなりの気遣いなのでしょう」

7月10日発売の『女性セブン』では、中居に残された起死回生するための方法などについて詳報している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9cbf1683739754f3bdb9452925de8410255fc48c

【【フジ問題】起死回生を狙う中居正広、第三者委への恨み言はフジによる幕引きに待ったをかける狙いか】の続きを読む


そうなんや・・・
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1 牛丼 ★ :2025/07/07(月) 17:51:12.23ID:IGDazxQ29
フジテレビは、7月6日、「検証 フジテレビ問題 反省と再生・改革」と題する検証番組を放送した。元関西テレビ社員の鈴木洋仁神戸学院大学准教授は「フジテレビはやはり解体するしかないと確信を強めた。明らかになったのは、問題の核心ではなく、“世間との決定的なズレ”だったというほかない」という――。

■まるで「コンプライアンス研修用教材」のよう

 隔靴搔痒(かっかそうよう)、肩透かし。

 発端となった『週刊文春』の報道から半年あまり。検証番組「検証 フジテレビ問題 反省と再生・改革」(7月6日放送)を見て、多くの視聴者が、そう思ったのではないか。私たちが求めていた「真相」とは違ったからである。

 3月31日に公表された第三者委員会による「調査報告書」(以下「報告書」)の映像版、というか、衝撃も新事実もなく、まるでコンプライアンス研修用教材のようだった。中居正広氏、「フジテレビのドン」と言われた日枝久相談役、編成部長(いずれも肩書は事案発生当時)といった、枢要な関係者のインタビューはもちろん、テレビのニュースでよく見る「直撃映像」もなかった。

 なるほど、中居氏と元女性アナウンサーとのトラブルについては「女性Aさんへの人権侵害事案」と表現していた。中居氏の代理人によって、放送前日、5日付で出された第三者委員会に対する「貴委員会に対する釈明要求のご連絡(3)」では、「性暴力」の認定と公表について、「到底受け入れることができません」としており、今回の番組では考慮したのかもしれない。

■なぜ「プライベートのトラブル」と認識したのか

 日枝氏については、「3回にわたり取材を申し込みましたが、日枝氏は応じませんでした」とのナレーションとともに、取材依頼状を映し、「盟友」の尾上規喜元監査役をはじめ、歴代社長のインタビューは放送していた。

 しかし、私たちが、いや、少なくとも私が知りたかった「真相」には迫ってくれなかった。私が求めていたのは、「本当に何が起きていたのか」、であり、「なぜ、起きたのか」である。

 とりわけ、港浩一社長と大多亮専務(いずれも当時)らが、「プライベートな男女間のトラブルが起きている」(検証番組での港氏の表現)と認識したのは、なぜなのか。言い換えれば、女性アナウンサー(社員)とタレントとのあいだの「プライベートな男女間のトラブル」が、日常茶飯事だったのではないか。そうした疑問に答えてほしかった。

 続く
https://news.yahoo.co.jp/articles/3865dbb5f277cceb6f17c5a0ef17264e19f395c8

【【元テレビ局員】やはりフジテレビは解体するしかない「フジ問題・検証番組」でそう確信した真の病巣】の続きを読む


ふーん・・・
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1 ネギうどん ★ :2025/07/07(月) 11:54:40.20ID:rhaIp3fH9
検証番組放送を他社に報じられるバツの悪さ

 元SMAPの中居正広氏(52)とフジテレビをめぐる問題に関する検証番組「検証 フジテレビ問題〜反省と再生・改革〜」が6日、午前10時から11時45分まで放送された。前日スポーツ紙が報じたが、フジから積極的な発信は一切なく、気づかれないうちに終えたいという気持ちが透けて見えるかのよう。放送は、清水賢治社長(64)の謝罪から始まったが疑問の残る内容ばかりだった。

 女子アナを接待要員として呼び出す港浩一前社長(73)の「港会」の存在や、局員から大多亮元専務(66)が「女性アナウンサーは上質なキャバ嬢だ。ホステスで売れるアナウンサーがいいアナウンサーだ」と語っていたと証言。これに大多氏は「言葉の選び方が悪いということ。ご記憶されている方がいるので否定しないです」と自分は言っていないと言わんばかり。

 被害者の女子アナについて、佐々木恭子アナ(52)は当時、被害者に番組の降板を宣告し「なんとか自分がつらい経験を乗り越えて生きていこうと思っている望みをプツン、プツンって切っていくようなことをやらなくてはいけない」と涙ぐみながら振り返った。

 同志社女子大学教授(メディア論)の影山貴彦氏がこう言う。

「1時間45分を使って報じた、反省に3分の2、再生に3分の1使っていたのは認めますが、本来はフジが発表すべきでした。放送時間をゴールデンタイムにすればなおフジテレビの再生への覚悟が感じられたのでは。今回はどこか港前社長と大多元専務に罪をなすりつけてしまったようで根本的な再生にはつながらない。アナウンス室の室長が顔を出さず、お茶の間になじみのある佐々木アナの情に訴えるコメントも、物事を小さく済ませたい、ソフトランディングさせたい意図を感じざるを得ません」

日枝久氏の“武勇伝”をいきなり挟み込む違和感

 40年以上取締役を務めたフジテレビのドン・日枝久氏(87)のことになると、盟友・尾上規喜前監査役(90)が「諸悪の元凶は日枝だ、っていう世論の動きにはやっぱり納得できない」とコメント、遠藤龍之介前副会長(69)も日枝氏のリーダーシップ武勇伝を語るなど、日枝礼賛ムードという違和感。清水氏らは日枝氏に3回検証番組に出演するよう願い出たが断られたという。

「皆が日枝氏に顔色をうかがい、日枝氏の武勇伝を間に挟むなど、相変わらず日枝氏が権力のキーマンなことは明らか。3回断られたというのは自社の事情で、何十回でも頼み込んで日枝氏に出演願うべきでしょう。今回の検証番組が終わりではなく、今後も検証し、報告の時間を設けるべき。『楽しくなければテレビじゃない』の看板を下ろすような発言もありましたが、視聴者が求めているのは“民放のEテレ”ではなく、面白いコンテンツです。フジテレビは不謹慎なところは正し、進捗を報告しつつ、フジらしい面白い番組で再生に向かっていただきたいと思います」(影山氏)

 佐々木アナは10日付で編成総局編成局アナウンス室部長から、コーポレート本部アナウンス局次長に昇進。目くらましとしかいえない内容で、今回の検証番組出演と交換条件で昇進したと話題になっているが……真意はどうなのか。さらなる検証が必要だ。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/374362

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そうなんや・・・
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1 ひかり ★ :2025/07/07(月) 22:17:30.67ID:lNU49gtg9
 元タレント・中居正広氏の問題を巡って調査書報告書を作成、公開した第三者委員会が7日、報道各社に文書を送付。中居氏の代理人弁護士から指摘された報告書の情報漏えい問題について否定し、Wordファイルに「A&S」の名称が残っていた経緯について説明した。

 同委員会は「渥美坂井法律事務所の関与がないことについて」と題した文書を報道各社に送付。同委員会が調査報告書のドラフト(下書き)作業を行う際、以前に同法律事務所と協働した際に使用したWordファイルを再度使用したために、ファイルの作成者欄に「A&S」(渥美坂井法律事務所)の名称が残ってしまい、調査報告書(公表版)のPDFファイルを作成した際にも残ってしまったと弁明した。

 その上で、「第三者委員会の業務に同法律事務所が関与したことは一切ございません。また、フジテレビ第三者委員会から同法律事務所に調査に関する情報が伝わったことも一切ございません」と、漏えい疑惑をキッパリ否定。同事務所に対して謝罪した。同事務所も同日、公式サイトで「フジテレビ第三者委員会に係る当事務所に関する報道について」と題した文章を掲載。関連を否定した。

 中居氏の代理人弁護士は5日に声明文を発表し、第三者委の対応に対して抗議。「第三者委のヒアリングにおいて情報漏洩があった」「調査報告書が日弁連の第三者委員会ガイドラインに違反し、その全部または一部が『A&S』なるところに対し、事前に開示・共有されていたのではないかという疑い」を訴えていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d980c58322518050c6b969091e215748cf5701f4

【【フジ問題】フジ第三者委員会、中居氏代理人主張の漏えい疑惑を完全否定】の続きを読む


大変やったんやなぁ・・・
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1 牛丼 ★ :2025/07/06(日) 18:05:13.58ID:i1uCbRfZ9
 7月6日10時から中居正広氏とフジテレビ問題の検証番組が放送された。昨年12月末に「週刊文春」がこの問題を報じてから半年余り。異例の検証がなされる背景に何があったのか。「週刊文春」の記事を再公開する。(初出:「週刊文春」2025年4月10日号。肩書、年齢は当時のまま)

◆◆◆ 「業務の延長線上」で起きた「性暴力による重大な人権侵害」。第三者委員会が認定した中居と編成幹部A氏の罪とはいかなるものか。昨年12月1日の取材スタートから121日。「週刊文春」取材班が掴んだ全真相とは――。

「週刊文春」記者が初めて元フジテレビアナウンサーX子さんと対面したのは、昨年12月1日午後2時過ぎのこと。ベージュのロングコートに身を包んだ彼女は目深に被った帽子のつばを少し上げ、言葉を絞り出した。

「私の未来を、私の人生を潰してまで“加害者”に責任を取ってもらうことが私の人生にとって幸せかって言われたら分からない。でも、そりゃ社会的な処罰を受けてほしいって思うことはすごいある。やっぱりX(旧Twitter)やテレビで“加害者”や(編成幹部の)Aさんが目に付いたとき、それでフラッシュバックするし……」

 2023年6月2日。彼女の人生を暗転させたのは、元SMAPの中居正広(52)による意に沿わない性的行為だった。彼女は中居を終始“加害者”と呼び、目を潤ませる。

「自分みたいな人間が増えないためにも……やっぱり業界が変わっていかないと。向こうは番組を作る側、キャスティングする側だから私たちに拒否権はないじゃないですか。(タレントへの接待に)行くしかないみたいな感じで。それが許される社会になっちゃったらいけないよな、って」

 最初の取材から4カ月。フジの第三者委員会は約2カ月間にわたる調査を経て、1つの結論を導き出した。

〈両者の権力格差、CX(フジテレビ)におけるタレントと社員との会食をめぐる業務実態などから、本事案は、CXの「業務の延長線上」における性暴力であったと認められる〉(調査報告書)

ソース
https://news.yahoo.co.jp/articles/fa8bfa9942ff1f33ff67a716ba28d5ea1b0a2162

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