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フジテレビ


どんどん辞めるなぁ・・・
(・ω・`)

1 muffin ★ :2026/03/22(日) 13:23:45.28 ID:cyZVyJGg9.net
フジテレビの竹内友佳アナウンサー(37)が22日、SNSで退社することを報告した。

「ご報告です」とインスタグラムを更新。「このたび、15年間勤めてまいりましたフジテレビを7月上旬に退職することになりました」と記した。

「母となり育休から復職してからのこの3年間は、仕事と子育ての両立の中でめまぐるしく日々が過ぎていき、『もっと目の前の子どもの声に丁寧に向き合えたのではないか』と、立ち止まって悩むこともありました。働く親なら、きっと一度は考えることかもしれません。でも、いくら考えても何が正解なのかはわかりませんし、きっと、正解はひとつではないのだろうとも思います。そんな日々の葛藤を経て、4歳になった息子との時間をこれまで以上に大切に過ごしたいと思い、退職の決断に至りました」と退社に至る経緯を説明。「3月24日(火)『Live News days』が、フジテレビアナウンサーとしての最後の出演となります」と伝えた。

竹内アナは早大卒業後の2011年にフジテレビ入社。同期は生田竜聖アナと、23年に退社した三田友梨佳アナ。18年6月に2歳年上の一般男性と結婚した。21年2月にBSフジの報道番組「プライムニュース」で第1子の妊娠を明らかにして、その後、産休に入り、同年6月に実家のある大分県内の病院で第1子の男児を出産した。22年11月に復職していた。

全文はソースをご覧ください
https://news.livedoor.com/article/detail/30818090/


(出典 image.news.livedoor.com)

【【フジ】竹内友佳アナ、7月上旬に退社へ「4歳になった息子との時間をこれまで以上に大切に過ごしたいと思い決断」】の続きを読む


ふーん・・・
(・ω・`)

1 鉄チーズ烏 ★ :2026/03/12(木) 20:27:34.41 ID:7K0Xelgw9.net
「結婚」「学び直し」「新しい仕事」それぞれの退社理由

近年、フジテレビを退社したアナウンサーは8人にも及ぶ。

渡邊渚(2024年8月)
椿原慶子 (2025年3月)
永島優美 (2025年3月)
西岡孝洋(2025年3月)
岸本理沙 (2025年6月)
藤本万梨乃 (2025年12月)
勝野健(2026年3月退社予定)
小澤陽子(2026年6月退社予定)

しかし、フジテレビのアナウンサーの退社が「続出」している背景には、単一の理由があるわけではない。実際、2025年に退社を表明したアナウンサーたちは、「家族との時間を大切にしたい」「新しい仕事に挑戦したい」など、それぞれ個別の事情を公表している。

例えば、昨年退社した永島優美アナは以前から自分のありたい姿や挑戦したいことを会社に相談していたと説明し、果物インストラクター」「オーガニックフルーツソムリエ」として、フルーツの魅力を伝える仕事に携わっていきたいと報告。

同日に退社した椿原慶子アナは育児を経て家族との時間を重視したい思いが強くなったと述べ、岸本理沙アナも企業経営の仕事への関心が高まり、学び直しのために区切りをつける決断をしたとしている。

3月12日、新たに退社を報告した小澤陽子アナも自身のInstagramで退社を報告している。

「キャリアを重ねる中で、自分の中に眠っていた『自ら何かを創造したい』という純粋な想いが膨らんでいきました。そんな折に娘を授かり、育児と向き合う中で時間の尊さと有限さを痛感しております。(中略)
今後は、11年間培ってきた“伝える・聴く力”を活かした活動の場も広げながら、より主体的に、クリエイティブなことにも挑戦したいと考えております」

また、同日退社を発表した勝野アナは「私事ではございますが、かねてよりお付き合いしておりました方と今年1月に結婚し、生活の拠点を京都へ移すこととなりました」と説明している。

つまり、退社報告の理由だけを見れば、全員が同じ事情で辞めているわけではない。

それでも、「なぜ近年こんなに多いのか」との疑問が消えない。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
https://shueisha.online/articles/-/256884?page=1

【【フジテレビ】約1年半でアナ8人退社の異常事態、その裏で突きつけられる社員の“人生設計”と“局の危機”】の続きを読む


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/03/15(日) 21:21:17.17 ID:VgtknwyT9.net
 各方面で「フジテレビ離れ」の流れが止まらない。3月12日、フジテレビの小澤陽子アナウンサーと勝野健アナウンサーは、同局を退社することをそれぞれのインスタグラムで報告した。

フジテレビ、2年間でアナウンサー8人が退社

 小澤アナ《2026年6月をもちまして、フジテレビを退職することにいたしました》と書き出し、関係者や視聴者に感謝を述べた。今後については《より主体的に、クリエイティブなことにも挑戦したいと考えております》と語っている。

 2015年にフジテレビへ入社し、ニュースバラエティー番組『全力!脱力タイムズ』のキャスターなどを務めた小澤アナ。プライベートでは2022年10月に会社経営者の男性と結婚し、2024年2月に第1子となる長女を出産している。

 勝野アナは2022年に同局へ入社したばかり。インスタグラムで《この度、4年間お世話になったフジテレビを退社することとなりました》と、3月末をもって担当する『めざましテレビ』などを卒業すると報告した。パートナーとの結婚も発表し、京都へと拠点を移して今後はフリーランスで活動していくと述べている。

 2024年8月に渡邊渚アナウンサーが退社して以降、今回の2人を含めてこれで8人のアナウンサーがフジテレビを去ることとなった。

渡邊渚(2024年8月)
椿原慶子(2025年3月)
永島優美(2025年3月)
西岡孝洋(2025年3月)
岸本理沙(2025年6月)
藤本万梨乃(2025年12月)
勝野健(2026年3月退社予定)
小澤陽子(2026年6月退社予定)

「それぞれ理由は異なりますが、退社ラッシュが始まった時期を考えると、発端はやはり中居正広氏の性加害問題でしょうね。第三者委員会の調査が入ったことで大企業が相次いでCMを差し止め、スポンサーが離れていきました。番組制作費の大幅削減がおこなわれ、アナウンサーだけでなく社員全員が不安を抱いたことでしょう」(民放キー局関係者)

 相次ぐフジテレビアナウンサーの退社報道に、ネット上では「トラブルで会社の社会的信用が失墜したからね。会社に残るか新しい道を選ぶかの選択をする中で、別の道を選ぶ選択肢を取ったと言うことでしょう」「アナウンサーは表に出るから目立つけど、裏では一般社員も大量に辞めてそう」「フジだけでなく、テレビ業界そのものが大きな転換期なんじゃないか」といった声が。問題を冷静に受け止める見方をしているようだ。

 一方、フジテレビ側も対策を講じてはいる。

「2025年7月には、編成局所属の部署だったアナウンス室を独立させ、アナウンス局に格上げしました。新設された“マネジメント・プロデュース部”は、アナウンサーと番組の調整役を担っています。また、アナウンサーの今後のキャリアビジョン実現をサポートするため、所属する制作現場出身の社員と面談する取り組みも始めました」(制作会社関係者)

 しかし、それでも「退社ラッシュ」が止まらないフジテレビ。アナウンサーがタレント化しているテレビ業界だが、その立ち位置を含めて見直す必要があるのかもしれない。

https://www.jprime.jp/articles/-/40890?display=b

【【フジテレビアナウンサー】小澤陽子に勝野健も、渡邊渚からすでに8人の“退社ラッシュ”、発端は「中居正広騒動」か】の続きを読む


ふーん・・・
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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/03/13(金) 11:15:58.51 ID:9y/z4adh9.net
「いまだにフジテレビでは、あの話題には誰も“触りたくない”という空気です」

こう話すのは、あるフジテレビ関係者だ。

中居正広氏(53)の一連の女性トラブル問題により、長引く不振にあえぐフジ。昨年3月31日にフジテレビとフジ・メディア・ホールディングスが設置した第三者委員会による調査結果発表から、まもなく1年を迎える。

「報告書の中では、中居氏と女性トラブルについてフジの“業務の延長上”で行われた性暴力であると認定。さらに当時の社長だった港浩一氏ら経営陣はそれらトラブルの報告を受けていたにもかかわらず、“プライベートな男女間のトラブル”と即断。ハラスメントが蔓延していたというフジの“企業風土”が問題の遠因になったと指摘されました」(スポーツ紙記者)

今月9日には局から春からの新番組や番組リニューアルの詳細が発表されたが、改編率が「過去10年間で最大」と説明するほど、多くの番組が入れ替えすることになるという。

「火曜日はカズレーザーさん(41)がMCを務める2時間の生放送番組『超調査チューズデイ~気になる答え今夜出します~』が始まるため、朝の『めざましテレビ』から、約16時間に渡って生放送となることが話題となっています」(前出・スポーツ紙記者)

これに対しネット上の反響は《生放送の必然性が感じられない》《現場のスタッフは大変そう》などといった辛辣なコメントが集まっているが……。前出・フジ関係者が苦笑いしながら続ける。

「これも言ってみれば中居騒動の影響です。あれ以来、広告費減収のため、とにかく制作費がかけられなくなった。生放送であれば、それだけ制作費が減らせますからね。

局内で共有される報告メモによると、中居氏問題のことは“事案”の二文字で片付けられています。まるで映画『ハリーポッター』の中に出てくる最強の敵・ヴォルデモートのことを誰も口に出せず、“例のあの人”と呼ぶような感じですね」

このフジ関係者によれば、特に影響を受けているのが報道局だという。

「報道にかかるコストを“30億円削減が目標”という内示が出ているのです。確かに報道というのは、ドラマなどと違って2次使用料を生み出さない“儲からない”部署ではあるのですが、テレビの使命はあくまで報道のはず。それを“カネがかかるから”などと言われてはやる気が出なくて当然です」

調査報告書から1年。フジは中居氏問題を払拭することができるのだろうか。

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2572685/

【《第三者委員会の報告書から1年》フジテレビ社内で未だタブー視される“中居問題”の呼び名…“事案”と呼ばれヴォルデモート状態に】の続きを読む


そうなんや・・・
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1 鉄チーズ烏 ★ :2026/03/12(木) 20:27:34.41 ID:7K0Xelgw9.net
近年、フジテレビを退社したアナウンサーは8人にも及ぶ。

渡邊渚(2024年8月)
椿原慶子 (2025年3月)
永島優美 (2025年3月)
西岡孝洋(2025年3月)
岸本理沙 (2025年6月)
藤本万梨乃 (2025年12月)
勝野健(2026年3月退社予定)
小澤陽子(2026年6月退社予定)

しかし、フジテレビのアナウンサーの退社が「続出」している背景には、単一の理由があるわけではない。実際、2025年に退社を表明したアナウンサーたちは、「家族との時間を大切にしたい」「新しい仕事に挑戦したい」など、それぞれ個別の事情を公表している。

例えば、昨年退社した永島優美アナは以前から自分のありたい姿や挑戦したいことを会社に相談していたと説明し、果物インストラクター」「オーガニックフルーツソムリエ」として、フルーツの魅力を伝える仕事に携わっていきたいと報告。

同日に退社した椿原慶子アナは育児を経て家族との時間を重視したい思いが強くなったと述べ、岸本理沙アナも企業経営の仕事への関心が高まり、学び直しのために区切りをつける決断をしたとしている。

3月12日、新たに退社を報告した小澤陽子アナも自身のInstagramで退社を報告している。

「キャリアを重ねる中で、自分の中に眠っていた『自ら何かを創造したい』という純粋な想いが膨らんでいきました。そんな折に娘を授かり、育児と向き合う中で時間の尊さと有限さを痛感しております。(中略)
今後は、11年間培ってきた“伝える・聴く力”を活かした活動の場も広げながら、より主体的に、クリエイティブなことにも挑戦したいと考えております」

また、同日退社を発表した勝野アナは「私事ではございますが、かねてよりお付き合いしておりました方と今年1月に結婚し、生活の拠点を京都へ移すこととなりました」と説明している。

つまり、退社報告の理由だけを見れば、全員が同じ事情で辞めているわけではない。

それでも、「なぜ近年こんなに多いのか」との疑問が消えない。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)


https://shueisha.online/articles/-/256884?page=1

(出典 shuon.ismcdn.jp)

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そうなんや・・・
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1 征夷大将軍 ★ :2026/03/12(木) 06:23:00.33 ID:0UVDDRk+9.net
フジテレビの小澤陽子アナウンサー(34)と勝野健アナウンサー(26)が、6月中に同局を退社することが11日、分かった。

小澤アナは慶大卒で、15年4月に入社。「みんなのKEIBA」MCや「FNN Live News イット!」フィールド・エンタメキャスターなどを歴任。16年から23年までの約8年間、バラエティー番組「全力!脱力タイムズ」(金曜午後11時)で進行を務め、人気を博した。22年11月に同番組内で結婚を発表し、24年に第1子となる女児を出産していた。

関係者によると、小澤アナは新しいことに挑戦したいという意向を示して退社を決断し、今後は事務所に所属せず、オファーがあればアナウンス業も並行して行っていく方針だという。

勝野アナは慶大から22年4月に入社。情報番組で主にスポーツキャスターを務め、野球、ボクシング中継などの実況も担当した。関係者によると、今年1月に京都在住の20代一般女性と結婚しており、生活の拠点を京都に移すことが退社理由だという。以後は京都でフリーランスとして活動を続ける意向という。

今後、2人が番組内などで視聴者に退社を報告するか注目される。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202603110001020.html

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