なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

フジテレビ


そうなんや・・・
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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2026/01/07(水) 18:15:50.80ID:CBGWIVF89
‘24年末に報じられた中居正広氏(53)と元フジテレビの女性アナウンサーXさんとのトラブルをきっかけに、昨年は大騒動に揺れたフジテレビ。この1年で女性アナウンサーを始めとする社員が何人も退社することとなったが、ある元社員の“告白”が波紋を呼んでいる。

発端はビジネス動画メディア「ReHacQ」が1月4日にYouTubeで公開した動画。有名企業を退職した人に話を聞く「なぜ会社辞めたんですか!?」という人気企画に、フジテレビを昨年12月末に退社した20代後半の男性A氏が出演し、様々な内情を語るという内容だ。

‘20年に新卒でフジテレビに入社し、最初の2年間は情報番組でADを務め、その後は4年間コンプライアンス推進室のSNS対策部に在籍していたという経歴を持つA氏。コンプライアンス推進室は、社内外のコンプライアンス違反などについて対応する部署。中居氏とXさんのトラブルを週刊誌が報じるまで、港浩一社長(当時)ら上層部は同室にそのことについて共有していなかった反省から、一連の騒動によって現在は局に格上げし、権限を強化するなど、フジテレビ再生の要とも言える部署だ。

冒頭、A氏はフジを退社した理由について、一連の騒動の影響をあげた上で、“上層部が若手の意見を聞かない”といった風通しの悪さといった“古い体質”になじめなかったと告白。その後は、情報番組のAD時代に感じた会社への違和感やコンプライアンス推進室での業務内容などを語り、一連の騒動の話題に。

昨年1月17日に行った一連の騒動に関するメディア向けの最初の会見にカメラを入れずに行ったことについて、コンプライアンス推進室としては入れるよう進言していたが、港前社長が拒否した結果、強行され、「まずいと思った」と語るなど、次々と内情を明かしていくA氏。

そして、「ReHacQ」プロデューサーで進行役の高橋弘樹氏から、Xさんはフジに何を求めていたのかと尋ねられると、A氏はコンプライアンス推進室に対して直接の要望がなかったことを明かした上で、一連の報道が出る前に自身がXさんとLINEで「大丈夫ですか?」などと連絡を取り合っていたことを語っていた。

なお、この動画が撮影されたのは、昨年12月で、A氏がまだ退社する前であることが冒頭で明かされている。 このように動画で1時間以上にわたって、A氏が暴露したフジテレビの内情について、動画のコメント欄やSNS上では、驚きの声やフジテレビの体質について批判する反応が見られた。

しかし、“古巣”の反応はあまり芳しくないようだ。あるフジテレビ関係者は言う。

「コンプライアンス推進室に勤務していた元社員が、辞めてすぐ内情を暴露したわけですから、社内ではちょっとした騒ぎになっています。A氏の今回の行為が、“一番のコンプライアンス違反ではないか”という反応が大半です。

コンプライアンス推進局にいたなら、前職の機密情報を漏洩しないと言うコンプラを守るのは当然のこと。一連の問題でフジテレビの対応が悪かったのは言うまでもありませんが、その内情をコンプライアンスを司る部署にいた人間が暴露することは、そもそも守秘義務違反でしょうし、会社の信頼をさらに落とすことになりかねないことになぜ気づけないのでしょうか……」

A氏の動画について、フジテレビに見解や今後の対応について問い合わせたところ、企業広報部を通じて次の回答が寄せられた。

「守秘義務に違反する部分や事実と異なる内容も含まれているため当社としては遺憾です。今後の対応については、外部の専門家とも協議して検討しております。

記事を出すことで、被害女性に対する社会の注目を高め、被害女性への誹謗中傷を再燃させる可能性があると考えております。弊社としては、当然ながら望まないことです。記事内容には、この点に関して十分なご配慮を賜れますと幸いです」

https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2553542/

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1 jinjin ★ :2026/01/03(土) 18:22:34.94ID:0jMc3vJ39
’25年12月19日の放送回が『酒のツマミになる話』(フジテレビ系)の最終回となった。

「10月24日に放送を予定していた回で、MCを務めていた『千鳥』の大悟(45)が松本人志(62)のコスプレをしていたことが問題視され、直前で差し替えとなったのが発端でした。性加害報道で休業を発表した松本が帰ってくるまでの間、MCを引き受ける――という経緯があっただけに、松本のコスプレにNGを出されたことに『千鳥』が納得できず、降板を申し出た。この決断にテレビマンからは”男気がある”という擁護の声が集まりました」(キー局プロデューサー)

当の松本は独自のプラットホーム『ダウンタウンプラス』で活動を再開したが、いまだ地上波復帰は実現していない。一方で大悟は、新たなお笑い界のカリスマとして需要が高まっているという。

「一見、コワモテでとっつきにくい印象ですが、故・志村けんさんのように彼を可愛がる先輩芸人や業界関係者がたくさんいる。懐に入るのが上手いから、″愛され力″が凄いんですよ。

『相席食堂』(朝日放送)では先輩でもお構いなしにイジっていますが、キッチリと笑いにするから先輩も美味しい」(放送作家)

『ディズニープラス』初の日本発オリジナルバラエティ番組『DAIGO Project』(仮題・’26年に配信予定)では大悟が企画・プロデュースを担当。

コンビでも『Netflix』の『トークサバイバー!』、アマゾン『プライム・ビデオ』の『最強新コンビ決定戦 THEゴールデンコンビ』でMCを務めるなど、”課金してでも見たい”魅力があるのも強みだ。

「『千鳥』といえばノブ(45)の例えツッコミの印象が強いが、大悟はツッコミも仕切りもできるオールラウンドプレイヤー。平成では『ダウンタウン』に影響を受けた″チルドレン″芸人がたくさん生まれましたが、その令和版が『千鳥』と言っていい。語尾に″~じゃ!″をつける岡山弁が一般人まで広まりましたからね。往年の松本のように、大悟を起用したいというテレビマンやクリエイターがたくさんおり、配信・地上波問わず、魅力的な企画が彼のもとに集まってくる」(制作会社ディレクター)

東京進出後に歯並びを整えたことも、実を結んでいる。

「大阪時代の大悟は″ヤカラ″感が強かったのですが、少しふっくらして歯並びが良くなったことで優しさと清潔感が出た。視聴者がとっつきやすくなったのは大きい。浮気現場をフライデーされたこともありましたが、見事に笑いに変えましたし、コロナ禍以降はスキャンダルと無縁になった。私生活面での不安がなくなったことで、スポンサーも安心して起用できるようになった」(広告代理店関係者)

大悟を脅かす存在は見当たらず、しばらくその地位は安泰のようだ。

「強いてライバルを挙げるなら、『さらば青春の光』の森田哲矢(44)になると思いますが、相方・東ブクロ(40)の女性スキャンダルのイメージが強く、コンビでゴールデン帯の冠番組をたくさん持つ、というところにまでは至っていない」(前出・放送作家)

令和のバラエティは″大悟無双″がしばらく続きそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b2f9fca9597479f6b7b5bbb34b7c154447f106da

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1 冬月記者 ★ :2025/12/16(火) 19:53:47.37ID:yz9Hhiuf9
「今日、『イット!』の緊急会議が行われ、そこでスタッフに青井、宮地両キャスターの降板が発表されました」

 こう明かすのはフジテレビの関係者。

 先日、一部スポーツ紙で今年4月からスタートした同局の情報番組『サン!シャイン』が、来年3月をもって放送終了することが報じられたばかりのフジテレビにまた激震が走った。

 ‘19年4月にスタートしたニュース番組『Live News イット!』で、メインキャスターを務めるフリーアナウンサーの青井実(44)とフジテレビの宮司愛海アナ(34)が来年3月をもって同番組から降板することが決まったというのだ。

 青井アナは’24年4月から、宮司アナは’22年10月から同番組でメインキャスターを務めていた。

 昨年末に発覚した中居正広氏の女性トラブルを発端に、かつてない苦境を強いられているフジテレビ。

 前出の『サン!シャイン』終了や、本誌が報じたバラエティ番組『呼び出し先生タナカ』が来年3月をもって終了する件など、地殻変動が起こっている。

 理由について、前出のフジテレビ関係者は言う。

「経費削減が大きな理由です。しかし、青井さんはやはり“アレ”も理由の1つでしょうね」

 “アレ”とは、今年4月の青井アナのパワハラ報道だ。

「今年の4月9日、フジテレビが青井アナにコンプライアンス違反があったとして厳重注意したと発表しました。

発表によると、昨年5月ごろ、青井アナは同番組のリハーサル中に、フリップの演出が上手くいかなかったことに対し、スタッフを強い口調で叱責したといいます。また、同年10月には、放送終了直後に速報ニュースの対応をめぐって、付けていたピンマイクをキャスター台に置いてある箱に力強く投げ入れるなどしたそうで、青井アナ本人も『イット!』内で謝罪しました」(以下、カッコ内は前出・フジテレビ関係者)

 青井アナに対しては、出演を継続するにあたり、二度と同様の言動がないよう申し入れを行っていたというが――。

「やはり、パワハラのイメージを払拭するのは難しく、降板理由の1つになったと聞いています。宮司アナは、いわばとばっちりといっていいと思います」(前出・フジテレビ関係者)

 気になるのは“後任”だが――。

「フジテレビの榎並大二郎アナと山﨑夕貴アナが予定されていると聞きました。好感度が高い、ということが主な起用理由だといいますが、局アナなら経費が掛からないということもあるのではないでしょうか」

https://news.yahoo.co.jp/articles/6c071efa183f190cd67bb0c66192debe77214718

【【芸能】フジテレビ『イット!』、青井実アナと宮司愛海アナが来年3月に降板へ… 後任に選ばれた「2人の好感度抜群アナ」】の続きを読む


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1 冬月記者 ★ :2025/12/15(月) 17:33:32.43ID:nL6mHx2d9
 12月12日、SUPER EIGHTの横山裕(44)が『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP』(フジテレビ系)の収録中に大けがを負ったと報道され、波紋が広がっている。

横山裕のけがにフジテレビからは謝罪

 「フジテレビの番組公式サイトでは、《12月11日午後、当該番組のロケにおいて、SUPER EIGHTの横山裕さんが「右肋骨骨折、腰椎捻挫」で全治2カ月の怪我をされました》と怪我についての詳細を説明。さらに、《横山さんが怪我をされたことについて、大変申し訳なく、心より御見舞い申し上げます。また、関係者の方々、ご迷惑をおかけした皆様に、心よりお詫び申し上げます》と謝罪の言葉を掲載しています」(テレビ情報誌ライター)

 番組に出演しているSnow Man向井康二は、自身の会員制ブログで横山の事故について言及。

 番組の企画『記憶忍者戦隊 マッサマン』において、横山が回転台の上に乗るゲームの収録中に起きたと明かしている。

 この企画は向井扮するヒーロー・マッサマンが、記憶力の向上を目指して対戦ゲストと記憶力ゲームに挑む人気企画のひとつだ。

 ドッキリ企画での全治2か月の大けがを聞いた人たちからは、「ドッキリで体を張る企画は危ないからやめた方がいい!」「見ていて危ないと思っていた。ドッキリで怪我なんてありえない」「向井くんに責任はないけど、仲の良い先輩なだけに気に病んでるだろうな……」

 などのドッキリ企画に対する批判や、一緒に企画に出演していた向井を心配する声が続出している。

 『ドッキリGP』視聴者と感覚のズレ

 実際、近年の『ドッキリGP』については、視聴者との感覚のズレが目立つ様子が多々見うけられる。

「今年8月の放送では、坂上忍さんの愛犬をやす子さんが預かるも、スタッフのせいで犬が逃げてしまいみんなで大捜索するというドッキリが企画されました。やす子さんは犬を必死に探す中、なかなか見つからないイラだちからスタッフを問い詰めるなど怒りをあらわにしてしまいます。

 これまでのイメージが一気に壊れ、ネット上では炎上してしまう事態に。さらに、昨年11月には、大きなクマのぬいぐるみから液体をかけられるドッキリにあったお笑いコンビ・タイムマシーン3号の山本浩司さんが、液体を避けるために転倒。肋骨を折るけがを負ってしまいました」(前出・テレビ情報誌ライター)

 遡っては、2023年11月の放送では、フジテレビの杉原千尋アナがターゲットとなり、体重を強制的に測定される企画も。

 体重発表か全身肌色タイツを着て貝殻ビキニのコスプレかお蔵入りかの3択を迫られる事態となり、結局はコスプレを選んだ杉原アナだったが、それを見た視聴者からは《全く笑えないんだけど……》《昭和のお笑い?》《これってイジメそのものじゃん》との声が多く上がってしまった。

 たとえどんなに面白かったとしても、安全第一の企画であることは絶対だ。コンプライアンスもどんどん厳しくなる現代。この時代にあった企画を考えていく必要がありそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5ae252ec171e47a822e3af18951eebac89bfc19d

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1 冬月記者 ★ :2025/12/11(木) 10:07:09.58ID:Xc3nTSFD9
 フジテレビの佐々木恭子アナウンサー(52)が11日、キャスターを務めるフジテレビの情報番組「サン!シャイン」(月~金曜前8・14)に出演。

 10日に可決された、東京都渋谷区のごみのポイ捨てなどに関する改正条例案について言及した。

 渋谷区は、繁華街のポイ捨てを減らすため、コンビニやテイクアウト可の飲食店、自販機の設置者などにごみ箱の設置や適正管理を義務づけ、怠った場合は5万円以下の過料を科し、ポイ捨てした人へも新たに過料2000円の罰則を科す。

 改正条例は、来年4月1日に施行され、周知期間を経て同6月からは罰則として過料も科されるようになる。

 佐々木アナは、街のごみ箱について「減りました。さらにテロ対策で減っていっている」とごみ箱の減少に言及し、「捨てられないっていうね、そのモヤモヤもあるんですよね」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cda27dafe2038e6d57997f1d0b678abae37b3d6a

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1 ひかり ★ :2025/12/10(水) 16:49:07.80ID:q/FbXolb9
 フジテレビは「人権デー」の10日、人権ファーストに引き続き取り組んでいく旨を全役員・社員にメールで伝えたことを発表した。企業公式サイトには、清水賢治社長の声明も掲載された。

 フジテレビは昨年末に表面化した元タレント・中居正広氏と女性アナウンサーのトラブルに触れながら、「人権」についての取り組みが続いていることを報告した。

「12月10日は、1948年に『世界人権宣言』が採択された日で、国際的に『人権デー』と定められています。株式会社フジテレビジョンは、当社で発生した、元社員に対する人権侵害の事案をはじめ、第三者委員会による調査報告書で指摘された人権や企業風土に関する様々な課題に真正面から向き合い、国連の『ビジネスと人権に関する指導原則』に則って、再生・改革を進めてまいりました」

 その上で、「本日の『人権デー』を迎えるにあたり、代表取締役社長清水賢治は、当社の職場環境や企業風土の改革とともに、すべての人が平等に尊厳と誇りをもって自由に生きられる社会を目指す決意を新たにし、人権ファーストに引き続き取り組んでいく旨を、全役員・社員にメールで伝えました」と明らかにした。そして、清水氏による声明を掲載した。

(以下、全文)

<フジテレビ清水賢治社長による声明文>

 人権とは国や民族、性別、宗教などに関係なく誰にでも生まれながらにして認められているもので、どこか遠くのことではない、私たち全員にかかわる問題です。他者の痛みや困難に共感し、多様な人々の暮らしを尊重する社会を実現するために、フジテレビができること、それは当社の再生・改革を進めると共に、多様な人々や暮らし・時代を映し出すコンテンツをユーザーの皆様にお届けし続けることだと考えています。

 コンテンツは、世の中の当たり前を変える力を持つ一方、誰かを置き去りにし、傷つけてしまう可能性をも持ち合わせています。だからこそ、その力を正しく理解して、多様な人々に寄り添い、人権が守られる社会づくりに積極的に貢献していくという強い意志を持ち、すべての方々が、共に観て、共に安心して楽しめるフジテレビを目指してまいります。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3e76e3c3ee8f21c313ca28aafbf0851cdc592450

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