なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

フジテレビ


ホンマかいな・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2026/07/16(木) 20:01:43.55ID:qs2ks6Ww9
 フジテレビの原田葵アナウンサー(26)が16日、同局「ぽかぽか」(月~金曜前11・47)に生出演。結婚相手に求める条件について語った。

 結婚の理想の相手の話題になり、MCのフリーアナウンサー・神田愛花が「葵ちゃんはもう、年収1億円以上でしょ?」と話を向けると、原田アナは「いらない、いらない。そんなにいらないです」と慌てた。

 しかし「最近女子会でよく言うのは、“年収2000万が一番幸せ”っていう話を」との告白に、「ハライチ」澤部佑は「2000万って相当だよ!?そりゃ幸せだろ」とツッコんだ。

 大焦りの原田アナは「それを超えると、派手に使われるかもしれないから、怖いんじゃないかっていう話を友だちと」と釈明したが、澤部の相方・岩井勇気は「“年収2000万”は相手として余裕なんだ」とポツリ。原田アナは「そういうわけじゃないです!」と、バツのジェスチャーで否定していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/73ff4629a79960b0b17a2286b248d0b636ee42c8


(出典 i.imgur.com)

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ふーん・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2026/07/09(木) 15:35:09.38ID:v4V0Pw7N9
 ピン芸人のカンニング竹山が、9日放送のCBC・TBS系午後の情報番組『ゴゴスマ~GOGO!Smile!~』(月~金 後1:55~)に出演。4月期のフジテレビドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影をめぐる一連の騒動に、およそ3分にわたって熱弁をふるった。

 竹山は「そもそもハラスメントなのかな、これって考える時あるんですよ。両者みんながいい作品を作ろうと思って、役者さんとかも現場に来て話し合いをするなんていうのは多々あることだと思うんです」と前置き。

 「それがうまくいかない時、まずひとつ悪いのは、テレビ局側と制作側がなんでボタンのかけ違いをはじめからしたんだと。言うことを言って、中に入ってちゃんと仲介してちゃんと話せば良かった問題でしょっていうのがあります」と呼びかけた。

 続けて「人の言い方とかそういうのって、文字はそうだけど、言い方で全然違う意味に捉えられることって、めちゃくちゃあるじゃないですか。文字面にすると、いかにも、ハラスメントだ…みたいに思うんだけど、いや、そういうことじゃなかったんじゃないのっていうのが、あると思うんですね」と指摘。

 「もちろん、フジテレビ側も悪かったと思います。役者さんはそんな悪くないと思う。一生懸命やろうっつったんだから、制作もみんな一生懸命作ろうと思ったんだけど、上手い具合になんで局が入んなかったのか」と語っていった。

 さらに「ちょっと逸れるかもしんないけど、もう文春さんやめませんかっていう、もう芸能とか扱うのやめません?っていう。これ大して取材もできてないよねっていう。第2弾とかも出たけど、ちょっと薄いし。文春って元々そういうものだったのかなっていう。もっと品格ある雑誌だったんじゃないですか。それが数年前からおかしくなったりして」と語気を強めた。

 その上で「数年前の編集長とか、一応飯食ったりして話しましたけど。『結局うちは息の根までは止めないんだ。こういう人だと思っていた人が、裏でこんな悪いことしてたんだっていうのは出しますよ』というポリシーがあったような気がしたんだけど、これに関してはもうポリシーもないし、もう騒ぎ立ててるだけなんじゃないのって思うんです」と訴えた。

 そして「確かに文春さん側の事情もわかります。紙媒体が売れないとか。でも、もっとやらなきゃいけないこともいっぱいあんじゃないですか。たださなきゃいけないこともあると思うし。文春さんだけが悪いんじゃなくて、世の中の事情もあるけど、結局これやってて誰が得したの。みんなが損してないって。得したのはネット記事とかね、ネットの動画とかで勝手に『これがこうだ』ってしゃべって、再生回数で食ってるやつだけですよね。それ言ったら、元も子もないけど、僕がこうやってこのことについてテレビでしゃべっていることもそう、『ゴゴスマ』がこのネタやってることもそう。全部ダメなんじゃないっていうのは、ちょっと思います」と熱く語っていた。

 『文春オンライン』が1日、佐藤二朗が橋本愛に対するハラスメント行為があったと報道。これに佐藤の事務所は一連の経緯を説明するとともに、報道内容に「到底受け入れることはできません」と反論。佐藤も自身のSNSで「数々の『ほんとうのこと』が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります」と記していた。

 これを受けて、フジ側は2日、『文春』報道に対して「遺憾」としながらも、「厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実」とコメント。また7日には公式サイトに「当社ドラマ制作に関するご説明」と題した書面を発表。

 「このたびは、当社制作のドラマに関して、報道やSNS上での様々な投稿等を契機として、関係者に対する誹謗中傷や、憶測・事実誤認に基づく情報発信が広がった結果、主演を務めたお二人の俳優に対して、多大なるご負担とご心労をお掛けする現状となっていることについて、当社としてお詫び申し上げます」と謝罪。

 さらには「これ以上の二次被害を防止するにあたっては、本件に関する事実関係や当社の対応について正確にお伝えすることが必要であると判断いたしました」として一連の経緯を説明。 

 「出演に至るまでの確認・共有について」「撮影時の配慮事項の共有及び調整について」「その後の環境調整及び関係者への対応について」との項目に分け、約5300文字の長文で詳細を明らかにした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/c51a4e40e74a22f809cc965adae4584a5537e116

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誰なんやろ・・?
(・ω・`)

1 muffin ★ :2026/07/08(水) 16:48:32.84ID:dmhmz0zH9
 お笑いタレント、お見送り芸人しんいち(41)が8日、Xを更新。フジテレビに“緊急メッセージ”を送った。

しんいちは特段前置きなどはなく「僕、フジテレビ好きです お仕事下さい!!!!!」と唐突に呼び掛けた。さらに「そして、これが僕のマネージャーです!!!」と書き、「8」という数字が両レンズ部分に書かれたメガネをした女性がピースサインをしている写真も掲載した。

 この投稿との関連性は不明だが、フジテレビをめぐっては一部ドラマにおける出演者間のトラブルを巡り、その対応がさまざまな論議を呼んでいる渦中にある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0a54796c707adbf374ef47d8156a15446f1bbb4a


(出典 www.nikkansports.com)

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ふーん・・・
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1 征夷大将軍 ★ :2026/07/07(火) 07:14:33.26ID:kJTacqIi9
フジテレビの竹内友佳アナウンサー(38)が6日、自身のインスタグラムを更新。退職を報告した。

竹内アナは同僚たちと撮影した写真を大量にアップ。「このたび、15年間お世話になった会社を退職しました。ニュースを読むこともナレーションを読むことも本当に大好きで、『伝える』仕事に日々携われたことは、私の人生にとってかけがえのない時間でした。感謝してもしきれません」とつづった。今後について「これからは自分なりに新しい働き方に挑戦しながら、これまで培ってきた『伝える』仕事は、大切に続けていきたいなと思っています」と記した。

竹内アナは11年に入社し、在籍時は「めざましどようび」「BSフジLIVE プライムニュース」を担当していた。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202607060001206.html

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ふーん・・・
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1 ぐれ ★ :2026/07/01(水) 09:09:31.37ID:25474SaL9
「フジの情報番組『Live News イット!』は、今年4月のリニューアルで、キャスターが青井実アナと宮司愛海アナのコンビから榎並大二郎アナ(40)と山崎夕貴アナ(38)に変更。この変化によって世帯視聴率は微増したようですが、個人視聴率は相変わらず1~2%の低水準だといいます」 こう語るのは、フジテレビ関係者だ。今年4月から番組の大幅リニューアルや新番組のスタートなどが相次いだフジテレビ。しかし、結果はあまり芳しくないようだ。

「4月にスタートしたカズレーザーさん(41)とニューヨークがMCを務める番組『超調査チューズデイ ~気になる答え今夜出します~』は、放送開始から長らく個人視聴率が1%台を記録するなど苦戦が続いています。

また同じく4月に始まった新しい音楽番組『STAR』も、6月4日放送回で個人視聴率1.4%までに低迷。『超調査チューズデイ』と並んで、ネット上では“超低視聴率番組”と揶揄されることに。

さらに先日最終回を迎えた月9ドラマ『サバ缶、宇宙に行く』も、初回は個人視聴率3.4%でしたが6月以降は個人で1%台にまで落ち込み、月9ドラマ枠での“歴代ワースト”の数字を記録する結果となりました。今期に始まった新番組は、軒並み“爆死”しているといっても過言ではないでしょう」(テレビ誌ライター)

そんななか、フジテレビで“ある人事”が物議を醸しているのだという。 「報道局のトップとなる役員がグループ会社の監査役に異動となったのです。彼は古くからフジサンケイグループ元代表の日枝久氏(88)とのつながりが強かった人物として知られていましたが、今回の異動は局内では“事実上の更迭”と言われているようです。

続きは↓
《弁当代は550円まで》フジテレビ 報道局トップ役員が異動も“経費でド派手送別会”が波紋…制作費激減の局内から不満噴出
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/jisin/entertainment/jisin-

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そうなんや・・・
(・ω・`)

1 ネギうどん ★ :2026/07/02(木) 14:11:38.56ID:xv9ORKx19
 フジテレビが、俳優の佐藤二朗(57)主演の同局系ドラマ「夫婦別姓刑事」の撮影を巡る、一部週刊誌による報道についてコメントした。

 同局は「まず、当社としては、今回の記事の掲載について、関係者のプライバシー侵害や二次被害に繋がるおそれが高いものと考え、掲載中止を強く申し入れましたが、それにもかかわらず記事の掲載に至ったことは大変遺憾です。現に、今回の記事を契機として、関係者の方々に対する誹謗中傷が行われている状況について当社は深く憂慮しており、こうした誹謗中傷は厳に控えていただくようお願い申し上げます。本件は、プライバシーに関わる事項であり、関係者の二次被害を防止する観点から、当社から詳細を申し上げることはできませんが、当社から男性俳優の言動について、厳重注意を行うとともに、再発防止を求めたことは事実です。

 なお、当社としては、男性俳優が撮影中に女性俳優の顔に触れた点を問題として捉えているものではありません。男性俳優が、女性俳優が演技上の制約を有することになった経緯を認識しながら発した言葉等が、外部弁護士による調査において問題視されたことを受けて、当社は、『フジ・メディア・ホールディングス グループ人権方針』に則って、これまで適切な環境調整や関係者への配慮・保護に努めてまいりました。

 当社は、過去に辛い経験をされた方に対して、それによる不自由や制限を当然に受け入れるべきだという意見には与しません。そのような言葉を投げかけることこそが、二次加害や誹謗中傷に他ならず、人権尊重を掲げる当社としては、そのような行為を許容することはできません。当社は、引き続き、心理的安全性の保たれた制作現場づくりをはじめ、人権の尊重も含むサステナビリティ課題全般についての取り組みを推進してまいります」とした。

 一部週刊誌が1日に、佐藤がドラマで共演した女優に対してハラスメントを行ったと報道。

 報道を受け、佐藤は所属事務所を通じて1日に「フジテレビのスタッフと共演者と共に誠実に芝居を行ったことがこのような報道になってしまって大変残念です。僕は、全ての『事実』が明らかになることだけを望んでいます」とコメントした。

 また、佐藤自身のXでも「さすがに、さすがにもうこれ以上は我慢できません。僕は撮影中、何度も“もう我慢の限界だから、このドラマを降板させてほしい。そして全ての事実を公にするべき”と訴えました。もっと早く決断するべきでした。数々の『ほんとうのこと』が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります」と投稿していた。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/07/02/articles/20260701s00041000365000c.html

【【フジテレビ】ドラマ撮影巡る佐藤二朗のハラスメント報道にコメント「再発防止を求めたことは事実」】の続きを読む

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