なんやこれ速報

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ファッション


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2026/04/25(土) 15:40:19.61 ID:dy+2C3gW9.net
 「パーカーおじさん」「着物警察」「#KuToo運動」…。

 近年、SNS上でよく議論が起こるファッションの話題。 

 誰にも迷惑をかけてないのに、様々な人が意見を述べ始め、ときには誹謗中傷まで発展してしまうことも。

 なぜ、現代人は他人の服装に口を出したがるのでしょうか。

 今回は、神戸大学大学院人間発達環境学研究科教授の平芳裕子氏の新刊『何がダサいを決めるのか』(ポプラ社)より、SNS時代におけるファッション心理について抜粋いたします。

● 他人の服を「ダサい」という人たち

 最近、ファッションがSNSでよく炎上しています。

 SNSの投稿に対する批判や反論自体は珍しくはありません。アルバイト先での勤務態度やレジャー施設での迷惑行為など、問題行動を暴露する投稿に対して、不特定多数の人が怒りをあらわにすることはよくありました。

 ところが近年、身なりやファッションに関する投稿が注目されて、ときには大きな議論を呼び起こすことがあります。

 近年のファッションをめぐる炎上はいくつかのタイプに分けることができますが、なかでも注目したいのは、他人の着ている服の是非を問うタイプのものです。

 もちろん、社会の習慣に即しているかどうかが問われることもあるのですが、それ以上に、誰かが着ている服装をけなしたり、「ダサい」と言ったり、ダメ出しをしたりするのです。

 特に話題となった例として、「パーカー」をめぐる議論がありました。2024年の年末からしばらくの間、かなりメディアを賑わせたので、思い当たる方もいらっしゃるでしょう。

 しかし、忘れてしまった、気づかなかったという方もいらっしゃるかもしれませんので、経緯を説明しましょう。

● なぜ「40歳」という具体的な年齢だったのか

 事の発端は、あるYouTubeの動画で、コラムニストの女性が「40近くになってパーカーとかを着ているおじさんは結構おかしいと思う」と発言したことにありました。

 もともとこの動画は、当時37歳のインタビュアーが「素敵なおじさん」になるために、女性からアドバイスをもらうという企画のもとに作られたそうです。

 しかし、「40歳の男性はパーカーを着るべきではない」とも受け取れる女性の発言が、人々を驚かせました。

 この発言がメディアで取り沙汰された初期に私は動画を見たのですが、そのときには、インタビュアーと女性との間で職場に関する話題があったように思いました。ところが、この本を書くにあたってこの動画を見直したところ、私の記憶していた場面はありませんでした。

 やや唐突にこの発言が登場したのですが、動画が事後的に編集されたのかどうかを知る手だてはありません。そのため発言が出てきた文脈を追うことは難しいのですが、いずれにしても、   

 「40近くになってパーカーとかを着ているおじさんは結構おかしいと思う」という表現が一人歩きをして、さまざまな議論を呼び起こしたことは事実です。

 では、この表現の何が世間に衝撃を与えたのでしょうか。まずは「40」と具体的な年齢が出てきていることです。

 話し手であるインタビュアーが37歳であることを意識しての「40歳」という数字の選択と思われますが、「40歳」は一般的にはもう若くはない年齢です(もちろん、見た目で若々しい人はいるでしょう)。

 中国の思想家である孔子が『論語』のなかで「四〇而不惑」と述べたように、自分の生き方や考え方に迷いがなくなる。そういった年齢が40歳でもあります。

 「40近くになって」ということは、まだ40歳になるまで数年ありますが、そろそろ知識や経験を得て、分別をわきまえているはずだというニュアンスが含まれていると思われます。

続きはリンク先
https://news.yahoo.co.jp/articles/f7a859d2fe06d1652396e2bec0810b292e71131d

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へー、そうなんや・・
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2024/04/07(日) 08:07:24.49 ID:P8BPamKR9
 モデルでタレントの藤田ニコルが6日放送のTBSラジオ「藤田ニコルのあしたはにちようび」に出演。麻布台ヒルズで〝発見〟したことがあると語った。

 最近、混んでいる所にあえて行くのにハマっているという藤田は、先日プライベートで麻布台ヒルズのパン屋を訪れたという。

 藤田は「下北には下北らしい人たちがいる。例えば、ボロボロのニットでも似合うような、全部ボロボロだけどそれがすごいオシャレみたいに見える人」とした上で「麻布台ヒルズはマダムたち。何で金持ってるか分からない若いお姉ちゃん、すごいキラキラしてる人がたくさんいて、服装もトレンチコートにパールのネックレス付けてとか、チュールスカート履いてヴィトンのバッグ持ってとか、その地域にすごい見合ってる方たちがたくさんいた」と街によって訪れる人の服装が変わると指摘した。

 藤田自身は特別ファッションに気を遣わずに行ったそうで「身なり気をつけて行かないと、マジで浮く」と照れ笑い。

「男もすごいんだよ。金持ってる男ってめっちゃダサかった。ダサいっていうか、この固定の服装しかできないのか?みたいな。上にハイブラ、ドーン! うちもハイブラ大好きだけど。それに細身のスキニーパンツみたいなのに、つぶつぶがいっぱい付いてる靴。で、クラッチバッグか長財布をお尻に入れてんの」と意外と〝無個性〟な人も多かったと振り返った。

 続けて「何人か固定のファッションを見たね。お金を持つと、そのファッションになるんだみたいな。みんな一緒なの。たどり着くとこそこなんだよ。金持ちファッションを見るのちょっと楽しかった。なんで男の人だったらストリート系とかいないんだろうね?」と首を傾げていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/859cf9069f61226cf713385f6fd540b9fe08bb85

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そうなんですか・・・
(´・ω・`)

1 ぐれ ★ :2022/11/16(水) 10:09:30.42ID:65fvxmK09
 ファッションやヘアスタイルで、見た目の印象は大きく変わる。それぞれの趣味・趣向や流行を取り入れながら、楽しんでいる人も多いだろう。髪の毛を染める女性もいるが、彼女たちのなかには、ファッションとは関係ない“思わぬ効果”を実感している人もいるという。髪の毛を染めることで、生活にどんな変化があらわれたのか。当事者たちに、その経緯と効果を聞いてみた。

 20代でIT企業勤務・Bさんは高校時代、痴漢に悩まされた過去があるが、髪色を変えたら「激減した」という。

「メガネをかけていたし、髪も黒髪のままだったので、真面目で大人しい感じに見えたのかもしれません。同級生の金髪でギャルっぽい子や、背が高くてショートカットみたいな、見た目ボーイッシュな子は全く痴漢に遭わないというんです。

 最初は冗談半分で、『私も金髪にしたら遭わないかな~』なんて言いながら、金髪にしました。そしたら、見事に痴漢に遭遇しなくなりました。派手な髪色って、個性的だからか、強気に見えるのでしょうか。校則がゆるかったのはありがたかったですが、そもそも痴漢する方が100%悪いのに、わざわざ髪の色で防衛しなければならないのが、むかつきます」(Bさん)

続きは↓
https://www.moneypost.jp/965376

【【不思議】「金髪にしたら痴漢が激減!」女性たちが髪の毛を染めて実感した思わぬ効果とは!?】の続きを読む

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