なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

ピシャリ


ふーん・・・
(・ω・`)

1 muffin ★ :2026/04/27(月) 16:15:39.15 ID:rLlg1/XW9.net
 お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣(45)が27日に自身のX(旧ツイッター)を更新。相方である“カジサック”こと梶原雄太(45)の発言が物議を醸している件について言及した。

 ユーチューバー・ヒカルは自身のYouTubeチャンネルを更新し、タレント・タモリについて「全く面白くない」とぶっちゃけ。これを聞いた梶原は、タモリに尊敬する部分があるとしながらも「俺は正直…そんなですよ」と本音を漏らし、ネット上で物議を醸していた。

 この件について、厳しく梶原を批判していた西野だったが「最近、梶原さんのアンチ活動をやっているのですが、『相方のアンチ活動をしている』という悪フザケが上手く伝わらず、シンプルに悪口を言っているヤツになってしまいました。これ以上、スベるのはツライので来週中にはアンチを卒業しようと思います」とポスト。

 これに梶原が「来週中?今すぐやめろ!!」とツッコミを入れると、西野は「教養のない人間にタモリの面白さは分からない!お前は、一生ファミリー系YouTuberやってろ!お前がテレビに出たらソッコーでチャンネルを変えてやるからなっ!」と返していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/492c027abdddafeb2422642608859a80685c9d33

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どうしたん・・?
(・ω・`)

1 湛然 ★ :2025/09/07(日) 06:40:19.24ID:Zm3PP/1h9
 フリーアナウンサーで女優の田中みな実(38)が6日放送のTBSラジオ「田中みな実 あったかタイム」(土曜後6・30)に出演。ゲストのふかわりょう(51)の恋愛観を指摘する場面があった。

 今年4月に恋人の存在を明かしていたふかわ。田中に近況を聞かれると「状況はだいぶ変わりました。あの時の幸せな状況ではありません」とし「年齢も年齢だし、この先ずっとみたいな考えが悪影響を及ぼしちゃうというか」と“破局”の原因を説明した。

 田中に具体例を求められると「軽蔑しないと約束してください」と前置きした上で「インターホンに出る時に、どうしてそんなに可愛らしい声出すの?ということで、ひと悶着あった時がありまして」過去の女性とのエピソードを告白。「自分でもこんなこと言いたくないの。でも嫉妬深いんだよ」と、宅配業者への応対の声色に嫉妬心をあおられると、田中との実演を交えながら語った。

 ふかわは「分かってます。今の話はジャンルで言うとホラー」と自らの拗らせ具合を自覚しながら「これだけ言わせて!浮気するやつより2万倍いいだろって。これが私の持論なんですよ」と主張。「でもどう?寛容な浮気男性と、束縛する浮気しない男性…」と質問しかけたところで、田中は「ていうか、ごめんなさい。それって若干モラハラだと思います」とピシャリ。「インターホンの話とかも、日常的にそういう指摘をされすぎると、それはもうモラルハラスメントってことになると思いますよ。自分のモラルを相手に押し付けるっていう」と指摘した。

 これにふかわは「モラルっていうか、お願いじゃない」と反論。田中が「モラハラしてる人ってそうやって言うんだよな〜」

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/09/06/kiji/20250906s00041000321000c.html?page=1

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そうなんや・・・
(・ω・`)

1 ぐれ ★ :2025/05/23(金) 00:20:34.00 ID:4Yz9a2Xm9
 第三者委員会の対応は、断固としたものだったーー。

 5月22日、フジテレビの第三者委員会は、中居正広の代理人弁護士・長沢美智子氏が第三者委員会に請求した証拠の開示を拒否した。

「そもそもの発端は、フジテレビからの依頼を受け、竹内朗弁護士らが調査を進め2025年3月に発表された報告書です。同文書は、中居さんが被害を訴える女性アナウンサーにおこなった行為を“性暴力”としたうえで、一連のトラブルにその場しのぎの対応をしてきたフジテレビを厳しく糾弾する内容でした」

 これを受けて、フジテレビは経営陣を刷新することを決断。中居と女性アナウンサーのトラブルが報じられてから3カ月以上を経て、ようやく事態が収束するかに見えた。

「ところが、5月12日になって今度は中居さんが長沢美智子弁護士ら複数の弁護士に依頼し、弁護団を結成。性暴力認定について、『暴力的または強制的な性的行為は確認されなかった』と反論する文書を発表したのです。中居さんはさらに当初から守秘義務解除を提案していたことや、6時間にわたり第三者委員会によるヒアリングに応じたものの、その主張がほとんど反映されなかったと主張。

 そのうえで、性暴力と認定した経緯や証拠を開示するよう、第三者委員会に対して求めたのです」(社会部記者)

 そして22日、第三者委員会は中居に対し再反論する文書を発表したのだ。

「まず同委員会はフジテレビに守秘義務を負っており、勝手に証拠を開示しては、独立性中立性を損なうとして『ご請求をいただいた資料につきましては、開示を差し控えます』とピシャリ。さらに、中居さんが“守秘義務解除を提案していた”という主張については事実だと認めたうえで、その後情報が流布される可能性を考慮して中居さん側が全面的に守秘義務を解除することに同意しなかったと明かしました」(同前)

 一連の“再反論”の中で、特に注目すべき「4文字がある」と語るのは芸能ジャーナリストだ。

続きは↓
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/smartflash/entertainment/smartflash-346329

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