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ダウンタウンチャンネル



どうなるんやろ・・?
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/09/25(木) 08:33:35.33ID:KL6RuWgU9
年の瀬の風物詩が、誰も予想しなかった形で復活するかもしれない。国民的な人気を博した『笑ってはいけない』シリーズの新作が、11月1日にスタートする有料配信サービス『ダウンタウンチャンネル(仮称)』で配信される可能性があるというのだ。その背景にある、さまざまな思惑とは――。

吉本と日テレの画期的な「協業」

ダウンタウン・松本人志(62歳)が主導する新プロジェクト『ダウンタウンチャンネル』を吉本興業が立ち上げると報じられた当初、ネットニュースを中心にさまざまな「観測記事」が掲載された。

「一部のネットメディアは、『松本の地上波テレビへの決別宣言ではないか』あるいは『Netflixのような黒船となり、既存のバラエティ番組の脅威になる』などと、地上波と配信の『対立構造』を前提にして記事を構成していました」(民放キー局編成幹部)

結論から言えば、その多くが業界のイロハを理解していないいわゆる「コタツ記事」の類だったという。水面下では、そうした単純な予測をはるかに凌駕する壮大なプロジェクトが進行していたのだ。

「吉本興業の新チャンネルと地上波テレビ、特に日本テレビはライバル関係ではありません。むしろ、これからの時代を共に生き抜くための、新たなパートナーシップを構築しようとしています。今回の『笑ってはいけない』復活計画は、その象徴となるプロジェクトなのです」(同前)

新たなパートナーシップとはどういうことか。その答えは、日本のエンターテインメント業界の構造そのものにあるという。

「吉本興業の株主には、在京の民放キー局が名を連ねています。彼らはコンテンツの視聴率や広告収入を巡って競い合っていますが、大局的に見れば、日本のエンタメ市場という一つの船に乗る“運命共同体”でもあるわけです。

パイを奪い合う消耗戦を続けるのではなく、互いの強みを活かして市場全体を拡大していく。今回の『協業』は、そのための極めて合理的な戦略なのです」(日テレ関係者)

地上波復帰の足掛かりとなるか

今回、日テレは長年培ってきた『笑ってはいけない』の制作ノウハウや発信力を、吉本興業は同コンテンツに欠かすことのできない芸人らのキャスティングやファンコミュニティを、それぞれが提供する。

「互いのリソースを組み合わせることで、新たな価値を創造しようという取り組みになる」(同前)

さらに、『笑ってはいけない』の復活には、キーマンである松本本人の強い意向が反映されているという。

「ネットの世界で自由に表現したいという思いはもちろんあるでしょうが、松本さんのキャリアの根幹は常に地上波テレビにあった。『ダウンタウンチャンネル』で日テレと組むことは、地上波復帰への足掛かりになるかもしれない。

また、『笑ってはいけない』の復活が実現すれば、『ダウンタウンチャンネル』が圧倒的な話題性を獲得することは間違いない。そういった視聴者の反応を見れば、地上波バラエティに制作費を拠出しているスポンサーの意向も変化するかもしれません」(吉本関係者)

日テレから精鋭スタッフが「出向」 では、現在、日テレと吉本の間で進められている具体的なプランはどういったものか。

「まず、『ダウンタウンチャンネル』で2時間程度のベスト版の『笑ってはいけない』を制作・配信する。また、チャンネルの長期契約者などに向け、特典コンテンツを提供するという案も出ています。

制作には過去のシリーズを手掛けてきた日テレの精鋭スタッフが、局から“出向”という形で参加することも検討されています。そして、配信版を再編集し、8時間以上の長尺バージョンを年末の特別番組として日テレの地上波で放送。その後、Huluで配信という計画も練られています」(日テレ関係者)

このスキームによって、関係者すべてにとって「Win-Win」の関係を築くことができるという。

「日テレは年末の目玉コンテンツを再び手に入れることができ、視聴者も長年愛された番組を新たな形で楽しめるわけです。テレビにかつてほどの影響力はなくなったとはいえ、コンテンツ制作へのノウハウはある。一方、配信サービスは、ニッチなニーズに応え、熱狂的なコミュニティを形成する力に長けている。対立ではなく協業を選ぶことで、新たな可能性が開けるんです」(同前)

吉本と日テレの契約がまとまれば、「笑ってはいけない復活」は来春にも発表されるという。はたして、テレビとネット配信が共存共栄を図る一大プロジェクトは実現するか。要注目だ。

https://gendai.media/articles/-/158077

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ふーん・・・
(・ω・`)

1 ネギうどん ★ :2025/09/05(金) 12:45:54.51ID:lmxn20Cd9
お笑い芸人たむらけんじ(52)が5日までに、元人気セクシー女優霜月るなのYouTubeチャンネルに出演。11月1日より開始することが発表された、インターネット配信サービス「ダウンタウンチャンネル(仮称)」について言及した。

たむらは、ダウンタウン松本人志の飲み会に参加した霜月と久しぶりに再会。松本の性的行為強要疑惑をめぐる一連の週刊誌報道について、あらためて「うそだらけ」と訴えて潔白を主張した。

その流れで霜月から「ダウンタウンチャンネルに出るんじゃないかって、勝手に期待しています」と話を振られると、たむらは「(米国在住だが)もし、やらせてもらえるんやったら『松本家の休日』。俺にとっては最高の番組」と、14年10月〜21年3月までABCテレビで放送され、松本と共演していたバラエティー番組の“復活”を希望。

「それやらせてくれるんやったら定期的に(日本に)帰ってきてロケして…」と意欲を示した。

また、同番組に“初代・お父さん”として出演していた元雨上がり決死隊の宮迫博之の名前も出し、「宮迫さんが戻ってきてくれて、初代の家族でできたらいいな。それやったら宮迫さんも出られるやん。それは松本さん次第やけど、時もたってるから『じゃあやるか、松本家』って言ってくれるかもしれへんし…」と期待を述べた。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202509050000288.html

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そうなんや・・・
(・ω・`)

1 muffin ★ :2025/09/02(火) 15:50:05.18ID:0ACg/jSX9
11月1日からついに有料配信サービス「ダウンタウンチャンネル(仮)」が始まる。準備を進める吉本関係者は、松本人志(61歳)の変容ぶりに驚きを隠せないという。

「以前の松本さんは完全に業界の王様。誰も意見は言えなかった。しかし、性加害騒動で会社に多大な迷惑をかけたという自覚があるのでしょう。松本さんの態度はまるで変わり、スタッフの意見を素直に聞いています。配信の準備・運営も、吉本主導で行われている」

配信は吉本独自のプラットフォームで行われ、同社が総力をあげてバックアップする。明石家さんまや千鳥などの人気芸人も多数出演する予定だ。

「新たな賞レースを開催するという案だけでなく、『笑ってはいけない』シリーズの新作を制作するという話も出ている。注目されれば売れる足掛かりになるため、配信に出たがっている若手芸人は多いですよ」(同前)

「会員費は月額500~1000円、登録者は数十万人を見込んでいる」(吉本関係者)というから、最低でも年間6億円以上の売り上げになる。まさに松本にとっては復活をかけた新ビジネスだ。

だが、懸念はある。相方・浜田雅功(62歳)のやる気がイマイチだというのだ。浜田をよく知る民放キー局幹部が明かす。

続きはソースをご覧ください
https://news.livedoor.com/article/detail/29487545/

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どうなるんやろ・・・
(・ω・`)

2 名無しさん@恐縮です :2025/08/27(水) 13:25:28.59ID:fjmj7pv+0
(前略)

●映画事業だけで莫大な赤字?
 もっとも、「ダウンタウン」や松本の実績は認めつつも、「事業としては厳しい」との見方もある。ITライターはこう語る。

「まず考えるべきは『ダウンタウンチャンネル』は利用することにお金がかかる有料コンテンツだということ。
やはり無料と有料の壁はありますし、この手の芸能人、著名人によるコンテンツは人気や知名度がそのまま成果につながるとは限りません。『ダウンタウンは好きだけどお金を払ってまでは……』というファンも当然いるでしょう。
昨今は、ライブ配信アプリなどで知名度が低いライバーや地下アイドルなんかが“投げ銭”で大金を稼いでいますが、その背景には『夢を応援してあげたい』『自分たちが支えてあげよう』というファンの“熱量”がある。
その点、『ダウンタウン』の2人はすでに芸能界で大成功を収め、かなりの財産も築いていますから、そうしたファンのエネルギーはそこまで期待できそうもありません。
仮に、最初はある程度の課金ユーザーが集まったとしても、コンテンツの中身だけでその“数字”を長期的に維持するのは至難の業ですし、吉本サイドもかなりの投資をするでしょうから、ビジネスの規模感を考えても難しさはあると思います」

 そうした中、思い起こされるのがかつて吉本が莫大(ばくだい)な投資をした松本による映画事業だろう。

 バラエティー番組を手がける放送作家はこう振り返る。

「松本さんと吉本が手がけた映画事業が大ゴケしたのは覚えている人も多いでしょう。
吉本は2007年公開の『大日本人』をはじめ、松本さんが監督を務めた映画4本に莫大な投資をしました。
映画の製作費は1本あたり10億円以上と言われ、その流れで『沖縄国際映画祭』の運営にも長年携わるなどした結果、映画事業だけで莫大な赤字を出したと言われています。
主導したのが『ダウンタウン』のマネジャー出身で当時社長だった大崎洋氏ということもあり、『さすがに映画に金をかけすぎ』
『お笑いだけやっていればいいのにまた赤字ちゃうんか』など、水面下では、所属する芸人など内部からも疑問の声が出ていました」

https://dot.asahi.com/articles/-/263721?page=2

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そうなんや・・・
(・ω・`)

1 muffin ★ :2025/08/23(土) 16:56:52.48ID:oLtuW63x9
お笑いコンビ、ナイツ塙宣之(47)が23日、パーソナリティーを務めるTBSラジオ「土曜ワイドラジオTOKYO ナイツのちゃきちゃき大放送」(土曜午前9時)に出演。「ダウンタウンチャンネル(仮称)」についてコメントした。

吉本興業は20日、ダウンタウンによるインターネット配信サービス「ダウンタウンチャンネル(仮称)」を11月1日から開始すると発表した。ゲストの山崎怜奈が「ダウンタウンチャンネル、おふたりどう見てるんですか?」と質問すると、塙は「全然分かんないんだけど、ネットの情報しか見てないんだけど。何やるんだろうね。新しいプラットフォーム作るんでしょう?」とコメント。土屋伸之も「それがまず気になりますよね。YouTubeとかじゃなく新しいアプリをダウンロードして、とか。そういうことになってくるんでしょうかね」と語った。

また塙は「俺は普通に出たいし、ダウンタウンさんが好きで芸人になってるから」と出演にも意欲。「なんなら『ダウンタウンチャンネル』の中で『漫才協会チャンネル』作ってくれないかなと思って。『ダウンタウンチャンネル』の中の1つのコンテンツとして」と漫才協会会長として期待すると、「漫才協会を買収してもらいたい」とボケて笑いを誘った。

塙はコンテンツについて「いろんな芸人さんが出るんだろうし、松本さんが考えた企画がいろいろあるじゃないですか。そういうのをやるのかな」と想像。土屋は「昔の映像が見られるのかどうか。今までのダウンタウンの映像も見たいってファンもいるでしょうし。そうなるとそっち(ダウンタウンチャンネル)に全部行くと、今まで手軽に見られていたものが見られなってくるかも」と話していた。

https://news.livedoor.com/article/detail/29425620/

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どうなるんやろ・・?
(・ω・`)

1 冬月記者 ★ :2025/08/22(金) 19:48:23.99ID:Tztb0uKd9
吉本興業は独自の配信プラットフォームによる配信サービス『ダウンタウンチャンネル(仮)』を11月1日にローンチする

 既報の通り、地上波テレビをはじめとする既存のマスメディアとはビジネスモデルが異なる新たなネットメディアが誕生する。

 ダウンタウンという名称が冠になると見られるプラットフォームには、すでに世間の熱い注目と関係者のさまざまな期待が寄せられている。

 その高い関心の根底にあるのは、地上波テレビや動画配信サービスなどあらゆる既存メディアとは異なる価値を生み出していくだろう『ダウンタウンチャンネル(仮)』のポテンシャルだ。

中略

 期待されるのはネットのマスメディアになることだ。

 ニッチコアにとどまらず、マスに注目されることで、そこでの話題や、活躍するタレントが他メディアに広がっていく、トレンドやブームの震源地になることへの期待がある。

 そして、広告のみに依存しないプラットフォームは、過度なコンプラやポリコレに縛られることがない、解き放たれたクリエイティブがしのぎを削る場になる。

 同時にそこには、トラブルや事故などにより期せずして活動の場を失ったタレントが出ていてもおかしくない。

 芸能プロダクションから離れて独立したり、芸能界を引退していても関係ない。何かの価値を生み出し、ニーズさえあれば、誰もが活躍できる。

 そのぶんこれまでのメディアコンテンツとは一線を画する、厳しい生存競争の場になることも予想される。そこにぬるさはないだろう。

 圧倒的な影響力を持つ地上波テレビのぼんやりとした正義へのある種の違和感や気持ち悪さとは対極に位置する、明快なわかりやすさとおもしろさがあり、芸能界の慣習にとらわれない正義が貫いたメディアになる期待と予感がある。

 そこにはチャンスがある。過渡期を迎える芸能界そのものが向かう次なる時代の先駆けになるのではないだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/455366c404ec4e2723d85d38b9f9aefbb7e7a9df

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