なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

セクハラ


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 muffin ★ :2026/02/02(月) 19:56:35.61ID:PdrnG5o+9
タレントの渡邊渚(28)がモデルプレス編集部の取材に応じ、性的搾取について発言する理由を明かした。

取材は渡邊がレギュラーMCを務めるYouTube番組「起業家1年生渡邊渚とREALな社長 - モデルプレス×REAL VALUE」の収録後(#53が2月2日に「REAL VALUE」チャンネルにて配信)に実施した。

◆渡邊渚、会社員時代に性的搾取で苦しんだ経験

性的搾取に関するエッセイを書いた渡邊。会社員時代は「波風を立てたくなかったし、先輩方が女性軽視的な発言やセクハラをされても、笑ってやり過ごしているのを目の当たりにして『これがこの世界の当たり前なんだ』と思っていました」と思い返した。自分自身も気持ちを飲み込んだ経験があるからこそ「今は飲み込まないでいきたいです」と語る。

しかし、声を上げても自身の想いが伝わり切らないこともあるようで「横槍を入れてくる人は絶対にいるので、何かを大きく変えるのは難しいし、大して変わらないことの方が多いかもしれません」とした上で、「でも少しずつの積み重ねが未来に影響してくると思いますし、何か言わなければ何も変わっていかない。周囲の認識を変えるための1歩にも繋がります」と力説。「でも大きな声を上げて『違う』と言える人もいれば言えない人もいる。私は一概に『言えるようになるべきだ』とは思わないのですが、おかしいことは受け入れなくていいと思います」と当時の自分と同じ苦しみで悩む人に伝えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0272b0f2a88e72cd221e9119d2a61d1127f75e45


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

【【元フジ】渡邊渚、性的搾取に切り込む理由、先輩方がセクハラされても笑ってやり過ごすのを目の当たりに…「おかしいことは受け入れなくていい」】の続きを読む


ふーん・・・
(・ω・`)

1 ネギうどん ★ :2025/08/19(火) 10:18:52.64ID:FNOvBHoa9
フジテレビを巡る一連の騒動で、第三者委員会が調査報告書で指摘していた「大多亮元専務が女性アナウンサーらを同席させていた会」に福山雅治(56才)が参加していたことが、8月18日発売の「女性セブン」の取材によって明らかになった。福山は、「女性セブン」の取材に応じ、第三者委員会の調査への対応、大多氏との会合が開かれた経緯、また、その中身に至るまで語っている。以下は、その一部の抜粋だ。

(略)

恥ずかしながらショックでした

──第三者委員会からヒアリングの打診が来たときは、どう思われたのか。

「何があったのか?と驚いたのが正直なところです。と同時に、フジテレビを巡る一連の騒動において、エンターテインメントの世界に長く身を置く人間として、何か問題があれば是正すべきだと思いました。スタッフとも相談し、積極的に回答すべきだと判断しました」(福山・以下同)

当初、福山は調査にきちんと回答したいという意思表示をしていたが、第三者委員会から提示されたスケジュールは日程に猶予がなく、地方ロケと重なったため、対面でのヒアリングに応じることは物理的に不可能だった。代替案として書面での回答を提案し、採用されたという。

「質問は複数ありました。詳しいことは申し上げられませんが、さまざまなニュアンスで捉えられる質問だったという印象です。そういった質問に対しては?一切ない?とお答えする以外にないだろうと。必要以上の情報をこちらから発信してしまえば、発言の意図とは違う回答になってしまう恐れがあったので。

上がってきた報告書を読んで、当該部分に関して“そうだったのか‥‥”と。誠に勝手ながら参加されたかたがたには楽しんでいただけた時間だったと思っておりました。だからこそ報告書に《不快な思いをしていた旨述べる者もおり》と書かれていたことは、ハラスメント認定をされてはいないものの、恥ずかしながらショックでした。

検証番組でこのような会合に対してフジの社員のかたから『断ると仕事がなくなってしまうのではないか』という恐怖感があったとの証言もありましたが、ぼくにキャスティング権や人事権があるはずはなく、“有力番組出演者”という表現も初めて聞く言葉でした」

──そもそもどういった趣旨の会合だったのか。

「大多さんと2人でご飯を食べに行く、というのが始まりでした。こんな作品はどうかな?と。仕事や世間話が中心で、アナウンサーのかたが同席するようになったのは、大多さんから『誰か連れて行ってもいい?』と提案され『どうぞ。お任せします』と言ったのが始まりだったと思います。ぼくとしては、ドラマ作りの大先輩である大多さんとの男同士のサシ飲みで充分楽しかったのですが」

──LINEのやりとりでは、《新人アナに会いたい》と同席を求めていた節があった。

「やりとりを遡ると、そのような文言はありました。確認した文脈には前段があり、この頃だったらスケジュールが取れますか?と大多さんから問い合わせがあり、アナウンサーのかたがたも来るという流れでしたので、『また、皆さんとお会いしたいですね』と、返信していました。

特段アナウンサーが参加する会が好きだということはありませんし、逆に嫌いということもありません。あくまでも懇親会という認識で、それ以外の目的があって開催されたものではないという理解でした」

続きはソースで
https://j7p.jp/148030/2

【【芸能】福山雅治が独占告白70分、“不快な思いをされたかたへ”「お詫びの思いが伝わることを願っております」】の続きを読む


ふーん・・・
(・ω・`)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/07/01(火) 08:32:07.88ID:bnpBGVQK9
「刑事事件になる事案ではない」「コンプライアンスの問題は今後も適切に対応していく」6月27日、日本テレビホールディングスの株主総会が開かれ、株主からは国分太一(50)に関する質問が相次いだ。

(略)

 制作の現場からすれば、今回の騒動は「勘弁してくれよ」というのが本音だろう。NEWSポストセブンが取材を進めると、こうした声も聞かれたが、国分のプロ意識を評価する声も多かった。民放キー局のプロデューサーはこう明かす。

「国分さんは周囲の目を気にせずに厳しい意見を言う、“兄貴”的なところがありました。『この企画じゃダメでしょ』『もっと身体張ろうよ』などとプロデューサーらと意見をぶつけ合って番組の質を上げようとしていた。いまの制作現場で、こういうタレントさんは珍しいのでプロデューサーからしたらありがたい存在でもあった。

一方で、悪く言えば気分屋な面もあった。機嫌があまりよくないであろう時は、スタッフへの指摘が感情的になることも少なくなく、現場の若手は『今日の太一さんの機嫌どう?』とヒソヒソ話すなど気を遣っている様子でもあった」

 TOKIOとして31年間、芸能界の最前線で活躍してきた国分。山口達也、長瀬智也の脱退、事務所独立という難局を乗り越えて活動を続けていたが、さらなる目標もあったようだ。国分と仕事をしたことがある制作会社スタッフが語る。

「国分さんはお子さんを溺愛していました。それもあってか、令和世代からの認知度を上げようとしているように見えた。『子供が成人するまで、まだまだ頑張らないと』と口にすることもあった。

 健康にも気を遣うようになり、ロケの現場でも手作り弁当を何度か持ってきていました。栄養バランスだけでなく、食材の産地にも気にかけていたようで、若手スタッフにも『健康に気を遣うようになると、こんなロケ弁当なんて食べられない。身体壊すぞ』などとアドバイスをしたこともあった」

 国分が再び表舞台に立つ日は来るのだろうか──。

全文はソースで
https://www.news-postseven.com/archives/20250630_2049847.html?DETAIL

【【TOKIO】国分太一、令和世代からの認知度を上げようと奮闘していた…「子供が成人するまでまだまだ頑張らないと」】の続きを読む


えー、そうなの・・?
(・ω・`)

1 Anonymous ★ :2025/06/26(木) 21:11:43.16ID:2VbU4g4M9
“問題”の発覚は5月27日。それからちょうどひと月で、ほぼすべてが無くなった――。

元TOKIOの国分太一(50)に、重大なコンプライアンス違反が複数あったとして、国分が出演していた『ザ!鉄腕!DASH!!』を放送する日本テレビが会見を開いたのは、6月20日のこと。

「日本テレビは6月20日に臨時の取締役会を開き、国分さんの番組降板を決定。会見で同局の福田博之社長がその旨を発表しました。国分さんのコンプライアンス違反を日テレが最初に把握したのは5月27日。しかしその具体的な内容については、プライバシー保護の観点から明かされることはありませんでした」(スポーツ紙記者)

ここから事態は急速に進んだ。

「昼に開かれた日テレ社長の会見後、国分さんの所属事務所である株式会社TOKIOが、謝罪とともに国分さんの無期限の芸能活動休止を発表。ここでも何があったのかは全く語られませんでした」(前出・スポーツ紙記者) すると、各メディアから国分のコンプライアンス違反の“中身”が噴出。本誌も詳細をキャッチしている。

「いわゆるセクハラ的行為ですね。どうも国分さんは『鉄腕DASH』の制作スタッフに対して卑猥な動画をLINEで送りつけたり、卑猥な画像を送ってくるように要求もしていたようです。それも一度や二度などではなく、複数回あったそうで……」(日テレの番組制作に携わる関係者)

そして、事態はさらに最悪の方向へ進んでいく。

「25日に株式会社TOKIOが、グループ『TOKIO』を解散することを発表。同社はグループのリーダーである城島茂さんが社長、松岡昌宏さんと国分さんが副社長を務めていました。グループだけでなく会社自体も、残務整理を行った後に廃業する方向だそうです」(前出・スポーツ紙記者)

自身の芸能活動、35年という人生の半分以上を過ごしたグループTOKIO、さらには所属事務所。国分はそのすべてを失った。

そもそも株式会社TOKIOは大きな問題を乗り越え、残された3人で立ち上げた会社だった。

「TOKIOメンバーだった山口達也さんは、’18年に未成年女性に対する強制わいせつ容疑で書類送検(のちに不起訴処分)が発覚してジャニーズ事務所(当時)との契約を解除されて、TOKIOも脱退となりました。その後、長瀬智也さんが自身のやりたいことを追求するために自らの意思で’21年3月に脱退。残った3人で始めたのが株式会社TOKIOでした。

山口さんの事件が起きた際、メンバー全員で開いた謝罪会見で、松岡さんはTOKIOについて“帰る場所”と表現しました。グループとしてのTOKIO、所属事務所としての株式会社TOKIOは3人にとっての“ホーム”でしたね」(前出・スポーツ紙記者) 帰る場所はなくなった国分は一体どうなるのか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b0764a6942bdd593d91ab5736c11cac071dc2405

【【引退?】国分太一、業界で囁かれる最短「復帰ルート」】の続きを読む


あらら・・・
(・ω・`)

1 ネギうどん ★ :2025/06/25(水) 12:48:01.60 ID:UHKKsvu19
 タレントの田原俊彦が、出演していた『爆笑問題の日曜サンデー』(TBSラジオ)の6月15日の生放送中に、不適切な発言や、女性アナウンサーの手に触れるなどの言動をしていたことが発覚。6月20日、TBSラジオが明かした。

 同局は、「今月15日に放送された番組の中で、ゲストの男性が行きすぎた発言をしたり、女性アナウンサーに触れたりする場面があった」と発表。「男性側からおわびのことばがあった。番組を制作・放送した側として責任を重く受け止めている」とコメントした。

「その当日の放送では、田原俊彦さんがゲスト出演していました。放送中、足を高く上げた自身の写真についてトークを繰り広げた際に『真ん中の足はもっと上がるんだけどね』などと発言。山本恵里伽アナは『やめてください、ドン引き』と困惑気味に反応していました。さらに原稿を読む山本恵里伽アナの手をテーブル越しに指で触れたりする行為もあり山本アナはムッとした声色で『これダメですよ。ホント私、読まないですよ、読まないですからね』と注意していました」(芸能記者)

 田原の不適切な言動はこれが初めてではない。じつは2025年4月にもアイドルファンを“ドン引き”させる事案を起こしていたと語るのは芸能プロ関係者だ。

「それは、2025年4月におこなわれたアイドルグループ『超特急』が開催したイベント『VS.超特急』に田原さんがゲスト出演した時のこと。パフォーマンスしているメンバーがポーズを決めると衣装がめくれ、それを見た田原さんが『乳首出てるよ、俺の好きな乳首が』『ピンクが好きだな』と発言。下ネタ連発にファンはドン引きし、会場を興醒めさせました。

 さらにこのイベントでは、田原がメンバーの名前を誰1人として覚えていなかったり、メンバーに向かって『誰だ! いちばんダンス下手だったやつ、休みか!?』と過激発言するなど暴走が止りませんでした。男性アイドル相手とはいえ、今は同性同士であってもセクハラが成立しうるというのは常識です。あまりに時代錯誤ですよね」

 X上では呆れる声と共に、今後を不安視する声も上がった。

《こりゃあ田原俊彦も終わるか》
《昭和の感覚でいたら、干されるよ》
《メディア出演に関しては事実上のレッドカードか》

 田原については、今後のメディアからの“追放”も危惧されているようだ。

「田原さんが人気絶頂だった1994年。長女が誕生した際の会見で『何事も隠密にやりたかったけど、僕くらいビッグになっちゃうとそうは行きません』と発言。この発言は“BIG発言”と称され大バッシングが起きました。それを機に田原さんの仕事は激減。一つ一つの言動が影響があるほど“BIG“な存在であると身をもって感じたはずなのですが…当時の痛い思いは忘れ去られているのかもしれません。

 BIG発言はむしろ今の時代ならウケるかもしれませんが、セクハラは一発レッドカードですからね」(前出・芸能プロ関係者)

 時代が変わっていることに早く気づいてほしいものだ。

https://smart-flash.jp/entame/351477/1/1/

【【セクハラ】田原俊彦 “完全追放”危機… アイドルのライブで「乳首出てるよ、俺の好きな乳首が」セクハラ発言の過去】の続きを読む


そうなんや・・・
(・ω・`)

1 ネギうどん ★ :2025/06/23(月) 10:52:21.53ID:dNkXdqqP9
(略)

 実は、旧ジャニーズ事務所のスタッフへの当たりもかなり強かったとも言われており、そして同社のタレントたちからも厚い信頼を置かれているわけでもなかったようですね」(前出のワイドショーデスク)

 2014年5月発売の『週刊文春』(文藝春秋)では国分を「ジャニーズで最も嫌われている男」と報道。記事によると、国分は“ケチでいい加減”でジャニーズの後輩を飲みに誘っても割り勘で、平気ですっぽかすこともあったという。

 また、同記事には『鉄腕DASH』を巡るところで、《実は国分はDASH村の収録があまり好きではないようです》というテレビ関係者の証言があり、農作業や力仕事などが好きな城島らとは違って《国分は積極的には動かない》とも報じられていた。

 元V6の森田剛(46)は、国分から連絡先交換を求められても「嫌ですよ」と軽くあしらっていると19年1月の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)で明かしていた。さらに『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)で、国分のことを「僕、嫌いなんです」とぶっちゃけたこともあった。

 三宅健(45)も先輩の国分に敬語を使うことはなく、「まぁ、人を見てるっていうか」と話していた。

 21年11月1日のV6のラストコンサートでは、国分の発案で“地獄の時間”が流れたことが現場にいたタレントの証言で明らかになっている。

 同日深夜放送の『三宅健のラヂオ』(bayfm)には、井ノ原快彦(49)と長野博(52)が乱入してトークを展開。三宅はコンサートの終了後、ラジオの生放送のために他のメンバーよりも先に会場の幕張メッセを出発。番組では乱入した井ノ原が、三宅が去ったあとの様子を「健、ラジオで途中で抜けたじゃん。あのあと後輩たちにとって地獄の時間」と表現。

 三宅もその噂は耳にしていたようで「太一くんのせいで……」と国分の名前を出し、「“今日のV6のラストコンサートの感想を一人ひとり言っていきましょう”っていう地獄の会が始まっちゃったんでしょ」と説明。長野も「しかも俺たち全員……V6が座って、その前で(後輩が)全員言っていく」と当時の状況を振り返っていた。

続き・全文はソースで
https://pinzuba.news/articles/-/11152?page=2

【【芸能】過去「ジャニーズで最も嫌われている男」報道も…国分太一、同僚からも出ていた冷たい反応の数々】の続きを読む

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