なんやこれ速報

芸能ネタ、ニュース、時事ネタ、女子アナネタ、おもしろネタ、美味しいものネタなどをゆるーくまとめてます(・ω・) まだ始めたばかりで慣れないですが、気軽に見てもらえたらありがたいです!!

コロナ禍



あんまり行きたくないなぁ・・
(´・ω・`)

1 少考さん ★ :2022/11/25(金) 20:21:41.34ID:8rV6NyWr9
 職場・仕事関係の忘年会に参加したくない人が約8割――ビッグローブがこんな調査結果を発表した。理由には「気をつかいたくないから」「お金がもったいないから」「時間がもったいないから」などが入った。


(出典 image.itmedia.co.jp)

11月9日から11月10日にかけ、20代~50代の社会人の男女1000人(うち働いている人811人、専業主婦・主夫189人)を対象にWebアンケートを実施した。

 2022年、職場・仕事関係で忘年会の予定がある人は14.8%(「すでに日程など決まっている」6.9%、「日程は決まっていないが開催する予定」7.9%の合計)。

 職場・仕事関係の忘年会に「参加したくない」人は59.1%、「あまり参加したくない」は18.6%と8割が参加したくないと回答した。

 参加したくない理由(複数回答)は、「気をつかいたくないから」(40.2%)、「お金がもったいないから」(37.1%)、「時間がもったいないから」(34%)、「勤務時間以外で関わりたくないから」(33.8%)、「コロナ禍だから」(30%)といった回答が上位に入った。


(出典 image.itmedia.co.jp)

職場の“飲みニケーション”は不要」6割

 また、「職場の人とのコミュニケーションの活性化として飲み会は必要か」との質問には、(略)

全文はソース元を参照して下さい。
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2211/25/news118.html

【【納得】職場の忘年会「参加したくない」の割合が凄かった!?】の続きを読む


そうなんやー!
(´・ω・`)

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/10/21(金) 13:08:29.60ID:smJC/iQ99
 俳優の観月ありさ(45)が19日、都内で行われた『観月ありさ×ラフィーリア×リサーキュレット コラボレーション商品発表会』に出席。自身がプロデュースしたメディカルウェアを着用し、紹介した。

 観月は「『ナースのお仕事』(フジテレビ)に出演していたころのメディカルウェアは、生地が硬かったり、伸びが良くなかったりしたんです」と回顧。「コロナ禍で医療従事者の方に少しでも貢献できたらという思いで、過去の自分の役を通しての経験を生かしながらメディカルウェアのデザインをさせていただきました」と思いを語った。

 「ライブの衣装は全部デザインしている」という観月は「看護師さんはアクセサリーができないということで、パイピングやなどで少しでも華やいだらいいなと思っています」と見た目のポイントも紹介。「スリム効果もあるようなデザインになっています。柔軟性も良くできていて、とても満足しています」と笑顔を見せた。

 観月がプロデュースしたメディカルウェアの新商品は、サステナブルファッション専門EC「Re:Circulet(リサーキュレット)」にて、メディカルウェアブランド「Raffiria(ラフィーリア)」より発売する。同イベントでは、機能面や見た目、環境に配慮した素材についてアピールした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7d541f19c651c20568206d88a84f7daff2c8c04c

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


【【芸能】観月ありさ、ナース服をプロデュース!これはなかなか良いぞ!?】の続きを読む


そうやわな・・・
(´・ω・`)

1 神 ★ :2022/10/17(月) 10:48:11.63ID:/cpQmlzb9
 コロナ禍で駅前型のホールはサラリーマン客の足が遠のいてる。メディアからはパチンコの将来を悲観する報道が盛んに発信されている。その一方で、パチンコ店は繁華街の好立地に位置することが多く、再開発で続々と新たな商業施設に衣替えしている。

 総務省による「パチンコ行動者率」の推移を見ても、21年の「20~24歳」の参加者は6.1%で、「25~29歳」も8.8%と、30年前(1991年)の同年代に比べ4分の1~6分の1の水準となっている。現在は70歳以上の層で若干増える傾向にあるが、若年層ほどパチンコ離れが起きていると言えそうだ。

↓記事全文はこちら
https://news.nifty.com/article/item/neta/12136-1922520/

【【納得】若年層ほどパチンコ離れ!パチンコ店が閉店した後に出来る繁盛する施設とは!?】の続きを読む

2004_06_03

怖いよね・・
(´・ω・`)

1 ぐれ ★ :2022/10/02(日) 09:38:44.31ID:2GRbD6fw9
 性感染症である梅毒の2022年の感染者が9月11日時点で、統計を取り始めた1999年以降最多となった。コロナ禍であるのに、なぜなのか。現在の状況や考えられる理由、危険性などについて、日本性感染症学会の理事で梅毒委員会委員長を務める、神戸大学病院泌尿器科の重村克巳医師に話を聞いた。

 梅毒の感染者の、2022年の報告数は8456人(9月11日現在)に達した。現在の調査方法となった1999年以降で最多だった21年の7875人(速報値)を上回り、過去最多を更新したことになる。重村医師は、急増の理由を次のように話す。

「考えられる理由は三つあります。一つは、性行動の多様化です。患者さんに若い方が多く、ネットやSNSの普及などにより不特定多数との性交渉が増えていると思われます。

 二つ目は、別の記事(「梅毒」で関節痛や頭痛、視力低下、脱毛も! 感染者急増の背景に「医師でも診断が難しい」)で解説したように、梅毒には典型的でない症状が多いのですが、ネットで典型的な症状を調べて『自分はこれではないから関係ない』と自己判断してしまうことです」

 三つ目は、医師から処方された薬を患者が用法・用量を順守して服用する「服薬コンプライアンス」が守られず、治療を完了できない人がいることだ。治療で最も多く使われているペニシリン系抗生物質の飲み薬は、28日間連続、朝昼晩の服用をしなければいけないという。

「仕事をしている若い世代が、服用を毎日、一日3回続けるのはなかなか難しいですよね。しかも梅毒はいったん症状が落ち着くことがあるため、なんとなく治った気がして『もう大丈夫だろう』と服薬をやめてしまい、人にうつしてしまう患者さんが少なくありません」

続きは↓
https://news.yahoo.co.jp/articles/c81ca532ad170d58be1df23c01780f11f59044f9

【【医療】急増の「梅毒」、なぜコロナ禍で感染者数が過去最多に?専門医が指摘する三つの理由とは!?】の続きを読む


ワイの楽しみやのに・・・
(´・ω・`)

1 パンナ・コッタ ★ :2022/09/20(火) 18:50:16.06ID:MGfGrAMM9
コロナ禍で流行語にもなった「家飲み」
「家飲み」という言葉が頻繁に使われるようになった。

特に、2020年から続く新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の発出と、飲食店への休業要請によって、「家飲み」という言葉を流行語にさえした。

「家飲み」とは、本来は「家での飲み会」の略であり、家に友人・知人が集まってお酒を飲むことを意味していた。

これに対して、自宅で1人または家族とお酒を嗜むことを「晩酌」という。しかし、新型コロナウイルスの感染拡大は、「家飲み」に「晩酌」をも包含させたといえる。今では、1人でも、家族とでも、友人・知人とでも、自宅で飲む場合には「家飲み」というようになっている。

海外では理由もなくお酒は飲まない

特別な理由もなく、ほぼ毎日、夕食時にお酒を飲む文化は、日本に独自なのではないか。

筆者の欧米居住時の見聞によれば、海外では、ホームパーティや「特別の日」以外に、1人でまたは家族と夕食時に頻繁に家飲みする文化は存在しないようだ。傍証として、ウオッカなど酒飲み大国として知られるロシア人で、5歳から日本に住んでいるというYouTuberの女性の言葉を引用しよう。

「アルコール消費量が多いと言われるロシアでも、お酒はお祝いの日に飲むもので、…

↓続きはこちら
https://president.jp/articles/-/61646

【【晩酌】毎晩1人で酒を飲むなんてあり得ない!?日本の「晩酌文化」が海外から不思議がられるワケ!?】の続きを読む



(出典 www.kanbantakaraya.com)

そうなんですか・・
(・ω・`)

1 イノシンプラノベクス(埼玉県) [EU] :2022/09/17(土) 13:24:00.99ID:A1q8ShoF0●
街は活気を取り戻しつつあると言われるが、景気回復には程遠い。
当サイトの読者である、風俗ライターを務める男性に話を聞いた。
同氏が指摘するのは、各種の風俗店を利用する客自体の減少傾向だ。
例えば、東京都内の繁華街の店舗でも、売り上げが伸びずに苦戦していることが多い。
具体的には、以前ならば出勤予定日をホームページに掲載した直後に予約が埋まっていたAV女優など人気の女性たちが、最近では出勤当日になっても予約が埋まらないという事例が目立つ。
そんな中、男性がプライベートでも利用していた店とその系列店が8月末に一斉閉店した。

コロナ禍でリピート客の減少や利用頻度の低下が見られたという。
オーナーが一斉閉店を決意し、店員らがそれを知らされたのは8月前半だったとのこと。

運営元の企業は、フェチ・マニア向けの店で知られる老舗だ。
情報提供者の男性がライター業を始めた20年近く前に、既に存在していた店もあるという。
某お笑い芸人をはじめとする芸能人も通い、彼らがテレビ番組などで話題に出すこともあった。

提供を受けた情報に基づいて、現地を訪れてみた。
一帯は企業のオフィス、飲食店、ラブホテルなどが混在。
当サイトが訪問したのは日没後の時間帯だったが、人通りは少なく閑散としていた。
当該企業が経営する複数の店の事務所(受付)が入る建物は、入口がオートロックになっている。
事務所のある部屋を呼び出してみたが応答はなく、不在の様子だった。

長引くコロナ禍でダメージは蓄積し、経営回復は容易ではない。

記事全文とそのほかの画像一覧 
https://tanteifile.com/archives/43623

【【悲報】芸能人も通うマニア・フェチ向けの有名風俗店が一斉に閉店!AV女優でも予約が埋まらない大不況!】の続きを読む

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